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春、店長に昇格したオレは、現在、近所の団地妻5人とセフレ関係を結んでいる。
パンク修理にチェーン調整で、油まみれの男がなぜモテモテ?
意外に思われるかもしれないが、うちのチェーン系列の店長業務は、主に接客と配達。
自然と奥様方に接する機会に恵まれるため、向こうから誘ってくることも珍しくないのだ。今回はそこでオレが味わった、なんとも奇妙な体験をお話しよう。
セフレの1人蝋佐伯美恵(仮名)は巻き髪がエロモード全開のフェロモンタイプで、オレの一番のお気に入りだった。
ダンナは某電気量販店の部長さんだが、10以上も歳が離れ、夫婦の間には子供もいない。彼女はいつもヒマを持て余していた。
月に2,3度、彼女の家で楽しむ関係はいいとして、不思議だったのは、絶対に寝室の扉だけは開けさせてもらえなかったことだ。
「主人に悪いから」
だったら、オレをこんな卜コに連れ込むなよ・心の中で突っ込みつつ、タプンタプンの巨乳を操みしだき、極上のフェラをリビングで堪能する。まあ言うことはない。
そんなある日、彼女がオレの作業着を脱がせながら、寝室の方を指差した。
「ねえねえ、今日はコッチでしよつか」
「平気なんですか?」
「いいの。こっちの方がゆっくりできるでしよ。アナタも興奮しない?ねえ」
「は、はあ…」
なんだか様子がおかしい。
いつにも増して目がトローンとして、アソコも洪水なんてもんじゃない。
こんなとき、逆にネチネチ
攻めたくなるのがオレの性。イチモッをゆつく〜り出し入れしてやるからな。
「気持ちいい!お願い!もっとお願い」
ダンナとの愛の巣でハメまくる。ええど。ええ気分じゃ。
最高じゃ〜。
コトッ
押し入れから変な音が聞こえた。
「あれれ?今の音はなんですか?」
「…押し入れの木材がきしんだのよ・そんなことよりも早くう〜」
ギィならわかるが、コトッは明らかに不自然じゃないの?ま、いいか。
それからー時間でキッチリ2発射精、彼女の家を出て、前に停車していた軽トラをオン。帰りはいつもベランダから美恵が手を振ってくれるのがお決まりのこ挨拶だ。
またねーと車の窓から顔を出した瞬間、オレの背筋は凍りついた。 ベランダにトランクス姿のハゲオヤジが立っていたのだ。 302号室。美恵の部屋に間違いない。しかも、アイツ、ダンナやないか?な、なんや。ワケわからんぞー
後日、美恵に聞いて驚いた。 ダンナは、彼女にオレを誘惑させるシーンから、週ーでセックスする様子まで、すべて寝室から覗き、自らはオナニーで性欲を満たしていたというのだ。妻を他の男に抱かせて悦ぶダンナがいるとは聞いていたが、まさか自分がその相手になるとは…
ちなみに、オレは現在も、素知らぬフリして、美恵の家に通っている。
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