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今やケータイにカメラ付きはあたりまえ。
あっちでパチリ、こっちでパチリ。私のようなオッサンでも、やってみるとコレがなかなか面白いも
んです。
ただ、カメラの普及にともない、盗撮が社会問題となっているのも事実です。駅のホームや車内で、こっそり若い女性のスカートの中を…。みなさんにも一度ぐらい悪魔が鳴いたことがあるんじゃない
でしょうか。
白状します。実は私も、その誘惑に負けてしまったひとりです。
セフレのキャバ嬢・陽子に金を渡し温泉に連れて行き、脱衣所で何食わぬ顔してパシャリというのが定番の手口で、これまでもう十数万は使ったでしょうか。
もちろん、画面は小さく肝心の女体がはっきり映ってないことも珍しくありませんが、それでもズリネタにはなりますし、何よりも手軽なのがいい。私は十分満足していました。
そう、あの事件が起きるまでは。
ある日、いつものように陽子を女風呂に送り込むと、10分もしないうちに青い顔して出てきました。
「どうしたんだよ?やけに早いじゃね’か」
「ババアに怒られた。も、サイアク」
「ヘ・」
みなさんもご存じのとおり、カメラ付きケータイのシャッター音はかなり大きく作られています。言うまでもなく、盗撮防止のためです。陽子の場合も、妙な音を感づかれ、
「さっきから何してるの」と注意されたようでした。
「スゲー恐かったあ。もうやんないかられ」
「おい、ちょっと待て。そりゃねーべ」
「じゃあ音がしないようにしてよ。じゃなきやヤダ」
「わかった、わかったって」
と言ったものの、方法は思い当たりません。とりあえず自宅に戻りケータイを分解してみたものの、生まれつきメ力に弱い私のこと、3分でギブアップ。ダメもとでスピーカをテープで塞いでもみまし
たら、大して音は小さくなりません。どうしたら…。
いいアイディアも浮かばぬまま1カ月は過ぎ、私はワラにもすがる思いで携帯ショップを訪れました。
「あの…シャッター音がしないケータイなんてありませんよねえ」
「・・・・」
警戒心がありありと見える店員。八八八、そりゃそうですよね。失礼しましたぁ。
トボトボと店から出ていこうとしたそのとき、他より、ひときわ大きなケータイが目につきました。
そのとき、私の脳天に電流が走りました。

数日後の昼下がり、私と陽子はとある宿の日帰り露天風呂を訪れました。
「じゃ、行ってくんね」
「ああ」
片手に女湯へと消えていく陽子。私は駐車場で待機します。
1分、2分、そるそるか。
〈チャラチャラーン〉
着信しました。
ボタンを押すと「画像準備中」の文字。そして、画面には陽子の顔ではなく、
女湯の脱衣所が…。
もうおわかりでしょう。脱衣所から陽子にテレビ電話をかけさせ、繋ぎっ放しにしているのです。これなら音もせず、怪しまれることもありません。
にしても、なんと素晴らしき光景でしょうか。前を隠さず堂々と歩き回るギャル。アソコの毛をやたらと気にする
清純そうな娘。そのすぐ隣では、スレンダーないい女系が腕を上げワキの下のムダ毛を丹念にチェックしています。
と、女子大生風の3人組が画面を横切っていきました。
「や〜、広〜い◎ねえ、早く、早く」
「やん。侍ってよぉ」
目をこらすと形のよさそうなヒップがプルルン。いやはや、自分はまるで脱衣所にいるかのような臨場感です。なによりリアルタイムというのがソソるではありませんか。
視界に黒いパンティをはいた長谷川京子をぽっちゃりさせたようなギャルが現れました。さすが陽子、私の好みがわかっているのか、すぐにカメラは彼女の背中を追います。
鏡の前で髪をかきあげるしぐさなんとも工□い・もうちよい下!そう.そこ!
もっとオッパイ映さんかい。
ブラをつけ始めたところをみると、そろそろ出るようです。ならば…。
私は女湯の出口に向って走り出しました。画面をチエックすると、すでに彼女はジーンズに足を通しています。頼む!間に合ってくれ。
息を弾ませ、到着すると、ちょうどハセキョーがのれんをかき分け出てきたところとハチ合わせました。
「あの…何か?」
「い、いや…八八八…」
不思議そうな目で私を見つめるハセキョー似。ひや、近くで見てもかわいいわ。
そのTシャツの膨らみの下にはあんなオッパイが。んでもって、その下には黒いパンティが…。
お尻をプリプリさせながら去っていく彼女の後ろ姿を私はいつまでも、いつまでも見つめていました。なんて素晴らしいんでしょうか。
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