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入ったときからイベサー(イべントサークルの意)をやるつもりでした
やりゃ、もちろん撃てる(セックス)からですよ。 
女をマワしてるなんて悪いウワサもあったけど、 オレ、そういつの好きなんすよ。
クラブのイベントに参加したら、これがマジ、アツくて。 1000人ぐらい来てたのかな。
ギャル率が高くてみんな力ワイイの。
スタッフになりたいですよ。けど、ボーイズから抜け出すには実績を作るよりない。早い話が、パー券売って客を動員するんですよ。男は4千円、女は3千円。これを2軍は40枚以上、1軍は70枚以上売 る。このノルマがコンスタンスにこなせれば、スタッフに昇格できるんです。
イベサーってネズミ講みたいなシステムだから親にならなきゃちっともオイシクない。
スタッフは、 自分の下にいるボーイズがさばいたバー券×2千円が懐に入るんです。
例えばオレが20枚さばいたとすると、 Xさんの手には4万円がポンと入る。ボーイズは何人もっても自由ですから、中には月80万稼ぐ人もいましたからね。そんなの聞いちゃ、目の色変えるでしよ。 授業をサボって、朝から女子大前でビラ配り。フェリス、文京女子、跡見短大、 目白短大…。有名どころはほとんど通ってました
オレ的にはフェリスサイコー。もうケツが軽くて、入れ食い状態でしたもん。
知名度あるし、出会いをうたい文句にしてるのがいいみたいね。共学でビラまいても、女からバンバン問い合わせきますもん。飢えてるんすよ。ピンポイントで声をかけるのは、オネエ系ギャルが多いかな。そういっ連中は食いつきがいいですよ。 

そんな苦労がむくわれて、かなりスピード出世ですぐにボーイズを7人作りました
それぞれノルマを10枚に設定したんだけど、尻叩くだけで14万っすよ。オイシイ。
金はほとんどグッチのアクセサリーとかに使っちゃいましたけどね
でも、やっば雑用とオサラバできたのがうれしかった。スタッフになると、イベントでいろんな仕事が与えられんですよ
機材、エントランス、客の誘導、場の盛り上げ、余り券をさばくダフ屋…そういうのをやってたらデ力い顔ができるわけ。
イベントのときは、だいたい昼の2時30分開場、3時スタート。あとは曲を流して、ひたすらフロアで踊りまくるんだけど、オレは「場外整理」の担当が多かったです。入場者を誘導したり、 通行人の邪魔にならないよう、外でタム口する連中はけたりとか。そりゃもう真面目に取り組んでましたよ。

珍しく赤ってない(赤字じゃないの意) のが誇りだったし、タラタラやってるわ けにはいかねーみたいな緊張感もあった。 スタッフはみんな真剣でした。 
イベントが6時半に終了すると、いよいよ2次会で、ま、ここからがオレたちのイベントになるってわけです。まず、あらかじめ決めておいた「2次会勧誘係」が、女をかたっばしから誘う。 
食べ放題、飲み放題で2千円。みんな踊ってハラも減ってるし、安いから来るよね。
男?一応4千円ってことになってるけど、ほとんど誘わないっすよ。
ヤロウはオレたちで十分だもん。 場所はたいてい近くの居酒屋です。個室が予約できて、しかも、袋小路だから店員も滅多にこない。完壁でしょ。
で、スタッフが適当にバラけて、女を飲ましにかかる。まずは定番、牛タンゲームで幕開けです。 「牛タンタン」 
「牛タンタンタン」 
「牛タンタンタンタン」
 1人ずつタンを増ゃして言っていくだけの単純なルールですけど、だんだんスピードアップさせていくとトロい女が間違える。で、ハイ飲んで、と。オレたちは死ぬほどやってるゲームだから、まず 負けませんから。いい感じになってきたら、次に指差しゲームです。
「この中で 一番00な人」とお題を決めて、全員で一斉に指を差す。
で、一番多く差された人が飲まなきゃいけない。
「この中で一番Hそうな人。せーの、ハイ」
「えー、またアタシ?」
潰れそうなヤツがいたら、ヤロウ同士でアイコンタクトして集中攻撃しちゃいます。トドメはスピリタスっていう90度近いウオッ力で決まりですねえ。誰かの力バンに入れて店に持ち込んで、ビールのピッチャーがきたら、女たちにバレないようにドボドボ入れちゃう。
もちろん、オレらは飲まないけど、あんな酒、一杯飲んだら死にますよ。まあだいたい腰がくずれて歩けなくなるよね。
「飲んで、飲んで、よっよっよっよっ、 あいあいあい」
「ちょっと、やめてよ。マジでムリ。ぜ ったいムリだから」
「ハイハイハイ、ムリとか通じない」
「グラスー杯じゃん。これぐらい飲める でしょ。ハイーハイーハイーハイ」 
ね、簡単でしよ。
「飲み過ぎたんじゃない?少し向こうの部屋で横になった方がいいよ」 
潰れてる女に声かけたら、たいてい従うから、そこで介抱するフリをして和み(口説くの意)はじめるのね。 
「今日初めて会ったけどさ、 好きになっちゃったよ」 
「へ、何…気持ち悪い」
「だからさ、いいじゃん・・」 
これでまず撃てる。たぶん人によって違うだろうけど、別に力ずくでしてるわけじゃないすよ、
この時
「オレ、ちょっとトイレにいくからさ、休んでて」 で、入れ替わりで待機してたヤツがうちにい<。もちろん女もそんな激しく抵抗しない。べ口べ口ですからねえ。
その間、オレたちは、部屋の前で見張りをすす。立ち話してる風にね。

怒りがおさまらない女には、後で示談金を払う。額はオレにはわかんないなあ。でも、うまく処理してたんじゃないっすか。こんな調子で、2次会は10時ぐらいにお開き。終電までウダウダしてから、ノリのいい女を連れて3次会へ行く。つっても事務所ですけどね。
最初はリビングでまったり飲んで、そのうち、同じパターンで1人ずつ口ーリングしていく。
どこでも撃ち放題。とにかくB専(ブス専の意)でしたねえ。チビでデブで地味。ギャルっぽくない弱め(気の弱そうなタイプ) が好きなんですよ。
「キミは今夜のスーパーアイドルだよ」なんてサムいこと、 よくいって和んでたな。イベント以外でも、普通にローリングしてましたね。合コンとかで力ラオケとか行くじゃないすか。そのときも、必ず別に個室をとっておく。 
あとはまたゲームで飲ませて、潰れた女を連れ込んで撃つ。残りの女が心配しても、仲間がブロッキングしてくれるから安心なんですよ。
「あの娘、大丈夫かな。アタシ、ちょっと見てこようかな」
「あいつが介抱してるから平気だって。 あんま大勢行くと彼女も嫌がるって」
で、撃ったら携帯ワンギリで合図、チェンジ。
「今、少し休んでるから、今度はオマエがついてやれよ」
 一見、いいヤツらですよね。残りの女も、まさか輪姦されちゃってるとは夢にも思わないでしょ。 ただ、オレたちも口ーリングばっかしてるわけじゃない。ちゃんと個人的にも撃つ。 なんてったって、女をたくさん作れば、 パー券をさばいてくれるじゃないすか。 
「ヤべー。今月、ぜんぜんパー券売れね ーよ」
「えー、じゃあアタシ友だちとかに聞いてみようか」
こんな感じ。撃つことによってフツーの女子大生が10枚さばく女に化けるんです。でも、そういう女ってホントバ力ですよ。 オレが他の女とイチャイチャしてるじゃないっすか。そしたら文句言ってくる。
「ねえ、さっきのあの女、何なのよ」
「常連のお客さんだもん。和んでたけど、 これもイベサーの仕事だからさ。その後、 どうこうするわけじゃないよ」 
「ふーん。じゃ仕方ないか…」 
自分もその中の1人だってことに気づいてない。ホント、スタッフになってか ら、笑いが止まりませんでしたよ。
冬は100人ぐらいで、スキーにも行った。これも姿本と 同じで、ヤ口ー禁止でギャルばっか。 
スノボーで、夜は飲み会。もちろん、ヤリ部屋作ってローリングですよ。 楽しかったなあ。
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