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いかがわしい街へ単身のりこみ、酒、バクチ、女とオスの三大欲求を満たす、といえば、裏モノ名物企画の「飲む打つ買う」シリーズ。
大阪・西成から始まり、東京・山谷、横浜・寿町と日本の三大労務者街を制覇し、舞台はやがてオランダ・アムステルダム、北朝鮮と世界に移行していったが、これ、裏を返せば、今の日本にスリリングな街がないということになりはしないか。
果たしてそうなのか。我々は身近な楽園をひとつ忘れてやしまいか。
本土を「内地」と呼ぶあの島。米軍基地がいたるところにあり、日本であって日本でない島。そう、沖縄だ。
夏になると航空会社がこぞってリゾートムード満点のCMを展開する沖縄が、国内有数の買えるスポットであることは意外と知られていない。
1955年、売春防止法の施行により、全国に点在していた赤線地帯は廃止されたが、その唯一の例外が沖縄だった。言うまでもなく、当時、米軍の統括地域だったからだ。
本土復帰後も猶予が与えられた沖縄の売春ビジネス。
もはやこの地は、女を買う者なら誰もがあこがれる聖地といっても過言ではないのではなかろうか。
そこで、今回は援交、立ちんぽ、なんでもござれのバイヤーを自認するオレが現地へ飛び、その実態を余すことなくリポートしてみたい。
美しい海を横目に、泡盛を浴びるように飲み、飽きがくるまで女を抱く。か〜、想像しただけでタマリませんわ。

6月某日。季節外れの台風が去ったタ暮れどき、オレは那覇空港に降りたった。
国際通りのホテルにチェックイン
さっそく飲み屋街の松山へと繰り出す。夜の情報は夜の男たちに聞くに限る。
「お兄さん、キャバクラどうですか?」
「うちは30D0円で女の子ばっちり付きますから」
ハイエナのように次々と群がる黒服に、逆に質問を浴びせる。
「飲む前に軽く抜いてきたいんだけど、どっかいいとこない?」 
「抜きねー。やっば辻がいいんじゃないっ」
「だよな。すぐ近くだし。コンビ二で情報誌が売ってるから、それを見るといいすよ」 
辻とは、沖縄唯一のソープ街。その歴史は古く、1672年、琉球王朝が 薩摩や中国からの使者を接待するために作った遊郭が始まりとされている。
でもなー、はるばる沖縄まできてソープってのもちょっと味気なくないか。他にいいとこないかね。 しばらく聞き込みを続けると、ー 人の黒服が妙なことを口走った。
「だったらステーキ屋に行ってみてくださいよ」
「へ?」
聞けば、ソープ街の入口にー軒のステーキ屋があり、店のオバちゃんが女をあてがってくれるらしい。ほほう、おもしろそうじゃねーか。
「オレもまた聞きだからあんまり知らないけど、みんな素人だって話ですよ」 
興味津々足を運んだ。確かにステーキ屋はあった。が、それらしいオバちゃんはどこにもいない。単なるヨタ話だった。どっと疲れ店を出るオレの前に、ドアの開いたタクシーが待っていた。
「兄さん、お遊びだろ?案内するから乗りなよ」
浅黒い顔をした男が運転席から手招きしている。どの道、ソープからマージンでももらっているのだろう。シカトシカト
 「ちょっと高くつくけど、みんな正銘の素人ばっかだからさ。ソープより絶対満足するって」
オレの足が止まった。
連れていかれたのは何の変哲もない力ラオケパブ。席に着くや、娘が身を寄せてきた。
「こんにちはー。京子です。水割りでいいっ」 
やたら薄いジョニーウォー力ーで乾杯、たわいもない会話が続く。
「へえ、お客さん、東京から来てるんだあ。いいなー、あたし沖縄から出たことないさ」
チクショー。あのオヤジ、いっぱい食わしやがったな。ヤケくそ気味に2杯目を飲み干したとき、京子が耳元で畷いた。
「ねえ、ここがどういっお店かわかってるよね」
彼女は言う。5千円払えば、好みの娘と店外デートができる。2万くれるならホテルに行ってもいい。って、 なんだよ連れ出しパブかよ、ここ。 そうとわかればこんなシケた店にいる理由はない。オレはさっそくウ ェイターに5千円を払い、京子を連れて店を出た。
「少し歩くとホテルがあるから、そこでいい?」
腕をまわされ、オッパイがピトッ。うんうん、どこでもいいから早く早く〜。もう勃ってるしさ。
ホテルの部屋に入るや、彼女のお水スーツをはぎとる。現れたムチムチバディ。きゃつほ。沖縄上陸より3時間あまりで、素人娘とヤレるなんてラッキー!
シャワーで仲良く洗いっこした後は、一気にベッドヘダイブ。まずは、舐めちゃってくれる?
「あんまりうまくないけど…」
申告どおりテクはいまいち。けど、ていねいにカリ首をナメるあたり好感がもてるよ〜。
「京子ちゃんも気持ちよくさせてあげるよ」フェラさせたまま、体勢をシックスナインに移行。目の前の淫部は、まるで蛇口をひねったかのように愛液があふれていた。
「なんか濡れやすい体質で…恥ずかしい」
吸い込まれるように沈んでいくひとさし指。それを少々荒つぼく上下に動かす。
ピチャピチャピチャ
すげー音!こりゃ早く挿れてあげた方がいいかな。ゴムを装着して一気にズブリ。
「きゃ!ダメ…イヤ、気持ちいいいい…きゃ、きゃん」
「どこが気持ちいいの?」
「イヤ、気持ちいいいい…きゃやん」
京子が漏らす小型犬のような声を聞きながら、沖縄初日の夜はふける

翌日は、レンタカーを借り、沿岸地区・安謝へと向った。ここにある沖縄でも数少ないテレクラで、素人ギャルを買おうという目論見だ。
「いらつしゃーい。今はたくさん電話きてますからねえ」
フロントのミヤコ蝶々似のバアちゃんが差し出すウーロン茶を飲みながら、部屋に入る。
と、椅子に座る間もなく電話が鳴った。相手は山口智子似だという。 
「割り切りで会える人を探してるんだ」
さっそくおいでなすったか。けど、ここでガッつけば、足元見られるからな。
「ふーん、それはかまわなけど、いくら?」
「1万円でお願いします」
い、いちまん思わずイスからズリ落ちそうになった。やすー
しかし、彼女が言うことには沖縄のエンコーはー万が相場らしい。な、なんて素晴らしい島なんだ。 が、喜んだのもここまでだ。果たして、オレを待っていたのは、山口智子どころか樹木希林。ヤケクソでラブホへ連れ込むも、チンコはピクリともしない。
結局、シャワーを浴びただけで店に舞い戻った。その後もコールは止まなかった。 大半は、安謝と泊橋という海上道路 で結ばれる西町というラブホ街からのエンコーコールなのだが、にしても、 気持ちいいぐらいの鳴りの良さだ。
アポをとっては洞橋を渡り、顔をチェックしてはまた戻る。なかなかこれといっ女に出会わないなか、6往復ほどしてようやく当たりがきた。
国仲涼子似のマヤ。那覇市内のOLだ。すぐにラブホヘピットイン。服を脱がし形のいいオッパイをもて遊ぼうとしたところ、「ね、その前にちょっとトイレ行かせて」
「いいけど…だったら、シッコするとこよく見せてくれよ」
「えー、恥ずかしいよ…」
便器に座り、真っ赤な顔を手で覆うマヤ。便器に勢いよくはねる水音を聞き、オレの胸に熱いものがこみあげていた。 

陽もとっぷりと沈み、喉がカラカラ。テレクラを出て、国際通りの琉球料理屋へ向う。
ゴーヤチャンプルをつまみに泡盛をクイッ。ぷはっ〜、ロックはきくねえ。ったく、酒が入ると、また女が欲しくなっちまうぜ。昼間あれほどヤシたってのによ
んじゃ、そろそろ行きますか。
タクシーを捕まえ、オレは宜野湾市の真栄原に向かった。
目的地は、規模、女性のレベルからいって日本一のちよんの間街、と呼び声が高い通称・新町だ。
ギャルがわずか1万円で買える、沖縄を代表する夜の観光名所。今回の旅で最も楽しみにしていた場所でもある。
「真栄原社交街」のアーチをくぐる。
一見、何の変哲もない住宅街。とは大間違いで、数十軒は並ぶスナックの前でキャミソール姿のギャルが道行く男を誘っている。しかも、よく見りや、いくつものテールランプが連なっているぞ。なんだコレ
「すごいでしよ。給料日過ぎの週末なんか大渋滞ですよ」
運ちゃんによると、新町では車に乗ったまま娘を物色、話をつけるというドライブスルースタイルが主流らしい。アメリカ文化の影響を色濃く受けているオキナワならではだ。
「こんばんわ、どうぞ」
「お兄さん、遊んでって」
キャミソールやジャージというカジュアルもいれば、ナースルックもいる。みんな確かにハイレベルだ。どの娘にしようか目移りしちゃうな〜
街を3周ほどして1人のギャルに目を奪われた。チャイナドレス姿のゴマキ似。か、かわいい。この.で決まりじゃ!
「えと、1万円からのサービスになりますけど…」
彼女がはにかんで答える。その姿は娼婦というより、まるで少女だ。スナックの奥の4畳半に案内され、さっそくプレイ開始。といきたいところだが、バスタオルー枚の彼女を見て、急速に後ろめたくなった。その未発達ボディは、もしかして…。
「ねえ、いくつ?」
「19…ってお客さんには答えるようにしてます」
「マ、マジ?」
動揺するオレに、笑いをこらえる
ゴマキ似は言う。
「18です。未成年だと思ったんでしよ。学生にもよく間違えられるもん」
「だ、だよねー」
しかし、実際コトが始まると、彼女は立派な大人だった。優しく吸い付くフェラ。かー、早くも虫の息だぜ。
「ね、もっとしたい?」
彼女がそっと自分の中へ導く。が、奥までは入らない。アソコがあまりにキツキツなのだ。
「く、ん…く…」 
口を真一文字に結んでゆがむ幼い顔。壊れそうなほど華奮な肩を抱いてると、  ふっ、 まるで女を犯しているようだ。

帰り道
「そうだ。今から吉原行くけど、アンタもどう?」
「は?ど、どこですか?」
「なんだぁ、知らないの?車で30分ぐらいさ◎連れてってやるから乗りな」
くそ、こうなったらヤケクソだ。とことん遊び倒すぞ!
客の取れないコは生入れが断れない
オッサンの操る白い八イエースで国道記号線を北上する。
「ま、ナイチャー(内地の人間)は知らんか。地図にも吉原なんて地名はないしねえ」
オッサンが言うには、戦後、沖縄全土には、復興のために本州からきた土木作業員や米兵相手に新町のような赤線ができたらしい。
が、盛り場にトラブルはつきもの。酔っ払い、ケンカ、黒人と白人のいがみあい…。そんな状況に嫌気がさしたある業者が、米軍の廃棄物処理場の上に地元の人間を夕ーゲットにした赤線をひっそりつくった。それが吉原だという。
車は小高い住宅地へと入っていく。光景は新町とほとんど変わらない。
「じゃ、オレは馴染みのとこあるから。 がんばって生でやらしてもらいな」
車を停めるや、そそくさとー軒の店に消えて行くオッサン。よっぼど溜まってんだろな。
「どうぞー。お兄さん、遊んでいってよ」
小池栄子似のダイナマイトボディが声をかけてきた。文句の付けよう のない女だ。が、オレの心は動かない。もうチンコ痛いっす。
「たっぷりサービスするわよお」
「ハハハ…」
そのまま店に連れ込まれた。できるのか、オレ? しかし、若さとは恐ろしい。いや、栄子似のフェラが抜群だったというべきだろう。舐め吸われシゴかれるや、ケムリすら出ないと思ったチンコがアッという間にビンビンに!
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