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体位をバックに変え、突きまくっていると、いつの間にかぺニスが赤く染まり、生理特有の匂いが鼻をついてきた。
「え、始まっちゃったんですか。2日ほど 早いな。ごめんなさい、どうしますかっ」
どうするも何も、ここまで来て気にしていられるか。
正常位でそのままフィニッシュまでイクで。
「イク、イクー、いっちゃうー」
淑子の声が一段と大きくなったっところ で、ようやくオレは射精した。
「本当にすいません、早く始まっちゃって。 どうしますっ今日はもう嫌ですよね」 シャワーを浴びながら、彼女が申し訳なさそうに言う。
そうやな、さすがに血まみれになりながら続きをやるのは気が進まない。
翌週、生理が終わった淑子と再び会った。
今回はまず、ウォーミングアップとして、 近くの神社で露出プレイといくか。 
まだまだ明るい境内で、しかも人がたまに通る状況で股を開かせ、お尻を出させる。
淑子に抵抗はない。正直、拍子抜けだ。 ま、いい。今日のメインイベントは、相互鑑賞やスワップが楽しめるカップルスペースだ。オレの見ている前で、淑子に他の男とセックスさせようって魂胆だ。 「なんかドキドキしますよね」
「バートナーを交換したいって言われたらゆうこときくんやで」
「はい。でも嫌なタイプの人やったら困るなあ。できるだけ頑張ってみます」
恥ずかしそうにしながらも、淑子の目は輝いてる。コイツ、本物の好きモンや。
なわけで、2人してXなる力ップ ル喫茶へ。
中はソファがいくつか置いてあるだけで、仕切りがまったくない丸見えの店だ。すでに、2組の力ップルがいちゃついている。シャワーを浴び、ガウンに着替え戻ってくると、我々と同年代くらいのカップルが本番を始めていた。その正面に陣取り、まずは鑑賞させてもらう。
「人のセックス、生で見るのは初めてです」
緊張と興奮が入り混ざったような顔の淑子。そっと股間を触ると、早くも濡れまくっている。
あっという間に目の前のカップルのセックスが終了。一戦終えてタバコをふかす男性と目が合った。
「ここはよくいらっしゃるんですか?」
オレから声をかけた。
「そうですね、月2,3回くらいかな。あなたはここ初めて?」
「そうです」
「スワップは経験あるんですか?」
「まだないんですよ。でもよかったら僕の彼女とどうですか?」
「え、彼女はかまわないの?」
淑子が困ったような顔でオレの方を見る。
「大丈夫ですよ、やっちゃってください。お連れの方が僕とするの嫌なら、お二人でこの子を攻めていただいてもいいですし」
前の2人はひそひそ相談した後、
「じゃ、パートナーをチエンジしましょうか。我々、もう一回シャワー浴びてきますんでちょっと待っててください」
よつしや、望みどおりの展開になってきたぞ。
「ほんとに、私、あの人とするんですか?」
さすがに不安になってきたのか、淑子が聞く
 「いやかっ」
「別に構わないんですけど…」
構わんのかいー
「じゃ、はじめましょうか」 
男性が声をかけ、それぞれのパートナーが入れ替わった。オレの隣にきたのは淑子と好対照、小柄でややぼっちゃりの女性だ。
「よろしく」
「こちらこそ」
挨拶してる間、すでに前で男性がキスしながら淑子の胸を触っている。
こっちも負けじと愛撫を始める。なんか妙な気分だ。
オレ自身、スワップ経験は初めてなのだが、 
男性の目の前でその彼女とするという行為が、これほど緊張を呼ぶとは思わなかった。 バックから突きながらも「ちゃんと感じさせられないとかっこ悪いな」というプレッシャーと「あんまりガンガンやりすぎると悪いかな」という遠慮。
実に複雑な心境で、正直、大興奮とはならない。
まだまだ経験が足りんなあ。

これからホテルで第2ラウンドだ。
「なかなか感じてたやん」
「はい、やっばり見られてるとすこく興奮しますね。でも、河内さんのとの工ッチの方がずっと気持ちよかったですよ」
ほう、気を遣ってくれてるやないか。
「それより、制服持ってきた?」
「あ、はい」
ホテルではコスプレで遊ぼうと決めてい た。そこで淑子がセーラーを用意してくると言っていたのだが、そ、それって、もし かして娘の学生の制服なんちゃうのーオマ工、どんな神経してんねん…。 「平気ですよ。だって、クリーニング出しますし」
そんな問題とちゃうやろ。まあ本人がい いと一言うのなら構わんけどな
まずは、制服の上から亀甲縛りで締め上げる。淑子はニコニコとまだまだ余裕の表情。
ようし、それなら、これはどうや。
オレは先週淑子とヤッたときのビデオを 彼女に見せつけた。テレビ画面に映し出される、ビール瓶を突っ込まれて感じて声をあげている淑子。ったく、なんちゆう恥ずかしい格好してんねん。
「いやあ、これは、ちょっと・・」
「あかんあかん、ちゃんと見て」
サディスティックな快感を覚えつつ、セーラー服姿のまま挿入。と、本人とビデオの両方から発せられる淑子の声が部屋の中に響き渡った。これはかなりの興奮だ。
オ レはあっといつ間に、セーラー服に精液を放出した。この後、実はアナルも責めるつもりだったのだが、強力な括約筋のせいか、彼女の尻の穴はローションをたっぷりつけても指ー本が精一杯。その上、本日2回戦を済ませているオレのペニスは明らかに固さ不足でとても挿入できる状態じゃない。
残念 だが、あきらめるしかない。それでも淑子は「世界が広がったみたいです」と満足げな様子。
一方、オレは正直疲れまくった。 考えてみれば、何でもオッケーとは、イコールこちらが全部段取りしなくてはいかんということなのだ。もはや、オレの引き出しは空っぽである。
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