SMクラブで女王様をしているという女性から電話をもらった。
長年来、オレの読者でいてくれてるという。ありがたいことです
「そういえば、昨日のお客さんは潮ふいてたよ」
 10分ほど話した後、彼女が妙なことを口にした。 潮ふき?そのお客さんって女なの?
「男なのよ。M男」
「どういうことよ?」
「強制射精ってプレー知ってる?M男を縛って動けない状態にして何度もチンポをシゴくとザーメンが出てくるんだけど、それでもシゴき続けたら、最後に透明の液体がピュッと出てくるのよ。たぶん、あれ潮だよ」
おもしろいーせっかくだからオレにやってよ。 
「ダメダメ、たぶんそのお客さんはそういう体質だからよ。その人ってくすぐられるのが好きなの ね。縛られてくすぐられて限界を超えると頭が真っ白になるんだけど、たぶん、それと同じような感じじゃないのかしら」
なるほど、確かにー回射精した後のチンポをさわられるとくすぐったい。それをガマンすればいいんだ。
「マグロさんがふけるようになったら相手をしてあげるわよ」
「そっかあ、頑張ってみるよ」 

話を切った後、オレはすぐにチャレンジした。アダルトビデオを観ながらチンポをシコシコ。10分足らずで射精した。ともう後が続かない。これ以上シゴくなんて考えられないぞ。 
本当に男の潮ふきなんて、ありうるのか。会う人に尋ねてみても、大半が聞いたこともないという。 そんな中、唯一それらしき経験があるという男性(30代前半)に遭遇。
しかし、彼日く、「若いころ体験しましたけど、あれっておしつこじゃないんですか」 
そっか。おしつこか。それなら何となくわからないでもないぞ。
再び女王様に聞いたところ、彼女は事もなげに言う。 
「無味無臭の液体なので違うのよ。」 
 無味無臭ってあんた味わったんかい?
「ははは、ちょっとだけ舐めてみたの。でも本当に水みたいなものなんだから」
いまいち信用できないが、さらに調査を進めると、あるAVメー力ーのプロデューサーから「こうい うのが来てましたよ」と男性から届いたメールを見せられた。 
『先日ヘルスでチンポをしこき続けてもらうと、初めて潮をふきま した。あまりの気持ち良さにー週 間はセックスのことを考える気になれませんでした』
残念ながら連絡先が書かれていなかったが、まんざらウソとも思 えない。本当にあるのか、男の潮 吹きー 

こまできたら、もはや自分で試すしかない。デリヘル嬢に頼んでみるか。
いや、 あれは時間に制限がある。 
誰か適当な女は・・いた。R子。元ヘルス嬢で現 役AV女優のR子。仕事で知り合っただけだが、 彼女なら引き受けてくれるかもしれない。
さっそく携帯に電話をしてみると、快くOK。 ただし、ギャラとして3万を払わなければならない。
くそーちゃっかりしてやがるぜ。 ゴールデンウイークの半ば、彼女はオレの部屋にやって来た。背は低い代わりに、胸と尻がデカイ。いかにもHっぽい風貌である。 
「おなかすいた」 
椅子に座るなり、R子は言った。
んじゃ・ビザでもとるか。
 「やだ、もっとあっさりしたものがいい」 
あっさりしたものって…寿司か?くー、出費 がかさむなあ。 出前が届くまでの間、下着姿を撮影。次にブラを取ってくれるよう頼むと「いやーだって電話では脱がなくてもいいって言ってたじゃん」
ん、確かに言ったな。けど、そのビジネスライクな物言いはどうよ。テンション下がるぜえ…。 
ま、今回の目的は潮吹き。それが達成できれば 文句はない。 
部屋に布団を敷いてその上にビニールシートを広げる。さあこれで、いくらふいても大丈夫だ。
「ローション、用意しておいてくれた?」
「ああ、これ昨日買ったよ」
「なに1リツトルって、マットプレイをやるわけじゃないのに、こんなに要らないつーの」 
R子が笑いながら、洗面器にローションを入れ、 湯を加えて箸でかき混ぜる。
オレは下半身丸出しで、ビニールシートの上に仰向け状態。いかにもマヌケである。 
30分待たされ、ようやく実験開始。R子が洋服を着たまま、面倒臭そうにチンコをしこき始めた。お互いに無言。実に気まできれば、大きな胸を触ったり、キスもしてみ たいが、とてもそんな雰囲気ではない。 
休み休みシゴかれてやっと半立ちぐらいになってきたのが、開始からー時間ほどたったころ。まだ先は長そうだ。 
「おっさんのチンポっていつ射精するかわかんないからなあ」 
R子がぼそっと咳く。おっさんっていくつぐらいから言うのよ?
「40過ぎね。そういっおっさんってイ力ないイ力ないって言いながら突然イッたりするのよね」 「……あ、そう」 
再び萎えるチンポ。い、いかん。これでは潮をふくどころかー回も射精せずに終わってしまう。
急場しのぎで、一発目は自分でシゴいて出そうと考えた。彼女に部屋から出てもらい、必死にシゴけば、何とかなるかもしんない。 30分ほど頑張って、ようやく射精した。
さほど気持ちよくもない。半立ちで無理やりフィニッシ ュに至ったといっか感じか。ふー、何やってんだオレ。
少し休んで再びR子にシゴいてもらう。
が すでにチンポはぐにゃぐにゃ。潮どころか、勃起すらしそうにない。
そして、あくまで面倒臭そうなR子に、オレは言ってしまった。
「もうやめよう」
本音を言えば、これ以上、この女と一緒にいたくなかった。オレも今年で45才。性欲が相当薄くなっているのは間違いない。 
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