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錦糸町。この地は、南米系のタチンボが多い。
相場はホテル代別で1万5千円。

駅を通過して北口の錦糸公園へ。
実はな、この辺に、3千で口でヌケるってヤツがいるんだよ」
「口だけ?本番はナシですか?」
「まあ…そりゃ・・・交渉すりやできねーこともないだろうな…」
歯切れの悪いコメントだが、的を射ている。ヤレぬなら、ヤラせてみせよう、ってワケか。

待つこと30分。前方の暗がりに人影が現われた。ツバ付き帽子、ロングコートに身を包んだ中年女だ。
「ほら、たぶんあれだ。どうする?行ってみるかい?」
愚問。さあ来い、変態女め。口だけなんてケチ臭いこと抜かしやがって。
きっちりその体もいただいてやるぜ!
「あ、おい!ひとつ言い忘れたけどな…」
車から飛び出すオレの耳に、もはや氏の言葉は届かない。

5メートル。ズンズン接近し、ようやく気ついた。
暗闇にぼんやりと浮かび上った女の顔に刻まれた無数のシワ。ど、どう見ても齢70を経ている…。完全なババアじゃん。
「お兄さん、口でしてあげようか?やあねえ、そんな顔して。フェラチオのことよ◎ほら、たまってるんでしよ?」
即身仏にしたよい顔がニター。お、お、お化けだ
もうオバちゃんしたくなってきちゃった
すくんで動けぬオレの腕に手をからめる。 
「え、いいじゃない?そのビル?でさ。ピュッとすぐに終わるしいいわょー」 
「い、いゃです」
「いいじゃな只いいじゃない。あーわかった。お金がないんでしょ?」
「そ、そうなんですーお、お金がなくて…」
「いいのよお、わかってるわあ。若い人はそうよねえ。いくら?あるだけでいいわよ。ほら、とにかくこっち来なさいよ」
引きずられるように雑居ビルの狭間
ズッポズッポ…。ひえ〜、ギブ、ギブー.
「ひひ?きほちひひ?」
見上げる顔はもはやホラー。たまらず髪を掴んでひっぺがす。
「も、もう十分だから…ありがとう。3千円ね…」
必死に金を差し出すも、即身仏の迷える魂は成仏できないらしい。
「ねえ、気持ちよくなってきたでしよ。ホテル行きましょう〜」
「もう、いいって!」
「あ〜、もう、オバちゃん、Hしたくなってきちゃった〜」
シッコをガマンする子供のように、股間を押さえてジタバタするミイラ。
この世の物とは思えぬ地獄絵図だ。
「ねえ、白いの出して〜。オバちゃん、オチンチンから白いのが出るまで帰さないわよぉ〜」
うめき声を背に受けても、オレは振り返らなかった。いや、恐ろしくて見ることができなかった。

若い女で一息つきたい
車に戻ると、内山氏が笑いをこらえていた。
「へへへ。ど一つよ?本番やらせてくれたかい」
「化物じゃないすか!犯されるとこでしたよ」
「まあ怒るなよ・じゃんじゃん行こうぜ。お次は上野だ」
車はJR上野駅広小路口前に到着。すぐに氏が、タバコをふかしているスーツ姿の女を指差す。
「ほら、いるだる◎あいつ、終電が終わる頃になると、客待ちしてるタクシーや酔っ払いに声をかけだすぜ」
「はぁ…」
正直、何の気力も沸いてこない。
即身仏じゃないにしろ、これまた、70は軽くオーバーした脂こってりのオバハンなのだ。
「あのなぁ、今どきタクシーに売春もちかける女にまともなヤシがいるわけねだろ」
正論ではある。けどね、ボクちゃん、さっきのショックから立ち直ってないんだもん。せめて、若い女で一息つかせてくださいよ〜。
「わかった、わかった。じゃあ、いいところに連れてってやるから、そこで少し休め」
「いいとこ?」
「ああ。オレもよく利用するんだけど、2万円で若い娘と本番できるぞ」
「おおーー」 
向った先は、吉原だ。穴場の激安店でも教えてくれるのかしら?
「ほら、あそこだよ」
キンキラのネオンの通りを抜けると、不思議な光景が飛び込んできた
一軒の古びた旅館。その軒先で腰の曲がったバアちゃんたちが、白い割烹看姿で立っている。
「えーもうババアは力ンベンしてくださいよ」
「バ力、違うよ。この旅館の部屋で待ってりゃ、あの連中が女をあてが ってくれんだ。終わる頃に迎えにきてやるかり楽しんできな」
タクシーから下りると、バアちゃん一団が一斉に近寄って来た。みな、 恐いぐらいの笑顔だ。
「休憩は4千円ね。おばちゃんにまかせときな。いい娘、呼んであげるから」 
「出身は?」
「北朝鮮。 …ウッソだよおーんー」 
通されたのは、よく言や味のある、小汚い和室。バアちゃんがお茶の準備をして、風呂にお湯を張り始める。 
「じゃ、すぐに女の子が来るか~り。 あ、これアタシから。よかったら飲んで、ふふ」
栄養ドリンクを残し、バアちゃんは出て行く。せんべえ布団にちゃぶ台のみといっ殺風景な部屋だ。見るでもなく野球中継を眺めていたら、「こんばんわー」 襖を叩き、渡辺美里を少々ムッチリさせたような女性が入ってきた。 おおー汚いものしか見てこなかった目には、かなり魅力的に見える。 「あー巨人ボ口負けでねえの。もう見る気がしねえな。なんで勝てないかねえ。やっぱ今年はピッチャーがダメだなあ」
大きくため息をつくや、彼女が服を脱ぎ始める。
「誰ってるけど、出身は?」
「北朝鮮…」
「は」「ウツソだよおーんーギャハハ」 「……」 
東北出身というユキは、少々頭がユルいのがご愛嬬。気立てもよく、ダイナマイトなバディも十分魅力的なのだが、正常位だけしかヤラせないってのはいただけない。
「ねえ、なんでバックとか騎乗位は嫌いなの?」
「なんでだる〜うなんでだる〜うギャハハハーあ-、おかし-」
凍えそうなギャグも、Dカップと、タマまでしゃぶる濃厚フエラでさほど苦にもならない。
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