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元々ね、人一倍スケべな男やったんですわ。小学の低学年でエ口本を漁り、中ーのとき初体験を済ませ、高校時代はブスでもデブでもヤリまくって。
オナニ ーも日に2、3回はしてましたか。
高校卒業後はすぐに信号機の部品工場で働き始めましてね。
そこの先輩がまた飛田新地のチョンの間が大好きで。もう狂ったように遊んでました。
一応29才で結婚したんやけど、病気はなかなか治らへん。
力ミさんには、きっちり4年前に逃げられました。 身軽になった言うたらそうなんやけど、やっぱり寂しい。んで、 郵便受けに入っとったチラシ見て、 初めて、デリヘルに電話したんですよ。
Gいうとこです。 40分ぐらい待たされたんかなあ。24才のOLが来まして。このコがほんまにエ口くて、金も払わず1DKのキッチンで立ちバック、勘違いしますわな。
これはバンバン呼ばな損やろって。
で、次の日は別のコに来てもうたんやけど、これがまるっきりマグ口。
オッパイを舐めてもボーっとしてるだけで、もちろん挿入なんてトンでもない。
んで、しばらく遠のいとったんですけど、デリヘルってやっばお手軽やないですか。
2カ月もたたんうちに、また呼び出したんですわ。しかも、今度は週に3度も。 
料金は40分1万3千円やったから週に4万弱。そう、月16万ですわ。
もう毎日カップヌードルや食パンばっかり食うて(笑)。 ま、その分、業者とも仲良うなりまして。交通費免除してもうたり、女のコに差し入れしてもうたり。ツユだく牛井付きのデリヘルなんて、ほんまにボクぐらいちゃうかな。

実はボクね、昔からマリファナが好きで時々1人で楽しんでたんやけど、その日はついガードが緩んで、デリヘル嬢と一緒に吸うてたんですわ。 
そしたら、次の日に、電話がかかってきまして。
「おい、オマエー自分が何しでかしたかわかっとんのやろなー説明してもらおうやないかい」 
『G』の店長ですわ。いうても知らんのです、この人のことは。電話番や運転手とは顔見知りやけど、店長とはいっぺんも話したことない。それが何をいきなり怒鳴っとんねんって、こっちも頭きますわな。
ほんで「何やコラー」って返したったら、店長が言うんですわ。 
「昨日女のコがフラフラで帰ってきたんや」
アチャー、ってなもんですわ。 聞いたらすでに女のコ、クビにした言うてるし、そらもうビビるしかないでしょ。当然、ケツ持ちのヤクザも一緒におると思ってたしね。 
呼び出された場所は、意外にもコンクリート作りのエ務店だった。
応接室に通され、緊張の面持ちで革張りのソファに座る。ドアが開き2人の男が現れた。ー人は店長、そしてもう1人はパンチパーマの中年男。
てっきり極道かと思いきや、男は工務店の社長。
彼が店のオーナーだった。
いきなりオーナーに「どうケジメつけるんや!」とやられました。
覚悟はできとりましたよ・店の女の子をヤメさせたんはぜんぶボクの責任やし、金はないけど、殴って済むもんなら、気の済むまで殴ってくれ、みたいな。
そんときですわ。いきなり馴染みの運転手の男が応接室に入ってきまして、「前田さん、こんなトコで何してますのん?」って。
そこで、オーナーと店長も初めてボクがどんな人間か気づいたみたいで。コイッが有名な《週3》の
前田か、なんて笑ってる。いや、ほんまに、偶然とはいえ助かりました。
そこから何か知らんけど、全然違う雰囲気になって、マリファナのことなんかどうでも工工いう感じで、オーナーがボクに聞いてきよるんです。
「キミ、男前やのに、なんでデリヘルなんかに大金落とすんや。いくらでもヤリ放題とちやうん?」
「コレばかりは好きだからとしか言いようがありまへんわ」
「他の店のサービスは、ウチと比べてどうや?自分なら知っとるやろ」
「は、はぁ…」
「電話の応対とかちゃんとでけてるか?」
「いや、普通やと思いますよ」
「それがな・女の子が長続きせ〜へんねん。どうしたらええやろう」
脅されに来たのか、相談を受けてんのか、ワケわからんようになってきて、ボク言うたったんです。
「女の子にサクラあてがって調べたらよろしいがな」って。
この一言が、今の仕事につながっていくんですわ。
もちろん、そのときは、はよ帰りたい一心で口からデマカセ言うただけです。ただ、社長がウンウン領くもんやから、引っ込みがつかんようになってもうて。そしたらハッタリかまさな、しやあないでしよ。
「オーナー!風俗初体験の女の子はね、最初についた客ですべてが決まるんです」
「ほう、そらどういうことや」
「いや、これは長年、風俗で遊んできたら誰でもわかることなんやけど…。可愛くてテクもあっ
て長続きしてるコは、み〜んな最初にいいお客さんに会ったからと言うてるんです」
「ほうほう」
「心苦しいことを承知で申し上げますわ。オーナー自ら体験入店の子の講習なんてカッコ悪いから止めなはれ・ボクに回していただけたら、絶対に《楽しい仕事》と思わせますよ
ムチャクチャですわ。マリファナのことを棚に上げて、自分に初物の女の子を回せ、言うてるんですから。けど、オーナーにしてみたら、説得力あったんでしょうね。
「よつしや、わかった。そこまで言うなら、前田君に2,3人任せよか」
ホンマ、信じられん展開ですわ。
ま、そない言うても半分冗談やろと思うとったら、さっそく次の日の晩に女の子が来たんですね。地味系で玄関でガチガチ震えとって・ハタチで家事手伝いやって言うとりました。
まあ、とにかく部屋に上げて、「コーヒー飲むか?」なんて言いながら、間違えて紅茶を入れて(笑)。いや~、正直、こっちも動揺しますやん。
けど、女ってほんまに不思議な生き物ですわ。顔はえらい強張ってんのに、ベッドに誘って下着の中に手を入れたら大洪水ですもん。フェラはめちゃめちゃ不器用でしたね。
でも「あ〜せい、こうせい」言うて、デリヘルは面倒臭い仕事やねんなと思われたらアカン。
「気持ちええわあー」 
必死に演技しながら、つま先をクイッって伸ばして。マリファナの件があるから、もう必死ですわ。 しかも、終わった後は彼女のアソコをティッシュで拭いてあげ、新しいバスタオルまで用意して。 
なんで、ボクがここまでせにゃならんの(笑)。 
その甲斐あってか、後で店長から聞いたら「明日も頑張ります」なんて言うてたみたいで。 
とりあえずホッとしましたね。 
で、次の週に2人目の女が送られてきまして。今度は人妻ですわ。ダンナに内緒で借金抱えたとかで、初っばなからめっちゃ重たいムードで、正直イヤでたまらんかった。 急いで射精して、肩抱きながら「頑張りやー」言うたら、その女、帰るとき
「ありがと。今度は指名してねっ」て涙流して。なんでやねん、泣きたいのはコッチやがな、みたいな(笑)。 
オーナーの信頼を得た前田氏は、その後、週に1〜2人ずつ新人講習をこなしていく。
ギャルっぽいコ、いかにも事務系のコ。それぞれにタイプの違う彼女らを気分よく仕事させるコツは、とにかく早くイクことらしい。
「昔から連射OKのピンサ口で鍛えとったんでね。30半ばでも、そ のへんは問題ないんですわ」
報酬も出るようになった。女のコー人につきー万円(後に2万)
安月給の身には、実にオイシイ副収入だった。 
ー年前の真夏日、例によって店の指示で、繁華街のラブホで女のコを待ってたときのことですわ。 《コンコン》って音がしてドアを開けたら、相手は誰やと思います?
アパートの斜向かい、小奇麗な一軒家の奥さんですわ。そらもう松嶋菜々子似のベッピンさんです。 奥さんも見覚えがあったんやろね、
「ごめんなさい、部屋を間違えました」って。ほな何号室に行くねん、いう話ですわ(笑)。 
口、ポカーン開けて、ワケわからんようになってたなぁ
よっぽどショックやった思うわ。けど、そないいうても、コッチは一応客やからね。乳ぐらい操みますやん。そしたら声を漏らして、スゴイのなんの。単なる欲求不満だったんですわ。
がんがんしゃぶらせて、オメコ突きまくって。どうせ、これ以上は店におられへんでしよ。
まあ、そんな好き放題やれるんは滅多にないにしても、3カ月で30人ぐらいを相手したんかな。
そのうち残ったんが20人ほど。
オーナーも上機嫌で寿司とかオ ゴってくれるんですけど、今度は、「容姿と気立てのいいコにテクを 仕込んで、稼ぎ頭に育ててくれ」 とか、ムチャ言わはるんです。
そんなもん、まず無理ですわ。ソ―プとか、ヘルスと違うて、デリヘル嬢はガムシャラに働かんでしょ。フェラチオいうても、人によって好みは様々やしね。どうやって仕込むか、逆にコッチが教えてほしい、ちゆうねん。 
んでも「ボクにはできません」 とは言われへんいうか、言いたなかったいっか。
で、また思いつきで言うたんです。 
「オーナー、んなことより、接客態度やマナーを叩き込んだ方が、売り上げにつながりまっせ」 
「そら、どういっことやねん」 
ほんまアホみたいに目をギラ ギラさせてねえ。ドコまで言わせるねん、いう話ですわ。 
「玄関先では男の靴も整え、脱いだ服をそっとたたませたらどうでっしゃろ、デリヘル好きの男は寂しがり屋が多いから、ググッときまっせ。他の店にはない心遣いですやん」
「おっー・それはたしかに一、ええアイデアやな」 
香水の匂いもヤバヤバやし。 で、実際にどれだけの効果があったかというと、これが確実にリピーターが増えたいうから笑えますわっほんま、テキトーに言うとるだけやのに。 
毎月30万は稼ぐようになったんで、アホらしてやってられるかいって。 
同時に店舗型のヘルスも紹介されたんですけど、こっちは「そんなもんいらん」って断られました。 デリヘルと違て、女のコはきっちり管理でけてる、と。 
けど、この一件で、なんや知らんけど営業魂に火がついたいうか、 自分を売り込まな損やと思い始 めましてん。 近所の街に出向いてチラシをゲットして、電話かけまくりましたわ。
「オタクの女のコの仕事ぶりをチェックします」いうて。 大半の店はボロクソですわ。
「キミ、病院行った方がええで」とか、全然、本気にしとらん。
でも、ー軒だけ「採用した女のコがすぐに辞めてまう」と嘆いとった、Hいう店のオーナーが興味を示してくれまして。この人、30才で脱サラして、デリヘルを開業した変わりモンですねん。 
んで、試しに会うてみよかって喫茶店で話したんですけど、そこでオーナーが言いよる。
売春してるかもしれへんけど、 オーナーでは、本人に辞められるのが怖くて聞けへんと。
そしたらボクが確認しますで、と。 で、部屋にきたコいうのんが、顔もスタイルも並でね。これで指名がバツグンはありえへんと思うたら、 プレイ中、自分から「挿れてー」 やもん。こら、アカンでしよ(笑)。 
ま、これは例外中の例外ですけど、基本的にデリヘルのコは金に弱いから、ちょっと色付けてやれば本番させるコは多いんですわ。 
そこでね。オーナーとボクは考えるワケです。新規のライバル店のコに小遣いやって、本番の味を覚えさせる。
んで、その後、警察にチクったら、早いうちにその店は潰れる、と。悪い男やねえ(笑)
新人講習でー力月10人、2年半で300人。
他にも様々な依頼をこなし、気がつけばデリヘル嬢相手に500発以上も射精を繰り返していた。 
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