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スクリーンで絡み合う人妻の痴態を鑑賞。
ストーリーがクライマックスにさしかかった、そのとき。
「プ八lシ、ブハlシ」
荒い吐息と共に、隣から伸びた手がオレの股間をギュッと掴んだ。な、なんだ。
慌てて右を向くと、60代前半とおぼしきハゲ頭が、満面の笑みを浮かべている。
「な、なにしとんや!」
反射的にシミだらけの手を締め上げ、思いきりひじ掛けに打ち付ける。
「テメエ、ちょっと来い!」
「ヒシ!」
ハゲ頭の手を引き、映画館の外へ。
「オッサン、いったいどういうつもりや」
「ずびばせん」
「泣くな!」
怒鳴りつけても、オッサンの一涙は止まらない。どころか、額を地面に打ち付け土下座までしてやがる。
「い、1万円を払いますからお許しを」
「アホ。金の問題じゃな…」
いや待て。このヘタれっぶりなら、脅せばいくらでも払うんじやねーか。よし。
「警察に行くぞ-.」「そ、そんなあ」
問答無用で交番へ駆け込み、事情聴取が1時間。最後に、警官がオレに尋ねた。
「この後、犯人をどうされますか?」
「もちろん告訴です」
「ヒエエエー」
あられもない声を挙げ、ブルブル震え出すハゲ頭。さ、どうすんの?
翌日、ヤシはオレの家に現れた。そして、
「なにとぞ示談で!」
ほ、ほほう。で、いくら出すの?5万、10万じゃ納得しないよ。
「30万でいかがでしょうか」
30万オッサン、そんなに出せるのん
じゃ、この際だから調子に乗らしてもらうで〜。
「…あんなコト初めてだったんですよねえ。恥ずかしくて、しばらくは会社にも行けませんよ」
「…50万で」
「ショックで母親まで倒れちゃって…」
「な、70万で勘弁してください!お願いします」
ふむ。そろそろ潮時か。
「仕方ないですね。手を打ちましょう」
「ありがとうございます!」
☆その夜、オレは寿司屋で祝杯をあげた。次はどの映画館に行こうか。
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