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高校卒業後、とある繁華街のクラブで働き始めた。
そこで知りあったのが前夫のナオキ。
ナオキとのセックスは最初から普通じゃなかった。
アフターで飲みに連れて行かれ、泥酔したところを強かん
後ろ手に縛られ、バイブを挿入される荒々しさだ。
私はコレにシビれた。

2カ月ほどの交際を経て、スピード結婚。
毎日のように、彼のイチモツをしゃぶりながら、冷たい感触で責められた。もう幸せ絶頂である。
冗談ではなく、チャカを入れられたときなど、あまりの気持よさにシッコをもらしちゃったほどだ。間もなくその拳銃で人が撃たれたのにはビビったけど、とにかく充実した性生活だったことは間違いない。
しかし、そんな幸せも2年と続かない。
ヤクザの親分が自慢のチンコを入れてもヨガらず、バイブや野菜で悶え狂ってる妻。
その上、セックスのことばかり考えて、ご飯の支度や掃除、洗濯もしない。
極め付けは、警察がガサ入れに入ったとき、押入れから私のバイブが大量に出てきたことだ。こんな恥をかかされては、さすがに組の下の者に示しがつかない。
「出ていきやがれ!」
こうして私はバッイチになったの
だが、実はこの話には後日談がある。
なんと結婚中、旦那は内緒で飲み物にシャブを混入、それが私をより異物に執着させたらしいのだ。
なんてことを、言ったところで後の祭り。いったんついたオナニー癖は、実家に戻ってから一段と拍車がかかった。

「晩のオカズは何にしようかな」
スーパーに買い物に出かければ、そこらの主婦には負けない眼差しで、太巻き、豚足、サラミソーセージ、チーカマ…と物色し、部屋でいそいそと励む。
次第に日用品にも触手を伸ばし始め、テレビのリモコンにヘアームースの缶、定番ながら携帯のバイブも試した。
お風呂場ではシャワーヘッドをわざわざ丸タイプに取り換えて入れてみたこともある。
水をチョロチョ口出しながら膣の奥に入れると腰は自然とクネクネ、ニヤける自分の顔を鏡で確認して思わず爆天してしまった。 

シベリアンハスキーの前脚にコンドームを被せて 
ちょっと前の裏モノでもバター犬やウナギなどに挑んでいた女性がいたけど、私もトジョウに鯉、シルバーアロワナなとを試したクチである。
ただ、魚は取り押さえるのが難しく、感じるどころの騒ぎじゃない。
それなら小動物はどうだろう。思うが早いが、私はペットのジャンガリアンハムスター2匹にコンドームを被せた。 
「チューチュー、チューチュー」 
袋の中でハシャぐ、チックとモグちゃん。いいぞー、とアソコに近づけた瞬間、ゴムが破裂した。
やはり動物は、多少なりとも人間の言うことを聞く知能がなければダメみたい。
その点、犬はいい。
それも、バター犬のように相手を待つ消極的な作戦じゃなく、前脚にゴムを被せ、前後左右思うがままに動かすのがベストだ。 
以前、シベリアンハスキーの愛犬・ジョニーを無理矢理押さえつけ、アソコに挿入したところ、肉球が思いのほかナイス
が、まさに絶頂を迎えようとした瞬間、ジョニーは空いている前脚で私のお腹に一撃加え、そのまま走り去ってしまった。
ううううー、痛い。この一件でケチがついたワケじゃないだろうけど、その後、私はたて続けに不運な目に遭う。
まず掃除機
スイッチを入れた途端に子宮が吸い出されそうな恐怖感に襲われ、しばらくアソコの奥がジンジン痛んだ
膣内を霜焼けにしたのも同じ頃だ。
通常、夏場は氷系のオナグッズで膣の麻痺感覚を楽しんでいるのだけれど、その年はヒョウタン型のチュウチュウが抜けずに、中がすっかり腫れてしまった。
入口からプクっと飛び出すピンク色のヒダヒダを見て、チョー反省したのを党えている。
そして、私の人生でもっとも悲惨な長干事件。
夏のある日、6センチ大に力ットした長芋のヌルヌル感に溺れでいたら、中から取り出せなくなってしまったのだ。
ウンチ座りで2時間除ったところでウンともスンとも言わない
指を突っ込めば、左へ右へ動いて、逆に気持ち良さが増すばかり。どうしよう〜
結局、死ぬほどの恥すかしさで病院で抜いてもらったのだが、当分の間、あまりの痒さに気が触れそうになった。
ちなみに、私と同じような症状で病院に駆け込む女性は少なくないらしい。何だかんだ言って、みんな好きなのよね。ブラックインディアンや小熊ちゃん、イチゴからバナナ型まで。
かれこれ30本以上のバイブレーターと付き合ってきた私にとって、その最大の不満は電気回りだ。
バイブ好きのオナニストならば、誰しも一度はこんなイラ立ちを抱いたことがあろう。
×イザというとき電池が切れた
×本体と電源をつなぐ線が脆弱で抜けてしまった
たまに手にするライトユーザーならまだしも、私のようなヘビーなマニアにとってこの欠点は見過ごせない。
だったら、改造してみたら?パイプにコンセントをガッチリとくくりつけ、電源から直接電力を供給できれば、何時間でも延々楽しめる。
2年前、地元のホームセンターに出向き、ハンダゴテに生コンセント、ワケのわからぬコイル類を購入した。
事前に図書館で借りておいた専門書片手に、モーターを取り付ける。
試行錯誤を繰り返し、でき上がったのはその3カ月後。試作第一号機を前に、いそいそとパンツを脱いだ。
ブフウーウウン
うわぉ!今まで体験したことのない強烈な刺激。これは、いい!しかし、ボンッ!
突然、コンセントの根本部分がショートを起こし、白い煙が出てきた。
「アチチチチ〜」
が、ここでくじけちゃ女が廃る。
それからさらに3カ月後、電源の接続部分を強化した第2号機はまさに完璧の作りで、私を大いに満足させてくれた。
現在はコンセントタイプにくわえて、車載用のシガレット電源タイプ
を一緒に持ち歩き、高回転・高ピストンを楽しんでいる。
まったく女の性欲って本当に貪欲。って、それは私だけ? 
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