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ノゾキ部屋体験談1
場末の小屋か、学生の学園祭でももうちょっとマシだろうと思わせる、安っぽい木枠で造られた受付ボックスにニーチャンが座っていた
2千円を払い、カーテンを開ける、長ーいソファに客、客、 客、サラリーマン、学生様々な男たちが、 腕組みしながら、あるいはスポーツ新聞を読みなからドッ力と腰を下ろしている
電車でわずかな座席のスペー スに割り込む
両脇に お辞儀しながら着席?ヤングサ ンデーを20分ほど読みふけったところで、ようやく声がかかった。
男たちが一斉に立ち上がり、 1人ずつ個室へと案内される
理由は後述するが、このときの場所取り、天国か地獄へ落とされるかのキモとなる
個室は、わずか半畳もない座るだけで精一杯の閉ざされた空間。
目の前のマジックミラーだけが開かれた世界だ。
コンコンとドアが開き、女のコがサービスどうしますか?と間うてきた
ダンスショーの 出演者は2人
踊りの後でも頼めると聞いていたのでとりあえずパス。2人のうちとちらにするかはショーを見てから決めても遅くはない
懐かしデコランの曲でストリップかスタート
その後も目まぐるしく変わる曲と悩ましけなアェギ声にあわせて、女のコが踊る目の前(といってもマジックミラー越じだけど)でTバックのパンティを指でズラし、キレイなアソコか丸見えだ。
新風営法以前の古き良き80年代フーゾク
ダンサーのレベルは高い。ダンスではなく、ルックスのことだ
ノソキ部屋全般にいえるが、ぶっちゃけ勘弁という容姿の女のコは減多にいない
それがこの業種を長く続かせている要因なのだろう。
マジックミラーに囲まれた部屋でのタンスが終ねると、廊下での踊りが始まった。
ここで、お気に入りのコに、ドアの小さな穴からお金を渡すと、個室でシコシコやってもらえるというシステムだ
悩みに悩んだ末、Aちゃんに決定
愛きょうがあり、性格の良さそうな癒し系
プライベートダンスー千円+ フィンカーサービス3千円の計4千円を渡すと、Aちゃんは自分の、パンティにそれを挟み込んだ、しかし、ここかりが地獄だった。
とにかくサービスまでの待ち時間が長い長い。20人ほどの客の大半が個人的サービスを受けるとなると、ー人の女のコが10人分をこなす計算だ。ー人5分としても、順番が最後だと50分も待たなくてはいけないのだ
ストリップでいくら興奮しても、狭い個室にひとりぼっちで ー時問弱はツライ
入場時、いかに人混みをかき分けて、早めに入るかがボイントだろう。 
「ごめんね、遅くなっちゃって」
Aちゃんが登場したときには、もはやポコチンは何の反応も示していない。
それでもペンライトを持たされ、目の前で彼女の観音様を拝み(けっこう間抜けで気恥ずかしい)太股を密着して胸を操みなから、口ーションを触媒とした彼女の指でキュッキュッと小刻みに回転させられながら息子をシゴかれる頃には、気分も高揚。
ちょうど彼女の耳がオレの口元にあったので、息を吹きかけ、チョイ舐め、耳たぶをかじりながら、あつといっ間に昇天した。こんなに早く射精したのは、数年記憶にない

ノゾキ部屋体験談2
時代遅れフーゾクはどうなんだろう。例えば『ノゾキ部屋』なんかは。 
思うが早いか、店へ。受付の男性に入場料(2千円)と手コキのオプション(2千円)を払い、待合室へ。客は7人もいた。大盛況である。すごいじゃないか、ノゾキ部屋。
ほどなく半畳ほどの個室に通された。マジックミラーの向こうに踊り子が現われ、ストリップ開始だ。
しけたオバハンかと想像していたが、AKBのまゆゆにソックリで、やたらとカワイイ。くびれた腰、推定Eカップの胸。スタイルもバツグンだ。10分ほどでストリップは終わり、手コキオプションのために、彼女が個室に入ってきた。
「じゃあ、いきますねえ」
パンツから一物を取り出し、ぬるぬるローションを塗りたくり、手でスコスコ。オレの手はAちゃんのたわわな胸を揉みもみ、ケツをナデナデ。
「大丈夫ですか、イケますか」
一人で複数の客を順々に相手するため、持ち時間はおよそ5分しかない。まゆゆの手の動きが高速に変わった。うっ、出る! 
ノゾキ部屋、待ち時間の長さを減点し、満足度90%とする。混んでいるのも理解できる。とはいえこの人気、おそらくノゾキの魅力ではなく、トータル4千円で手コキしてもらえるためだろう。
個室付きでタッチもできて4千円の手コキ店は、都内では他にないのだから。
『ゴムヘル』という言葉をご存じだろうか。
ゴム付きヘルス、そう80年代前半のヘルスはゴムフェラが主流だったのだ。ナマ尺が当たり前の今も、都内の某店はまだゴムヘルとして営業している。時代遅れもはなはだしい。客、来てんのか?いざ足を運んだところ、出勤嬢の年齢は20代半ば〜30代が中心で顔のレベルもイマイチばかりだった。風俗初心者なのでゴムからスタートしました的な清純派は見当たらない。
ヤンキー風のちょいポチャをチョイスして待合室へ。客はゼロ。でも潰れてないってことは、たまたま今だけ閑古鳥なのか。いや、やっぱゴムフェラなんかに金払うヤツいないよな。
「初めまして〜」
個室で待っていたのは、ちんちくりんのピグモンだった。ポラ写真より激しく劣化している。
「じゃあ、始めますねえ」
大の字になったオレの上に彼女が覆い被さる。軽いキスに始まり、乳首をレロレロ。そしてチンコが立ったところで、ベッドサイドからスキンを取り出し、チンコにするするとかぶせてきた。そしてゴムの上からパクっとして、単調な上下ストロークへ。気持ち良くないこと鬼のごとしだ。
だがこの時点でもまだ、オレはかすかな期待を抱いていた。
平成の世にゴムヘルが存続できる理由、それは本番店だからだと推理したのだ。でなければやっていけないだろうフツー。半勃ち状態のオレに業を煮やし、ピグモンが弱りきった表情で顔をあげる。
「無理っぽい?」
「どうかな。入れればイケると思うんだけど」
「それはダーメ」
顔に似合わぬカワイイ口調のせいで、ますます萎んでしまった。こうなりゃ目をつむり、チンコに意識を集中だ!ふぅ。出るには出たけど、まるで苦行のようだった。どうしてつぶれないの、この店?
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