★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
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ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。
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とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」
「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、一回飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろうか?
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?』って言うんですよ」
「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな-・・。
「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」
「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」
意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」
「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なんだ、
飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。
「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」
「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」
「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」
「人にもよるんじゃないですかね(笑」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」
なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。
「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ」
「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」
さりげなく彼女の肩を探んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」もみながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。
「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」
さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。
母親へのプレゼントを口実にヒマ店員と長時間トーク
僕は基本的に客が少なくて暇そうなお店にいる店員さんを狙うようにしてます。彼女たちはヒマなだけに、とにかく長時間の会話ができるので、お近づきになりやすいし、フィーリングが合うか合わないかの判断もその場でつけられるのがいい。デパートの美容部員や女性服の店員さん、雑貨屋さんなんかにヒマ店員さんのいる確率が高い気がします。にこやかにお店に入っていき、そんなヒマ店員さんたちに、こう持ちかけます。
「すみません、母親に贈るプレゼントを探してるんだけど」
母親への贈り物を探す息子という設定はかなり印象がいいらしくて、母親の年齢と雰囲気を伝えればどの店員も親身になって提案してくれます。店員も最初から心を開いてくれて「ウチの場合は…」みたいな感じで自分のプライベートな情報も出してくる。このあたりまでくると、恋人はいるんですか、とか突っ込んだ質問にも答えてくれるようになるんです。とにかく客がこなくて邪魔が入らないので、長々と会話をしてフィーリングが会うと思った子なら食事に誘って、連絡先の交換ができるし(この場合は商品は買わないとダメ)、キャラが合わないと感じたら「やっぱりもうちょっと考えます」と言って、買わずに店を出ればいい。何しろ相手は逃げられないので、ゆっくり口説けるのがいいですね。
手書き風ラブレターを大量に作る方法
皆さんこんにちは。「拝啓、美人店員さま」担当ライターの、みのや新太郎です。これまで数百人もの美人店員さんたちにラブレターを配りまくっては、ちょいちょいホテルに連れ込んできた僕ですが、いつも彼女たちに配ってるあの手紙、実は心のこもった手書きのラブレターなんかではなく、印刷したコピーなんです。毎回、毎回、何枚もラブレターを書くのは大変ですからね。でも、いざ手紙をコピーで量産しようとしても、そう簡単ではありません。手書き風のコピーをするにはちょっとしたコツが必要なんです。手紙がコピーだとバレてしまったら、絶対に女の子から返信なんて来ませんからね。というわけで、「女性店員さんにバレない、手書き風ラブレターの作成方法」を皆さんに伝授したいと思います。
用意するのは以下の3点です。必要枚数の便箋(罫線の入ってないもの)
細い黒のフェルトペン
まっ白な紙1枚
便箋は罫線が入っているとコピーできなるなくので無地のものを。ペンは筆致がわかるようなボールペンタイプだとコピーだとバレるので、絶対にフェルトタイプを選んでください。ではラブレターを書いてみましょう。まずはまっ白な紙に、便箋のサイズと同じ大きさの枠を書いて、その枠の中に、フェルトペンでメッセージと連絡先を書きます。裏に罫線入りの便箋を重ねれば、文字をキレイにそろえて書けると思います。あとは文章を書いた白紙と購入した便箋を持って、近所の印刷所(小さなところでOK)へ持ち込み、印刷をお願いするだけ。料金は100部3〜4千円程度が目安です。
付き合ったのは年上ばかりのOL、けど不倫はしんどいから長くは続かない
店内にたった一人でお店番している女性店員さんを見かける。彼女たちはどこか寂しそうに見える。同僚がいないとほとんど会話もできないし、孤独な気持ちがどんどん積もっていくのだろう。
そこに愛のこもったラブレターを手にした男が一人。邪魔者はいない。素敵な恋が芽生えそうなシチュエーションではないか。
今月は、一人で寂しそうに店番してる店員さんたちに、お手紙配ってきます。暑さが増してきている7月。夕方19時に山手線の某駅で待ち合わせだ。すぐに改札口からこちらに近づいてくる柿本さんを発見した。
「みのやさんですか? こんばんは〜。なんか照れますねぇ〜、へへへ」
「どうも〜。そうですね、なんか不思議な感じがしますよね」
 お互い笑顔で挨拶を交わす。手紙を渡したときは結構年齢がいってそうにも見えたが、実際あって見るともう少し若い感じがする。全体的にはちょっとぽっちゃりしているけど、オレにはちょうどいいくらい。笑顔の可愛いお姉さんという感じだ。
 挨拶もそこそこに、お店に向かい、駅から5分くらいの小綺麗な居酒屋さんに到着。
「柿本さん、居酒屋が好きって書いてたけど、お酒は大丈夫だよね?」
「はい、わりと好きな方なので」「そっか、それは良かった! 何飲む?」
「最初は生ビールですかねー」
最初は、というセリフを使う子は酒が強い。これは楽しみだ。つまみも何個か注文し、景気良くグラスをぶつける。「カンパ〜イ!」
 会って数分なのに、もうなんだか居心地がいい。
「みのやさん、○○(彼女の勤め先)にはよく行くんですか?」
「いや、そんなにはいかないけど、この前見かけたときはたまたまかな」
「なんか見られてたなんてちょっと恥ずかしいですね! フフフ」
「そんなにずっと見てたわけじゃないですよ。チラッと見かけていい感じかもって」
「ふ〜ん、そうなんですね〜」
「結構一人でテキパキ動いてたみたいだけど、だいぶ長いの?」
「店長になって4年くらいですかね〜。お店にはバイトもいるんですよ」
「へ〜店長なんだ〜。なんかいろいろ書類も書いたりしてたしね。そうかやっぱり」
「全然チラッとじゃないじゃないですかー! ハハハ」
「でもさ、店長って大変そうだね。仕事は長時間なの?」
「そうですね、忙しいときとかバイトが足りないときとかには残業しますね」
「柿本さん、いくつなの?」「今年で31になります」
そっか、まぁ見た目どおりかな。
「みのやさんは?」「今年で40になるよ。ごめんねおじさんで。年上はどう?」
「年上好きですよ、付き合ったのは年上ばっかりです」
そうなんだ。それはいいね、というかなんかエロいね。この流れでいろいろ男関係を聞いてみよう。
「今までの相手は全部年上?」
「大学時代のときは同い年でしたけど、それからはだいたい」
「そのあとは、何人ぐらいと付き合ったの?」「2人ですかね」
全部で3人か、結構少なめだな。
「いくつくらい?」「35 才くらいと42才くらいですかね」
う〜ん、いいねぇ。やっぱりなんかやらしい匂いがするよ。
「42って俺ぐらいだけど、仕事関係の人?」
「はい、同じ職場ではないんですけど、私のエリアとかを束ねているマネージャーで、たまに仕事で会ってる人でした」
ん? なんか不倫ぽくないか?
「相手は独身なの?」「いえ、結婚してました」
やっぱりな…。ところで今気づいたけど、この子、なかなかおっぱいデカいな。こんな可愛い巨乳の女の子を2号さんに持つなんて、すげー羨ましいぞ!「それは最初にわかってたの?」
「はい、付き合うときにあんまり嫁とうまくいってなくて、気持ちは柿本さんだからって…」
まぁ、男はなんとでも言うわな。それにしてもなんて物わかりのいい子なのだろう。俺もこんな子をセフレにしたいなぁ〜!「何年くらい続いたの?」「1年くらいですかね」
 結構あっさり別れたんだな。まぁ、不倫はしんどいから長くは無理なんだろう。当時を思い出したからか、柿本さんのテンションが少し落ちてきた。
「ごめんねいろいろ聞いちゃって。柿本さんのこと真剣に考えてるからいろいろ知りたくて…」
「真剣て、本当ですかー?」
なんだこの食いつきは? 普通だったら『まだ何も知らないじゃないですかぁ〜』ぐらいのはずなのに。「うん、会った感じも凄くいい子そうだし、好きなタイプかも」
「全然いい子じゃないですよ〜、でも嬉しいです」
 結構前向きな言い方だぞ。これは簡単に落とせるパターンかな?
 さあ、できれば今夜、その柔らかそうなおっぱいをモミモミしたいけど、これからどう口説けばいいのか…? お酒の勢いを借りてスラッとホテルに連れ込めればいいけど。
 ちょっと気分を変えるために、お店を移動しようかな。
「近くに串焼きのうまい店あるんだけど、これ飲んだら移ろうか」
「あっいいですねー」
 できればカウンター席でイチャイチャ口説きたいからね。さっきよりももう少しガヤガヤした串焼き屋に移動したが、あいにくカウンター席は一杯で、テーブル席へ通された。ま、このくらいざわついていた方が下ネタも聴きやすいってもんだ。
レモンサワーでもう一度乾杯!ほんのり酔ってきた口調。
「年上でもどういう感じの人がタイプなの?」
「う〜ん、頼れる人ですかねー。優柔不断とかじゃなくって、男らしい人がいいですね」
 そっか頼り甲斐のある男性がタイプなのね。
「普段店長で頑張ってるから、私生活では頼りたいのかな?」
「う〜ん、そうかもしれないですね〜」
「俺でよかったら、ガンガン頼っていいよ。頼られたいかも!」「うふふ」
 あれ、さらっと流されてしまった…。まあいいや。そろそろエロネタも解禁しよう。
「話は変わるけど、3人付き合った人で一番エッチだったのは何番目?」
「なんですかそれは〜! そんなの言えませんよ〜ハハハ」
 でもそこまで嫌がってない様子だな。
「じゃあ一番カラダの相性が合ったのは?」
 言い方は変わったけど聞いてる内容は一緒じゃねーか。
「う〜ん、1番目と3番目ですかね」
 あぁ、言い方変えると答えてくれるのね。
「どんな風に良かったの?」
「えぇ〜1番目はちょっと変態な感じで、3番目は…、なんか私言わされてる〜!」
「そんなことないって、3番目は?」
「言葉責めというか、結構Sっぽい人で〜」
おぉ!そういう話が聞きたかったのよ!俺もその巨乳ボディを言葉責めしながら堪能したいなぁー。
「なんかすごいね。変態と言葉責めかぁー。それは私ドMでいじめられるのが好きです、って言ってるようなもんだよ!」
「え〜、だから言いたくなかったんですよー!!」
 あ〜、なんか軽く勃起してきた。でも本当に素直な子だなぁ。聞くとほとんど答えてくれる。
「じゃさ、1番目ってどんな感じで変態だったの?」
「もう、いいません! 変態っていってもちょっとですよ、ちょっと!」
 もっと変態の内容を聞きたかったが、あまりしつこくしてもアレなので、ここら辺で終わっておこう。でもいい感じに仕込まれてそうでいいですねぇ、エロいですねぇ。どうにかものにしたい! ていうか今からエッチしたい!
「明日は仕事早いの?」
「明日朝からなので8時には家を出ないと」
 う〜ん、結構早いのね。でもダメ元で誘ってみるかな?
「今日会ったばかりだけど、もしよかったら甘いものでも買ってちょっとまったりしてから帰らない?」
「まったりって、ホテルのことですか? いや〜それはないですよ。今日会ったばっかりですよ」
 あっさり断られた! そうだよなぁ、まだ数時間前に会ったばかりだし、そんな軽くはないよね。
「そうだよね、なんかすごいタイプだから急ぎすぎちゃったみたい…」
一応フォローを入れておかないと。少しでも軽い男だと思われると次がない。ここはいったん収めて次回に持ち越して、じっくり口説いた方が賢明かも。
「今度休みの日にデートしようよ!」
「はい、いいですよ〜」
「どこに行きたい?」
「え〜ディズニーランドとか行きたいかも、あと水族館とか!」
なんとも女子らしい答えだ。正直ディズニーなんて面倒くさいけど、このおっぱいで遊ぶためだ。頑張ろう。
「いいね〜じゃあ今度昼間から遊ぼうね!」
「はい、楽しみです!」
清楚っぽい透明感あふれる色白店員さんほどドスケベだった
健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらん
ものがある。というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきま
した。ショートカットのカワイ子ちゃん。
「え~手紙ですか~? 嬉しい」と笑顔が爽やか。営業スマイルでないことを祈る
少し地味めだが、ボブヘアーがお似合いの美肌美人。控えめな対応だが、なんだか嬉しそう
おっとり系でスタイル良しの美人さんだ。「もし、彼氏がいなかったらメールください」と渡すと、その場で「彼氏はいません」と答えてくれた
目鼻立ちが整った色白美人さん。忙しかったのかサバサバした対応。渡すタイミングを間違えたかも日焼けした健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらんものがある。

というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきました。梅雨の真っ只中、久しぶりに晴れた6月の平日。待ち合わせ場所、新宿駅のデパート前で、美人店員さんを待つ。
 さてどの子が現れるのかドキドキだ。
「こんにちは〜。すいません、待たせちゃいましたね〜」
 おぉ〜、すげー可愛いかも!エロそうでしかも若い!!
 これは…、3番の色白巨乳ちゃんではないか〜!!
「仁美さんですよね、こんにちは〜」
 高まったテンションを気付かれないように平静を装う。これはどうしても口説き落とさなあかん!!さぁ頑張ろうっと。
「イタリアン予約してあるんだけど、それで大丈夫ですか?」
 まぁそれぐらいが無難だろうと、野菜と魚介メインのお店を予約している。
「はい、イタリアン大好きです。ありがとうございまーす!」
ということで世間話しをしながら歩き、5分ほどで入店。まずはつまみを数点オーダー。グラスのスパーリングで乾杯だ。
「お酒飲めるんだね!」
「飲めますよぉ〜!」
「仁美ちゃん、若そうだけど幾つなの?」
 最初に聞いておこう。
「まだ21なんですよー!」
やっぱり若い。どうしよう、20才も離れているぞ。オヤジ好きならいいが、そうじゃなかったら厳しいな。
「みのやさんはいくつなんですか?」
 ここは少しでも若めに言っとこうかな。「実は30後半なんだよね、大丈夫? 結構オッサンだけど…」
「全然大丈夫ですよ、年上の方が落ち着いていて楽なんで」
 セ〜〜フ。気を使ってくれてるのかもしれないけどね。
「仁美ちゃん、年上と付き合ったことあるの?」
「はい、いつもだいたい年上ですよ!」
 これはオヤジでもチャンスかも!
 それにしても、胸のボリュームもあってエッチな身体つきだな。こんな子をベッドでじっくり舐めまわしたいなぁ。
「へぇ〜いつも年上ってすごいね。一番離れてたのはいくつくらいなの?」
50代と付き合ってたりしたらかなりエロいけど。
「一番上だと、40才くらいの人ですかね」
うん全然いいじゃん。ていうか俺と同じくらいじゃん。この子きっとエロい子ですよ。
「そうなんだー、ぜんぜん年上大丈夫なんだね。よかった! なんかおじさんで申し訳ないなと思ってたから」
「嫌だったらメールなんかしてないですよ〜」
「今の仕事はどれくらいなの?」
「まだ2年目なんですよ」ほぅ、フレッシャーズさんですな。若いもんね。
「仕事大変でしょ?」
「はい、学生のときのほうが楽ですね! ハハハ」
 そりゃそうだろう。
「彼氏は今いないの?」
「まぁ、彼氏はいませんけど」
 まぁ?
「じゃあ付き合ってはいないけど、会ってる男性とかはいるのかな…仁美ちゃんモテるでしょ?」
「別にモテはしないですけど…。でも会っている人はいますよ!」
あっさり認めた。セフレがいると言ってるようなもんだぞ。なんだこの子、なかなかのやり手じゃないか。でもそのユルそうな感じがいい。別に付き合うわけじゃないし、一発やるだけなら、ユルければユルいほどいいよね。
でもこんな真面目そうな子がユルいんだな〜。変な嫉妬感が出てくるのはなぜだろう。まぁいい。話を聞こう。
「その人は、幾つくらいの人なの?」
「30ちょいくらいですよ」
「へぇ〜、でも付き合わずに会ってるんだよね。付き合うのは面倒くさいの? もしかして不倫とか?」
「不倫じゃないですよ、フフフ。ただまだ会ってからそんな経ってないし…」
 そうか、まだ出会ったばかりか。じゃあまだ付き合うかどうかも決まってないから、俺に会いに来たのかな?
「ふ〜ん、まだ微妙な感じなんだね」
「でも、たぶん付き合わないと思いますよ!」
 うん? それはみのやさんと出会ってしまったから! なんて言うつもりかい? ムフフ。
「なんでなの?」
「なんか、向こう、私だけじゃないみたいだし」
 あぁ〜そういうことね。
「じゃあ仁美ちゃん以外に会ってる子がいそうなんだね」
「まぁ、そういうことです」
うん、そんな男、付き合わなくてよろしい。
「みのやさんは今、彼女いないんですか〜?」
 不意に聞かれたのでビクッときたが、いつもどおりに答える。
「うん、半年前に別れてからいないんだ」
「そうなんですか、彼女いるのかと思いました」
 ええ? それはどういう意味なんだろう。彼女いそうだけどそれでもいいから会いに来たということなのか? なんだかつかみどころがない子だなぁ。
「話を戻すけど、いま会ってる人とどんな感じで会ってるの?」
 わかるかな? これはシモ方面の質問ですよ?
「え〜どんな感じって?」
「まぁ、どんくらいのペースかとか、もうエッチしちゃってるのかとか」
「みのやさん酔っ払ってきました? フフフ。 まだ2回しか会ってないんですよ!」
「で、エッチはどうなのよ?」
「みのやさん悪い顔してますよ…」
「うへへへ」
「ご想像にお任せします」
 まぁ、やってるのはわかってるんだけど、自分の口から吐かせてこそヤラシさが増すってもんでしょ。でも予想どおり、やっぱり軽そうな子だな。頑張れば今日は行けちゃうかも!ちょっと真剣に作戦を考えよう。
ここは新宿西口のお店。ホテル街は東口方面。いったん店を変えて東口の店で飲み直し、勢いをつけてラブホテルに入店、という流れはどうだ。作戦と呼べるものでもないが、それでいってみよう!
というわけで、東口まで歩き、適当な串焼き屋に入る。さっきの店よりガヤガヤしてるので、これなら思う存分下ネタを話せる。レモンサワーで乾杯だ。
「仁美ちゃん、結構Mっぽいけど、そうでしょう?」
「えっ? なんでわかるんですかー?」
「なんか押しに弱そうだし、断れない性格でしょ!」
 他の男と2回会ったくらいでやらせてしまうのだ(想像だけど)。間違いない。
「う〜ん、まぁ当たってるかも…」
 そうだろう、そうだろう。オジサンの誘いも断らないでね〜。
「いま21才でしょ? どれくらい経験があるの?」
「えっ? 人数ですか? そんなにはないですよ〜。…10人くらいしか」
「21で10人はすごいんじゃない?仁美ちゃんエロいフェロモン出てるから、結構口説かれるんだよ」
「そんなことないですよぉ〜〜」
 彼女も酔っ払ってきたのだろう、顔が可愛いピンク色に染まって語尾が甘い感じになってきた。
「ねぇ、嫌じゃなければ、この後甘いもんでも買ってホテルでまったりしない?」
 完全にいつもと同じ誘い文句だけど、これが一番確率がいいのだ! さぁどうでしょ?
「あんまりゆっくりできないかもですけど、それでもいいですか?」
 いい、いい! 全然いい!!とっととヤって、早めに帰りましょう!!
「うん、いいよ。明日早いの?」
「そんな早くないけど、実家なんで終電では帰らないと」
 そっか実家だったのね。ヤレるならなんでもいいよ!
 そうと決まればサッサと店を出て、コンビニ寄って近くのホテルにGO! あっという間にチェックインだ!
「先にシャワー浴びていいですか?」
終電を気にしてか慣れているだけかわからんけど、部屋に入ってすぐシャワーを浴びだす仁ちゃん。まもなくシャワーから出てきて俺に聞く。
「みのやさんも浴びますか?」
蒸れたチンポをそのまま舐めて欲しかったので、そのままスタートだ。ベッドでタオルを剥がすと、真っ白なおっぱい様、ご登場!やっぱりデカイ! 若いから垂れてなくてまん丸のお椀型! 素晴らしい!!
いただきますぅ〜! と勢い良くピンクの乳首に吸い付く。かなりうまいおっぱいです。美味です。
思わずキスを忘れておっぱいに行ったので、仁美ちゃんに笑われたけど、そんなの気にしてる場合じゃない。
遅ればせながら、舌をめいいっぱい絡めたディープキスだ。さっき会ったばかりなのにエッチな子だよ〜。久々の若い子なので、あそこの味も確かめるためにクンニを。
うん、臭みなし。濡れ具合よし。エロい! ズボンの中がカチンコチンになったので、チンチンを舐めてもらう。自分が舐めるときは臭いと嫌なのに、自分の臭いチンポを舐めさせたい俺。…なんて自分勝手。
カポッとくわえられて祝福のときが。あぁ〜気持ちいい!
若い子は雑なフェラが多いが、ひとみちゃんは優しくネットりとした、まさに俺好みのフェラ! たっぷり玉の裏まで舐めさせてから上に乗っかってもらう。

「はあぁぁ、入ってきま…す」
 形のいいおっぱいを揉みしだきながら、下から突き上げる。
「あぁん、あぁ〜ん」
と、仁美ちゃんの甘い声が漏れだした。アソコも程よい締まりで気持ちがいい。濡れ具合もたっぷりなのでヌチャヌチャとヤラしい音が部屋に響きわたる。
「あん、ああ〜! なんか気持ちいい〜!」

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