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「面白いキャバクラがあるらしいんですけど、行ってみませんか」 
「面白いキャバクラ?」
「ええ。キャバ嬢がトイレでね、何してくれると思います?」
「トイレで?」

聞いてみれば札幌ススキノなんと女のコとトイレ本番できるキャバクラがあるという
トイレでヤレるキャバクラ。
あはは、何をトチ狂ってんだ。もしそれが本当なら、天と地がひっくり返 るほどショッキングな事件である。 別にキャバクラ嬢とのセックスが珍しいとは思わない。せっせと通って指名を重ね、ある程度の金と労力を捧げれば、情にほだされる女だっているだろう。
高級クラブのお姉さまならともかく、相手はバイトのキャバクラ嬢、職業意識も貞操観念もありはしない。 
しかもトイレでHと 元はまったく別である
便所って、アンタね…。いったどこのキャバ嬢がそんなトコでホイホイ股を開くんだっー。

「女のコのカラダを触り放題なんだよね。そこで、まずアソコをヌルヌルはするっしょ」
「ちょ、ちょっと待ってください。それっていわゆるセクキャバじゃないんすか?」 濯,っって」 氏が語るには、Xはあくまでキャバクラの着板を掲げており、オッパイを揺らすハッスルタイム的サービスは一切ないという、といっても多少のお触りなら女のコも目をつぶってくれるというのだ。
「この辺のせン加減が微妙なんだけどね、女のコと仲良くなれば店は薄暗いしヤリタイ放題なんだ」 
「でも、それだけでトイレでヤるってのはイキナリすぎません?」

「これにはちょっとした作戦があってね、ボーイに延長しますか?」
と尋ねられたら女のコの耳元で『延長するから一緒にトイレでHしよ』ってつぶやくの。ま、半分金で釣るよつなもんだからっ・・客が長居すればするだけ女のコは金が稼げる。だから簡単にヤラせる。

この戦法でK氏は過去に6回入店し、3回も成功しているらしい。打準5割は驚愕の数字といってもいいだろう。札幌は深刻な不況に悩まされ、枯れススキノ状態にある。
だからこて延長で稼ぐためにカラダを棒げるキャバ嬢がいてもおかしくはない。そんなK氏の言葉にはミョーな説得カがあった。 しかし、なにか釈然としない。 そんな大胆なH営業が店側にバレたら即刻クビだろう。たかが数千円の延長料金を稼ぐのに、リスクが高すぎやしまいか。 
もしかしたら、店側も暗黙の了解なんでないの
どうにも信じられん。なんで店内のトイレでヤレちゃうワケ?これまで乳すら触らせぬキャバ嬢に大金をつぎ込んできた身としては、 そんなオイシイことがあってなるものかと憤りさえ覚えてしまう。

11月初旬の某夜。オレは北海道に降り立った。
札幌到着後、ホテルに荷物を置いて一服すると、さっそく表に。 時刻は夜10時近く、ハラハラと雪がちらついている。
キャバクラXはそんなススキノのほぼ中心部、バーやヘルスひしめく雑居ビルの3階にあった。
「いらっしゃいませえー」
エレべータが開くやいなや、聞こえてきたのはピンサ口並のイキオイである。
「お客様、ご指名は」
「ええっと、特にないんすけど」
「かしこまりました。では、どうぞコチラへ」 

広い店内はかなりビートがドでかい音量で鳴り響いている。
平日のせいか客数はそれほどでもなく、およそ30テーブルのうち埋まっているのは5割といったところだ。
「こんにちわあー、ワ力でーす。横についた彼女は、フジテレビのアナ似で髪型はセミ口ング。ノースリーブにヒザ丈超ミニのワンピースもエエのお。もっ、ドコでも触ってくださいと言わんばかりのキワドイ格好だ。 と、オレが鼻息荒くしたそのとき、水割りを作り終えたワカが素っ頓狂に声をあげた。 

「 足、乗っけていーですかあ?」
 足、のっけてもいいかって、どーゆーこと?反射的に「ウンー」 
と答えるオレのヒザに大胆にも太股を乗せた
おい、パンッ、見えるってー 
札幌のキャバクラはこれが基本なんだろうか。まるで前ギをのぞんでいるような密着ポーズに自然と胸が高鳴る
「ワ力ちゃんは、ハタチくらい?」
「おしい。今年で21だよ」
「じゃあオトコ30人くらいくってんな」 
「10人もいってないよ」
オレは指を滑り込ませた
クネクネさせながら、くすぐったいょお
「じゃ、コッチは?けっこうパイでかいよね」
そんなコトないって。でも店ノーブラなんだよ、
ホーゴクリと唾を飲みながら、どれどれと手を忍ばせるも、まったく無抵抗。オイオイ、もう乳首つ めちゃったよー もう、バストに太股と触り放題。

店のキャバ嬢全員がそうなのか、 たまたまこのコのガードがユルイのかよくわからんが、がぜんヤル 気が湧いてくる。
脳裡に浮かぶK氏の言葉
「とにかく女のコをビッ ショリ濡らしちゃえば楽勝ですよ」
では、いただきましょう。 それまで彼女の太股を遊泳していた左手を、さらなる奥地へ。 
「もう、そこはダメ。怒られちゃう」
「店の人に?」
ふふふっ。その店の人が延長コ ールをつげに来たとき、キミはオレの術に堕ちるのだよ。長居させ たければヤラせなさいな。 ところがへ50、60分とその瞬問を待ち構えていても、一向にない
何かがおかしい
「ここって、延長とか勝手にされるの?」
「えっ、店のシステム知らないの?ウチはセット料金じゃなくて10分1100円なんだよ」
「マジッ」 
何たること。料金体系がいつ変わったのか知らんが、これでは例の作戟が使えないではないか。しゃあない。こーなったらアソコをビチョビチョに濡らして、性欲を煽ってやれ。ほら、触らせるヲーメーー
「だから、この店はそーゆうトコじゃないんだっ」
「じゃあ、触るのがダメなら、トイレでニ人っきりにならない?」
「アハハ、なに言ってんの?」 
「……」 
それからの30分間は、ほとんどこのヤリトリに終始した。
同伴トイレを目指して彼女を立たせても、ついてくるのはトビラの前まで。
強引に手を引っ張ろうとすると、ニコッと笑いながらも固めた腕でハッキリNOときたもんだ。
チクショー・誰でもヤラせるんじゃなかったのかっ。打ちひしがれンョロジョ口用を足して席に戻ると、ワカがこんなことを言い出した。

そういえばトイレでヤったって話、こないだのお客さんもいってたんだよねとまるで他のウワサ話をしているような口振り。他のコはヤってもアタシはしませんという意思表示なのか。それともウ ワサ自体がデマなんだろうか。
「ズバリ聞くけど、ヤッちゃうコもいるんでしょ?」 
「どうだろ、ま、いるかもしれないけど~ホントに私はわからないなあ」 
どうしたものか。他の客がトイ レに立つたび、キャバクラ嬢の動きを逐ーチェックしても、そんな 雰囲気の男女はゼ口。ションベンたらして、席に戻るだけのようだ。 

手マンチョで濡れ濡れ・これはもしヤ
翌日午後9時美ォレは、 ススキノ中心部へ出向いた。 
すでに延長をエサにする道は完全に閉ざされている。ならば、少々強引にでも彼女らの性欲を刺激し、トイレへ連れていくしかない。Xに入るとハナというコが席についた。毒の片瀬那奈似の小柄な娘で、まだ入店2カ月だという。こんな従順そうなコがトイレで・・もやっぱありえないか。 
「よろしくお願いしますう」
おおーかわいいー肌もスベ スべだ
「足、乗っけていいですか?」
「もちろん、もちろん」
さっそく膝の上に乗せられた太股ワンピースの中のたわわな乳房を手でまさぐる。さすが道産
色が白くてもち肌ですな。乳首もピンク色かい?
「舐めていい?」
「…そんなのダメ」
と言いつつも無抵抗。くう。 マトモに考えりゃコレだけでも十分イイ店ですよ。が、勝負はここからだ。わざわざ札幌まで来て乳で納得するワケにはいかない。オレはストライカーのようにシユートを打始めた。
「アソコは中派?外派?」
「外かなあ・・」 
「フェラは好き?」
「うーん…。嫌いじゃないかも」
「今までで、1番アブノーマルなプレイはどんな感じだった?」
「そんなことも答えるの?」
「早く、早く」 
「天通り公園のベンチかなあ」 
照れながらも正直に答えるハナ。エ口い質間は太股から花園へと指先を猛進させるためだ。おりゃ、パンツの山触らせんかい
「あ、ヤダー、オニーサン」
小さくもれる声が、ものスゴイ湿り気でっぜ
「ハナちゃん、感じやすい ホラ、いっぱい濡らしてくれでる・じゃん」
「マジー?でもオニーサンちよっとタイプだからかも。他だったらここまでさせないかも」
「え?・ォレのことタイプ?」
「うん。元カレに似てんだあ」
あはは。だったら彼氏どまぐわつた記憶を、ここのトイレで思い出させてやろうじゃないか。せわしなくホール内を歩さ回るボーイたちを眺めながら、オレは そのタイミングをはからっていた。 

入店して1時間が過ぎた頃ォレはついに切りだした。 
「トイレ」 
「トイレに行くなら・・」 
店の決まりどおり便所の入口までついてきて、見送ろうとする彼女。
むろん、この時点で一緒に入る同意など得れてない。勝負は成り行き任せだ。
「じゃあ、一緒に入ろうか」
「えっ??」
「いやさあ、オレ、ハナちゃんとずーっと一緒にいたいんだ。 延長でも何でもガンガンするから。 ちょっとだけ、いいじゃん。ほらほら、」 
「…」 
無言ってことは、まんざらでもないって意味か。オレはハナの手をつかみ、強引にトイレの中へ突進んだ。5つの小便器と、それを背にし背後を確認しつつ、ドアを閉めると、フロアの音楽が途切れ、トイレの中は怖いぐらいの静寂に包まれた。
入ってくる冷気が火照った頬に触れると、背甲にソクッと塞気が走る。マジでここまできちまった。ホントにこんな場所でヤレてしまうのかよ。
「マズイよ、マズィ」
「大丈夫だって」
「も〜、…ぁああ〜」

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