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バイトで雇っていた女子大生と風俗で再会した興奮
俺は飲食系の会社員として働いていて、とある大型カフェの店長に昇進したばかりだった。
店長になるとバイトの面接も任されるようになる。
その年の春、高校を卒業したばかりの女の子たちが、大量に面接を受けにきてくれたのだが、そのとき採用された一人が、恵子ちゃんという髪の長い女の子だった。

彼女は地元の大学に入学が決まったばかりの18才で、顔は若いころの加藤紀子似の健康美人。高校時代は陸上部に所属していたらしく、背は小っちゃいけど胸はそこそこあり、何よりも足腰が筋肉質でお尻がプリッとしていた。
私はそんなプリケツな女子が大好きなのだ。
店のバックヤードには従業員用の休憩室があり、いつもお店で出すケーキなんかを食べながら、従業員同士で話をしている。
彼女は毎日が楽しくて仕方がないといった様子で、「今度合コン行くんですよ〜」などと笑顔で語る、希望にあふれた健康的スポーツ女子だった。
暇を見つけては「可愛いな〜ヤラせてくれや!」などとセクハラ発言をかましても、「絶対イヤですよー、妻子持ちなんて!」と笑って答えてくれる気さくなキャラで、俺は内心本気でヤリたいと思っていたが、まったく相手にされていなかった。

結局、恵子ちゃんは、他の学生バイトたちと同じように、半年ほどで辞めていき、大勢のアルバイト嬢の中の一人という程度の印象のまま、記憶から消えていったのだった。
時は移って、今年の4月中旬。休日の昼下がりに、大阪が誇るちょんの間街、飛田新地を闊歩していたときのことだ。いつものように嬢を物色しながらグルグルと路地を回っていたとき、ふと目が合った嬢に見覚えがあった。
(あれ?どっかで見た気がするけど、誰やったっけ?)
風俗嬢との出会いは一期一会。何か感じるものがあったときはすぐに決めるのが俺の信条だ。今日は彼女に決定だ。
やり手婆さんに代金を払って2階のヤリ部屋へ。世間話をしながら、ひと通りのプレイを楽しんだ。顔はタイプやし、フェラも丁寧。何よりもプリプリの腰回りが最高にエロい。プレイが終わって、雑談していると、何となく出身地の話になった。
「どちらからいらしたんですか?」
「俺?  ○○やけど」
「えー珍しいですね。私も○○なんですよ」
「え、ホンマに?」
聞けば出身学校も近い。ひょっとしてこの子…。
「ずっとその髪型なん?」
「いえ、若いころはものすごい長くて腰ぐらいまであったんですけど、大学のときにショートにしたんですよ」
「そうなんや。ひょっとして陸上部とかやった?」
「やってました!よくわかりましたね」
間違いない、この顔、ようやく思い出したで。彼女、昔バイトで来てくれた恵子ちゃんや。当時に比べ、身体はだいぶユルユルになったし、身体には妊娠線もある。おそらく子供もいるんだろう。引っ越したってことは旦那と別れたのかもしれない。
が、あのときの店長だということは黙っておこう。彼女も気まずいだろうし。その夜、家に帰ってからも俺の股間はビンビンになっていた。バイトの恵子ちゃんと、ついにハメてしまったのだから。次の週末、また飛田の彼女に会いに行った。
「こんにちは。また来てもうた」
「あー嬉しい。ありがとうございます」
「実はね、オレ、キミのこと知ってるかもしれへんねん。○○でバイトしとったやろ?」
「あー、はい。店長さんですよね?覚えてますよ」
なんと、もう気づいてたんかいな!
えらいサッパリした子やな。
お互い、素性を確認してからのプレイは、前回よりも凄まじかった。  ローション無しでも彼女の股間はヌレヌレで、ゴムも付けずに入れさせてくれたうえに、「そのまま出して…」と中出しまで。
あのときのあの気持ちがこんな形で成就するなんて…。
「ヤラしてくれって冗談で言うてたの覚えてる?」
「覚えてますよー。セクハラオヤジや思ってたけど、そこそこ嬉しかったし」
以来、俺は週一のペースで恵子ちゃんに会いに行っている。そろそろセフレになってくれへんかな。
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