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首吊りオナニー。 読んで字のごとく、自分の首を口ープで締めながら自慰に励む
海外ではアメリ力を中心にマニアが多く、WHOの調査によれば年問約500人もの男性が首吊りオナニーの失敗で命を落としているほどだ。
日本で有名なのは、人気口ックバンドのギタリストがタオルを首に巻いたまま息を引き取った事件。
なんとも命懸けの世界だが、この快楽が味わえるなら、死んでもというのがマニアの決まり文句である。

その具体的な手順とは、 
1・ドアノブのような突起物にローブを結んで輪っかを作成 
2・下腹に空気を溜めながらウンチを出す要領で肌門の筋肉を開き、全身の緊張をほぐす
3・わっかに首を通してチンコをいじり始める 
4・5分経ったら右手の動きを加速
5・ブラックアウト(意識が完全に途絶えた状態)の瞬間に射精 

ちなみに、ブラックアウトが8分以上続くと、90%の確率で脳に障害が残り、最悪の場合は精液と一緒に魂まで飛ばすハメになる。
あらかじめ口ープに切れ込みを入れるか、結び目を緩めておくなどの安全対策は必須だ
では、マニアにとってこのプレイがどれだけ快感なのか。プロセスを秒刻みで追ってみよう。

最初の異変は動脈を絞めてから30秒後、全身の皮膚がぬるま湯に浸かったような感覚に覆われ、妙に気持ちがデカくなる。
これは、大脳がマヒしてきた証拠で、中ジョッキ4杯を続けて飲んだ状態に近い。 
そこから30秒後、過ぎると小脳の動きが止まる。
理性は完全に吹っ飛び、耳の奥で音が鳴り響く

人によっては彩色の光や幻覚が見えるかもしれない。決定的な瞬間は、続く1分の間に訪れる。
なんと、大脳と小脳が機能を失ったせいで快楽中枢が剥き出しになり、全身が性感帯と化すのだ。
その快感たるや、亀頭がパンツにかすった瞬間に精液がほとばしり、風が肌を撫でるだけでも端ぎ声が漏れるほどだという。 

上がダメなら下を攻めよ 
まこと究極の名にふさわしい
唯一の問題はやはり気軽に楽しめないことだ、と思ったマニアはどうすればいいのか。実は代替案がある。 
昔なら、下の首を攻めよ つまりカリだ。ダジャレではなく、これも立派な首吊りオナニーの一種。
敏感な亀頭をいたぶって危険信号を送り、ワザと脳の神経を興奮させる高等テクニックだ。
まずは勃起状態のカリ首をヒモできつく縛り、尿道口を左右に広げながらカリを操み続ける。
陰茎がしびれてきたら、いったんサオを握って大きくストローク。
力リが敏感になり金玉を引っ張るか尿道ロをこすって刺激を散らす。快感の高ぶりを感じる段階が長いほど、脳への刺激が行き渡るのだ
ただし、いったん限界まで上り詰めたら無理は厳禁
狭い尿道を精液が通り抜ける快感は格別だ。
最後に、本稿の記述を実践して被ったいかなる損害に関しても、編集部は一切責任 を持たないので悪しからず。
※この記事で紹介した遊びには精神、肉体に悪影響を与えるものも含まれています。
知的好奇心を満たすための読み物としてお楽しみください。悪用・実行は厳禁です。
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