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高度な技がある。マンコに男の頭を入れるスカルファックがそれだ。
普通のマンコは直径が3センチ程度.成人男性の頭部は平均20センチだから、単純計算、写真の女性
は元の7倍も腫口を拡げたことになる。
が、そんな大仕事を成し遂げたにも関わらず、彼女の様子は実に清々しい。こちらを挑発するような表情と、クリトリスにさりげなく添えた人さし指が、まるで「もっとデ力くてもイイのよ」とでも言いたげではないか。
対し、男の哀しさたるや、どうだ。
剃り上げた頭にローションを塗り、子宮に向かって前後運動を繰り返す様は、女王にかしずく奴隷さながら情けないにも程がある。
しかし、現実は常に意外性に満ちている。
実はこのスカルファック、女性の側に快楽はほとんど無く、気持ちいいのは、あくまで男性なのでご覧の通り、ムリな拡張を繰り返したマンコは、ヒダが異様に厚くなり、神経が肉に埋もれてクリトリスですら何も感じなくなってしまう。
写真の表情は、あくまでポルノ女優としてのプロ根性だろう。
では、男にとってこのプレイの何が快感なのか。頭を擦るだけで気持ち良いものか.注目すべきは「性感帯」ではなく「呼吸」である
なにせ、相手は人体の限界まで延びきったマンコだ。頭が入った瞬間に瞳の壁が頚動脈を圧迫し、満足な息継ぎもできなくなる。
脳が重度の低酸素症に陥るまではほんの数秒。
やがて全身は針で刺すような感覚に包まれ、ほどなくノコギリで切り刻まれるような激痛に変わる。
だが、そこで5分間だけ耐えてみよう。
と、驚くべき変化が起きる。混乱した脳が「生命の危機」だと勝手に判断して、大量の麻薬物質を分泌。想像を絶する快楽をもたらすのだ。
まさに人外魔境のプレイだが、遠い世界の話だとあきらめるのは早い。
我々でも、少し近い快楽なら味わうことができるのだ。

・1秒間に2〜3回のぺースで呼吸を行う
・同じピッチで呼吸を続けつつ、
・5分後にオナニーを始める

射精の瞬間が近付いたら、息を止めるこれは「酸素コントロールオナニー」と呼ばれるテクニック
である。ベトナム戦争の頃に、現実逃避を図ったアメリカ兵が開発したもので、その効果は折り紙付き。体質に合っていれば、射精感が倍以上に高まるはずだ。呼吸のべースがつかめない場合は、ビニール袋を被って「疑似スカルファック」を試すのもアリだろう。
ただし、不整脈、高血圧や動脈硬化などのある方は、事前に医師の相談を受けて欲しい。
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