SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-41_No-00.png
女を思いのままに操ることができれば。
男なら一度は思い浮かべる妄想でしょうけど、マンガじゃあるまいしそんな願望かないっこありません。でも僕、かなえちゃったんですよ

おとなしそうな子を淫乱女にしたり、友達にチンチンくわえさせたり、勤務中の看護婦さんを裸にしたり。
どうしてかって?そう、これ全部、催眠術のおかげなんです。
本当にあるんですよ催眠術って。
みんなコロッとかかっちゃうから楽しくて楽しくて。

もちろん生まれ持った才能なんかじゃありません。
僕が独学で勉強したら、いつのまにか一人前になってただけのことで。といってもエッチのためにしか使ったことのない異端派なんですけどね。
なかなか信じてもらえないかもしれませんが、まあとにかく聞いてください。

そもそもは2年前、僕の通っていた栃木県のアホ校に、割と可愛い女の教育実習生がやってきたのが始まりです。やっぱりイカれてしまうヤシがいるんですよね、
年上の女に。
友達のYがまさにその典型でして。
「あいつとヤリて-!」
Yは言うわけです。同年代の女ともロクにやったことがないのに、どうして年上を落とせるのか。
僕らも同じバカ仲間、その無謀な願望をかなえてやるべくアイディアを持ち寄ることになったのです。
「レープしようぜ」
「パーカ、捕まったらど?すんだぁ。それより実験室のクロロホルム使おうよ」
「それもレープだよ」
まったくもって頭の悪いヤツばかりです。
ま、リアリティのないところが可愛いっちゃ可愛いんですが。
で、僕はというと、出てきたのはこんなアイディアでした。
「催眠術はどうよ?」

たまたまその数日前にテレビで見たんですよね。
タレントがふわふわ動き回ったりして、わ、すげって感じの内容で。
「何言ってんだ。そんなのかかるわけないよ」
「そうだよ、お前おかしいんじゃないの?」
レープだなんだと言ってるヤツらにコケにされるとは思っていませんでした。
僕にとっては結構マジな作戦だったのですから。
「そうかな-」
「そうだよ。あ、それより後ろからいきなり目隠しするのはどう?」
「そりゃ危なくねえか」
どうして非現実的な案ばっかり出すのでしょう。
このとき僕は、Yを男にする計画から身を引き、自分のために催眠術をマスターすることにしたのです。オメーらあの番組見たのかよ、そんなにバカにするならオレがやってやる。
催眠術の本とビデオを買い、家でこっそり練習する日々が始まりました。
教本の内容は、落ち着かせるだの、ゆっくり語りかけるだの、いかにもありがちなものでしたが、マンガしか読んだことのない僕には新鮮に見えたものです。
「3つ数えると手がゆっくり上がります。ゆっくりゆっくり上がっていきます」
部屋で1人練習する姿は端から見れば実にマヌケな光景だったことでしょう。

以後、特訓の成果を試すために学校の友人連中にかけてみようとした僕ですが、どうもうまくいきません。
最初の、催眠術にかかる下地があるかどうかを調べる「固め技」の段階で早くもつまずいてしまうのです。
固め技というのは、握った両手が離れなくなるだとか頭が揺れてしまうだとかいった催眠の基礎の基礎で、これがうまくいかない相手には何を言ってもムダなのです。
ところがある日、思わぬ人物が僕を喜ばせることになります。
それは、実習生が大学に戻って消沈するYの家に遊びに行ったときのことでした。
本人がまだ帰っていないようなので、家で待たせてもらうと、部屋にYの妹が入ってきたのです。

「あ、どもー」
「あれ、お兄ちゃんは?」
「帰ってこないから待ってるんだ」
「ふーん」
前にも顔を合わせたことがあったので、妹もフランクなもの。しばし部屋で雑談になりました。
そこで、ふと思い立ったのです。
「あ、美香ちゃん。おもしろいおまじないがあるんだけどやってみる?」
「うん、いいよ」
「それじゃあ、まず目をつぶって両手を前に出して」
「こ?」
「そうそう。これから頭の中で私のことを想像してください」
「-・・…」
今、両手に風船をつけました。その風船がだんだんふくらんでいきままなんと美香ちゃんの手がゆっくりと上がっていきます。これは脈ありです。
「その手が今度はくっついて離れません」
「…」
目を閉じたままピタリと手を合わせる彼女。条件は整いました。
こりゃやるしかない。
「はい、すごく暑くなってきました。すごーく暑いです」
「……」
「少し服を脱いでみましょ」
ふざけて言ってみると、ホントに彼女はTシャツをたくしあげるのです。
上半身ブラジャー1枚。いいのかなあ。やっぱマズイよなあ。
「ハィ、寒なってきました。また服を着ましょう。3つ数えるとあなたはこの出来事をまったく覚えていません。」
1、2、3
Yが帰ってきたのは、その5分後ぐらいでした。ヤべー、最後までやんなくてよかったよ。
「なんかオレ、催眠術かけられるようになったみたいだよ」
「ホント?」
「ああ、ちょっとナンパしてやってみるか」
「おー行こう行こうー」
ところがこれが思ったようにはいかないんです。
やっぱり安心してちゃんと話を聞いてくれる相手じゃないとかからない。
「本当にできたのか?誰にかけたのよ?」
何度も問いかけてくるYですが、どう説明していいのやら

看護婦さんを病室のベッドで
成功らしい成功は、さらにその半年ほど先のことです。
そのころヒザの半月板を怪我して入院することになった僕は、毎日病院のベツドでゴロゴロしてるだけという退屈な毎日を送っていました。
そこで考えたのが、看護婦さんをなんとか催眠術でモノにできないかという案です。
1人きれいな人がいたんですよ。
もちろん僕も学習を経ていたので、いきなり催眠術をかけるなんて無茶はしません。
聞き入れさせるには、信頼感が必要。
そのためちょくちょくお菓子を持って宿直室に遊びに行ってはムダ話を繰り返しました。
いざ本番は、同室のおじいちゃんがリハビリで外出しているときでした。
「ねえ看護婦さん、ゲームしましょうよ」
「ゲーム?」
「くっついちゃうゲームがあるんですよ」
「何よそれ」
「ダメです、やってくれないと死にそ、っです。これもリハビリのうちですよ」
「しょうがないわねえ」
いつものように目を閉じさせて固め技に。これがまんまと成功し、僕は次の段階に移りました。
「3つ数えると、あなたはパンツを脱ぎたくなります」
「……」
「パンツを脱ぎたくなります。1、2、3」
すると、看護婦さんは本当にモゾモゾとパンツを脱いでしまうのです。スカートをめくると、濃い毛に覆われたマンコが。
「はい、それではあなたは私のチンチンをなめてしまいます。おいしい桃の味がします」
どこでバレるか冷や冷やもんでしたが、すっかり催眠状態の彼女は、一言われるがまま舌を出してチロチロ舐め始めます。
「どんな味がしますか」
「ももー」
「タマはメロンの味がします。タマも紙めたくなります」
「はい」
ナースルックでペチャペチャ音を立てる彼女。
ヒザが悪かったので本番はできませんでしたが、マンコは見れたし、フェラチオもさせたし大満足です。やはりこれこそが催眠術の醍醐味ってもんでしよ~つ。
ちなみにこのときの様子は隠し持っていたビデオに撮影したため、学校中の男のオカズとして重宝されました。

俄然自信のついた僕は、大学生になって車に乗り出してから、もっぱらナンパのときに催眠術を使うようになりました。
道を歩いてる子に、
「あなたは一緒についてきたくなるー」
なんて真似はできません。
使うのは、ひとしきりドライブなどをして安心させてからです。
ナンパについてくる子に催眠術をかけたところで、あんまり面白くないじゃないですか。そう思われる方もいらつしゃるでしょう。
考えてくださいナンパといってもコギャルみたいな下品な女じなくて、おとなしそうな子ならどうです?暇だからお茶ぐらいならOK程度の子を好き放題できるとしたらどうです?
「おまじないやってみる?」
「えー、どんな?」
「いい?まず目を閉じて・・」
車を空き地にとめて、成功すればこっちのもの。

後はしたいようにするだけです。実は真面目な子って言葉を素直に聞く習慣があるせいか、かかりやすいんですよ。そういう子に僕がよく使った台詞はこれです。
「あなたはオナニーしたくなります、指がすっとマンコに伸びていきます」
真面目くさった女のオナニー興奮しますよ。ズブズブ指入れちゃいますからね。
他にも面白いのはこの文句です
「3つ数えるとあなたはAV女優になります」
これの何がいいかって、ビデオに撮っても嫌がらなくなることです。
むしろカメラ目線をよこしてくるぐらいで。
女優なんだから撮られて当然と思うんですね。 
「気持ちいいか」 
「あー、すごくイイー」
 「ほら、どこが気持ちいいんだ」
 「オマンコーオマンコー」
すごくおとなしい子がこれですよ。
そりゃ、ベッド上で豹変する女ってのもいるでしょうけど、オマンコを連呼するシーンなんてなかなか見れないでしょ。
しかも、イッたことないなんて言ってた女が潮を吹いたこともありましたからね。
AV女優なら潮ぐらい吹くはずと意識下で思ったんでしょう。
いったいどんなビデオ見たんでしょっか?
 
催眠を解かずに別れた女「結婚の約束したじゃないー」 
高校の美術教師だとか、普通なら絶対にヤレない女を相手に好き放題ヤリ放題やってきました。
でも実は催眠術って怖い部分もあるんです。
催眠状態になったときのことをすっかりといれてしまうならいいんですけど、ときどきそのまま抜け出せなくなることがありまして。
僕も一回怖い経験がありました。そのときは友達に紹介してもらった女に、こういう催眠をかけたんです。
「3つ数えると、あなたは私の彼女になります。何でも言うことを聞きます」
これ、それまでにもよく使った手口で、ノーマルなエッチをしたいときには便利な文句なんですね。
で、さんざん弄んでやったところでいつもなら必ず催眠を解いて別れるのに、そのときはヤリ疲れてたせいでそのままにしちゃったんです。
どうせもう会うこともないだろって。
そしたらあるとき、僕ん家の近くの同じ姓の家にいきなりその女が来たんです。
しかもよりによってオジイさんが亡くなった葬式の日に。
「君に会いたがってる子がいるんだけど」
呼ばれて行ってみたら、喪服姿の群れの中で、女がわめきながら暴れてるんです。
「どこに行ってたのよ。結婚の約束したじゃないー」
もう警察までやってくる大騒ぎ。
そりゃ彼氏が急にいなくなったんだから動転するのもわかりますけど、ここまで信じきってしまうなんて怖いですよねえ。あ、そいつ?大丈夫です。今は僕の奴隷だって催眠かけてありますから。
★どうです、みなさんも挑戦したくなりました?難しくなんかないです。すごく便利な術なのでやってみるといいですよ。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




レアおすすめ動画



本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内