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8月のある朝、チーフから電話がかかってきた。
「そろそろ出て来てくんないかな」
「……はぁ」
「流れるプールを手伝ってほしいんだよ」

聞けば、プールがフルシーズンを迎え、1年で最も忙しくなる時期に、バイトがまとめて辞めてしまい、一時的にヘルプを頼みたいらしい◎
「お願いできないかな」
さてどうするか。このまま部屋に閉じこもっていても、サトミをオカズにオナニーするだけだ。答は目すと導き出された。
「よろしくつすi」
翌日からボクは流れるプールのタワーに座りはじめた。
むふふ。いるいる。浮輪の巨乳ちゃんに、白い水着の尻デ力ちゃん。視姦されているとも知らず、
ノンキにプカプカ流れている。
さて、実際どうやってお近づきになろうか。このままでは人間版流しそーめんを監視しているのと同じだ。
﹇ピピピピ〜】
狙いをつけた浮輪が近づいたそ
のとき、ボクは意を決して笛を吹
いた。
「えっ、なに?わたしのこと?」
「そうで〜す。おれ-さん、ちょ
っといいですか〜」
「もう、なんなのよ」
ふくれた顔で近づいてくるムチ
ムチボディ。おっ、ツレの友だち
もなかなか可愛いぞ。
「浮輪にオシリを沈めないでくだ
さ〜い」
「え〜。どうして〜」
「危ないですから」
「溺れそうになったら、お兄さん
が助けてくれるんでしよ」
「もちろんですよ。オネーさんみ
たいにキレイな人は特にね」
「よく言うわねI。キミ、いった
いいくつなの」
「旧っスよ・そっちはOL?」
三Lうよ」
「今日は彼氏と一緒ですか」
「あっ、ヒドイ。見ればわかるで
しよ!どうせ私たちなんか誰も
声をかけてくれないわよ」
イケる。想像以上に望ましい展
開だ。やはり、単なるナンパと違
い、監視員相手なら心も開きやすいのだろう。
ボクは、朝から隠し持っていた
紙切れを取りだし、堆審帝番号を尋
ねた。が、逆にコチラの番号だけ
聞き返されて終わり。それってお
断りってことですか…。
まあいい。彼女らにこだわる必
要などない。他にも獲物はたくさ
んいるのだ。
実際、タワーに座っていると、
「私にも笛を貸して〜」なんて女
の子が何人も声をかけてきた。子
批倫理ノールとはワケが違う。
恵極で遊んでくれたらい-よ」
「じゃあ、ケータイ教えるから」
よし。仕事が終わり撫弱電話
をかけまくってやるゾ。
贈騨”釈引っかけ箪総
ところがその日、予想だにしな
い事態が起こった。
﹇b”チャラララ、ララララ〜】
閉園後、ハイロウズの着メロが
鳴り、見たことのない番号が表示
された。
「もしもし」
「昼一間の産暗極員くん?」
「『えつ”」信じられないことに声の主は浮
輪の巨乳ちゃんだった。いったい
どうしたことでしょう。
聞けば、好みの男にナンパされ
ず、女2人でヤケ酒モードらしい。
なるほど、それで、〃保険“のボ
クに一覆せかけたってワケか。
くそっ。高校生だからってナメ
やがって。なんて、怒ってる場合
じゃないよ。
「今日、これからお客の女の子と
飲みにいきませんか」
帰り支度の林さんを誘ってみた。
「コメン、先約があるんだ」
マジか。酔ったOL2人組を放
っておくなんて信じられないと思
いきや、誰に聞いても軒並み断ら
れてしまう。ひょっとしてボク、
嫌われ者なの。
「違う違う。オレらもナンパした
.と会うんだって」
「はぁ〜・そ-いうことですか」
結局、残ったのはグループの中
で一番イケてない、胸毛男の飯島
さんだった。
不安を拭いきれぬまま、飯島さ
んと2人で約束の居酒屋へ。
「おそ〜い、おそ〜い」
「コメン」
「あのね〜、えっとね〜、う〜ん
とね〜」
「。・・・・合」
相当酔っぱらっている。泳いだ
その夜に、普段と同じぺIスで飲
めば誰でもこうなるっつIの。
「やつほ〜」
「カラオケ行こうか〜」
「い〜よ〜」
歌いまくった後、ヘベレケにな
った浮輪女の腕を強引につかみ、
ラブホヘ直行した。嫌がる素振り
はまったくない。というか、意識
が半分ぶつ飛んでいる気がする。
「乳輪、けつこうキレイだね」
「んん…。もうエッチ〜。なんで
脱がせてるのよ〜」
こうしてボクはナンパに狂いだ
した。
タワーでターゲットを定め、パ
トロール中に笛を吹く。女の.が
プールサイドに寄ってくればコッ
チのものだ。
「なんで笛を吹くのよ〜」
「今、あんまり水をバシャバシャ
させてたから」
「なにそれI」
要はキッカケだけの問題なのだ。
こんな単純パターンでも、実に7〜8割のケータイゲットが可能。
ただ、問題はその日のうちにヤレ
るかどうか、だ。
数字だけ報告しよう。旭日間、
毎日、飲む約束を交わし、実際に
会えたのが8人、うち5人とホテ
ルへ。プール監視員がいかにオイ
シイか、よ-くおわかりだろう。配属を元の〃アドベンチャー″
に戻されてからは、またナンパと
は無縁のガキ相手の仕事になった。
しかし、ボクにはある考えがあ
った。朝の掃除に参加したらどう
だろう。
プールの落ち葉を拾い、ホース
で水を巻く。通称、朝クリ(朝の
クリーニングの略)は監拒哲貝2人
で済む実に簡単な作業だが、出勤
時間が1時間も早いため、誰もや
りたがらない。つまり、女の.と
2人きりになるチャンスなのだ。
実際、まもなくボクは翠才のカ
ナメちゃんと仲良くなる。名前に
似ず、姉御肌タイプの女子大生で、
母性本能をくすぐればイケる予感
はあった。
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