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看護婦ナースのナンパは女子寮が入れ食い状態
人間愛と奉仕の精神を持った白衣の天使、看護婦。
世の男性たちの中には、看護婦と聞いただけで、特別な感情を抱く者が多い。
日々を人の生死に関わる激務に追われ、カネを這うヒマもなければ、男と出会うチャンスもない。
そのストレスは並大抵のものではなく自然と肉欲にはけ口を求めていく。
果たしてこれは、単なる男の願望なのか。我々が勝手に作り上げただけの妄想なのか。
いや、オレは断言したい。看護婦ほどエ口く、看護婦ほど飢えた女はいないのだと。

ナースをナンパし続けること5年(食った数約50人・医者でもない普通の男が、これだけの看護婦と出会うことがきたのは、ひとえに、看護婦寮が存在するからだ。
高校時代からナンバ漬けの毎日を
送っていた。
「あ、久しぶり、元気?」
「え?だ、誰ですか?」
「ええ?覚えてないの」
特別なテクニックなんて何もない。バカを演じて、ノリのよさをアピールするだけ。
それでもヤレる女はいるのだ。
学校を卒業し、地元のレンタカー屋に就職。
車を手に入れてからはさらに拍車がかかった。
このころナンパした女の中に、1人の看護婦がいた・ルックスは中の上といったところだが、とにかくエッチが好きで仕方ない。
飢えた看護婦のあまりのエ口さとテクニックに、すぐに虜になった。
彼女は地元病院の医院長の娘で、小遣いがなくなると、オレを連れて病院の父親のもとにカネをせびりに行った。
そこで、オレは新たに2人のナースと出会う。こいつらがまた驚くほどエロかつた。
ホテルの部屋に入るなり、即フェラ即濡れの即入れ。
何回戦終えても、しつこく迫ってくる。
まさにさかりのついたメスブタ・オレの頭の中には「看護婦=エ口くて、飢えた女の集団」という図式が完全にできあがり、ナンパヘの情熱は、彼女らだけに注がれるようになる。
看護婦に会いたいなら、病院に行けばいい
ヒマを見つけては、いくつもの地元病院の通用口へ、ナンパ行脚に出る日々が続いた。

冬のある日・某救急病院の前で、看護婦待ちをしていると、通用口から1人のカワイイ女が出てきた。
「ねえねえ、遊びに行こうよ-」
迷ねす接近&ナンパ。
が、瞬時に撃沈。ガックリと肩を落とした直後、その女が、病院脇の細い道を通り、敷地内のマンションらしき建物に消えていくのがわかった。
病院の寮だった。
どうして、今まで気づかなかったんだろう・寮を狙えば、病院の前で待つより、はるかに効率的なナンパができるじゃないか。思わぬ金脈の発見に、オレは武者震いをおこした。
翌日の午後、ナンパ仲間のDとともに、寮の前に立った。
しばらく離れた場所で観察してみると、仕事を終えた看護婦たちが、ポツリポツリと帰ってくる。看護婦専門の寮ではないのだろう・中には数人の男性も混じっている。
医者かもしれない。バカは迷わず飛ぶしかない・彼女たちの部屋を直接訪問して、玄関先でナンパってのはどうだ。
所詮、相手は男に飢えたエ口女なのだ。路上ナンパと同じノリで笑いを取れば、すぐに股を開くはずだ。さっそく寮の周辺を調べてみると、表札がないばかりか、部屋の窓も見えない。
これでは、住人が男なのか看護婦なのか、判断がつかないぞ。
「だったらオレが上の階から順番にチャイム押していくから、誰が出てくるか見てくれよ」
「わかった」
まずは最上階の4階から。下で見守るDに合図を送り、ダッシュ。
ピンポンピンポンピンポンピンポン4階にある合計10個のチャイムを押し、階段の陰に隠れた。
ガチャ……パタン誰かが顔を出したようだ。すぐにDの元にかけよる。
「女が1人顔出したぞ。右から2番目の部屋。レベルはまあまあじゃね’か」
すかさずノートに書き写し、リストを作る。全ての部屋ごとに、男か女か、可愛いか可愛くないかを記していくのだ。
「よし、次は3階な」
そのまま2階、1階と全てのチャイムを鳴らすと、部屋中、6人がドアを開け、顔を出した
内訳は、5人が女で、1人男。なかなかの確率だ。
2時間ばかりおいて、顔を出した看護婦の部屋を再び訪問する。
「どちら様ですか?」
ドアが少しだけ開き女の顔が見えた・チエーンロックしてやがる・当たり前か。
「突然ですが、ナンパ訪問です」
「はい?」
「ヒマだからさ、遊ぼうよ」
パタン、ガチャ。あっさり撃沈。カギも閉められた。おかしい、飢えてるんじゃないのか。
翌週、その翌週と玄関ナンパを繰り返した。バカと罵られ、警察を呼ぶと脅された。
4回目にトライしようとすると、入り口に警備員室ができていた。こっそりと警備員室の窓の下を潜り抜け、再びトライ。すると、
「おい、逃げろっ!」
下で待つDが叫んだ・急いで階段をかけ降りる。
オレを背後から羽交い締めにする警備員。
「イデデデ……もうしません!二度と来ません」
惨敗だった。
まったくメゲることなく、次に隣町の精神病院に狙いを定めた。
病院自体は大きいのだが、周りは住宅街。さぞ刺激に飢えた看護婦が多いに違いない。
確認したところ、病院の敷地内に寮はなく、仕事帰りの看護婦たちを後からつけてみた。
たどり着いたのは1軒の大きなアパートである。
4階建てこれが寮なのか。表札を探したが見つからない。
安全のため、わざと表札を付けてないとも考えられる。
明日また来てみよう。
翌夕方、アパート脇の駐車場で張り込んでいると、入口の一つから女が出てきた。
「○○病院の寮ってこちらですよね?」
「はい?そうですけど…なにか」
「いえ、いいんです」
そのまま深夜まで張り込みを続けた。
夜中の2時を過ぎたというのに、明かりのついた部屋が多い。
しかも、仲間同士で部屋を訪問し合っているのか、時おり女同士の笑い声も漏れてくる。
ふと、車の中に転がっていた100円のゴムボールを、一番騒がしい部屋の窓に投げつけてみた。
ポン・・・ガラガラ。窓から女が顔を出した。
「…誰ですか?」
「キャッチボールしない?」
「キャハハーバカじゃないの?」
「とりあえず降りてきなよ・オゴルから、カラオケでも行こうよ」
「ええ」
5分後、泥酔した3人の看護婦が降りてきた。
ヤレはしなかったが感触は悪くない。
ナンバのとっかかりは、笑いをとることだ。
今度は、駐車場で、ボーリングをやってみた
ボールとピンは、知り合いにもらった。
響く異様な音に、すぐに窓が開いた。
「キャハハハ、何してんの?」
「ボーリングだよ・ボーリング。一緒にやろうよ」
信じられないことに、この方法で、4人の看護婦が落ちた。
しかも、みな期待を裏切らないエ口女。オレは自信を深めた。
彼女たちの情報で、寮は他の場所に2つもあることを知り、ここでもキャッチボールとボーリングで責めた。
結果、5人が股を開いた。
夜勤明けの女の部屋に行き、セックス。
ヤリ足りないときは、別棟の女の部屋に行ってまたセックス。
実に素晴らしい日々・しかし、
「ちょっと、他の部屋の子もナンバしてるでしよ?サイテーじゃん」
駐車場での派手なナンパを繰り返したせいで、オレは寮中で有名になっていたらしい。
残念ながら、撤退を余儀なくされた。
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