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JR山手線の大塚駅といえば激安ピンサロが軒を連ねることでおなじみのスポットだ
その激安さゆえにピンサロ嬢のレベルも限りなく低く在籍するのはブスとババアだろう
しかしいくらお化け屋敷といえどもナンバーワンの嬢ともなればそれなりに楽しめるのではなかろうかというのが今回の見立てである
ルックスは最悪でもフェラテクを持っていたりもしくはその反対に雑なプレイだけどちょっと美人だったりそれなりの理由はあるはずだ

そこで今回は大塚駅周辺の激安ピンサロ各店の人気ナンバーワン嬢たちと実際に対戦することにした
ホームページに嬢のランキングがあれば1位を指名、しない場合は店に直接尋ねるとしよう
なお激安の基準は指名料込みで5千円以下
他の地域では到底ありえない値段設定だ
さらに厳正な審査を行うためどの店で抜くときもその日一発目の射精という条件で統一することにした

まず1店舗目は有名店だ。
老舗店なので、大塚の激安ピンサロと言えばこの店を一番に連想する人も多いのではないだろうか。
さっそく店のホームページを確認すると、ナンバーワン嬢は「M」さんとのこと。
プロフィールには年齢やスタイルの記載は一切なく、顔にモザイクのかかったキャミソール姿の写真があるだけだ。詳しい情報が一切わからないので、少々不安である。
 
さっそく店に電話して指名を済ませ、数時間後に店を訪れた。いざ、年季の入った看板を潜り、タバコ臭い店内に入店。
さすが老舗の有名店なだけあって、平日の昼間なのに、すでに男性客が待合室に座っている。
60才オーバーのジイサンだらけである。
少しして、これまた60才くらいのジイサンボーイがやって来たので、予約した旨を伝えると、数分後、いよいよナンバーワン嬢のMさんがやってきた。

「こんにちは~。こちらどうぞ」
ふむ、暗がりでよく見えないけど、スタイルはそんなに悪くない。多少の垂みはあるが中肉中背の範囲だ。
ただ、髪の毛が薄くて貧相だし、オアシズの大久保に10本ほどの深いシワ加えたような顔である。たぶん40代後半くらいの年齢だろうか。
 
うーん、正直第一印象は、ちょっと微妙である。テクニックの方に期待しよう。
ソファタイプの座席に通されて席につく。
「いや~お兄さん若いですね~」
ニコニコで接客してくれて気分がいい。
顔はイマイチだけど、愛想はいいようだ。
キャミソールの上から、Dカップくらいのオッパイをモミモミ。
「アンアンア~ン」というわかりやすく演技っ 
そのまま下の方に手を伸ばして、オマンコを指でクニクニ。嫌がられるかと思ったけど、手マンもOKみたいだ。
「んんん、気持ちいいわ~」
これまた演技くさいけど、NGが少ないのはありがたい。
思いっきりマンコもイジってあげましょう。
「じゃあ、ズボン脱いでくださ~い」
いよいよパンツを脱いでチンコを露出。軽くおしぼりでフキフキされて、いきなりパクっと咥えてくれた。
口の中で、チンコに舌がまとわりつく。熟女特有の粘度の高いねとーっとした唾液が気持ちいい。
うん、フェラもかなり上手だ。おかげで徐々にチンコが硬くなってきたし。
ただ、ジュポジュポと頭を振ってストロークするたび、香水と加齢臭の混ざったニオイが、彼女の頭からプ~ン上がってくる。く、くさいです…。

なんとか意識をチンコに集中させると、射精感がこみ上げてきた。
「うっ、イキそう!」
ドピュ~っと、お口の中に発射して終了となった。
「うふ、いっぱい出ましたね、また遊びにきてください」
ふむ、ルックスはかなり悪いし、加齢臭もひどいものの、おそらくテクニックや接客で1位に昇りつめたのだろう。
なかなかの満足度だったぞ。
 
お次は、これまた駅から出てすぐにある、老舗のお店だ。
Rさんという方がランキング1位とのこと。
ただ心配なことに、プロフ写真に、えげつないフォトショ加工がしてあって、アゴがトガりすぎている。これはかなり不安だ…。
絶対にパネマジだという疑念を胸に、一縷の望みをかけて、お店にやってきた。
受付で不愛想なボーイに料金の4千円を渡すと、4階のプレイルームに上がるように
言われたので、いざ決戦へ。
「こんにちは。Rです。よろしくお願いします」
 目の前に立っているのは、プロフ写真とは似ても似つかぬ、図体のデカいモンスターだ。
 あれ?  ナンバーワン嬢を指名したはずなんだけど…。
「先にズボン脱いでもらえますか?」
モンスターがしゃべっている。プロフの写真に体重を50キロくらいプラスした容貌なんだけど…。
たぶん年齢は30代後半から40才くらい。太ってるから肌にハリはあるけど、ムチムチを通り越してブヨブヨである。
しかし、驚いてる時間がもったいない。ひとまずズボンを脱いで、プレイに入ろう。
先ほどの店のように、プレイ内容で勝負してる可能性もあるし…。
「じゃあ、はじめますね」
おしぼりを取り出して、チンコを拭き始めるRさん。
よほどキレイにしたいのか、力が入っていて、ちょっと痛い…。
「あの、すみません。もう少し優しくできますか?」
しかし、無言のまま、こちらを一瞥し、おしぼりを放り出されてしまった。
うわー、機嫌悪くされたかも…。
気を取り直してプレイに突入し、お胸を触っていたら、R嬢から軽いジャブが飛んできた。

「ごめんなさい。やさしく触ってもらえますか?」
えー、なんか萎えるなー。
せめて、豊満なボディくらい堪能させて欲しいのに!
そして手をオマンコの方に移動させようとした瞬間。
「あっ、ごめんなさい。今日生理なんで」
はあ?  クソが!  態度悪すぎでしょ!
「じゃあ、舐めてもらえますか?」
不機嫌そうにチンコを口に咥えた刹那、快感が全身を駆け巡った。
え?  フェラ上手じゃね?頬の肉と、ウネウネ動くベロがチンコをがっちりホールド。そのまま上下に動くもんだから、すんごい気持ちいい。
あっという間にチンコがギンギンになってしまった。これ、ちょっとヤバイかも…。 
フガフガと荒い鼻息をたてて、R嬢がペースをアップする。
「うっ!  出る!」
フェラが始まって5分とたたないうちに、射精してしまった。なんじゃこりゃ!  
めちゃくちゃ早抜きじゃん!
テクが抜群なのがナンバーワンたる所以のようだ。
デブスな上に態度までムカつくので、オススメはできないけど、ただ射精するためだけの利用なら、悪くない

風俗街の丁度中心あたり、ピンサロビルのにあるお店だ。
ここのナンバーワン嬢は、Aさん。
HPを見ても、顔に濃いモザイクがかかっていて美醜はわからないし、年齢も書いてない。
どうやら、大塚の激安ピンサロのプロフは、なにも情報が書かれていないのがデフォルトのようだ。どうせ、この人もオバチャンだろう。
さっそくシングルで予約をいれて、いざお店に突撃だ。
「いらっしゃいませ~」
威勢のいいボーイが出迎えてくれた。
「あの16時から、Aさんで指名した者なんですけど」
「はい!  ご来店ありがとうございます。ではサービス価格で3千円です」
 
なんか、ここまでは普通のピンサロっぽい接客だ。他店に比べて愛想もいいし。
背もたれの低いソファシートに案内されて、ナンバーワン嬢の到着を待つ。
「どうも~。お待たせしちゃってごめんなさ~い」

予想どおりのオバチャンだ。女優の渡辺えりをちょっと痩せさせた感じだろうか。
「シングルで指名してくれたんですよね?  お若いのに、ありがとうございます~」
まあ、ポチャってはいるけど、愛想はいいみたい。さっそく下半身を露わにしてプレイ開始だ。
まずは、チンコの清掃タイム。優しく丁寧な手さばきだ。
「お兄さん今日はお仕事お休みですか?」
「あ、はい。そうなんです」
「若い方が来るの珍しいから、緊張しちゃうわ。頑張りますね」
おお、なかなかいい接客態度じゃないか。
「どんな感じでされるのがお好きですか?」
「強めにシャブってください。あと乳首も弱いのでお願いします」
と注文を付けても嫌な顔一つせずにうなずいてくれた。

「はあい。痛かったら言ってくださいね~」
そう言いながらチンコをパクり。同時に俺の乳首を指でコリコリしながら、ジュポジュポとフェラが始まった。
うーん、まあ、フェラのテクは普通かな。
「どうですかあ?」
「もうちょっと強くお願いします」
「はあい、これくらいですか?」
うん、ようやっと丁度よくなった。これならイケるかも。

「あ、いいです、いいです」
「いつでも出していいですからね」
プレイ時間の終了間際になって、ようやくオバチャンの口の中にフィニッシュ!  
うん、気持ちよかったぞ。
 
帰り支度をし、店を出ようとしたところで、Aさんが出口まで付いてきてくれた。手を振りながら「また、指名してくださいね」と言われてしまった。
正直、テクは微妙だし、50才近いポチャオバチャンだったけど、包容力とサービス精神の塊だった。
常連が指名したくなる気持ちもわからなくはない。

次は、先ほどと同じピンサロビルの2階に入っている。
「ニューパピヨン」というお店だ。
この店のナンバーワン嬢は、Mさんという方らしい。
珍しくプロフに年齢が書かれてあって、表記上は31才とのこと。まあ、絶対にサバは読んでるだろうな。でも、万が一表記どおりってことも…。
というわけで淡い期待を胸にいざ階段を昇り入店。
ガタイのいいボーイに案内されて、大塚の激安ピンサロ特有の背もたれの低いソファベンチに腰掛ける。さて、今回はどんな嬢がやってくるのだろう。

「お待たせしました。Mです」
か細い声の聞こえる先には、1人の熟女が。
第一印象は、細い!  今までの嬢に比べて、体重が半分くらいだ。
化粧の乗りを見るに、さすがにプロフの31才は嘘だろう。控えめに言っても、40台前半から半ばくらいが妥当である。
ま、多少くたびれてはいるものの、美熟女の範疇にギリ入るくらいのルックスとスタイルだ。うん、悪くない!
例えるなら元気のない岡本夏生という感じか。4店舗目にして初めて、この人にシャブられたいと思える相手に巡り合えたぞ。

「じゃあ、始めますね」
チンコを軽く手コキでシコシコ。キスをお願いしちゃおうかな。
「あの、キスってできます?」「あ、はい」
チュっと軽くフレンチキス。そのままの流れで、舌を入れようとしたら、口を閉じてブロックされてしまった。
けっ、ディープキスはNG ってわけですか。
推定Cカップのお胸をモミモミ。うん、垂れてて弾力は弱いけど、なかなかいい揉み心地だ。
「じゃあ、舐めますね」
いよいよフェラだ、と期待してたら亀頭をチロチロのみ。
うーん、これじゃちょっと物足りないなあ。
「あの、奥まで咥えてもらえますか?」
「あっ、はい」
しかし、カポカポと空気の抜けたようなフェラチオだ。あんまりサービスがよくないなあ。
「もう少し強くお願いできます?」
「あっ、はい」

返事まで気が抜けているよ。テクがないというより、やる気がないみたいだ。
その後も一切やる気のないフェラが続いたので、手コキに切り替えてもらう。
「あの、手でしてもらえます?」
「あっ、はい」
ルックスはまあまあ良いので、フェラよりも女体を見ながら手コキの方が満足度が高そうだ。
「もう、イキそうです」
「あっ、はい」 
射精の瞬間だけチンコを口に咥えてもらい、発射した。にしても味気ないな~。
 まあ、4千円で、そこそこのルックスのオバチャンにチンコを舐めてもらえる、そう考えれば、悪くないな。やる気はゼロだけど。

大塚には珍しく、学園系の激安ピンサロを見つけたので、訪れることにした。
さすがに、4軒連続のネグリジェっぽいキャミソール衣装に飽きてしまったので、味変したい気分なのだ。たまにはコスプレでのプレイを味わいたいし。
というわけで店に予約の電話を入れた。
ここのナンバーワン嬢は21才の、Mさんという方で、HPの写真には制服コスプレを着た、キャピキャピした若そうな女子が写っている。
さすがに21の女が大塚のピンサロで働くとは到底思えないけど、せめて30才くらいだったらいいなあ…。
と、ショックを受けないよう、あえて心のハードルを下げたまま、エレベータで2階に上がり受付を済ませる。
ボーイの案内で、観葉植物で仕切られたやや明るめの店内を歩き、2人がけのソファに腰掛けた。
そこでいざ、Mさんとご対面である。
「どうも~。はじめまして~」
キューティクルが死んでる茶髪に、150センチくらいの低身長、70キロはありそうなボリュームの豆タンクさんのご登場。 
40才前後だろうか…。
いやいやいや、これはヒドい。完全に詐欺レベルの別人が出てきちゃったよ。
顔は、荒れた肌を隠すための濃い化粧に、薄い眉毛、場末によくいるピンサロフェイスです。
いやこれパネマジのレベル超えてるだろ…。
加工し過ぎて別人ってのはよく聞く話だし、まだ可愛げがあるけど、まったくの赤の他人ってのはどうなのよ!  倫理的に!
「あの、失礼ですけど指名した、Mろくさんですよね?」
「えっと、あっ、ですね~。じゃあ洋服脱いじゃいましょう」
俺の言葉をさえぎるようにズボンに手を伸ばす彼女。
どうやら会話のスキを与えずにプレイに突入するつもりらしい。
仕方ない。もう金は払ってるし、こうなったら我慢するしかないか…。

まあ、太ってるおかげで、おっぱいもそれなりにあるし、切り替えて楽しむとしよう。
「じゃあ、オチンチンいただきますね~」
ジュポジュポと豪快な音を立ててフェラが始まった。
さすが激安店で働いてるだけあって、数多くのチンコを相手にしているのだろう。テクは中々だ。
カリに添わせるように舌をうねらせてから、丁寧に裏筋から金玉をペロペロ。
ああ~、気持ちエエ~。
彼女の口からは、どんどんヨダレが出てきて、チンコがもうヌルッヌルだ。
せっかくだし乳を揉んでおかねば。制服コスプレの中に手を突っ込んで、乾燥したレーズン乳首をイジってやる。
中々ボリュームのある乳だこと。ま、太ってるんだから当然か。
その後も70点くらいのフェラチオをくらって、終了間際に手コキで射精して終了となった。
詐欺プロフとはいえ、発射できたしヨシとしましょう。

お次は風俗街から少し場所を移して、都電大塚駅の近くにある店を訪れることにした。
回転系の激安ピンサロの中では、他の店に比べると、値段が500円ほど高いけど、嬢の質はどうなんだろう。
ここのナンバー1嬢は、Hさんというお方で、さっそく店に電話したのだが…。
「Hさんは、かなり埋まってまして、2時間後にならないと難しいですね」 
おお!  初めてのケースだ。これは期待が持てるぞ。
適当に時間を潰してから、細い階段を3階まで上がる。
おなじみのソファシートに座って待っていると、店内にマイクコールがかかった。
『3番シート、Hさんご指名で~す』

数秒後、いよいよブースの中に、はるのさんがやってきた。
「ご指名ありがとうございま~す」
悪くない! というか、まあまあ美人なんじゃないか!?
明るい髪の毛で、若干ケバい感じがするけど、ヤンママっぽい雰囲気で、けっこうイケてるぞ!
ルックスは今までの中では、一番マシだ。掃きだめに鶴とは正にこのこと、大塚にはあるまじきレベルだぞ。
隣に座ってもらい、キスからプレイがスタート。
第一印象では100点だったけど、至近距離で眺めてみると、少々顔のシワが目立つ。
 
おそらく暗がりだからキレイに見えてただけなのだろう。それにお腹の贅肉も気になるぞ。
とはいえ、これらの欠点を踏まえても、今までで一番の当たり嬢だ。
チュッチュと軽くキスをして、舌を突っ込む。うーん、少し口臭が気になるなあ。
「さっそく舐めちゃうね~」
気さくな感じでフェラに移行。特筆すべき点が一切ない、いたって普通のフェラチオだ。
俺の方も嬢の身体をまさぐってみる。ちょっと鮫肌で、年齢を感じさせるけど、そんなに悪くない。
少しずつ手を下腹部の方に移動させて、パイパンのマンコを指でイジくる。
「クリ弱いから優しくして~」
と言っているとおり、クリをイジっていると、マンコが濡れてきてしまった。
ふーむ、中々の感度ですなあ。そのままお互いにイジり合いながら、気持ちよくフィニッシュ。
まだプレイ時間が残ってるのに発射してしまった!
プレイは単調だけど、かなり楽しめる相手だった。
ルックスで言えば今までで圧倒的に一番マシである。
 
いよいよ最後は、コロナ禍の中、オープンしたばかりのお店だ。
なんでも駅前スグの好立地で人気を博している様子。
ここのナンバーワン嬢は「Nさん」とのことで、さっそくシングル指名し入店した。
シートにやって来たのは、激安ピンサロによくいる、ポチャ体型の三十路オバさんだった。
肉厚な体型は人によっては好まれそうではある。たぶんデブ専には人気だろうな。
しかし、キスをしようと口を近づけたところで、Nなせ嬢からストップがかかった。

「あっ、ごめんなさい。ちょっと今はキスNGなんです。感染が怖いので、ごめんなさい!」
ええ?  コロナでキスNG ってか?  
おいおい、コロナが怖いなら、こんな店で働くのも危ないだろ。
口内炎みたくキスNGの言い訳にしてるだけなんじゃねえの?
とまあ、詰め寄るのも面倒なので、次はマンコを触ってみる。
 
あっ!  濡れてる!  と喜んだのも束の間、このサラサラ具合は、たぶんローションを仕込んでいるのだろう。
うーむ、このズル賢さは、さすが大塚のピンサロ嬢って感じだな。
よし、時間も短いので、フェラをしてもらおう。
 ジュポジュポジュポ。
 
うむ、かなり上手だ。口唇をナメクジのように、チンコの回りを這わせて、亀頭からキンタマまで、丁寧に舐めとってくれる。
徐々に元気になってきたところで、一口でパクリ。喉の奥まで咥え込んでくれた。
喉尺の要領でチンコを上下にストロークさせている。かなりの上級テクニックにちがいない。
こと大塚のピンサロに限っての話かもしれないが、ルックスのレベルと、フェラのテクニックは反比例するらしい。
 
N嬢の高度なテクを味わううちに、徐々に精子がキンタマに集まってきた。
「うう、出る!」
気持ちよく口内に発射し、チューチューと尿道に残った精子までも吸い取ってもらって、プレイは終了となった。
 
今回7軒の激安ピンサロを回ってみて一般的な値段のピンサロに比べればレベルは各段に落ちるもののどの店のナンバーワン嬢もそれなりに良い点があったのも事実
ぜひ大塚でピンサロ遊びをする際には参考にしてみてください
ちなみに野村的ナンバーワンはHさんでした
おめでとうございます! 
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