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チンコサイズが小さい
そう思い悩む人は世間に意外と多いと聞く
スーパー銭湯やサウナに出かけたときあるいは新しく出来た彼女とセックスをする際性器を露出させることに強い抵抗を感じるわけだ
こんな粗チンとても他人に見せられるわけがないと
そこで注目されるのがチンコの長さを伸ばす手術いわゆる長茎術に代表されるチンコ改造手術の類である
下半身にコンプレックスを抱える者には救世主となるはずだがしかし一方で不安視する声も少なくない
安全性はどうなのか痛くないのか
もし失敗したら深刻な後遺症に見舞われる可能性もあるのでは?
なにせ大事なチンコにメスを入れるのだ
手術のメリットのみを強調する広告を100%信用できない気持ちは理解できる
そんなときは経験者に実際のところを語ってもらうのが手っ取り早い
これから登場していただく人物は過去にチンコを長くする手術を2回亀頭を大きくする手術を3回受けている

22、23才のころ、過度のストレスが原因でパニック障害とうつ病を発症した。
そのストレスがどこからやって来たのかはハッキリとしている。
ハタチくらいのころから、俺はとあるヤクザ組織に身を置いていたのだが、世話になっていたアニキ分がどうしようもない性格の持ち主だったのだ。
日常的にヤキを入れてきたり、恫喝してきたり。とにかく恐怖で俺を支配しようとしていたのだ。
そんな毎日を送っていれば、精神に異常をきたすのも当然である。
そんなわけで精神科に通いはじめ、処方薬を飲み始めたところ、思ってもみない事態が。

体がみるみる太り出したのである。向精神薬のなかには副作用として肥満を促すものがある。俺の場合もその影響をモロに食らったのだ。
もともとは筋肉質で引き締まった体をしていたのに、全体的に脂肪でぶよぶよになるわ、腹もドーンと前に飛び出てくるわ。気がつけば、わずかな期間で体重が30キロも増加していた。
これだけで済めばまだ良かったのだが、肥満はさらに重大な弊害をもたらした。
チンポの短小化だ。チンポは体の外に露出している部分と内側に埋もれている部分に分けられるが、腹の脂肪がドンドン前に出ていくことで、露出している部分が内側へ埋没していくのだ。
サイズダウンした息子を鏡に映し、俺は途方に暮れた。
定規で測ってみたところ、勃起してない平常時の長さは7センチ。日本人の平均は8センチらしいので、極端に小さくなったわけではない。
が、かつてはデカチンのヤリチンとして名を馳せた俺のプライドはズタズタになった。
おまけに皮も余り気味になり、ほとんど包茎に近い有様である。もはや我慢がならなかった。
ならば解決策はひとつ。包茎手術を受けるしかない。

さっそく都内のクリニックへ足を運んだところ、対面した医師がにこやかに言った。
「肥満が原因で包茎気味になったのなら、わざわざ皮を切らなくても長茎術で元に戻ると思うんですよ。いっそのこと、そちらになさってはどうですか?」
長茎術とは平常時のチン長を伸ばす手術のことだ。あなるほど、そういう手もあったか。
実は太る以前から、長茎術の存在を知っており、いつかは受けようとさえ考えていた。
なぜならヤクザの世界では、チンポの改造にカネをかけることが、ある種のステータスになっていたからだ。
その目的はもちろん、セックスで女を悦ばせたいというのもある。特に女をシノギの道具にしてる連中は、快楽の虜にして服従させるのが鉄則だ。
しかし、多くのヤクザは、むしろ男の目を意識する。サウナや温泉などに行った際、仲間に立派なイチモツを見せびらかし、羨望の眼差しを受けたいのだ。
もともと巨根だったとしても長茎術を受けたりするのだから、ヤクザという人種はよほど見栄っ張りなのだろう。

どう返事をするか迷っていると、医師がファイル綴じの資料をスッと開いて見せてきた。
そこには、誰のものともわからぬチンポ画像が2枚あり、それぞれにビフォーとアフターの文字が。「これ、ある有名なAV男優さんが当院で長茎術と亀頭増大術を受けたときの写真なんですが、術前と比べてどうです?」
たしかに、ビフォーよりも格段に立派になっている。重量感がグンと増しているというか。
「すごいっすね」
「でしょ?  だから●●さん(俺の本名)にもぜひ長茎術をオススメしたいんですよ」
AV男優の立派なチンポを見せられて、俺はすっかりその気になっていた。
「じゃあ、包茎手術はやめて長茎術と亀頭増大にします。あとせっかくだから、シリコンボールも入れちゃおっかな」
包茎手術なら18万程度で済んだのに、欲張ってあれもこれもと追加した結果、手術費用は120万に。医師のセールストークに丸め込まれた感は否めないが、それよりもチンポが強化されることに舞い上がっていた。

カウンセリングが終わると医師が思い出したように言う。
「そうだ。お時間があるなら、すぐ手術も可能ですけど、どうします?  今日受けても明日からはフツーに働けますし」
これといって急ぎの用事などない。望むところだ。
医師はあからさまに嬉々とした表情になって、看護師たちに手術の準備を命じた。
ではこれから俺が受ける手術について改めて説明しよう。
まずは長茎術から。体の内部にあるチンポは通常、クネクネとたるんでいる。そこでそのたるみをまっすぐにしてやれば、チン長も自然と伸びる、というのが基本の概念だ。
したがって実際の手術では、チンポの根本あたりにメスを入れ、チンポを支えている靭帯を切断し、同時にチンポ本体を外に引っ張る。その状態で再び靭帯を糸で固定すれば完了だ。
ちなみにメスで切る幅はわずか3センチほど。陰毛に隠れるため、術後の傷跡はほとんど目立たない。
続いて亀頭増大術は、ヒアルロン酸を亀頭に注射して大きくする。風船に水を入れて膨らませるのとまんま同じ理屈だ。
ただし、ヒアルロン酸は最終的に体に吸収されてしまうため、増大効果は半年〜2年ほどでなくなるそうだ。

最後のシリコンボール挿入は、陰茎をメスで小さく切開し、皮下にシリコンボールを入れていく。料金は挿入するシリコンの数で変動し、俺は3つ入れることにした。
以上の手術を順に行っていくのだが、所要時間は思ったよりも短く、1時間ほどで済むらしい。
準備が整うと台の上に寝かせられ、看護師が点滴の針を腕に刺してきた。
「いまから静脈に麻酔を入れていきます。麻酔が回ってくるとだんだん眠くなってきま…」
ここで意識が途絶え、次に目を覚ましたときは、殺風景な部屋のベッドに横たわっていた。
思わず股間に手を伸ばす。パンツの中が妙にゴワゴワするのは包帯だろうか。手術は無事に終わったらしい。
そのまま30分ほど体を休めていたら医師が現れた。
「お疲れ様です。手術は無事に終わりましたので、もう帰宅されても結構ですよ」
「ありがとうございます」
「入浴は禁止ですが、患部を濡らさないならシャワーもできます」
「え、今夜から?」
「はい。ただし、性行為と自慰行為は今日から3週間はガマンしてくださいね」
 まあ、そんくらいなら余裕だ。

「セックスでこんなに感じたの初めてかも」
 家に帰って、さっそくチンポを確認してみた
真っ先に目についたのは、ヒアルロン酸を注入した亀頭だ。
包茎が改善されてズル剥けになっているだけでなく、カリ部分がパンパンに膨れ上がっている。
すごい。なにか、まがまがしい生き物を見ているようだ。
続いて包帯でぐるぐる巻きになった陰茎を確認。術後に医師から長茎術で1・3センチ伸びたと報告されたときは、内心、「たったそれだけ?」と思ったものの、実際はそれ以上に長くなった印象を受ける。思わず口元が緩んだ。
 
オペ直後はさすがに股間全体がズキズキと痛んだが、耐えられないほどでもない。それ以外はこれといった問題もなく、無事に1日が終わった。
そして1週間後に抜糸、さらに3週間後には禁欲生活も解禁となり、待ってましたとばかりに、兄弟分を誘ってサウナへ。目的はもちろん、改造チンポのお披露目である。
脱衣所でパンツをさり気なく脱いだ途端、ヤツが素っ頓狂な声を発する。
「あっ、やったの!? ついにやったな!」
 おっと、もう気づきやがったか。ヤツの視線が、シリコンボール入りのボコボコした竿に釘付けになっている。どうだ、凶暴な姿だろ。
「あれ?  しかも前よりちょっと長くなってない?」
「だって長茎術もやったもん。ついでに亀頭にもヒアルロン酸をブチ込んだんだよね」
「うわっスゲー、ホントだ! いいなあ〜」
 
コレコレ。まさにコレを聞きたくて高いカネを払ったんだよ。いや〜、気分いいなあ。
もちろん、女にも見せびらかした。肉体関係者のひとり、顔なじみのキャバ嬢をホテルに連れ込んだのだ。
ギンギンに勃起したシリコン入りのチンポを見て、彼女は黄色い声を上げた。
「え〜何これ、超すご〜い。初めて見たんだけど」
ちなみに長茎術後は勃起時のチン長も当然、伸びる。俺の場合は15センチになっていた。
たっぷりセックスを楽しんだあと、彼女は肩で息をし、オーガズムの余韻を引きずりながらポツリと漏らした。
「ヤバい。私、セックスでこんなに感じたの初めてかも」
大きさを増したカリと、シリコンボールの威力がそうさせたのは言うまでもない。くくく。
高濃度は1ccあたり8万円
しかし、それから1年も経たないある日、ハッとする出来事が。数カ月ぶりに会ったセフレの女子大生とホテルへしけ込んだ際、彼女に指摘されたのだ。
「あれ?  前よりもここ、小さくなってない?」
 彼女は、ガマン汁の染み出した亀頭の先に指をスリスリと這わせている。
「亀頭が小さくなったってこと?」
「うん、なんかそんな気がするんだけど」
 日常的に見てる俺は気づかなかったが、第三者がそう感じるなら、実際に小さくなってしまったのだろう。想像していたよりも早く、注入したヒアルロン酸が吸収されてしまったらしい。
 一度、デカ亀頭の良さを知ってしまうと、元のサイズに戻ってしまうのは耐え難い。いても立ってもいられなくなった俺はふたたびクリニックの門を叩いた。

「先生よぉ、亀頭がちっちゃくなっちゃったじゃん!  前の手術から1年も経ってないんだぜ。どうすんのよ、これ」
真っ青になって医師が答える。
「き、亀頭増大は永続しないんですよ。人によっては半年ほどで元に戻る場合があるって、ご説明したと思うんですが…」
そんなことは百も承知だ。とりあえずこうやってカマしておけば、タダでもう一度亀頭増大術を受けられるかもしれないと考えたのだ。ヤクザの常套手段である。
「そんなの知ったこっちゃないから、もう1回やってよ。もちろんカネは取らないよね?」
 医師は気丈に言った。
「い、いや、もう1回やるなら、ちゃんとお金はいただきます」
これ以上ダダをこねれば恐喝とみなされる。あきらめよう
「わかった。カネはちゃんと払うからまたやってよ」
「効果を長持ちさせたいなら、高濃度のヒアルロン酸もありますよ。少し料金は高くなりますけど」
前回の手術で6cc注入したヒアルロン酸は半年〜2年の持続だったが、勧められたヒアルロン酸は4年も持つという。
ただし値段は1ccあたり8万円。つまり6cc入れるなら48万円かかる計算だ。ま、この際、仕方ないか。
「じゃあ持続タイプでやってよ」
すぐさま施術が行われることになり、医師が注射器を手にとった。
「ヒアルロン酸を注入する前に、まず麻酔を打ちますね」
前回は複数の手術が重なったため、静脈麻酔を用いたが、今回は亀頭増大だけなので、簡単な局所麻酔で済ますらしい。
で、亀頭の表面に極細の針が刺さったのだが、これが痛いのなんの。元来、痛みに鈍感な俺ですら驚くほどだったのだから、一般人なら絶叫してしまうのではないか。
肝心の施術は注射器のような器具で薬剤を入れていくだけなので、ごく短時間で終わった。それにしても亀頭がみるみる膨らみ、勇ましくなっていく姿はやはり見ていて愉快なものだ。やっぱ俺のチンポはこうでないと。
しかし、トラブルは続く。
2度目の亀頭増大を終えたのとほぼ同時期に、今度はシリコンボールが取れてしまった。
ある日、ふと気づいたら、3個ともどこかに消えていたのだ。
シリコンボールのあった場所には、薄いかさぶたのような跡がついている。

それを見て、何が起こったのか予想がついた。〝排除反応〟が起きたに違いない。
体内に入り込んだ異物を、体が外へ押し出してしまう現象のことだ。異物は長い時間をかけてゆっくりと体の外へ移動していくため、出血や痛みは伴わない。ピアスの排除反応はよく聞く話だが、まさかシリコンボールでも同じことが起きるなんて。
ただ、シリコンボールを入れ直そうとは考えなかった。実は以前より、一部のセフレたちから「痛い」とクレームが出ていたからだ。女から不評を買うようなものは俺には必要ない。

今から7年前、俺が40才のころ、長年続けてきたヤクザ稼業から足を洗った。詳しいいきさつは割愛するが、要するに、理不尽で埋め尽くされたあの世界にウンザリしたわけだ。
以降はカタギとして、自由な生活を謳歌していたものの、一方で気がかりなことも。
最初に受けた長茎術の効果がなくなり、チン長が元に戻ってしまったのだ。長茎術は半永久的に効果が持続するはずなのに…。きっと靭帯を固定していた糸が何らかの原因で切れたのだろう。
また長茎術を受けたいと思った。もうヤクザ的な見栄にこだわる必要はないのだが、単純に男としての自信を取り戻したかったのだ。いわばカタギとしての見栄である。
そうと決まればただちに動くのが俺のモットーだ。ネットで適当に選んだクリニックを訪れ、さっそくカウンセリングを受けた。
その際、医師が言う。
「以前他院で長茎術を受けてるんですよね?」
「でも長さが戻っちゃって。だから、もう1回受けたいんだけど大丈夫かな?」
「はい、全然問題ありません。それに今は切らない長茎術ってのもありますしね」
 メスを使わずにチン長を伸ばす技術が確立し、そのお手軽さが人気を呼んでいるという。
 基本的なコンセプトは従来の長茎術と似ている。体内に埋没したチンポのたるみを特殊な器具でまっすぐにし、その状態のまま糸で靭帯を縫って固定するのだ。その際はもちろん麻酔も打つ。
 せっかくなので、切らない長茎術を受けてみるのも悪くない。医師にそう伝えたところ、こんなことばが返ってきた。
「亀頭増大術も過去に経験されてるんですよね?  そちらも一緒にどうです?」
 たしかに、前回受けた亀頭増大術の効果はとっくになくなっている。
「じゃあ亀頭増大もやるよ」
「でしたら、アクアミドを試してみませんか?」
 アクアミドはヒアルロン酸の一種で、効果が5、6年と長く持続するだけでなく、一部が亀頭内に残るらしい。つまり、今後、亀頭増大術をやるたびに薬剤の量が減り、費用も安くなっていくわけだ。
「ただちょっと値が張りまして。1ccが12万ほどなんですが…」
「うん、別にいいよ」
 カウンセリングが終わると、医師が改まった様子で口を開く。
「もしよかったら、今日、手術をしていきませんか?」
 最初のクリニックでも感じたことだが、なぜいつも彼らは手術を急かそうとするのだろう。こちらの気が変わってしまうのを恐れているのだろうか?
 HPでの料金表示のやり方も首をかしげたくなる。たとえば亀頭増大術では、実際は1cc分の薬剤にかかる費用を、手術のトータル費用のように表示しているクリニックがめちゃくちゃ多いのだ。
悪徳、とまでは言わない。
が、こういった点が、チンポ医療業界のどこかウサン臭いイメージを助長しているのは確かだろう。

局所麻酔を下腹部に打ってから、長茎術が始まった。特殊な器具でチンポを引っ張ったままにし、医師がちん毛の生えている部分に針を刺し、テキパキと糸を縫い付けていく。これによって、皮膚の下にある靭帯が固定されるらしい。
人によってはショッキングな光景なのだろうが、かつて入れ墨の彫師をシノギのひとつとしていた俺には、見慣れたものでしかない。
20分ほどで長茎術は終了し、続いて亀頭増大術も15分ほどで無事フィニッシュだ。
これによって平常時のチン長は1・3センチアップ(体内にあるチンポの長さは変わらないため伸び率も毎回同じ)、高価な薬剤をブチ込んだ亀頭も見事なコブラヘッドに。かかった費用は長茎術に
25万、亀頭増大術で72万の計100 万弱だ。
 実は32、33才のころから俺は勃起しなくなっていた。おそらく現在も服用している向精神薬のせいだろう。かつてシャブを乱用していた時期のツケもあるのかもしれない。
 とにかくあれほど好きだったセックスと無縁の人生になってしまったのだが、にもかかわらずチンポに手を加えたくなるのは、何度も言ってるように、男の沽券にかかわる問題だからだ。
 デブが原因で粗チンになったとき、サウナで感じたみっともなさ、情けなさは忘れられるものではない。太くて長い、ベローンと垂れたチンポだったらこんな思いは味わわなかったハズだ。

だから粗チンで悩む人には、「思い切ってチンポを改造しなよ」と言ってあげたい。手術で取り除けるコンプレックスなら放っておく手はないのだ。
ただし、最低100万近い出費は覚悟しなきゃだし、医者に勧められるまま、あれこれ手を出せば、それ以上のカネがかかることに。セールストークを仕掛けられても安易には乗らず、冷静に対処するのが肝要だ。
手術の後遺症にかんしては、ネットなどでいろいろと言われているが、俺に限っては一度もそういったことは経験していない。一度たりともだ。
とはいえ、あくまでも自己責任でお願いしたい。そこんとこ、夜露死苦!
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