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おいしい話には裏がある、ってのが世の常識らしい。
イイ女とヤレて小遣いがもらえて・こんな話は99%が騙しで、その誘いに乗ったが最後、目ン玉が飛び出るほどの金をフン取られる

裏モノを読んでいると、そんな気がしてくる。 
が、しかしそうなのか。おいしい話にはすべて裏があるのか。 
バ力言っちゃいけない。世のなかには、裏も何もない、正真正銘のおいしい話ってのも転がっているのだ。 

「助けると思って頼むから釆てくれよ」
2年前の2月中旬のことだ。 
屋台のおでんが空腹を誘い、安っぼい長椅子に腰掛け、オヤジに注文していると、ふいに横のオッサンが話しかけてきた。
「冷えるなあ、今日は」
「・・…」
「にーちゃん、おでん好きなのか」 
何だろう、と思いつつ顔を向ける。小きれいな格好をした50才過ぎ。遊び人風だが嫌悪感はない。
少し酔っているのか、単なる話好きか。
「仕事の帰り?」
「ええ、まあ」
「ここのおでんうまいだろ」 
「ですね」 
どうでもいいような会話を交わし5分、10分。
少しうざったいなあと感じ始めたころ、オッサンがトンデモナイことを話し始めた。 
「にーちゃん、おまんこ好き?」
思わず、口の中のチクワが飛び出しそうになった。
「いや、実はな。今、近くのホテルで3Pやってるんだ」 
「・-…」 
「いや、 女が今日は4Pやりたいってきかないんだよ」
「いやあ…。何すか、ソレ」
「な、頼むよ。女も美人だし、 絶対ソンさせないからさ。頼む。来てくれよ」
怪しい誘いであることは十分わかっていた。
美人の女が4Pしたいと近くのホテルで待ってる。
そんな話があるワケがない。
それでも、結局僕がオッサンの誘いに乗ってしまったの は、むろん好奇心ということもあるが、そのオッサンの必死に負けたから
これはその場にいた人間にしかわからないが、オッサンは決してウソを付いているように見えなかった。
僕をハメる気なら、なぜここまで食い下がる?
「にーちゃんなら女も気に入ると思うんだ。いやあ、オレいい若いのを連れてくるって約束しちゃったからさ。 な、助けると思って頼むよ。金?冗談じゃないよ。そんなものいるわけないじゃない。 逆にオレの方がお礼しなきゃいけないぐらいだから」
とにかく、僕はオッサンに付いていくことにした。どうせ財布には3千円ほどしか入ってない。これじゃボラれようがない。 

歩くこと 5分
ビジネスホテルに入った。 常連だろうか。フロントに声をかけ、そのままエレべータへ。
3階で降り、いちばん奥の部屋の前で立ち止まった
「ここだから」 
オッサンがドアを開き、「さ、入って入って」と笑顔で中に促す。
緊張の瞬問。果たして・
まず、僕の目に入ってきたのは、豪華な応接セットだっ た。大理石っぼいテーブルを 挟んで3人がけのソファが2セット。そこに、スーツ姿の 2人の女性が座っていちー人が40才前後の柏木風。 もうー人がメガネをかけた有森といった感じ。2人ともかなりの美人だ。 
「座って。まず、ビールでも飲もっよ」 
ふかふかのソファで、どんなことを聞かれ、何を話したかはよく覚えていない。僕はかなり緊張していたし、なおも疑惑は捨てきれずにいちが、それもしだいに軟化していく。
今でもよく覚えているのは、話してる途中で有森が「はい、プレゼント」 と包装されたチョコレートを差し出したことだ。
キョトンとしていると、「バンタインデーが近いから」と言う
何だかよくわからなかったが、 気持ちがほぐれたのは確かだ。
「じゃあ、西村クン、先にシャワー浴びてきたら~」
オッサンに言われ、ー人でバスルームへ。特にペニスを洗った後、リビングに戻る。
そこで、僕が目にしたのは、全裸でからみ合うオッサンと2人の女だった。
あの乱交の時間を どう表現すれば
これから先のことは、なかなか信用してもらえないかもしれない。
実際、僕も夢だったんじゃないかと、思うほどだ。 
しかし、僕が由紀子からし ゃぶられまくったのは事実だし、オッサンの差し出すビール瓶を也美のオマンコにぶち 込んだのも事実
正常位、バ ック、69、騎乗位、女性上位。 体位も何度変えたことか。 組んずほぐれつ、酒池肉林 に阿鼻叫喚。どんな形容を持 って、あの乱交を表現したら いいのだろう。
いずれにせよ 僕は、也美と由紀子にキツイのをお見舞いして、 事切れたのだ。
オッサンと由紀子が「僕らはそろそろ帰るかり」と服を着始めたのは、ー時すぎだったろか。
 「え、じゃあ僕も」とあわてて煙草を消すと、「キミら2人はゆっくりしていきなよ」 とオッサン。そして「コレ、 少ないけど」と財布の中から ー万円差し出した。 
もう何が何だかわからない。
が、調子に乗った僕は「ありがとうございます」などと、 それを素直に受け取り、2人を見送った後、也美とまた朝までヤリまくったのだ
帰り際、ヤボとは思ったが、彼女に聞いてみた。 
「ねえ、どういう関係なの、キミたちは」
そして、也美は、オッサンが某工務店の社長であること、 自分が働いていること、由紀子がオッサンの奥さんであること、月ー回か2回こうして乱交を楽しんでい ることなどを教えてくれた。 
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