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中高年ライター、みのやがお送りします。この連載ページを担当しているもう一人のライター宮本くんは、若くて可愛い店員さんとバシバシ決めているようだが、私も負けていられない。

みのや お久しぶり、毎日暑いけど元気??来週あたりご飯でもどうですかー? (^^)
店員さん 連絡遅くなってごめんなさいご無沙汰しています。来週は予定が結構入ってて…その次の週なら大丈夫ですよ!

みのや そうですか! その週だと木曜日と金曜日、土曜日が空いてます♪ 昼から空いてるので時間は何時でも大丈夫でーす!
店員さん こんばんは。では、金曜日の昼から会いませんか♪ でも、緊急事態宣言が出てるから飲めないかも…だよね!?

みのや ありがとうございます! 分かりました! では来週金曜、●●あたりで17時半頃はいかがでしょう?

あっさり2度目のデートにこぎつけた。彼女はお酒が大好きだし、今回はうまく運べそうな気がするぞ。とにかく酒が飲める店だけは探しておきたい。

みのや うん、でも飲めるお店も探せばありそうだよー! とりあえず13時くらいに●●駅でいいかな?
店員さん はーい、大丈夫です^_^
私もお店探しておきますね!
みのや ありがとう! じゃあよろしくね♪

日差しが眩しい平日の昼、都内某駅で、友江さんと2度目の待ち合わせ。
 
前回のデートは、ちょうど梅雨どきだった。飲んだ後でホテルに誘ったら、「どうして順序を踏めないんだろうね…」と、ボソッとつぶやかれ、あえなく撃沈したのだ。
さて今回はどんな展開になるのやら。
 
改札から出てきた黒のTシャツ姿の友江さんを見つけたので声をかける。
「友江さん、どうも!」
「あっ、こんにちは〜! お久しぶり〜! 元気ですか?」
「うん、元気だよ〜」
 
軽く挨拶を済ませ、いざお店へ。辛いものが食べたいとのリクエストを聞いていたので、インド料理屋をチョイスした。店内は混んでいた。このご時世気を遣うので、テラス席へ通してもらう。
 
そしてこの日も宣言のおかげでアルコールは禁止。泣く泣くノンアルビールで乾杯だ。
「せっかくのビール日和なのに残念だね。いつになったら飲めるの?」
「いや、オレに聞かれても困るよ〜、また1日の感染者数が100人とか200人に減ったら飲めるんじゃない!?」
「じゃあ相当先だね…ふぅ…」
 
しばらくはワクチンネタで盛り上がった。俺はまだ打てていないが、彼女は2度目の接種を終えたらしい。
「副反応とか出た?」
「うん、2回目のあと39度くらい熱が出て、一瞬びっくりしたけど、次の日には戻ったよ」
 
そっか。そろそろオレも打った方がいいかな…。
「友江さん、最近は何してたの?」
前に会ってから1カ月以上経つからね。

「まぁ、仕事行って帰ってきてオリンピック見る生活かなぁ。飲みにはやっぱりいけないし。家でビール飲みながら応援してる!」
「だよね、今はそれくらいだよね、オレなんかブルーインパルス見に行っちゃったもん!」
「へぇ〜いいなぁ〜! 参加してるって感じで!」
 
今度はオリンピックの話題がしばらく続く。酒も飲まずにダラダラ世間話を続けていてもしょうがないぞ。そろそろシモ系の話題にシフトしよう。
「そういえばさ、この前言ってたセフレの人とはもう会ってないの?」
前回飲んだとき、時々会うセフレがいることを聞いていた。
「う〜ん、一回だけ、会ったかな…」
 
正直だな、この人は。
「へぇ〜、いいなぁ〜!」
「何よ、いいなぁ〜って、フフフ」
「だってさ、友江さんみたいな人とたまに会って、エッチなことできるなんて羨ましいじゃん!」
あっ、やばい…口が滑った。つい本音が!
「またそんなこと言ってる〜」
この前、エッチしたい! を全面に出して口説いていたら、呆れられて失敗したんだった。
「みのやさん、ヤルことばっかり考えてるよね。まあ、男だから仕方ないけどさ…」
「ごめんね、友江ちゃんが色っぽいから、つい本音が漏れちゃうんだよ」
「まあいいけどね!」
 
お、ちょっと顔が笑ってる。
今回は許してくれるんだ? さすがアラフィフ。男をわかってるな。
しかし調子に乗らず、上手く立ち回らねば。でもやっぱりノンアルコールビールではなんとも調子が出ないな。
「なんか、やっぱりお酒飲みたいね!」
「そうだよねえ。じゃあ、私の知り合いのお店に聞いてみよっか?」

おぉ? 要請を守らずアルコールを出している店があるとは聞いていたが…こんなに身近にあるとは!
「じゃあ聞いてみてくれる? もし飲めそうなら移ろうよ!」
すぐにスマホで誰かと喋りはじめた友江さんが、右手でオーケーマークを出した。あっさり飲める店が見つかったみたいだ。
「常連さんにも出してるからいいよって!」
「そこ何屋さんなの?」
「ジンギスカン屋さん」
お腹はそんな減ってないけど、酒が飲めるなら全然オーケー! 
さっそく会計を済ませてタクシーでゴーだ!
「友達の友達がオーナーなの!」
ジンギスカン屋の階段を登りながら、彼女が説明してくれた。
広めの店内に先客は一組だけ。奥の席に陣取る。これならコロナも怖くないかな。
「まぁ、軽くお肉つまみながら飲もうか!」
「最高だねー!!」
 
というわけで、生とレモンサワーと肉を適当に注文。そして乾杯!
「う〜ん、やっぱりウマいね!」
「うん。ノンアルビールも錯覚で酔ったように思ったけど、やっぱり本物が一番!」
お酒を隠れて飲まないといけないとは、ホント変な時代になってしまったなぁ。
アルコールが入り、二人とも食欲が出てきて、お肉を3皿ぺろりと平らげてしまった。
「結構食べれるもんだね〜。びっくり」
「ホントだね〜。友江さん見てたら食欲が出てきちゃった。なんか色んな欲が湧き出る感じ!」
「なにそれ! みのやさん変態でしょ! フフフ」
 
うん、このノリ。やっぱりお酒はいいね。軽くテーブルの下から足を触ると…。
一瞬目を丸くさせてびっくりしたようだったが、そんなに嫌がってない。おっ、これはGOサインかな?
「よくさ、焼肉を2人で食べるカップルはもうSEX済みって言うけど、オレら先に焼肉になっちゃったねぇ〜」
「…ねぇ、みのやさん。なんでそんなにエッチしたいの?」
また調子に乗りすぎたか、と思ったけど、顔が笑ってるから、怒ってはいないみたいだ。
「別に誰とでもしたいわけじゃないよ。友江さんのことがタイプなんだよ! これマジなんだけど!」
「う〜ん、そう言われるのは嬉しいけど、なんか軽いんだよね…」
 うーん、アネゴはホント鋭いよなー。
「だから、友江さんの迷惑になるようなことは絶対にないようにするから、もうちょっと仲良くなりたいなって! だからどんな関係がいいか、教えて欲しいなって…」

すると友江さんは少し考えて、
「どんな関係がいいかって?う〜ん、まだ会ったの2回目でしょ? だからもう少しお互いわかってからそういうことはした方がって…」
2回会ってれば十分でしょ!もう今日がムリならあきらめるつもりなんだから! 
とは言えないけど。

「私ね、今たまに会ってる人もいるし…」
うん、例のセフレのことだな。
そいつがいるからオレとは無理ってことか…?
「だから…、お互い干渉し合わないってことなら……いいよ…」
 
え…? さ…最高じゃん!! 
「本当? じゃオレ、全然干渉しないよ…」
望むところだ、エッチしてもいいけど彼氏ヅラしないでってことでしょ。
「じゃあさ〜早速ホテル行こーよ!」
「えっ!? すぐ過ぎない? まだ飲みたいしさぁ〜!」
「酒なんてホテルで飲めばいいじゃ〜ん。うまい日本酒でも買って!!」
 
ここは気が変わらないうちに連れ込みたい。半ば強引に会計を済ませ、近くのラブホを目指す。
途中サワーと日本酒を買い込み、無事、ホテルにイン!
エレベータで軽くキスをして気持ちを盛り上げる。
おぉ、2カ月かかってやっとできる!!
長い道のりだったけど頑張ってよかったなぁ。
 
部屋に入りもう一度抱き寄せてキス。今度は舌をレロレロ。
「みのやさん…はぁ…、エッチ…」
とろんとした目でつぶやく友江さん。たまらんなぁ。
「もう少し飲もうよ〜!」
とっととおっぱじめたかったが、ここは焦らずお酒を楽しもう。
 
オリンピックの女子バスケを見ながらサワーをちびちび。ハーフタイムに入ったところで、
「私先に浴びるね…!」
 と、シャワーを浴びにいった。
ついにSEXできるなぁ〜。いつぶりだっけ? 戻ってきたので、交代でオレもシャワーへ。
 お互い汗を流して、ベッドへ移動だ。
 向かい合い、バスローブの隙間から手を入れおっぱいを揉み揉み。大きさはCカップくらいかな? まぁ贅沢は言えません。
 乳首が立ってきたところでバスローブを脱がし、楽な姿勢にさせる。硬くなった乳首を丁寧に舌で愛撫する。
「ねぇ、電気消して…」
 
消してあげたいのは山々なんだけど、暗いと見えないからね。
「オレ明るい方が興奮するんだよね。もうちょっとこのままで…」
おっぱいを揉みながらアソコも確認。なかなかいい湿り具合だ、クンニも時間をかけて奉仕してあげると、少し低めの声が漏れ始めた。
「あぁ〜、そこ…いぃ〜〜…」
 
なんか熟女AVみたいだ。今度はオレのも舐めてもらう。
うん、ちょっとオレには強すぎるフェラだったので、もう少しソフトにしてとお願いする。
いや〜、しかしちんぽの裏からベロベロ舐める姿はかなりエロいぞ。オレがジィーと見ていると…
「やっぱり電気暗くしてぇ〜」
 
と恥ずかしそう。たっぷりしゃぶってもらった後、いざバックから挿入だ。
「あ〜ん…あっっぁん」
低い声を響かせながら、自分からも腰を動かすお下劣っぷりだ。でもやっぱりお歳もお歳なのでアソコの締まりは少しユルめ。
だがこれはこれで気持ちいい。
腰が疲れてきたので今度は騎乗位で。おぉ、これは気持ちいい! 

アソコがユル目なぶん、どこのポジションでもネットリと絡んでくる。気持ちいいと言うと、友江さんはさらに熱心に腰を動かしてくれる。オレもお返しに下から突き上げる。
しばらくテンポよく腰を振り合っていると、
「あぁぁ〜いい! あっんん…いくぅ」
友江さんの身体から力が抜ける。少し横で休んでから、もう一度フェラが始まった。
今度は正常位で射精までいこうと思っていると
「中に出していいよ…!」
 まじかよー!
「大丈夫なの?」
「うん、出して! ピル飲んでるから…」
 いいねぇ〜。やっぱり熟女には熟女の良さがあるよねー。寸止めしながらたっぷり楽しんでから、大量の精子をアソコの奥深くにドバドバァーーーーーー!!
あぁ…最高に気持ちいい。しばらく放心状態だ。
あぁ、暑すぎる夏だったけど、こんなご褒美があったなんて……!
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