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三密だなんだと騒がれるコロナ禍では、まさにフーゾク冬の時代といってもいい。
 
が、そんな中、都内には行列の絶えないフーゾク店がある。コロナの影響なんていざ知らず、店の前に長蛇の列ができているのだ。
コロナになってでも行きたくなるほどイイ店。今回はジャンルの違う3店舗に足を運び、実際にサービスを受けてみることにした。なお、指名はせずにあえてフリーで、店の実力を測らせてもらう。
 
どんなプレイが受けられるのか、今から楽しみだな〜。
こりゃ日本一あわただしい階段だな
まず最初に向かうのは、池袋の店舗型手コキ専門店だ。手コキ15分で3200円。
一発ヌイてもらうにしては破格の値段だ。
 
平日の夜7時、雨が降りしきる池袋の駅前。緊急事態宣言が解除されたからか、街も人で賑わっている。 
ロータリーを囲むように立っているビルの裏手、吸い殻や空き缶が散乱する路地裏に入れば、ビカビカと派手な看板が見えてきた。どうやら雑居ビルの3階に目的の店はあるらしい。
 
周りをキョロキョロと見渡し、通りに人がいなくなったタイミングで、雑居ビルの中へ。
うす暗い階段に足を踏み入れたところ、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、階段に立っている男が5人もいた。スーツからラフな格好まで服装は人それぞれだが、
みな共通してスマホをジッと見つめている。
 
そんな男たちの横を上がり、店の前に到着。上に続く階段に目を向ければ、段差に腰掛ける男が3人。つまりこのうす暗い階段に、ヌクためだけに8人も集まってるってわけか。相当な人気店っぽいぞ。
「チョロチョロチョロ…」
 
ドアの前のセンサーが反応し、蝶ネクタイを付けた大柄の店員が挨拶してきた。
「いらっしゃいませ~。番号札をお持ちになってお並び下さいね~」
5人の横を下りて、最後尾へ。こんなトコロに並ぶヤツってどんな顔なんだろ?
途中でチラチラと見てみるが、彼らは石のように動かず、こちらをふり向く者は誰一人としていない。
 
5分も待たずに1人、また1人と新しい客が階段を登ってくる。同時に店の入り口からはヌキ終わったであろう男たちが下りてくる。こりゃ日本一あわただしい階段だな。
せっかくだし、後ろに並んだ理系大学生のような男に話しかけてみよう。
「あ、どうも。ここはよく来るんですか?」
「…」 
イヤホンを外すも、口を開こうとしない。

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「あの、いつもこんなに並んでるんですかね?」
「…知らないです」
 
ボソッとつぶやいて、再びスマホに目を落とす。いかにも話しかけてくんなよオーラを出されてしまった。 
仕方なく前のオッサンリーマンに話しかけるも、同じような反応が。
この階段で会話することは禁止されているのかと不安になるほど、シーンと静まり返っている。
「お待たせしました~。中へどうぞ~」 
ボーイのアナウンスで一人が店に入る。同時に後ろの男たちは前へ一歩ずつ詰める。
なんだか俺たち、ベルトコンベアを流れてるみたいだな。
 
待つこと40分。やっと店内に入れた。ソファが2つ置かれただけの狭い待機スペースでは、チェックシャツのハゲたオッサンが無言でテレビを見ているだけだ。
「29番の方どうぞ~」 
よっしゃ、やっとイチャイチャできるぞ~。受付でフリー指名の旨を伝えて奥の部屋へ。
 
広さ3帖ほどのプレイルームに入れば、隣の部屋からはクチュクチュといやらしい音が聞こえてくる。さっき死んだような目で並んでいた男たちがシコシコされているかと思うと、なんだか笑えてくるな。 
5分ほど経つと、ドアをコンコンとノックする音が。
「初めまして~、よろしくお願いします~」 
おお! 
めっちゃカワイイ!
顔は女優の夏菜に似て美形だし、ドレスから見える華奢な太もももバッチグーだ。フーゾク嬢にありがちなスレた感じも一切ないし、こんなカワイイ子にヌイてもらえるなんて初めてかも。
 
隣り合うようにソファに座り、さっそくポンポンと股間を触ってくる。お返しに胸を軽くタッチして、プレイはスタートだ。 
鼻息ムンムンでパンツをズリ下ろす。さっきまでの地獄のような40分とのギャップのせいか、まだ何もされてないのにチンコはバキバキだ。
「ギュッとしていいよ~」
え? いいの? 
それじゃお言葉に甘えて、さっそくダイブさせてもらいましょう。
ああ、オッパイの感触とメスのニオイが全身に染みわたっていく~~。
「あ、これヤバイかも…」
「ウフフ…あら嬉しい~~」
 
首元をクンカクンカと味わううちに、下半身にはヒヤッとした冷たさが。
「ほら、気持ちい~でしょ~?」
耳元でそっと囁きながら、チンコにローションを塗りたくってくる。すぐに手を上下に動かして、クチュクチュとストロークは始まった。
「もうオチンチンこんなに元気になってるよ~?」
 
あぁ、これたまんねぇ…。バッチリとカリを攻めてくるし、耳元で囁いてくるから頭がオカシクなりそうだ。 
そのまま根本からカリにかけて手コキされること5分。服の上からオッパイをサワサワしたり、抱きしめながらウナジを嗅いでいれば、腹の奥底から怒涛の射精感がやってきた。
「ああっ、イク!」 
ドピュドピュドピュ~~。
ふぅ、気持ち良かった~。まさかフリーでこんなにサービスしてもらえるとは思ってもなかった。 
手コキのみのサービスとはいえ、3200円のリーズナブルな価格と、嬢のレベルの高さが生むコスパの良さ。コロナでも行列ができて当然だ。
 
続いて向かうのは、荻窪駅にあるピンサロだ。オープンから夕方の6時まで、6千円でプレイできる安さが人気だという。 
土曜の朝10時。駅前へ。ちょうど都議会選挙の前日だからか、女性の権利主張を訴える演説が聞こえてくる。 
そんな連中をヨソに、居酒屋や定食屋が立ち並ぶ路地裏へ。駅からすぐということもあり、そこそこの人通りだ。小汚い雑居ビルの地下1階に目的の店はあった。
 
営業時間は昼の12時から。どこかで時間でもつぶそう。そう思った瞬間、ふと見ると、雑居ビルのラセン階段にはおぞましい光景が広がっていた。 
うわ! めちゃくちゃ並んでんじゃん!
 
無言の男たちが一段一段、ずらっと突っ立っているのだ。建物から離れて再び目を向けたところ、なんと4階までビッシリと人が。コイツら土曜の朝からどんだけヒマなんだ。
 
その階段に、恐るおそる足を踏み入れる。
いくら登っても列が途切れる気配はない。みんなスマホをジッと見つめているだけで、これからヌクとは思えないほどのテンションの低さだ。 
結局、4階の荷物置き場のようなトコロまで列は続いていて、その数ざっと40人。
キャリーケースを抱えた連中までいたし、たかがピンサロのためにここまで人が集まるもんなのか…。最後尾に並んでいた、ブラックマヨネーズの小杉のような男に聞いてみよう。
「あの、この店っていつもこんなに並ぶんです?」
「ああ、今日は4カ月に一回のイベントだからね」

この日に限ってはゴールドカードなる会員証を発行できるだけでなく、30分3500円の格安料金でプレイを楽しめるんだと。
にしても気になるのはキャリーケースを抱えた男たちだ。階段を登っているときも4、5人は見かけたし、わざわざ地方から遠征するほど、この店には魅力があるのだろうか。
 
さっそく質問をぶつけていきたいところだが、あいにく小杉氏はスマホに夢中だ。
開いているのはナックファイブのホームページで、モザイクがかった在籍表の一覧を一枚一枚、指で動かして見比べている。こりゃ完全に話しかけるタイミングを失っちゃったな。

梅雨の曇り空からはだんだんと晴れ間が覗いてきて、小鳥がチュンチュンと鳴いている。そんな陽気な天気とは似ても似つかぬ雰囲気の中で、待つこと30分。
「43番の方どうぞ~~」
やっと整理券を受け取れた。これでオープン10分前に戻ってくれば、サービスを受けられるってわけか。 
ちょうど時間も空いたところだし、さっきの話の続きがしたい。駅の方向に歩いていく小杉氏を急いで追いかける。
「あの、オープンまで一緒にメシでもどうですか?」
「あぁ、大丈夫ですよ」
まさかの即答かい!
てなことで駅前のサンマルクカフェへ。気になっていたことを聞いてみる。
「ここってなんでそんなに人気なんですか?」
アイスコーヒーをチューチュー吸いながら、小杉氏の口は開く。
「うーん、値段の割にマジで嬢のレベルが高いんだよ」
 
ギャルから清楚系まで、様々な系統の嬢を揃えているだけでなく、フェラの技術も高いのが売りらしい。ふーん、だから地方からでも客が来るってわけか。
「で、キミはどの子を指名するの?」 
スマホを取り出して、オススメの嬢を紹介してくる。あいにく今日の俺はフリー派なんだよな。
 
そんなこんなで、オープン10分前に。小杉氏と2人で列に並び直すも、やはり先ほど同様、階段は静寂に包まれている。 
あまりに静かなせいで、2人の会話は周りに筒抜け。さらに恥ずかしいことに、この階段は外付けのため、建物の前の通りから丸見えなのだ。ママチャリに乗ったオバちゃんや、家族連れが通り過ぎるたびに冷ややかな視線を浴びる。
ただフーゾクに並んでいるだけなのに、まるで犯罪者のような気分になったのは生まれて初めてだ。

待つこと1時間。ようやく俺の順番が回ってきた。小杉氏とはここで互いの健闘を祈ってお別れし、さっそくプレイルームに案内される。 
うす暗い店内の奥、広さ2帖ほどのフラットシートに横になっていると、制服姿の女の子がやってきた。
「よろしくおねがいします~!」 
華奢な体に若槻千夏のようなギャルっぽいルックス。先ほどのむさくるしい行列の後だと、まるで天使にでも会ったかのようだ。
「カワイイね~、今いくつなの?」
「えっと、ハタチです!」
「このお仕事初めてどのくらいなの?」
「まだ1週間くらいですかね~」
なんてこった、かなりの上玉ギャルじゃないか。ハタチで新人…ふむ、もうオチンチンがふっくらしてきたぞ。
「じゃ、そろそろ始めますね~」 
横にスライドしてきて、すぐに舌を絡ませてベロチュータイムに。
 
うひょ~! 柔らかくてタマリませんなぁ!
ベロベロと唾液を味わいながら、服の上からはオッパイをモミモミ。パンティをサワサワ。大谷翔平越えの三刀流で女体を堪能していく。 
そのままシャツとブラジャーを外していけば、お椀型のキレイなオッパイのお披露目だ。
「んん~、あんまり見ないでください~」 
あらら、顔を赤らめちゃって。カワイイですな~。
「オニーさんのチンチンも見せてくださいよ~」
イエッサー! ズボンとパンツを下ろして、いざ戦闘態勢に。飢えたオオカミのようにオッパイにしゃぶりつく。ハリのあるDカップを堪能した後は、お待ちかねのジュボジュボタイムだ。
「それじゃ、ナメナメしますね~」

ためらいもなくチンコをパックンチョ。
強弱をつけてカリを攻めてくるあたり、さすがのピンサロ嬢のテクニックといったところか。ジュボジュボとツバだくのフェラをしながらも、上目遣いでこちらに目線を合わしてくれるのもポイントが高い。
「あぁ、気持ちいいよ~」 
下半身に熱を帯びながら、オッパイからマンコ、髪のニオイまで存分に味わう。残り時間が5分を切ったところで、白濁液がドピュドピュと口内に発射された。
「いっぱい出ましたね~。嬉しいです~」
 
これで3500円ポッキリ。小杉氏が言うように、コスパの良さでは東京イチとも言えるんじゃないだろうか。ルックスだけでなく、テクニックやサービスも文句の付けようがないので、コロナなど関係なく並んでしまうのも納得だ。
 
最後は箱ヘルだ。
この店の名物は「早朝割」。オープンの朝8時までに並べば、なんと30分3千円の格安価格でプレイできるのだ。
 
平日の朝6時。眠い目をこすりながら目的の店に向かうことに。最近はコロナの影響で路上飲みが流行っているらしいが、やはり例外ではない。いつにも増して空き缶やタバコの吸い殻がそこら中にポイ捨てされている。
 
道端のゲロをつついているハトをヨソに、朝の繁華街を歩いて目的の店に到着した。まだオープンまで2時間もあるというのに、もう白髪頭のオッサンが並んでいる。今日はめちゃくちゃ早起きしたに違いない。
30分ほど近くの喫茶店で時間をつぶし、再度店の前に戻って驚いた。通りにはもう5、6人ほどが列を成しているのだ。
先頭の柳葉の後ろに並んでいるのは、小柄なオッサンだ。スーツ姿であることから察するに、一発ここでヌイてから会社に行こうってわけか。
俺も最後尾に並ぶ。時刻が進むたびに何人かの男たちがやってきて、朝の7時半を前にして10人ほどの行列ができあがった。
 
そんな俺たちの前を通るのは、朝帰りの男女グループや、腕を組んで歩くホストとメンヘラちゃんのコンビだ。わずか3メートルほど前を歩いているだけなのに、それ以上に果てしない隔たりを感じるのはなぜだろう。 
なんだか急に寂しくなり、目の前の滝廉太郎のようなメガネ男に声をかけてみた。
「あの、この店はよく来られるんですか?」
「いえ…」
「なんだかこういうトコロに並ぶのって緊張しますよね~」
「はぁ…」
「僕ここ初めてなんで緊張しますわ~」
「へぇ…」
 
何を言っても2文字の返事しか返ってこない。これじゃまるで会話が成立しようにないぞ。 
仕方なく後ろを振り向けば、片岡鶴太郎の覇気をなくした感じのジイサンが。独り言をぶつくさ言って、完全に自分の世界に入り浸っている。
 
…結局、ただスマホを見て時間が過ぎるのを待つしかなかった。
「他のお客さんはだいたい中出ししてますよ~」
 
朝の8時前。ようやく店のシャッターが開いた。
「お並びの方どうぞ~」 
ボーイのアナウンスと同時に行列は店内に吸い込まれる。再び30分ほど待たされた後、ゆるだぼワンピースを着た女の子とカーテン先でご対面だ。
「えっと、よろしくお願いしますぅ~」
 
うーん…、なかなかのおデブちゃんですなぁ。服の上からでもわかるポッチャリ具合に、ムチムチを通り越した生足。受付の蝶ネクタイ店員を軽く睨みながらも、気を取り直してプレイルームへ。 
4帖半ほどのうす暗い部屋に入れば、だいぶマシに見えてきたぞ。顔だけなら元AKBの川栄李奈ちゃんに見えなくもない。 
ビデボ並に狭いシャワールームで体を流し、タオルを股間に巻いてベッドに腰を下ろす。
「じゃあ、始めますね~」
 
律儀に挨拶を済ませてから、チンチンを舐める川栄ちゃん。ビッグマックのような三段腹を見ると勃起しそうにないので、顔をひたすらガン見することに。
「なんでずっと見てくるんですかぁ~」 
体を見てもコーフンしないからだよ!
「ん?カワイイからに決まってんじゃん。フリーで入ったのに俺ラッキー」
「え~、嬉しいですぅ~」 
機嫌が良くなったのか、クルっと体を反
転させて騎乗位の体勢に。大きな体をユッ
サユッサと動かして、半立ちのチンポにコ
スリ付けてきた。
「どうですか~?あんまりスマタやったことないんですけど、気持ちイイですか~?」

うーん、全然イマイチ…。一応マンコに手を伸ばしてみると、ネバネバと湿った感触が。けっこう濡れやすい子なのかな…?
なんて思っているうちに、とんでもないことを言い始めた。
「あの~、こういうトコロで本番とかしたことありますか~?」
「え、いや、ないですけど」
「じゃあ入れますか~? 生でいいですよ~」 
は?いきなり何言ってんだ? 
さすがにそれは怖いって…。
「え~、他のお客さんはだいたい中出ししてますよ~」
 
え、マジかよ! 詳しく話を聞けば、ここの箱ヘル嬢の大半はノーオプションで本番に応じているらしい。なるほど、つまりこの店が人気の理由は破格の安さだけではなく、生でセックスできるからだったのか!
といっても、どんな病気を移されるかわかったもんじゃないので、結局フェラで射精を迎えることに。ま、ブスでも3千円で中出しできるなら、早起きする価値はあるのかな。
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