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ひとみさんとアジトでのセックスを達成した1週間後、久しぶりにジムに足を運んだ。目的を叶えてしまったのであんまり行く気がしなかったのだが、身体がなまってきたのと、久しぶりに彼女の顔を見たいなと思ったからだ。
ヨガのクラスが始まる前、廊下でひとみさんと婆さん達が談笑していた。
「おはようございます」と皆に挨拶すると、婆さん達が「おはようさん」と応えてくれるなか、ひとみさんは目も合わさずにちょっと会釈するだけで愛想がない。照れ隠しなのか、1週間顔を出さずに
怒っているのか、婆さん達に悟られないように気を遣っているのかわからないが、急にベタベタとなれなれしく来られたら困るなと思っていたので一安心だ。
ひとみさんのヨガのポーズを見ていると、アジトでの乱れた姿を思い出して興奮してきた。もう一度セックスしたいな。
面倒くさくなるのは嫌なので、基本的には一人の女とズルズルと関係を続けないのがポリシーだが、今回はもう一回くらいヤりたいな。まぁ、今日は無理だろうけど。
ヨガのクラスが終わり、ロッカールームから出ると、すでに着替え終わったひとみさんがロビーにいた。婆さん達がゆっくり着替えている間に急いで出てきたようだ。
「お疲れ様です。今日はお車なんですか?」
「はい、そうですけど」
「お時間があればお茶でもしませんか」
あれ、今日は雨が降ってないけど、自転車は?
「また取りに来るからいいんです」
よし、リモートで会議の予定が入っていたけど予定変更だ。周りの目を気にしながら時間差で車に
乗り込む。お茶でもって言ってたけど、ひとみさんももう一回ヤリたいってことだよな。あえて確認も取らずにアジトに向かう。
「こないだは、河内さんとあんなことになってびっくりしました」
「そうですよね」
「ほんとに私なんかでよかったんですか」
「もちろん。めっちゃうれしかったです」
「よかった。私もうれしいです」
うーん、ちょっと重いなぁ。
ヤリたい欲求には逆らえないので、二人で部屋に入る。まどろっこしい手続きは不要だ。ソファーベッドで抱き寄せ、キスをする。
「わっ」と小さな声を出したがひとみさん、すぐに力を抜いて身を任せてきた。素っ裸になってそのままセックスに突入だ。互いに手や口で愛撫した後、我慢できずに正常位ですぐに挿入した。クーラーがまだ効いていないので、汗をかきながら突きまくる。
彼女も、前回と比べ積極的にヨガで鍛えた腰を振ってくる。
「ああぁ、もう、もう、もう、ああぁ」
喘ぎ声が大きくなり身体がビクビク震えだした。えっ、もう? よし、俺も我慢せずに一緒にイッちゃおう。
「ああぁ、んんー⋮」
イキ顔を見ながら、俺は今回も彼女の中で果てた。あぁ、気持ちよかった。二人とも汗だくになったので、狭いユニットバスで一緒にシャワーを浴び、やっとクーラーが効きはじめた部屋で一息ついた。しかし還暦前後の二人とは思えないせわしないセックスやな。
車でジムの近くまで送り、彼女の後姿を見ながら考えた。2回目のセックスもよかったが、1回目の興奮や達成感と比べればやっぱり物足りない。今後ヤッても悦びが減っていくばかりだ。どんどん重くなっていくだろうし。彼女とはこれで終わりにするのがいいだろう。
ただジムの会費は払っているので、せこいようだが今やめるのはもったいない。
行く頻度を週1回程度に減らし、距離を置くことにした。
たまたまだが、ひとみさんとは終わりにしようと決めたタイミングで入ったヨガのクラスで、見かけない女性が俺の隣になった。
40代後半くらいの上品な女性だ。入会したてで勝手がわからないのだろうか、たまたま隣にいる俺にあれこれ訊いてくる。ここは親切に対応しないと。
これがきっかけで、この女性とクラスの前後に一言二言、話せる仲になった。
これはラッキーだ。うまくやれば彼女も口説き落とせるんじゃないか。
ふと視線を感じて振り返ると、ひとみさんがこっちをじっと見ているじゃないか。怖っ!
なんと、この新たな女性とは3回目に会った時にLINEを交換することに成功した。思い返せば、このジム、かつてはインストラクターのKEIKO先生を落としているし、ひとみさん、今回の女性と、俺にとってめちゃくちゃおいしいナンパスポットやな。
しかし、もうそろそろ潮時だろう。十分に元をとったし、ややこしいことが起きる前に今月いっぱいで退会しよう。
以前ターゲットにしようかと候補に挙げていた花屋のひかるちゃんはどうしよう。
実は、ひとみさんにアプローチしていた最中も、アジトに立ち寄る道すがら、ひかるちゃんが働いている花屋の前を必ず通るようにしていた。
バイトの彼女の姿を見かけるのは3回に1回くらいだが、目が合えば会釈してくれる。1回観葉植物を買っただけやのにいい子やなぁ。まぶしいくらいに可愛いし。まさに天使のようだ。
まだ二十歳くらいのひかるちゃんをターゲットにしたとしても、この後、どうやって口説いていけるのかまったくイメージできない。しかし、60代のひとみさんを落とした今、若い彼女に対する欲求が急に高まっている。
熟成肉を堪能した後はさっぱりしたデザートを食べたいとか、そんな単純な理由だけじゃない。うまく説明できないが、どうやったら落とせるかわからない難しいターゲットに挑みたいという想いが沸々と湧き出てきている。
よし、俺の天使、花屋のひかるちゃんと何としてもヤッてやるぞ。
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