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デカクリ風俗嬢をレポートしたところ、大きな反響があったらしい。
<デカクリの記事、めちゃくちゃ最高でした。読んでるうちに興奮してオナニーしちゃったし!> 
こうした読者の声が編集部に続々と届いたというのだ。
 
そういうこともあって、密かに期待していた。読者から新たなデカクリ情報が寄せられるのではないかと。
待った甲斐はあった。先日、デカクリマニアの読者が吉報を知らせてくれたのだ。
そのデカクリ嬢を発見したのはごく最近のことらしい。
「いままでまあまあの数のデカクリ嬢と遊んできたけど、その中でも間違いなく最大です。実物を見たらマジでびっくりしますよ」
 
デカクリ経験の豊富な男がここまで断言するのだ。行ってみる価値は大いにあるだろう。

まずはHちゃんを指名すべく店に電話だ。
「Hちゃんと遊びたいんですが」
「えーとHが次に空くのは……17時からになりますがそれでも大丈夫でしょうか?」
電話をかけたのは、彼女の出勤時間にあたる午前11時。そこから6時間ビッシリと予約で埋まっていることになる。デカクリのせいなのかはわからんが、相当な人気嬢とみて間違いはない。
「わかりました。17時の予約でお願いします」
 
予約時間の10分前になったところで、駅へ。この店は嬢と駅などで待ち合わせし、一緒に歩いてホテルへ向かうシステムになっているのだ。
指定された駅構内のコンビニ前で突っ立っていると、小柄な女性が近づいてきた。
「こんにちは。Hですけど」
おっと、もう来たか。よし、襟を正して容姿チェックだ。
Hちゃんは愛嬌のある顔立ちで、全体的に華やかな雰囲気がある。

体型はどちらかといえば細め。おまけに背が低いこともあり、ずいぶんと幼い印象が。
まるでエロ漫画の世界だ。こんな子が巨大なクリをぶら下げてるなんて。
ラブホまでの道すがら、話しかけてみた。
「すごい人気なんだね。午前中に電話したのに、こんな時間まで待つことになったよ」
「でもお客さんはラッキーですよ。今日は夜11時まで仕事なんですけど、もう枠が全部埋まっちゃったので」
「へえ。やっぱみんなクリトリスが目当てなのかな? 噂で聞いたけど、クリが大きいんだって?」
 あっけらかんとした言葉が返ってきた。
「はい、大きいですよ。たぶん私のお客さんの半分くらいはそっち目的かも。てことは、オニーサンも大きいクリが好きなの?」
「うん、好きだね。いますぐにでも拝みたいくらい」
「うれしいなー。ホテルについたらたっぷり見せるから、たっぷり、たっぷり気持ちよくしてね。あははは」
なんだかフレンドリーで朗らかな性格じゃないか。彼女の人気の高さは、デカクリだけじゃなく、きっとこういう点も影響しているんだろうな。

クンニされると10秒で勃起
ラブホに入って、しばし雑談したあと、シャワータイムに。
服を脱いでる間も、俺の視線は彼女の下半身に釘付けだ。はやく見たいよ、デカクリちゃん。
パンティを脱ぎ終えたHちゃんの股間には、陰毛がそよでいる。毛量は少ないほうだが、それでも邪魔になってクリトリスは確認できない。
浴室に入ると、辛抱しきれず、お願いした。
「ねえねえ、クリちゃんはやく見せてよ」
「いいよ〜」
すばやく床にしゃがみ、下からクリを仰ぎ見る。
思わず声が出た。
「デカっ!」
 
クリ本体は皮ですっぽり覆われているものの、彼女の人差し指の幅と同じくらい太いのだ。全長も人差し指の第一関節よりやや短いくらいだろうか。
 
ただこのサイズならば、前回登場した(勃起時の)デカクリと同程度だ。
 Hちゃんが言う。
「私のクリって勃起するから、クンニされたら、これよりもっと大きくなるよ」
 マジか! そいつは楽しみだ。
「やっぱり、クリは感じやすいの?」
「そうだね。クンニされるとだいたい10秒で勃起するかな」
 
10秒で…。相当に敏感なようだ。
「自分のクリが人より大きいっていつぐらいから自覚したのかな」
「うーん、19才くらいかな」
「思ったより遅めだね」
「そうなの。私、それくらいになって初めて彼氏ができたから」
初セックスのとき、Hちゃん以外にも女性経験のあった彼氏は目を剥いて驚いたという。こんな巨大なクリトリスはお目にかかったことがないと。
以後も誰かとヤるたびに同様のことが起きたため、デカクリの自覚が芽生えたそうな。
「だって、自分以外のクリを見る機会なんて滅多にないじゃん。男の人に言われなきゃ絶対に気づかないって」
 
まあ、そりゃそうだ。
クリの中心に芯が通ってる
体がさっぱりしたところで、いよいよデカクリちゃんと対戦することに。Hちゃんに仰向けに寝てもらい、クンニの体勢に入った。
アメ玉を頬張る要領で、巨大クリを口に含む。
パク。
クネクネと動かす舌先に、存在感の大きさが伝わる。なんせ舌が左右に移動するときも、上下に動くときも、ゴツン、ゴツンと障害物にぶつかるのだ。
Hちゃんからも艶めかしい声が上がった。
「あ〜〜〜、ヤバい。めっちゃ気持ちいい〜」
「どうやって舐められるのが好き?」
「いままで通りでいいよ。あ、でも、ときどき吸ってもらえるともっと気持ちいいかも」
言われたようにクンニを実行していたら、やがて彼女のクリにショッキングな変化が。
それまでグニグニと柔らかかった肉の芽が、いきなり岩のように固くなったのだ。いったん顔を離して、じっくり確認してみる。すごい。勃起したことで皮がムケて、クリの本体がチラッと顔を覗かせている。
「もうちょっと皮をむいてあげようか? ハイ」
彼女が股間の肉に手を当て、グイッと引っ張り上げる。
「うわー」
ため息がこぼれた。むき出しになったクリトリスの先端が、はっきりと亀頭の形をしている。
大きさはどれくらいあるだろう。正確にはわからんが、目測で幅(太さ)1センチ、厚めの皮まで含めれば2センチはありそうだ。
さらにクリの根本から先端までの長さは2・5センチ弱。もうこれ、小型チンポじゃん。完全に前回のデカクリを超えてるわ。
「勃起するとホントにデカいね。ビックリしたよ」
「でしょ、でしょ」

では、改めて味見してみよう。デカクリに敬意を表し、フェラするつもりでくわえてみる。
吸引しながらサオの裏側に舌を走らせると、コリコリとした感触があった。クリの中心に芯が1本通ってるといえばいいのか。きっと本物のチンポをフェラしてもこんな感じになるのだろう。やりたくはないけど。
そうこうしているうちにHちゃんの足が小刻みに震えだした。
「ああ〜っ!」
クンニを再開してまだ1分ほどなのに、もうイッたらしい。さすがだ。グイン、グインとデカクリ亀頭が上下に快楽に貪欲なのか、彼女はその後もクンニを求めた。イッてもイッても、なかなか満足しないのだ。
ようやくストップがかかったのは、4回目か5回目の絶頂を味わったあとである。
ベッドに転がったまま、彼女が充実した表情を見せる。
「舌べろ、疲れたでしょ。私ってすごく性欲が強いんだよね」
 
納得できる話だ。クリトリスの大きさは男性ホルモンの多寡が影響するというのは有名な話で、日ごろ男性ホルモンを投与しているFTM(=オナベ)は例外なく性欲が強く、そしてデカクリの持ち主だと聞く。
素朴な疑問が浮かんだ。
「性欲が強いのは昔から?」
「うん、中高生くらいのときはすでにヤバかったよ」
「どうやって解消してたの。やっぱオナニーとか?」
「うん、してた、してた! あとJKのときはツイッターも使ってたしね」
 
裏アカウントを作り、自撮りのオナニー動画を配信していたのだという。まったく、過激な処女もいたもんだ。
「それにしても、そんなにクリトリスが大きいと不便なことありそうだね」
彼女がうなずく。
「自転車に乗ってて、段差があるとサドルにこすれてビックリしちゃうんだよね」
「うわーありそう」
「あとはね…」
 
そう言って、そそくさとパンティを履きだした。
「見て見て。クリが勃起してるときにパンツ履くとこんな風になるんだよ。ヤバくない?」
思わず笑ってしまった。クリトリスのある位置が、明らかにモッコリしているではないか。ハンパないクリ圧だ!
「いや〜、ホントにチンポと同じだね」
半ば呆れ、半ば感心していると、彼女がパンティを脱いで言う。
「そのとおりだよ。男の人ってお腹に力を入れて勃起したチンチン動かせるでしょ? あれ、私もできるよ。ホラ」
グイン、グインと、デカクリ亀頭が上下に動いている。ひれ伏したくなるほどの威厳だ。

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