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いつものようにリフレインに勤しんでいるとき、私はふと自分の性癖に気がついた。

いつも同じポーズの写真で手が止まるのだ。大股開きのポーズで性器を露出している写真だ。そう、私は女性の性器が大好きなのである。
確かにリフレインの際も、性器をなめまわしている様を思い浮かべ、続いてしっとり濡れてきた部位に己がペニスを深く挿入するシーンを連想する。

もっときれいに、それこそシワや陰毛の1本1本までが鮮明に撮れれば、より一層楽しめるのでは
ないか。
そう考えるのは自然の成り行きだった。
無論、性器をきれいに撮るにはいつもの「写るんです」では無理だ。数十センチの距離で接写できるレンズとそれに見合うカメラが必要となる。
私は奮発して購入したキャノンの一眼レフと鋤ミリのマクロレンズをリュックにしのばせてナンバに出かけた。
渋谷にて、いつもと勝手が違い背中が重く歩き回るのに手こずりながらも、ようやく1人の女性を引っかけることに成功する。顔はおっとりしているが、あちらの方はいかがなものか。
ところが当然のことながら、薄暗いベッド上で見たところ他の女と変わりない。まあそれでも接写して残せればいいかと、例のごとく一戦を終えてそろそろカメラを取り出そうとする私。
と、ここで妙な引っかかりを覚えてしまう。カバンから大きな一眼レフを取り出すことに抵抗を覚えるのだ。
それまでの私は、何の脈絡もなくカバンからカメラを取り出すと写真撮影が目的だったかのように思われてしまうと考え、ある秘策を用いていた。
「俺、これ集めてるんだよ」などと言いながらホテルのマッチをカバンにしまい込み、「あ、そうそう。フィルム残ってるんだ」と、返す手でカメラを取り出すというものだ。
観客の目を欺くため手品師はポケットにハンカチをしまう動作でタネを取り出すとい語2話を聞いて思いついたことから、私はこれをナポレオンズ作戦と呼んでいた。ところがこのナポレオンズ作戦、一眼レフではどうもやりにくいのだ。

「あ、そうそう」と思い出したように言うのは、使い捨てカメラだからこそ通用するのであって、大きなカメラを取り出すにはあまりにしらじらしいではないか。結局、私は口実をひねり出すことができず、そのまま2回戦へとなだれ込むしかなかった。

鉄則三カメラは「写るんです」で我慢する
女性に面白い習性があることを教えてくれたのが、仙台でナンパした女だ。あまり可愛くはないのだが、夜が遅くなったので焦って捕まえた女だった。
私は女性器好きと同時にブルマ好きでもあり、その日はわざわざ東京のブルセラで買ったブルマを持参していた。
1度目のセックスを堪能した後、私はごそごそと紙袋を取り出して、彼女に手渡した。
「ねえ、これはいてみない」
「何、それ-。いやだあ、ロリコーン」
と、最初はバカにされていたのだが、陽気にお願いすると渋々着用してくれる。
ところが、素っ裸のときは平気で性器を露出させていた彼女が、ブルマをはいた途端に恥じらいを見せ始めたのだ。
「ねえ、脚開いてみてよ」
「いやだ」
「ほら、開いて」
「やだやだ」
せっかくここまで来たのにもったいない。私はブルマ姿でなおかつ足を開いている姿が好きなのに。
ところがこの彼女、仕方ないから脱がせる瞬間を撮影しようと私がブルマに手をかけると、今度は脚を開いて抵抗するのだ。開脚ポーズそのものがイヤなわけじゃないのである。単にダダをこれているだけなのだ。
またしても私は学習した。撮影者の望むままにポーズを取ってくれるのはある程度自分に自信のある女性に限られていて、そうでない場合は、逆へ逆へと抵抗するのではないか。
そうとわかればもう簡単なこと。私は「脚を閉じて、ぎゅっと閉じて」とお願いすることで、念願のブルマ開脚写真を撮影したのである。
鉄則四 自信のない女には希望と逆のポーズを要求する
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