1_20220615185312a9c.png
大1枚をはたき、逆援助してる都内の男子を試した私。
トータル2人の18才を買ってみて思ったのは、エッチに関し、しょせん素人は素人でしかないってことだ。

いくら年下の可愛い男の子が大好きな私でも、彼らの手前勝手なエッチには耐え難いものがあった。
どうせお金を払うなら、アマチュアよりやっぱりプロフェッショナルでしょう。
そんなことを思っていると、再び編集部からお声がかかった。今度は女性専用の便利屋を買って、もとい体験してほしいという。
「最近、女性向けのエッチサービスが増えてるんですよ。それもただヤルだけの出張ホストじゃなく
て、彼氏代行をかねた便利屋タイプが。それ、試してみましょう。もちろんエッチ付きで」

私に異存はない。が、前回の取材をとおしてわかったのだが、問題は男性の質だ。いくら取材とは
いえ、会ってビックリ、ハゲ・デブ・メガネのおじさんに、わざわざお金を払ってエッチするほど、
私や物好きじゃないぞ。

探してみると、対象となる業者は2社あった。
まず、「女性専用。何でもOK。男性多数」の方から問い合わせてみる。
「広告見たんですけど、これって女性向けの便利屋ってことですか」
「え、はい…」
「何してくれるんですか」
「なにって、え-と、なんでもやりますよ」
「値段はいくら?」
「え-と、5千円かな。いや、高かったらいくらでも相談に乗りますよ」
「え、時間は?」
ヨヮーん、4時間とか…」
電話に出たのは20半とおぼしき男性だ。おどおどしたしゃべりと、説明の手慣れてないことからみて、間違いなく素人だろう。
「男性多数って書いてありましたけど、ジャニーズ系の子を紹介してもらいたいんですよ。大丈夫ですよね」
「ジャニーズ、ですかぁ。…あの、探して来ます」
もう、疑う余地はない。広告は、この男の個人広告だったのだろう。依頼が入れば自分が行くつもりだったのに、私がジャニーズ系と強く言ったもんだから我が身を振り返ったのか。でも確かこの男、探すって言ったよね。

「え、探すって今からですか。できれば明日お願いしたいんですけど。それにもし万一私が気に入らなかったら、チェンジしたいし」
「…はい…」
頼りにならないヤツだ。けど、探すというなら、やってもらおうじゃないの。翌日の午前中にもう
一度電話をかけてくれという男の言葉に取りあえずうなずき、受話器を置いた。

次の日、男に言われたとおりに電話。10コール以上鳴ってようやくつながる。が、相手はウンともスンとも言わない。
「もしもし、昨日電話した者なんですけど」
「…ブチッ。ツーッー」
あれ、切れてしまったよ。再度かけ直すが、結果は同じ。どういうことだ。あ、もしかしたら電車に乗っているとか電話で話せない状況なのかも知れないな。
時間を置き、何度かかけてみるも今度は留守電。つながったのは、やっと夕方6時になってからだ。
「もしもし、見つかりましたか」
「あの、まだなんです。もうちょっと待ってくれませんか?絶対見つけますから」
こりゃ、期待できそうもないな。
「ええと、男の子は何人在籍していらっしゃるんでしたつけ」
「在籍っていうか、登録制になっていて…。数はすぐには・・・」
はいはい、もうウソなんかつかなくてもいい。わかりましたよ。
あなたしかいないんでしよ。

そう言って、この彼を呼び出そうと思ったのだが、こんなやり取りをした後じゃ、お互いに気持ちいいセックスなどできそうもない。
最初から「僕が相手なんですけどいいですか」と言ってくれれば何の問題もなかったものを。まったく無駄に時間を使ってしまったじゃないか。

よし、こうなればGにかけるぞ。
「女性専用☆便利屋くん・話し相手、SEX、何でもします。24時間受付中」
可愛い男の子のイラストなんかも入り、いやがおうでも期待は高まる。エッチの方も期待できそうな感じがするのは、気のせいか。
とにかく電話を入れてみよう。
「何でもしますって言っても、どんなことができるんですか」
「ありがとうございます。犬の散歩、草むしりからご希望を言っていただければどんなことでもやらせていただきます」
こちらの便利屋は、システム色が強そうだ。料金はデートコースが3時間で2万円らしい。
エッチもできるんですかと、小さな声で聞くと
「ええ、大丈夫ですよ」と力強く答えてくださる。
「うちはそれぞれのエキスパートをそろえてますから、間違いなくお好みの男性と会えますよ」
身長から体重、顔かたち。なんなら、おちんちんの大きさまで指定できますよ、なんて言う。
さすがにそこまでこだわりはないが、私の好みはキンキキッズの堂本王子様光一クンだ。

「20代前半のジャニーズ系ですね。わかりました。うちは20代から40代まで多数登録してますから、必ず好みの男性をご用意できると思いますよ」
なんだか、えらい自信だ。でも、TOKIOの城島クンみたいのは本来ジャニーズ系とは言わないの
ょ。そんな子が来たら容赦なくチェンジしちゃうけど。

「結構ですよ。でも大丈夫でしょう。かなりお勧めの子がひとりいるんで、彼からお客様に直接電話
を入れさせますよ」

携帯番号を教えるのは少しためらわれたものの、相手の自信満々トークに押された私。あっけなく番号を教えてしまった。
と、その1時間後、ルカと名乗る男性から連絡が入った。
「あなたはどんなタイプ?えっ、ジャニーズ系って言われるの。ほんとぉ!」
ジャニーズと言われてまい上がる単純な私であった。

その24才のルカくんは、私がお台場に行ってみたいと言うと、
「じゃ車を出しますね」とさりげなくいう。そして「デート以外に何か希望されることはあります
か」と単刀直入に聞いてきた。
「えつ」
もちろんエッチはしとかないとな。けど、おいそれと女の方から、お台場行ったらその後はセックスかなぁなんて言えないよ。それに、めちや嫌いなタイプだったら手を触るのも御免だし…。しばし沈黙。
「じゃあ、例えばどんな服装で来てほしいとか、ありますか」
「ホストみたいなスーツはイヤかな。ジーパンにシャシとか、ごく普通の格好がいいです」
この辺の気配りはさすがプロフェッショナル。これでルカくんが好みのタイプだったら言うことないんだけどな。

翌日の夕方6時。新宿で電車を降りると、バッグの中で携帯が鳴った。彼だ。
「もしもし、こちらはもう到着してますけど」
待ち合わせは駅西口の京王デパート前。すでに5分過ぎているので慌ててデパートの玄関に向かう。
と、まん前にピカピカ光る白のトヨタ車が止まっていた。どんな相手なのか、顔はわからない。
「どうも、市村です」
私が車に乗り込むと、すぐさま発進だ。僕でいいですかとか、そんなことは聞かずまっすぐ前を見ながらハンドルを握る彼。横顔をジッと見つめる私。
あらら、悪くないじゃないの。TOKIOの松岡クンをちょっとだけ崩した感じだ。大好きな光一
クンに及ばないまでも、充分ジャニーズでやっていけそうな容姿である。なかなか上玉だ。
「今日はよろしくね。えっとお金っていつ渡せばいいのかな。今、それともデートが終わった後?」
プロの男を買うのは今回がはじめての私。焦っていきなりそんなことを言ってしまう。
「いや、別にいつでもいいですよ。っていうか俺、お金がどうとかあんまこだわってないし」
白い歯を見せ、爽やかな笑顔を見せるルカくんであった。

なんでも彼は大学院に在籍している学生で、便利屋はアルバイトのひとつらしい。儲かるの、と聞いたら「全然」と、またまた爽やかな笑顔で答える。
おまけにスポーックラブでもバイトしているとかで、なかなかのスポーツマンのようだ。しかも言葉の端々には育ちの良さがにじみ出す。私ってば、完全に一目惚れ状態かも。
「ねえ、便利屋ってどんな仕事が多いの」
「映画を観に行ってくれとかカップル喫茶にいきたいとか。あとはエッチしたいとかね、いろいろ」

依頼者はオバさんが多いのかと思ったら、そうでもないらしい。レディマガを読んでるのは意外と若い女性が多いから、テレクラに電話する代わりに頼んでるのかも。
それにしてもこのルカくん、エスコートが本当にうまい。車を走らせながらも「右手に見えるのが東京FMでございます」などと、ガイド役も務め、私をまったく飽きさせない。お台場までの約1時間の道のりは、まさにあっという間。一瞬たりとも退屈することがなかった。

お台場に着くと、テレビで散々紹介されている大型観覧車が月に飛び込んできた。赤・青・ピンク
の電飾が施され、ムード満点だ。その先には、見たいと思っていた自由の女神像がある。
「車から降りて近くで見たいでしよ」と聞く彼に、大きく領く私。駐車場から自由の女神までは歩
いて10分ほど。途中で観覧車の前を通りかかると、なんと2時間待ちの長蛇の列だ。本当は乗ってみたかったけど、彼といられる時間は3時間の制約つき。仕方ないので、真っすぐ女神像まで向かうこ
とにする。
「2人がけのベンチはカップルが占領してるよ。あ-あ、イチャイチャしちゃって。どうする。俺たちもイチャついとく」
今やお台場は、デートコースの超メッカ。右を向いても左を向いてもいやになるほどカップルばか
り。おいおい、見ているこちらが恥ずかしくなるぞ。
とりあえず、その中の1組に声をかけて、女神の前で記念写真をパチリ。きっと私たちも傍から見れば、ごく普通の彼氏と彼女に映るんだろうな。
でも、なんか照れくさいんだよね。そんな私の気持ちを察したように、彼が言う。
「せっかくだから手をつなご」
私の手をサッと引き寄せ、ギュッと握り締める。悪い気はしない。
「今日はなにかイヤなことがあったから僕を呼んだんじゃないの。違う?」
失恋の痛手とか仕事のストレスを癒す目的で便利屋を使う女性が多いのかなあ。ま、私の場合、別
に男に振られたとかわけじゃなくて、単にジャニーズ系の子と遊びたかっただけなんだけど、そうも言えないか。
「えっ、うん。要するに別離ってヤツを経験してしまいまして…」
いつもの私なら、広告を見てどんなのか試してみたかったんだと軽く言えるはずなのに、
なぜかルカくんには「男を金で買う淫乱女」と、思われたくなかったのさ。

お台場のケンタッキーで夕食を食べて駐車場に戻ると、時刻はすでに9時。タイムアウトの時間だ。
「ねえ、今から新宿に帰るとn時ごろで、1時間の延長になるよね。ルカくんにトータルいくら渡せばいいのかな」
デートは、なかなか楽しかった。
ルカくんのエスコートは充分満足できるもので、エッチはしなくってもお腹一杯かも。
「延長かあ、別にいいよ」
っていってもそんなわけにはいかない。規定の2万円に、ガソリン代や延長代の気持ちということで5千円プラスして渡す。
「けど市村さん、まだストレス解消されてないでしよ。この後、どこに行きたい。俺、付き合うよ」
えっ、言葉に詰まる私。術わず車を走らせる彼。向かった先はベイブリッジが一望できる海岸駐車場だった。
「そうだ、今から横浜に行って夜景をハシゴするってのはどう。それともお酒が好きだったら、飲みに行くとか」
これは仕事のうちなんだろうか、
それとも彼の好意なのか。そんなことを考えてると車は、どこかへ向かおうとしている。銀座を通過し、新宿方向を示す標識の白い矢印が見えた。
「じゃあ、よかったら、うちに来る?」
どっひやあ。思いがけない展開だ。聞けば彼の自宅は私と同じ新宿近辺らしい。う-ん、これは願ってもないお誘いだ。彼のことは気に入ってるし、便利屋さんがどんなエッチをしてくれるのかもチェックしたいところ。
私は「うん」と返事をした。
彼の部屋は階段をあがった2階の角にあった。1DKのマンションである。やっぱりいいところの
お坊ちやまだ。家賃は10万を軽く超えてそう。
しばらくはふたつのソファに離れて腰掛け、テレビを見る。みょーな緊張感。
「隣においでよ」
彼の横に座り直すと、さらにドキドキ。心臓バクバク。このシチュエーションは、便利屋さんとお
客の範疇を超えているような気がするのは私だけ?
土曜夜のニュースが終わった瞬間、ついにその時はやってきた。私におおい被さるようにして、くちびるを重ねる彼。
細く長い舌が口の中で動き回る。ハッキリ言って、私の恋愛人生の中で間違いなくベスト3に入る上手なキスだ。
それだけでメロメロになった私は、もうどうにでもして状態。優しく乳首を祇められ、体がとろけそうになる。ああ、これがプロフェッショナルのワザなのね。お互いシャワーを浴びて、しばしの休戦。場所をベッドに移して、再び戦開始となった.
彼の舌が、首筋から胸、お腹、太ももへと伝っていく。気持ちがい-よ。足の指まで1本1本祇められたときには、ちょっとした感単ら覚えてしまった。このままあそこを責められたら、おちんちんを入れなくてもイッちやうかも。
しかし実を言うと今日の私は、月に1度の女の子の日なのだ。
彼のテクニックを味わってみたい気持ちはヤマヤマだが、それは失礼ってもんだろう。
お返しと言ってはなんだが、今度は私が彼の脅をチュッ。
つたないテクで申し訳ないと恐縮しつつも、おちんちんを口に含み、先端をキュッキュと締め付けた。うん、おちんちんのサイズは至って普通だ。
そのおちんちんが段々と固さを増す。私は唇にキスをして「入れてちよ-だい」のおねだり。我ながら積極的だが、彼は挑みかかってこない。私が生理だから?
「どうしたの、しないの」
海れを切らして聞く。
「えっ、いいの。本当に」
ここまできて、キミは何を言ってるんだ。私が男の1人住まいにあがりこんだ挙げ句、やつだあ、
そんなつもりじゃなかったのにとブリッコすると思ってんの。しようよ。って一育つか、してよ。
「じゃあ、しますか」
いくら時間外とはいえ、彼の中にはやはり私はお客という意識があるのだろうか。もしかして、相手の了承なしにいきなり挿入なんてことをしたら、便利屋をクビになるのかも知れないな。
そんな愚にもつかぬことを考えていると、「俺、すんごくイクのに時間かかるよ。持続力あるのが自慢なんだ」と彼。頼もしい。血液がシーツに染みないよう、お尻の下にバスタオルを敷き、準備は万端。と、正常位で彼のおちんちんがズンッと入ってきた。
「痛くない?」
「ちょっと痛いかも」
「じゃあ、ゆっくり動かすね」
彼の背中にガッチリしがみつくうちに、痛みも和らぎだんだん気持ちよくなってきた。
なのに彼は冷静だ。
「早く動かすのとゆっくり、どっちがいい。足を持ち上げると気持ちよくなる」
あくまで私の反応をうかがいながら角度を変えて深く入れたり浅く入れたり。その卓抜なるテクニックと、自分で豪語するだけの持続力。確かにプロと呼ぶにふさわしいお仕事です。
結局、あそこへの愛撫が不可能だったためかイクことはできなかったが、すっごく満足度の高いセックスだったことは確か。
その証拠に、エッチを終えてお尻のバスタオルを見ると、赤いシミがベッタリ。おまけにそのシミはタオルを貫通し、シーツまで真っ赤に染まっている。
「ごめんね。ラブホテルならともかく、生理中のエッチは自分の家でするもんじゃないよね」
見ると、彼の手やコンドームも血でベタベタだ。
「いいよ、タオルは捨てちゃうから気にしなくて大丈夫と彼は言うが、なんだかそのまま帰るのはしのびなく、洗剤を借りてゴシゴシ手洗いする私。
「じゃあね、おやすみ」
これから友だちの家に遊びに行くという彼とマンションの下で左右に別れた。
ここから私の家までは、タクシーに乗らずとも歩いて帰れる距離だ。
後ろを振り向いてみる。が、見えるのは彼の背中だけ。…ちょっとだけ寂しかったりして。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★





夏のおすすめ動画


プロ仕様の最強媚薬


アダルトグッズが何でも揃う、大人のおもちゃ激安通販専門店


本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


カテゴリ
タグ