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幼いころから文章で食べていける人を目指してきたはずが、なんの因果か体を張った体験ルポがウ
リの風俗ライターになってしまった私。

キャバクラ、性感へルスに韓国式エステ。SMクラブでは女王様になって男をムチ打ったりもした。
そんな私に「裏モノ」編集部から連絡があったのは今年3月下旬。

「ウワサによると、最近都内の男子が逆援助交際をしているらしいんですよ。××デパート辺りが出会いのスポットになってるって話なんですが、調べてみてくれませんか。もちろん実際に買って試してくださいね」

男の子を買う?しかも出張性感やホストなどのプロではなく、素人の男子をだ。なんでも以前取材を進めていた女性ライターと連絡が取れなくなってしまったとかで巡り巡って私のところに回ってきたらしい。

そんなに難しい取材なのか。ちょっと不安だが「素人の男子」の言葉が私を誘惑する。というのも、私はキンキキッズの堂本王子様光一クンの大ファンなのだ。Sっ気の強い私には美少年をイジメてみたいという願望がある。
光一クンと寝るのが叶わぬなら、仕事にかこつけピチピチの男子と××するのもいいかもしれないな。そんなわけで私は二つ返事で仕事を引き受けた。

4月1日。とりあえず、ウワサの発信場所となっている新宿の某デパートへ出かけてみる。何でも帰宅途中のOLや主婦が店内で逆ナンしてるらしい。
が、他の仕事の打ち合わせを済ませ新宿に行くと、すでに時間は夜の11時。当然デパートは閉まっており、駅に向かう酔っ払いのサラリーマン集団、大学生の合コン連中、同伴出勤とおぼしきホスト風の男性とヴェルサーチの金ピカ鞄を下げた派手なお姉さんカップルが足早に過ぎていくだけ。

ふとデパートに面した大通りに目をやると、不審な男性が目についた。
茶色のジャンパーを羽織り、コンサート会場でダフ屋でもやっていそうな風貌のその男はしきりに口笛を鳴らし舌打ちをしている。
トルエンかなにか売人だろうか。
結局この日は、あくまで偵察で終わった。
デパート前に立ち、車で通りかかったオジさんに「ヒマ?お茶でも飲も」と声をかけられただけ。これじゃどちらが援助希望なのかわからないよ。

実際に街に出てわかったのは、とにかく情報が少なすぎるということだ。ウリをやってる素人の男子がいつ、どこにやってくるのかわからない状態では、どんなに声をかけまくっても単なる逆ナンにしか過ぎない。

考えた末、私はママ活アプリにアクセスしてみることにした。
メッセージを残す。
「私は25才の主婦です。ダンナの仕事が忙しく、ちっともかまってもらえなくて寂しいんです。どなたかお相手をしてくださる方、いらっしゃいませんか。好みは年下の男のコです。気になった方、メッセージください」

年齢をふたつサバ読んで若い人妻という設定にし、フリーライターと名乗るよりお金を持ってそうな雰囲気を出してみた。
丸1日待って翌日の深夜過ぎ、トータル11件の返事が届いていた。
こんなものなのかな?思ったよりも反響が少ないように感じる。
とりあえずへ返事を聞いてみよう。

「タケヒロと言います。22才の学生です。年上の女性が大好きです。一緒にメシでも食いませんか」
「私はハッキリ言ってスポーツマンです。年齢は32才であなたの好みとは外れるかもしれませんが、楽しませる自信はあります。携帯の番号を入れておきますので電話してみてください」
「19才のフリーターです。こういうのはじめてなんですけど…。家は池袋の近くです。身長は…」
わざわざ返事をくれた男性には申し訳ないが、
私が探しているのは高校を卒業したばかりの男のコだ。大学生ならともかく、32才のハッキリ言っ
てスポーツマンは、こちらこそハッキリ言って論外である。

もっと希望をわかりやすくしよう。確かに「年下が好み」と言うだけでは24才まで当てはまってしまう。再度メッセージを吹き込む。

「25才の主婦です。私、年下の男性が大好きなんです。高校を卒業したばかりの子と遊んでみたいな
あ、なんて。私が年上ということもありますので、お小遣いも多少は用意できると思います」

18才が希望であることをハッキリ伝え、なおかつ援助も可能と匂わせる。さあ、来い!
翌日、その期待は見事に裏切られる。またもや見当違いの返事が多数届いたのだ。

「21才なんですけど年下には変わりないと思います。童顔で可愛らしい顔をしているとよく言われるので、お会いして後悔させるようなことはないと思います。ぜひ一度会ってください」

エッチして揚げ句お小遣いまであげる人妻のメッセージに引かれるキミたちの気持ちはよくわかる。童顔で可愛い顔の21才も悪くはないだろう。が、私の狙いはあくまで高校を卒業したばかりの子なのだ。

翌日もまたメッセージの返事を聞き、再び見当違いメッセージの多さに惜然とした。
これは明らかに時間のロスだ。
絞り込み&こまめに作戦が功を奏してか、2日後。いかにも幼げな口調の男のコから返信が届いた。
さらに『人妻・熟女専用』には、
「3月に無事高校を卒業しました、ヨウイチです。彼女と別れたばっかしで超サミシーです。色白、さっぱり顔の僕ですが、いかがでしょう?待ってまあす」

と、これまた元高校生からのメッセージが。これでやっとこさ、逆援助交際の実態に一歩迫れたわけである。長かった…。

しかしシミジミしているヒマはない。ヨウイチ君に
「はじめまして、よくこのかけるのかな?私は年下の子となんて言うか、割り切ったお付き合いをするのははじめてなので、どうしていいかわからないんですけど。良かったら最初は食事でもしませんか」とメッセージを返し、専門学校の彼には夜になるのを待って直接電話を入れることにした。

初めに184を押して専門学校生に電話をかけると、すぐにつながった。
「もしもし、あの…」
「はいつ、え〜、本当に電話がかかってくるとは思わなかったぁ」
「確か10代だったよねえ。10代っていってもいくつなの?」
この春から専門学校に通っている18才と言ってたが、本当なのか同じ質問をして確かめる。
「18才ですよぉ。高校でたばっかりなんです」
「よくかけるのかなあ。直接会ったことある?」
カマをかけてみるが、たまたまお小遣いをくれる人妻のメッセージを聞き、なんとなく返事を返したクチか。
ただ、彼との会話で引っ掛かる点がひとつだけあった。
名前を尋ねたときにレイラなどという、まるでホストの源氏名ばりの名前を名乗ったことだ。
「それって本名?」と突っ込んだら「まあ、違いますけどね」とお茶を濁されてしまった。用意周到過ぎやしないだろうか。

けどせっかく捕まえた男子だ。細かい詮索は後回しにしてとにかく一度会っとこう。週をまたいで翌月曜日に落ち会うことにした。

が、約束の月曜夜7時。結果から言って見事スッポカされた。私のなにが気にくわなかったのだろ
うか。それともありがちな気まぐれか。いずれにしてもショックはデカイ。あ〜あ。

彼女と別れたばっかしで超サミシーはずのヨウイチ君から返事はなし。
『年下希望コーナー』に入れたメッセージの返事、2件。そのうち1件は「身長175センチのややヤセ型だという元高校生」だった。
ヨシッ、絶対こいつと会ってやる。携帯に電話。

「もしもし、あなたはどんな子?えっ、エッチな子?そっか、人妻と遊びたいんだ。一度会お」
約束は明日7時。彼には1時間前にもう一度こちらから連絡をすると言って電話を切った。スッポカシだけはなんとか避けたいのだ。

翌日午後7時。某パチンコ屋の前。時間どおりに彼は来た。
グレーのジャケットに同色のズボン。いまどきの男子像とは少し違った品のいいスタイルだ。
髪も短く黒い。
「私でいいのかなあ、会った瞬間、ガッカリとかしなかった?」
喫茶店でビールを飲みながら下手に出る私に「別に、いんじゃないの」と彼。もっとこう、気の利いた言葉が言えないのだろうか。

「知り合った人と会うのは何回目なの?」
「はじめてだけど…」
「なんでかけたの。流行ってんの?」
「流行ってるか、人のことは知んないよ」
年上が好きなんですと、ときおり人懐っこい笑顔を見せるものの、10代の男の.特有のツッパった感
じが妙に鼻につく。そしてその生意気つぶりはホテルに入ってからも変わらなかった。

「オレ、経験があんまないからよろしく」と素直に申告する彼に、
なんだ可愛いところもあるんじゃん。まかして、お姉さんが教えてあげる、と思った私が甘かった。
喫茶店から歩いて10分ほどのラブホテルにチェックインすると、部屋に入るなり「隣においでよ」とソファをパンパン叩く彼。まずはシャワーが先だろう。

互いにシャワーを浴び終え、そそくさとベッドに潜る。が、彼のギコちなさったら、気持ちいいとか悪い以前の問題。歯茎までベロベロなめるキス。
それはまあいいとしても、乳首はかむものじゃない、吸うものだ。痛い!
揚げ句たいして潤ってもいないあそこにいきなり指を2本も挿入された。ちっとも良かないのに、
エクスキューズのつもりで「あんっ、あんっ」と、声を出すと、「感度いいじゃないですかぁ」だと。バカめ。ああ、もういい。イライラする.私がシてあげるからいいよもう。

かぶさっていた布団をガバッとはぎ取り、彼のおちんちんをキュッとつかむ。
うむ、大きさだけは一人前だ。ベッド脇にあったコンドームを被せ、勃起したおちんちんをパクッと口に含んだ。
彼が不服そうに私を見る。なに?
「ナマでしてくれないんですかあ」
もう、うるさい。イライラがとまらなくなった私は「いいよ、ナマでしてあげる」と言い放ちコンドームを取って口ではなく手でおちんちんをしごいてやった。私は買う側、キミは買われる側。
ゴチャゴチャ我がままを言うのはやめていただきたい。
ひたすらおちんちんを手でしごく。彼の太ももがピクピクと波打ち、あれよと言う間に爆発してしまった。

しかし爆発したのはおちんちんだけではない。私のつれない態度が気に食わなかったのか、彼は枕で顔を隠したまま、突如何もしゃべらなくなってしまったのだ。
「どうしたの?」
「:。:。」
「ね〜え、どうしたのよ」
「あんま、年下をなめんなよ」
少し横柄すぎたか。繊細な10代の男の子を傷つけてしまったのかもしれないな。仮にも私は年上だ。
とりあえずここは彼のご機嫌を取ろう。
ひたすら「私が悪かった」を連発してなんとか事無きを得たが、仲直りの直後、彼は本番をねだってきた。
…でもパス。ご機嫌取りでセックスするのもどうかと思うし、なにより生意気クンに体を許すのがシャクだったからだ。
こうして私は、「逆援助ってどれくらいもらったらいいのかわからないけど1万円がキリがよくっ
ていいんじゃないの」と言語動彼の言葉に従い、万札一枚を握らせ逃げるようにホテルを後にした。
まったく男子がキしたらなにをするかわかったもんじゃないからなあ。
抜いてやって機嫌取りした上、お金を払うなんてバカバカしい◎

男子を逆援助するという行為目体に疑念が生じるが、たんに相手が悪かったのかもしれないと自らをなぐさめる私だった。
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