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デリヘルに俺のオキニ嬢、アキ(22才)がいる。オキニとはいえ指名するのは2カ月に1回ほどなのだが、かれこれ2年ほどの付き合いになるから、ケツの穴のシワの数も知ってるほどの仲だ。
 
顔はとにかく可愛い。そのへんのタレントにも負けないほどキュートだし、胸もEカップの美乳だ。
本番も当たり前のようにさせてくれる。腰使いが巧みで、騎乗位でイカされることもしばしばだ。
アキは両親が離婚し、母親のもとで2人で暮らしている。そんな境遇をあっけらかんと陽気にしゃべってくれることも、彼女を気に入ってる点だ。やはり風俗嬢には明るさが必要でしょ。離婚してお前と結婚したいわ! 
といつも言うのだが、そのたび「あかんで、彼氏おるし」とかわされる。そりゃ46のオッサンにそんなこと言われてもな〜。
 
さて話は急に変わる。
秋に俺のバアちゃんの30回忌があるので、ぜひおいでとの案内がきた。
当時からバアちゃんの家には長男夫婦(つまり俺の伯父さん伯母さん)が住んでいて、この度、その家に親戚一同で集まろうというのだ。
バアちゃんは俺が高校のころに亡くなり、もちろん葬式には出たけれど、以来ずっと親戚とは疎遠になっていた。年賀状もロクに送ってないくらいだ。
出席してもしなくてもどっちでもいいなとは思っていたのだが、バアちゃんの娘にあたる俺の母親が、車で送ってほしいとうるさいので付き合うことに。
 
当日、田舎の旧家には、もはや誰が誰だかわからないような顔ぶれがわんさか集まっていた。
そもそもこの世代は子だくさんで、バアちゃんの子供である男3人女3人は全員が健在。さらにその配偶者や子供たち(俺のイトコ)、そのまた子供までいるのだから、まさにカオスだ。
その中にアキがちょこんと座っていた。 
心臓が止まる思いとはこのことだ。アキは俺の二つ上のイトコ、まりちゃんの娘だったのだ。確かに顔がソックリだし!
まりちゃんもまた、かつては美人だった。最後に会ったのはそれこそバアちゃんの葬式だったとおもうが、当時はタレントになるんじゃないかとみんなが信じ切っていたほどだ。
 
恥ずかしい話だが、俺が小6のころ、まさにこの旧家のハナレで居眠りするまりちゃんのパンツを見ながらシコったこともある。イトコに欲情するなんて、と思われるかもしれないが、そんなの全然するでしょ!
そういや、まりちゃん離婚したって聞いたことあるし、娘もいたようにも思うけど、まさかそれがアキだったとは。
「この子〇〇(アキの本名)。このおじさんはイトコのヒロ君」
まりちゃんが紹介してくれたが、当然アキも常連客の顔を忘れてるわけがなく、さっと会釈してどこかへ消えてしまった。ま、こっちも話すことなんてないし。
お互い大人な対応ということで、30回忌は無事に終わり、それぞれ家路についたわけだが、さて問題はその後だ。
なんとこの俺、またしてもアキを指名したのだ。あんなことがあればすぐ退店してもよさそうなものなのに、ズルズル在籍してるってことは「割り切りましょう」という意味と推測したからだ。

アキは陽気だった。
「めっちゃビックリしたわ。ママにヒロ君ってどんな人やったん? って何回も聞くから変に
思われたかも」
「あかんで、お互い内緒にしとこな」
「わかってるって」
あらためて顔を眺めれば、昔のまりちゃんに見えてくる。パンツでシコるのが精いっぱいだったまりちゃんの分身とこうして本番してるなんて、大阪という街も狭いもんだな。
アキは今も俺のオキニ嬢だ。
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