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セフレの人妻、ナオミ(31才)を連れて、温泉に出かけた。宿泊先のF旅館は、混浴露天風呂がいくつもあり、露出マニアの間ではかなり知られた場所だ。
 
もちろん俺も、ナオミとの露出プレイを楽しむつもりでいた。
他の男客から裸をジロジロ眺められ、もじもじと恥ずかしがる彼女。そんな姿を想像するだけで口元がどうにもニヤついてしまう。
ところが宿に到着後、思ってもみない事態が。
最近、宿側が混浴風呂をすべて廃止し、ただの貸切風呂に変更してしまったというではないか。ガーン、マジかよ! せっかく楽しみにしてたのに…。

部屋に入ってしばしゆっくりした後、女を連れて貸切露天風呂へ向かった。露出プレイがフイになったとはいえ、せっかく温泉に来たのだ。こうなったら自分たちだけで、しっぽり楽しむしかない。
ところで、この旅館にある8つの貸切露天風呂は、どれも客が勝手に出入りできる仕組みになっている。各風呂の入口にある木札が「空き」になっていれば、それを「使用中」に裏返して入浴。出るときはまた「空き」に戻す。つまり健康ランドの貸切風呂のように、いちいちフロントを通す必要がないのだ。
 
ナオミを引き連れ敷地内をテクテク歩いてみたところ、木札が「空き」になっている風呂は一つしか残っていなかった。ふむ。じゃあ、ここに入ろうか。
しかし、ガラリと開いた入口の戸の先には、2人分のスリッパが。どうやら先客が木札を裏返すのを忘れて入浴してるらしい。
 
慌てて引き返そうとしたとき、風呂の中から男の声が飛んできた。
「あ、もしよかったら、ご一緒にどうですか?」
長年、様々なエロ遊びに没頭してきた俺の、勘のようなものが働いた。このお誘いは素直に受けた方がいいかも。
ナオミの顔を見る。
「せっかくだし、ご一緒させてもらおうか」
「え〜、やめとこうよ」
「いいじゃん、いいじゃん」
 
嫌がる彼女を強引に説き伏せ、風呂の中へ。待ち受けていたのは、50代の上品な白髪男と20代の若い女だ。一目でマトモな関係じゃないことがわかる。
「どうも失礼しま〜す」
「いやいや、こっちも変な風に誘っちゃって申し訳ないね。僕ら、知らないカップルさんとの混浴が大好きなもんで」
 
言いながらナオミの体を遠慮なく視姦する白髪オヤジ。やはりその手のマニアだったようで、ナオミも顔を赤らめてうつむいている。これぞ俺が当初、求めていた雰囲気だ。
ところがこのオヤジ、視姦だけで満足するタイプではなかったらしい。その後、どうでもいい世間話を挟みながら、やんわりと怪しげな提案をしてくるのだ。
「どうかな。せっかく知り合ったんだし、僕らの部屋でもっと楽しまない?」
「というと…?」
「まあ、いきなり相手交換をするのに抵抗があるなら、見せ合いから始めてもいいし。どうですかね」
完全にスワッピング狙いじゃん。うーん、さすがにそこまでは付き合いきれないぞ。
「すいません。自分らあまりそういうプレイには慣れてないもので。そろそろ失礼しますよ」
「そっか。残念だけどしょうがないね」
オッサンは愛想よく笑った。ここで話が終われば、たまたま妙なスワッピングマニアと出会っただけに過ぎないが、実はこの夏、俺の身の回りでまたも不思議な出来事が起きている。
 
今年7月、ふたたびナオミとF旅館へ出かけたところ、前回とまったく同じ流れで特殊なカップルに遭遇してしまったのだ。
木札が「空き」になっている貸切風呂に見知らぬ男女が入浴していて、うっかり足を踏み入れた俺たちに、「よければ一緒に混浴しませんか?」と誘ってきたのだ。ばかりか、その後にスワッピングを提案してくるところまで同じなのだから驚くほかない。こんな偶然が二度も立て続けに起こり得るだろうか?
 
考えられることはひとつ。スワッピング愛好家のパートナー探しの場として、この宿が利用され始めたのではないかということだ。
そもそも露出マニアの間で名の知られていた宿のこと、その当時からスワッピング好きなカップルたちも出入りしていたと考えるのはおかしなことではないし、混浴が廃止となった今、今度は木札を使った新しい手法で、彼らがパートナーを物色しているとしてもまったく不思議な話じゃない。
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