裏モノ読者インタビュー
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大阪で飲食店を営んでおられるYさん、51才だ。
電話での取材をお願いしたところ、「もし嫁が急に帰ってきたら、お話できなくなりますけども」との条件付きでお話を聞かせてもらうことに。
なんとYさん、奥さんに内緒で20年も読み続けてくださってるそうな。家族には裏モノの購入自体もバレてないんですか?
「そうですね。裏モノの本とか裏モノマガジンのころから、バレないように買って、車の中で読んでましたので」
 当時はどのようなネタがお好きだったんでしょう?
「そうですね、やっぱり女性の記事ですね。どう濡らしたらヤレるのかとか、最初のときからそっち方面に興味がありましたですね」
 なるほど、そういう意識だと奥さんや家族には見せられませんね。
裏モノ創刊当時はテレクラがまだ盛んで、スタービーチなどのネットの出会い系も盛り上がっていたころ。どちらもハマりまくったらしい。
「そのときたまたま携帯を2台もってまして、一台は浮気用にしてたんですけど、後にそれを嫁に見つかってしまって離婚してます。ハメ撮り写真も入ってましたので」
 
Yさんは、出会い系でもテレクラでも、そのころから女性にお金を払ってセックスしたことはないそうで、今もそのスタンスは変わってないらしい。面倒じゃないんですか? お金もかかるし。
「確かにお金はかかります。でね、 僕、だいたい女は常に5人から10人ぐらいは抱えてるんですよ。だからご飯食べたりホテル行くだけで月に20〜30万かかるわけです。でも一緒に食事に行ったりする過程が好きなんです。顔はどっちでもいいんです。異常に女性が好きなので、何人彼女がおって
も、僕の方を向いて欲しいって思っちゃうんですよ。で、わたしサラリーマンだったんですけど、37のときに女性にお金使いすぎて自己破産してるんです」
 
その当時はまだ離婚間際の一人目の奥さんがいたころで、体が悪かった奥さんの障害年金までをも女遊びにつぎ込んでいたらしい。自分がコントロールできないほどの女好きみたいですね。今はどうなんですか?
「それがね、今もコントロールできてないんですよ。来月ぐらいに、あの…、2回目の破産をする予定なんですよ」

マジですか。思わず爆笑してしまったけど、破産って2回できるんですね。
「ええ、1回目から10年以上空いてるとできるみたいです」
ちなみに金額は1500万。1回目の破産も同じくらいの金額だったようだ。じゃ、もう慣れたもんですね。
「そうなんです、あんまりどうってことないかな〜って感じなんですけど。まあ、そんなん言うたらアレですけども」
うーん、なんて人なんだ。自己破産ってそんなに気楽なものなのか。
「破産したからと言って、今のお店も続けられるし、取られるものもないですし。クレカが使えなくなるぐらいで」
 
うん、本当に困ってないみたいだな。さすが裏モノ読者。ダメ人間ですな。
「ただ、一つ問題があって、今の嫁からも株で運用するからって言って700万ほど預かってたんですが、それも全部使っちゃってるんで、正直どうしようかなって、悩んではいるんです」
つまり1千500万プラス、奥さんの700万で2千200万を女遊びで溶かした
ってことか。ダメすぎるぜ…。
読むことで安心感が生まれるといいますか
実はYさん、現在のお店を始める前は、ご自身でIT系の会社を運営していて、数千万の貯蓄があったんだそうな。
「その会社もね、取引先の奥さんにちょっかい出したせいで畳まないととけなくなって辞めたんですわ」
とにかく女好きのレベルがひどすぎて、色々と問題が起きてる人生みたいです。
「でも、その女性は今までで最高の見た目だったし、セックスもめちゃめちゃよかったんで、ハマってしまったんですね」
ほんと、絵に描いたような、女で身を滅ぼすタイプなんですね。これは裏モノJAPANは関係ないでしょう。自分のせいですよ。
「いや、でもね、裏モノ読ませていただいてると、世の中にはこんなにすごい人もいてるんだっていうのがあるんで、そこには影響されてると思うんです。これぐらいは大したことないだろう、自分だけが特別じゃないんだと、裏モノを読むことで安心感が生まれるといいますか」
 
取材の最後、女に刺されて死んでもいいかな…と、冗談なのか本気なのかわからないセリフを口にしていたのが気にかかってます。
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