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→もう一つ超高級デリヘル体験談
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自室でゴロゴロしながら電話をかければ、1〜2時間で女の子が到着、ペロペロ舐めてもらって、すっきり!簡単お気軽なデリヘルは、いまや我々の生活にしっかりと根を下ろしているが、頻繁に呼べるのはせいぜい60分2万円ほどの店だ。しょせんひとヌキのお遊び、それ以上の高額となると誰もが二の足を踏んでしまうだろう。本稿でいう超高級デリヘルとは、90分7万円程度の店を指す。フ—ゾク誌ではほとんどとりあげられることはないが、夕刊紙の広告やインタ—ネットを見れば、十数種の業者が存在することがわかる。どこも女性のレベルの高さをうたっているのが特徴だ。
気にはなる。男として生まれた以上、人生でI度は最高級クラスの女から最高級のサ—ビスを受けてみたいものだ。たとえ本番はなくとも(あるに越したことはないが) 、タレントのような女におしやぶりされれば精液も大量に放出されるに違いない。
にしても大7枚である。それだけ払う価値のあるデリヘルなど存在しうるのだろうか。相場のおよそ3倍。本番の確約されたソ—プよりも高く、素人の援助交際なら楽々3Pできる額だ。よっぽどの女、よっぽどのサ—ビス、それも想像をはるかに超えるようなものでなければ、7万円の価値はない。ちょっと可愛いだの本番アリだのといった話では到底納得できない、それが万札7枚の重みだ。確かめてみよう。フーゾク遊び歴10年のこの俺も、経済的な理由からさすがに手の出なかった超高級デリヘルを、この機会にじっくり査定してやろうではないか。
在籍女性の写真をチエックしてみる。ほとんどが鼻から下のみの写真だが、それだけを見ても相当な美女だとわかる。プロフィールも、モデル、ミスコン優勝者、イベントコンパニオンなどなど、ソソる肩書きだらけだ。さらに完全顔出しの女性たちも実にレベルが高い。芸能界にいてもおかしくないようなこんな女たちが、ほんとにチンチンをペロペロしてくれるのか?
彼女らが相手をしてくれるだけで、7 万はともかく5万円相当の価値はあると思える。なにせ普通に生活していれば出会えないようなコばかりなのだから。悩みに悩みぬいた末、俺は完全顔出しのH ちやんを指名することにした。高級クラブのナンバ—ワンホステスのような知的な雰囲気もある。もちろんスタイル抜群だ。麻央ちゃんが醜いチンチンをレロレロパクリ。想像するだけで勃起しそうである。
「あれからかなり太ったしね」
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平日午後6 時半。渋谷のホテルの室でHちゃんの到着を待っていると、まずは入会手続きのために50才前後と思しき男性がやってきた。スーツ姿でずいぶん腰が低く、好感が持てる。こういうときに現れる男は半分フリ—夕—のようなやさぐれたあんちゃんが多いのだが、さすが超高級店、しっかりした男を採用しているようだ。
「それではすぐに女の子が来ますので、お待ちください」ひと通りの説明の後、料金を受け取って男は去っていった。そして5分後にピンポーン。いよいよH ちやんの登場だ。
「はいはいはい!」どきどきしながら、俺はドアを開けた。9 0分7万円の女といよいよ対面できるのだ。ドアの前に立っていたのは、元女子プロレスラーのようなタレント。何かの間違いなのかと、俺はさり
げなく質問した。「えっと、名前なんだつけ?」「Hです」
合っている。デリヘルが同姓同名を使うわけがなく、ならば彼女があの写真の子ということになる。いったいぜんたいどういうトリックが隠されているのだ?
確かに服装はイイ女っぽく見えなくもない。黒いノースリーブのワンピースに、白いショートコート。黒いストッキング。育ちのいいOLスタイルだ。安いデリヘル嬢に多いギャルっぽさや風俗臭のようなものは感じられない。しかしいかんせんルックスが・・・。
並んでソファに座った彼女は、カバンからワインとグラスを取り出した・豪華な雰囲気を醸し出す小道具のようだ。そんなとこに金をかけてもらわなくていいんだけど。写真は別人ではないのか、これは詐欺ではないのかと詰問したい気持ちは山々だったのだが、この後のサービスに影響するかと思い直し、質問をオブラートに包む。
「写真と印象違うね」
「うん、よく言われる」
「。。。」
「カメラマンさんがお嬢さんっぽく撮影したから。それにあれからかなり太ったしね」
そんな言い訳が通用してよいものなのだろうか。とりあえずこの段階で、容姿レベルの満足度は百歩譲って一般デリヘル同様の2万円としておこう。ここから5万円分のリカバリーはありえるのか。かなり不安。まず一緒にシャワー。いたって普通である・液体ソープでチンチンを洗われるも、その場でパクリなんてサービスはない。やや半勃ちの状態でお湯を流して終了だ。バスタオルで全身ふきふき、なんてサービスもない。ゴージャス感を与えてくれたのはワインだけだったのか…。やや拍子抜けしながらも、いよいよベッドイン・照明を落とした彼女は、軽いフレンチキスの後、股間へと頭を動かした。フェラチオはさして下手でもないが、決して上手くはなかった。口に含んで上下する、よくありがちな方法だ。絶品なんて表現はとてもじやないが使えない・タマなめは無し。全身リップも無し。乳首をわずかに吸われた程度。納得いかん。
「アナルはなめられる?」「しないよ」
問髪入れずに即答されてしまった。そんな下品なことするわけないじゃんとでも言いたげだ。
反応の鈍さを察したか、Hちゃんが尋ねる。
「口ーション大丈夫?」「口ーション塗っても舐められるの?」「ううん」「じゃあいらない」
危ないところだった。たまにいるのだ、口ーションは体に悪いとの理由で舐めなくなる女が。引っかかってたまるか。そろそろ探りを入れてみよう。やっぱ7万円なんだから、本番は普通にあってもおかしくないんじゃないのか。むしろあって当然だろう。だからこうやって、こういう具合にやれば自然とスブリと…。仰向けの体勢のままHちゃんを抱き寄せ、チンチンを股間にあてがってみる。
「ダメダメ、ダメだよ」「え、ダメなの?」「うん、そんなのやってないし」
あっさり撃沈である。まったくワケがわからん。やや怒り気味のHちゃんは片手で手コキを開始した。「口でイっちゃダメなの?」「ダメだよ」
これまた即答。ダメダメ尽くし。それでも7万円。ふう〜。これ以上サービスを求めても無意味だろうと、まもなく俺は手コキで発射した。どの風俗でも、店次第、女の子次第、という言い方はできるだろうとは思う。昨日指名した子は良かったが、今日の子はダメだったというパターンは少なからずあるものだし、それがフーゾク遊びの醍醐味でもあろう。しかし7万円もするデリヘルにハズレがあってはならないのではないか。指名写真と似ても似つかぬ女が、たいしたサービスもせずに高い金をせしめるなんて、許していいものか。俺は許したくない。
ミスレベルの素人女子大生のいる高級デリヘル体験談
さて、この原稿を書くにあたって、私は少し悩んでいる。昨夜体験した出来事を、どの順番で報生ロすべきだろうかと。私のペニスにむしゃぶりついてきたのは、ミス青学クラスなどではなく、学生で例えるならば、そのへんのコンビニで何を買おうか迷ってる4人グループの中で一番カワイイ子、そんなレベルでしかなかった。すれ違っても振り返るほどではない。そしていま私は、昨夜20時から21時までのひとときを思い出している。あの60分に4万円の価値は確かにあった。まるで夢を見ているかのような、そんな60分だった。はたしてこの矛盾を、これからの説明で解消できるだろうか。
都内デリヘル、ホームページ。デパート受付、モデル、元アイドルなどの肩書きが並ぶなか、私が予約したのは美人大学生
なぜ、せっかくならはもっと派手な肩書きを選ばなかったのか。美人大学生ならデリにだっているのに。どうにも他の肩書きが信じられなかったから、というのがその理由だ。デパート受胃嬢が風俗にいるわけがない、である以上、きっとそこに書かれている「上品」だの「超美人」だのもウソに違いなく、そんな偽者にわざとらしく受付嬢を演じられてもシラけるだけだ。ならばいっそのことシンプルな肩書きのほうがまだ信じられる。他がウソなら美人大学生だってウソだろうという理屈も一理あるが、私の勘ではこの業界、わざわざ地味なウソはつかないように思えるのだ。予約後、ホテルで待つうちに、20時ちょうどノックの音が。この時点での私は、今回の4万円が生きるか死ぬかは、ドアを開けた瞬間に決まると考えていた。見たときに美人不美人は判明するわけで、しかし4万なのでさすがに不美人は来ないだろうかり、その「中間」ぐらいの子がやってきて落胆したりして、・・ぐらいの心構えだ。ドアの向こうに立っていたのは、前述したように、「中間よりやや上」という絶望するにも力の入らないレベルの女の子だった。容姿だけで値付けするなら、2万円が妥当な線か。しかしこれが1時間後には、4万円でもアリ、に評価が一変するのだからわからない。「おじゃまします」彼女は原田知世のようなサラサラとした声の持ち主だった。大半の男が好きな声質だろう。ポイントが上がった。料金を受け取り、バッグにしまいこんだ彼女が、膝に両手をそろえて尋ねる。
「お風呂入りますか?シャワーにしますか?」
明治時代の新妻のようなその口調に、またもポイントは跳ね上がった。あらかじめ湯船に湯をためておいた私は迷わず「お風呂」を選んだ。ソープで股間を洗ってもらい、シャワーで流した後に軽いフェラが。特筆すべきほどのものではなく、亀頭を口に含むだけの軽いものだ。一緒に湯船につかり、小さな乳首をつまんでいるうちに、深いため息が聞こえてきた
「ふう。私…胸、感じるんです…」「そうなんだ」「はい…。もっとしてください」懇願の仕方がかわいいため、両乳首を思いっきりつねってやったら、彼女は力が抜けたように首まで湯船に崩れ落ちてしまった
「痛かった」「ううん。気持ちよくって」あ、そういえば、Aちゃん大学生なんだって」
「はい。2年生です」「なに大」「早稲田です」口調に淀みはなかった。学部の内容説明も、キャンパス近辺の土地勘にも怪しいところはない。信じるとしよう。
ベッドに移動し仰向けに寝転ぶ私に対し、彼女が真っ先に攻撃してきたのは畢丸だったo愛でるように、タマのひとつひとつを口に含んでは、フワッと唇を離し、舌の真ん中を使ってネットリと紙め回す。その時間、およそ5分。キンタマに5分はかなり賛沢だと思われるがいかがだろう。そしてその舌は次に、上ではなく下方向へと移動していった。蟻の門渡りである。今度は先ほどのネットリではなく、先端を使ったチロチロ系の舌使いだ。さてこうなると、さらに下部、アナルへと向かっていただきたいところであるが、
ここはお願いするのではなく黙って待つことで彼女の忠誠心を試すことにした。さて、舌はどこへ向かうだろうか。来た。アナルに来た。それも、またネットリ系の舌使いに変化して。接触面積の多いネットリ系こそがアナルには」一ぼれることを知っているのだろう。でかした大学生だ
総本山を後回しにした攻めにより、すでにガマン汁がツユツユとあふれだしている。それを見た彼女が言う。「いっぱい出てますね飲んでいいですか?」この表現は初めて耳にした。口に含み、結果的にノドを通る液体にすぎないのに、あえて「飲む」という動詞を使う、好感を覚える。この子はこの汁を飲むような意識でおしゃぶりしてくれるのだ。舌がペニスの先端に触れた。なるほど、味わうように口元を動かしている。「手つないでいいですか?」素直に応じた。両方の手と手をつなぎ、口だけでペニスを頬張る形だ。なんだろう、この恋人感は。ときおりノドの奥までくわえこみ、ンググッと苦しそうな音を発したかと思えば、
裏スジを紙めながらこちらを向いてニコリ。そしてまた率先してイラマチオへ。こやつ、ガマン汁を飲み尽くすつもりか。そろそろ体勢を変えるぺくシックスナインを要請した。
「なめてくれるんですか?」そんな控えめな発言と共に、彼女が脚を開いて顔にまたがってくる。目前に登場したのは、ビラビラが異様に小さく、逆にクリトリスは小指の先ほどもある、愛撫のし甲斐のある性器だった。ひと紙めするたびに、あっと小さなうめき声が聞こえる。乳首のみならず、クリもかなり弱いようだ。愛液がとめどなく滴り落ちてくる。
シックスナインが終わり、もう入れますか?と、当たり前のように本番へ誘導された。女の手でゴムが着けられ、騎乗位スタートだ。ズ。フズブと根元まで入りきるや、体を前に倒してディープキスをかましてくる彼女。そして耳元でささやきを。き、気持ちいいです…。あ、動かないで」さらに舌をからめて、「ダメ、動かないで・・」そう言うくせに、自分では腰を前後にクイクイしている。クリをこすりつけるのが好きなのだろう。
「あっ、イク。イッていいですか」「駄目、ガマンして」「いじわるう・・あっ、イク」「駄目だよ」「ダメ、もうイクー」
腰の動きが止まり、逆にキスが激しくなった。絶頂を迎えたのだろうか。こちらはまだ射精していないのだが、ゴムがぶ厚すぎるせいか、このままではイケそうにない。バックや正常位を試してもやはりムリだ。
「ごめんなさい。またなめますね」ゴムをはずし、彼女が大好きだという仁王立ちフエラをしてもらい、そして・・
「ゴム苦手ならこのままでもいいですよ」サラサラした優しい声を耳にしながらナマ挿入し、大きなクリを片手でいじりながら腰を振る。ようやく射精感が訪れた。お腹にドクドクと放出した後も、彼女はすべてを吸い取るかのような口使いで2分ほどもペニスをぺロぺロしつづけていた。
以上が、昨夜私が体験した高級デリヘルのすべてである。1分700円の価値ある容姿ではなかった彼女だが、いま振り返れば、あの60分の中には、3千円4千円の価値ある1分もあったように思える。
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