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地元・で中学時代の同窓会が開かれた。
そこに集まったのは、俺を含めておよそ100人ほど(男=約60人、女=約40人)。クラス単位とは違い、学年単位の同窓会だっただけに、思いのほか、たくさんの人間が集まった。
俺の参加目的はもちろん、セフレ探しだ。

これくらいの世代になれば、ダンナと上手くいってない女も少なくないだろうし、子どもが高校や大学生になって、子育てをほぼ終えているパターンも結構あることだろう。
つまり、浮気の誘惑に乗ってきやすいターゲットが意外とたくさんいるのでは? と踏んだわけだ。
 
1次会、2次会と進むうちに、あちこちで飛び交う会話もあけすけになっていった。
「おまえさあ、ダンナとセックスしてんの?」
「いや〜全然。去年の大晦日が最後かも。あんたは?」
「俺はもっとヤバいよ。余裕で5年ほど嫁さんとやってないし」
 こんな下品な話を平気でできるのも、元同級生という仲間意識のおかげだろう。セフレ狙いの俺もむろん、ガンガン飛ばし、2次会がお開きになるころにはほぼすべての女と話したうえ、15人ほどからLINEをゲットするまでに。
 
その中には明らかにユルそうな女も複数混じっている。後日、個別にアプローチをかけて食い散らかしてやろう。
実現性の高そうな計画を前にニンマリする俺だったが、同時にまったく別のことも考えていた。
 それは、話した40人(ほとんど既婚)のなかで、子どものいない女が5人いたことだ。
 さて、この事実をどう捉えるべきか。
 
子ナシ女には、次の可能性が考えられる。
①夫婦の間で子どもは作らないという合意がある。
②子どもは欲しいが、ダンナ側に不妊の原因があった。
③子どもは欲しいが、女側に不妊の原因があった。
 
注目に値するのは③だ。ダンナの精子に問題がなくても妊娠できないというのは、すなわち、俺がセックスするときも、ゴムをつける必要性がない。思う存分、元気のいい我が精子軍団を膣のなかに放牧して構わないわけだ。中出しOK。なんとステキな響きだろう。
 幸い、連絡先を交換した女たちの中にも、子ナシは2人いる。デリケートすぎてやつらが①〜③のどのパターンに当てはまるのか聞き出せなかったが、とりあえず突撃してみるしかあるまい。
 
2人の子ナシのうち、まず最初に連絡を取ったのは、リエコだ。同窓会で話した女のなかで、もっともセックスに飢えてそうだと感じたからである。 
案の定、4、5回やり取りを繰り返すだけで、あっけなく会う約束をとりつけた。元同級生とはいえ、既婚者同士の密会にほいほいと応じるあたり、よほど欲求不満だったに違いない。
 
デートは平日の夕方、居酒屋で始まり、その2時間後、俺は早々に勝利を確信した。
ぐてんぐてんに酔ったリエコが、ニヤニヤしながらしなだれかかってきたのだ。
「これからどうする〜? めっちゃ飲ませるから、酔っ払っちゃったんだけど」
「じゃ、どっか静かなところで休もうか」
「あー、私にやらしいことする気でしょ?」
「ダメ?」
「よし、静かなところでやらしいことするぞ!」
くー、同窓会よ、マジでありがとう!
ラブホにチェックインするやいなや、リエコを全裸にして、襲いかかった。その際、顔のシワや体のたるみがあまり気にならなかったのは、やはり出産を経験してないからか。
やたらとスケベな音の出るフェラでギンギンにしてもらってから、正常位のポジションで合体。ピストンするたびに、リエコが声を上げる。

「ああ、気持ちいい! あん、気持ちいいよ〜」
男を興奮させるのに十分な感度の良さだ。
ふと、彼女の手が結合部に延びた。
「ゴム取っていいよ。ナマでやろうよ」
「え、でも…」
 この時点で、リエコが次に何を言うか俺はわかっていた。
「大丈夫。私、妊娠しない体だから」
「じゃ中に出していいの?」
「うん、いっぱい出して」
 もう一度言おう。同窓会よ、マジのマジでサンクス!

★ あれから3年、リエコとの不倫関係はいまだに続いている。相変わらず、中出しをたっぷり堪能できている俺は、まあまあの幸せ者だと思う。
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