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女を買ってプールで泳いでビールを飲んで
ドイツ国内の各主要都市
ここまでさまざまなフーゾクを見てきましたが、最後に、僕が思う最強の海外フーゾクを紹介しましょう。ドイツのFKKです。あまりに有名なため、ご存知の方もいるかもしれませんが、あらためて説明します。FKKはドイツの各主要都市にいくつも存在する合法の売春施設です(ドイツ周辺国にもわずかにある)。

基本的な構造はサウナ付きの浴場ゾーンとたくさんのプレイルームがあるセックスゾーンに分かれていて、規模の大きい店舗になると、バーやレストラン、仮眠室、さらにテラスや庭園などが併設されています。こういった建物に、30分約6100円でセックス可能な女のコがうじゃうじゃ闊歩しているのです。

人数は店にもよりますが、大きな店だと100人ほどいる場合もあります。女のコの国籍でもっとも多いのがルーマニア人。これが全体の約8割を占め、次に多いのはブルガリア、モルドバ、ハンガリーあたりで、黒人やアジア人もまれに見かけます。彼女たちの容姿レベルは全体的に高く、なかにはいますぐモデルで活躍できそうなコもフツーにいます。

基本的なプレイ内容はゴムフェラと本番ですが、FKKに出入りする女のコはみなフリーの出稼ぎ売春婦です。個別に交渉し、料金をはずめば、アナルセックスや口内射精といったオプションプレイが可能になることも。つまり、いくらでもカネを払う用意があるなら、相手次第で何でもヤレてしまうのです。
言い忘れましたが、FKKではチップ(セックス代)とは別に入場料もかかります。料金は店ごとに異なるものの、だいたい7350円ほど。しかし、いったん入場料を支払えば、ご飯食べ放題、ビール飲み放題、おまけに滞在時間の制限もありません。その気になれば1日中、館内で過ごすことが可能です(営業時間は長い店舗で午前11時〜翌5時)。
僕がFKKを最強という理由もまさにここなのです。

日がな1日、白人ギャルの裸を眺めながらメシを食い、ビールを飲み、ムラムラっと来たら気に入ったコを連れ、プレイルームでサクッと。で、スッキリした後はプールで泳ぐも良し、サウナやジャグジーで汗を流すも良し。そしてフロ上りにはまたビールでごくごくとノドを潤す。こんな贅沢が信じられないほどの低コストで堪能できるんです。
ちなみに僕は世界一周旅行でドイツに滞在していたとき、FKKで遊びたいというブログ読者を案内していた時期があります。その数は、とある夏の1カ月だけで35人以上。彼らのほとんどはFKKに憧れ、そこで遊ぶためだけに、はるばるドイツまでやって来た男性たちです。このことだけでも、いかに人を魅了する力があるかおわかりでしょう。
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