このページの内容
・フードコートが売春婦のたまり場に
置屋兼ホテル、女のコはツブ揃い
・kl風俗市内のマッサージ屋
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小汚いフードコートで女が声をかけてくる
マレーシアクアラルンプール
東南アジアのフーゾクといえば、王道はタイやフィリピン。そんな中でマレーシアのフーゾクは正直、陰の薄い存在と言わざるを得ません。質的にも規模的にも。しかし、珍奇さという点でひとつ、強力なカードが。首都クアラルンプールのほぼ中心地に「OneStop Food Court」と呼ばれる飲食施設があります。主に中華料理系の屋台がだだっ広い敷地にいくつも入っており、ぱっと見はちょっと小汚いフードコート。客もフツーにいて、中央のテーブル席スペースで酒を飲んだり、料理をつまんだりと、そこそこ活気がある。
しかし実はここ、売春婦のたまり場になっており、20〜30人の女のコがウロついています。で、もの欲しそうな仕草の男性に声をかけてくるのです。僕の場合もチラッと目が合うとすぐにやって来て、堂々とセックスを誘ってきました。
それでも屋台のおっさんや他の客たちは何食わぬ顔をしているのですから、みな、ここがそういう場所だということはわかっているのでしょう。
売春婦は中国人ばかりで、年齢も高め。一発の値段は約2700円です。買う場合は、フードコート近くにある彼女たちの部屋に行きます。クアラルンプールの他のフーゾクと比べて格安ですが、とにかく女のコのレベルが低いため、僕は買ったことがありません。場末な雰囲気やアングラ感が好きな方は楽しめるかも。

置屋兼ホテル、女のコはツブ揃い
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもらうだけで入国可能なのだ。
まず目指したのは、ベナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。
ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら「旅社」に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。
さっそく、50リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。
ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から30才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。
昼間はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。
この生活が実に居心地がよく、結局、5日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。

kl風俗市内のマッサージ屋
次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めぼしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春でき
ないらしい。
それでも何とかならないかと探し回ること5日間、市内のマッサージ屋(マッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、30才のマッサージ嬢に、
「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であっさりOKが出た。
きっと、日本における、韓国マッサージのようなところだったのだろう。
ただ、たった60分のプレイに150リンギットもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
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