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心配せずに中出しをキメたい。そう願う男性は多いはずだ。
 
彼女とのセックス、酒を飲んで持ち帰った女とのセックス。どんなときでも、コンドームの中に射精すると、どこか物足りなさを感じてしまうものだ。
 
そこで注目されるのが、精子を出なくする手術、パイプカットだ。
 
いったいあれはどんな手術で、術後はどんな生活になるのだろうか。
「もう子供できたら困るからさ」
今からおよそ10年前、大学生のときに結婚した。その昔、流行語にもなった「できちゃった婚」というやつだ。
中出ししまくったツケが回ってきたわけだが、キッカケは付き合ってからの、初めてのセックスにある。
いざ挿入しようとコンドームを着けたとき、嫁(当時は彼女)は言った。
「ゴムいらないよ?」
 
理由を聞けば、元カレとはゴムを着けない、外出しのセックスをしていたというのだ。

思わず嫉妬心がメラメラと燃え上がった。元カレを超えるためにすることは一つしかない。そう、中出しだ。
初めてマンコの中に射精したときの快感は今でも忘れられない。子宮の奥にドクドクと精子が流れ込んでいくと同時に、満たされていく支配欲。マンコからドロドロと溢れてくる精子を見て、生まれて初めて背筋がゾクゾクするような気がした。
 
そこからは中出しの毎日だ。妊娠して結婚し、1人目の子供が産まれたら、待ってましたとばかりにまたドクドクと精子を流し込む。そして2人目、3人目とボコボコ産まれたとき、嫁に呆れ顔でこう言われた。
「もう子供できたら困るからさ、パイプカット行ってきなよ」
 
パイプカット? なんだその聞き馴染みのない言葉は。
スマホで検索してみたところ、どうやら精子を出せなくする手術らしい。つまりこの手術を受ければ、中出ししても妊娠の心配はゼロ。好きなだけ生セックスが楽しめるというのだ。
 
気になる費用は10万円。思ったよりもリーズナブルだけど、手術ってのは怖いな。うーん、どうしよう…。

精液の色・濃度・匂いは一切変わらない
1カ月ほど悩んで、とりあえずネットで評判が良さそうなクリニックに足を運ぶことに。
診察室に通され、先生に開口一番こう言われた。
「パイプカットはやめといた方がいいよ」
「え、なんでですか?」
「もう一生子供ができなくなるんだよ、覚悟はできてるの?」
 まだ20代で若いからだろうか、やけに子供のリスクを心配しているようだ。
 
しかし俺は3人の子持ちパパ。子供はもうウンザリだ。先生にその旨を伝えたところ、ようやく納得してくれた。
パソコンを使って、パイプカットの説明が行われる。
どうやらこの手術、精子が作られる精巣と金玉を結ぶ、「精管」なるケーブル状のヒモを切ることが重要になるらしい。
精巣から精子をどこにも送れなくすることで、妊娠のリスクをゼロにするというのだ。
「あの、じゃあ射精はできなくなるんですか?」
「いいや、これまで通りできるし、ちゃんと気持ちいいよ」
「え、精液が無色透明になったりってことは?」
「それもないから安心して。これまでとまったく変わらないよ」
 
精子が出なくなっても、精液は変わらずに出るという。精子自体は、目に見えないオタマジャクシのようなもので、それが出なくなったからといって、金玉で作られる精液の色・濃度・匂いといったものは一切変わらないのだ。
 
手術自体も至ってシンプル。金玉の皮に麻酔の注射をしてから、メスで切開。グルグルとケーブル状になった精管を取り出せば、後はハサミでチョキンと切る。たったこれだけだ。
「多少痛みはあるけど、耐えられないほどじゃないから」
 
へぇ、そりゃ安心だ。すぐに手術同意書なる、奥さんの署名欄が記載された紙を受け取り、手術の日時を決めた。手術当日。特にオナ禁の指示もなかったので、朝に名残惜しく最後のオナニーを済ませて、病院に向かう。
手術台に乗り、こちらからは見えないように青いカーテンに下半身をさえぎられた状態で、オペは始まった。
説明通りに金玉の皮にチクッとハリ(麻酔注射)を刺されて、メスで切開へ。
おそらく精管を取り出そうとしているのだろう。明らかに金玉からヒモ状の何かが引っ張られている気がしたとき、とんでもない痛みがやってきた。
「やばいやばい死ぬッ!!」
 
まるでサッカーボールが股間にクリティカルヒットしたときのような、めちゃくちゃ重い鈍痛に襲われる。
「危ないから動かないで!」
そんなこと言われても、こんなに痛いなんて聞いてないよ! うずくまったりジャンプして痛みを軽減させたいけど、ジッとただ耐えるしかない。麻酔、効いてないし。
手術は左右の金玉で30分ずつ、計1時間で終わったが、体感ではそれ以上に感じた。
ゲッソリした顔で手術台に横たわっていると、ニコニコしながら先生が話しかけてきた。
「たまに気絶したり泡吹く人もいるから、よく耐えたね」

そんな痛い手術なら先にそう言えよな。耐えられないほどじゃないって言ってたくせに。
休憩室で30分ほど休んだらもう帰ってもいいとのことだが、すぐにまた鈍痛が。
風呂に入る以外はいつも通りに生活していいって言ってたが、家に着くころにはさっきよりも痛みが強くなってきた。
(これ、本当に大丈夫なのかな…)
金玉にメスを入れられた精神的なショックもあって、布団にうずくまる。ところが、夜にかけて痛みはより強くなってきたため、全然寝付けない。処方されたロキソニンを飲んでも、まったくといっていいほど効かなかった。
結局、その日は一睡もできずに朝を迎えた。

翌日からは、ウソみたいに痛みが引いていった。さすがに強めにズンズン歩けば、金玉が引っ張られるような痛みがあるけど、特に日常生活を送るには問題なさそうだ。
そうなると気になるのは金玉の状態だ。恐るおそるパンツをずらして覗いてみる。
 
…おお、確かに何センチかキズ跡が残ってるけど、思ったよりもキレイじゃん! 
チョロッと出た糸もいずれ取れるっぽいし、あの先生、凄腕なんじゃね?
 
2日経ち、職場(普通の会社員です)に復帰することに。これまでどおりに女性社員の胸や尻に目がいくし、ヌキたい欲も沸々と湧き上がってきた。
 
キズ跡が完全にふさがるまで、1カ月はオナニーを禁止されているけど、2週間でガマンの限界が訪れた。
「ま、一度くらいヌイても大丈夫っしょ!」
 
自室で一人全裸で横になり、チンコをゆっくりとスクロールしていく。背中にはゾクゾクとした馴染みのある感覚が。すぐにバキバキに勃起してきた。
「ああ~、気持ちイイ~~」
そのままシコシコと手を上下に振り続ける。亀頭から溢れ出るガマン汁をローション代わりにしていると、体の奥底からとんでもない射精感がやってきた。
「あっ、イクッ!!」
 ドピュドピュドピュ~~~。
マグマのように白濁液が発射されて、放物線を描きながら乳首あたりにまで降りかかった。
ふぃ~、オナニーが気持ち良かったことでやっと安堵した。パイプカットしてもチンコの感覚は以前と変わらないし、精液も白くてドロドロだ。

出したい精液の量をコントロールできる
手術からおよそ2カ月が経ち、精液検査を行うために病院へ。
家でシコって持参してきた精液を、診察室で先生と一緒に顕微鏡で見る。
「じゃあ拡大していきますね~」
ルーペをイジリながら、だんだんと白い液体の中にズームしていく。
チンコの感覚は以前と変わらない
 
翌日からは、ウソみたいに痛みが引いていった。さすがに強めにズンズン歩けば、金玉が引っ張られるような痛みがあるけど、特に日常生活を送るには問題なさそうだ。
そうなると気になるのは金玉の状態だ。恐るおそるパンツをずらして覗いてみる。
…おお、確かに何センチかキズ跡が残ってるけど、思ったよりもキレイじゃん! チョロッと出た糸もいずれ取れるっぽいし、あの先生、凄腕なんじゃね?
 
2日経ち、職場(普通の会社員です)に復帰することに。これまでどおりに女性社員の胸や尻に目がいくし、ヌキたい欲も沸々と湧き上がってきた。
キズ跡が完全にふさがるまで、1カ月はオナニーを禁止されているけど、2週間でガマンの限界が訪れた。
「ま、一度くらいヌイても大丈夫っしょ!」
自室で一人全裸で横になり、チンコをゆっくりとスクロールしていく。背中にはゾクゾクとした馴染みのある感覚が。すぐに
「おお~、どうかな~?」
ドキドキしながらも、画面に映し出される精液を見て驚いた。
「うわ、なんにもない…」
フツーの精液には、必ずオタマジャクシのような精子がピクピクと動き回っているのに、拡大しても微生物など一匹もいない。
つまり精子がいないのだ。
「うん、まったく何も見えないから、手術は成功だね」

うわ、マジで精子が出なくなっちゃったんだ。
嬉しいのか寂しいのか、複雑な気持ちで病院を後にしたが、その日から嫁との中出しライフは復活した。
オナニーと同様に、射精の快感はそのまま。いくら出しても妊娠のリスクはないので、射精した後もチンコをグリグリとコスリ付けていく。
「あんっ、もう一回出して~」
「いいよ~、どこに欲しいの~?」
「中、中に欲しいの~~」
毎晩のようにこんなやり取りが続いた。これまでは中出しする度に後悔の念に囚われていたのに、今じゃチンコを突っ込んだまま、精液をローション代わりにして2回戦を迎えるほどだ。
さっき手術した後も一切変わったことはないといったが、実は一つだけ発見したことがある。
射精するときにケツ穴にグッと力を入れると、出したい精液の量をコントロールできるのだ。
これまでは意志とは関係なくドバドバと溢れていたが、今じゃその心配はゼロ。おかげで腰を止めずにノンストップでセックスできるようになったし、本当にイイ事だらけだな~。

ソープ嬢が店外で
「…生でエッチしたいな~」
手術してからというもの、危険日や生理日も関係なく中出し漬けの生活を送っていたが、ついにセックスレスに突入した。
子供が上がったタイミングで、毎日の家事やお弁当作りと、子育てが忙しくなってきたのだ。
寝る前に奥さんのマンコをクイクイとイジって挑発するが、こちらを向いてくれる素振りは一切ない。それどころか、ヨレヨレのパンツにブラジャーと、女としての身だしなみにも一切気を使わなくなってきた。
欲求不満になってくると、ヨソにぶつけたくなるのが男の性というものだ。気付けば、足はソープランドに向かうように。
その日もオキニの嬢を指名して、いつも通りにプレイする。もちろん中出しはできないので、ゴムの中に大量の精液を出してフィニッシュを迎えたところ、強烈な賢者タイムが。
なんだか急に寂しくなってきて、つい目の前の嬢にこんなことを漏らしてしまった。
「実は俺さ、奥さんとセックスレスなんだよね…」
「へぇ、そうなんだ~」

頭をヨシヨシと撫でられると、次から次にグチがこぼれてくる。
「嫁のためにパイプカットもしたんだよ」
「え、パイプカット?」
「うん、中出しするために精子が出ないようにしたんだ」
「え~、なにそれ! すごーい!」
やけにテンションが高い。そのままパイプカットトークを広げていくと、興味津々で食いついてきた。
「そんな変わったことしてる人と会うの初めて! よかったらこの後ゴハンでも食べない?」
 
え、まさかの店外デート?! 近くのファミレスでメシを食うことになった。
「さっきのパイプカットの話だけど、いつ手術したの?」
「ちょうど今から1年前くらいかな~」
 手術の翌日に撮影したスマホの金玉写真を見せる。目をまん丸と開きながら顔を近づけてきた。
「すご~い、じゃあ本当に中出しし放題なんだね~」

え、なにその意味深な発言は。わけもわからず店を出れば、連れていかれたのはラブホテルだ。
部屋に入るやいなや、濃厚なディープキスが。そのままベッドに2人で倒れ込み、彼女が言う。
「…生でエッチしたいな~」
え、何これ。ソープ嬢が店外で生セックスしたがるって、どういうこと?
生マンコを味わいながら思った。
もしかして妊娠の心配さえなければ、知らない男が相手でも、生でやりたがる女って多いものなのか?
「だってパイプカットしてるんでしょ?」
さっそくスマホで出会い系サイトを開いて、テキトーに募集をかけてみる。
3日目にしてアポまでこぎ着けたのは、都内で働く32才のOLだ。
「初めまして~、今日はよろしくお願いします~」
ふむ、なかなかカワイイじゃないか。キミのオマンコにドクドク出したいな~。
はやる気持ちを抑えて、居酒屋へ。盛り上がってきたところで、こう切り出す。
「実はオレさ、パイプカットしてるんだよね~」
「え~、なにそれ?」
「精子を出なくする手術なんだけど、キョーミある?」
「うん、聞きた~い」
お、けっこうイイ反応だ。手術の体験談を語りつつ、スマホで金玉の写真を見せていく。
ひと通り話し終えると、彼女は目をキラキラと輝かせながら口を開いた。
「ええっ、ホントに手術したんだ! すご~い!」
よしよし、完全に信用しきってるぞ。
そこからはひたすら酒を飲ませて、それっぽい雰囲気を作っていく。やっとこさラブホまで連れ込んで、プレイは始まった。
「あぁ、早く入れて~~」
「うん、入れるよ」
あえてベッドの横に置いてあるコンドームは着けずに、マンコにゆっくりと入れようとする。
彼女も挿入部分をチラっと確認するが、特に何も言ってこない。
「生でもいいの?」
「うん、だってパイプカットしてるんでしょ?」
よっしゃ! 作戦成功! そのまま腰を打ち付けること5分。想像以上に締まりがいいからか、もう射精感はやってきた。
「ああっ、イキそうッ!」
「あぁん、出して、中に出して~~」
子宮の奥底にドクドクと発射していく。
チンコを抜くと、見ず知らずのシロート女から、ドロドロと精子があふれ出てくる。
ふぅ、たまらん! もっともっと色んな女に中出ししたいな~。

ザリガニでも腐ったかのようなニオイ
この経験で味を占めた俺は、続けて1人、2人、3人と同じ方法で中出ししまくった。
中には「病気が怖いから…」などと、ビビッて生ハメは拒否してくる女もいたが、少しでもパイプカットの話に食いついてきたヤツは、キンタマ画像を見せればほぼ確実に信用してもらえた。
セフレを何人か回しながらも、新規でアポった子を食う。夢にまで見た中出しドクドクライフを手に入れたのだ。
そんな生活を送っていたある日。一人の女とのアポに成功する。
待ち合わせ場所に現れたのは、タイトなミニスカートに、華奢なスタイル。おまけにキャバ嬢のようなキレイな顔をした、かなりの上玉女だ。こんな子に中出しできたらさぞ気持ちイイだろうな~。
てなことで、いつも通りに居酒屋に入り、盛り上がってきたところでパイプカットの話を振っていく。
「ええ~、そんな大変な手術したんだ~!」
ノリノリで聞いてくれるし、かなりキョーミもありそうだ。
おまけに酒の飲みっぷりもいいので、ベロベロに酔っ払ったところで居酒屋を出れば、なんと自分から手を繋いでホテルに入ってくれた。よし、ラッキー!
すぐに抱きしめ合い、ディープキスへ。そのままパンティの中に手を滑り込ませると、すでにグショグショに濡れている。
ドキドキしながらパンティをずり下げる。するとキレイな顔とは似ても似つかない、
強烈な悪臭が!
(うわ! なんだこのニオイ!)
まるでザリガニでも腐ったかのようなニオイに、思わず鼻をつまみそうになったところ、彼女は物欲しげな目を向ける。
「ん~、早く入れてほしいな~」
「あ、うん…」
口呼吸しながら、ノースキンで挿入していく。マンコの生温かい感触に包まれ、すぐにフル勃起してきた。そのまま腰をパンパンと打ち付けるうちに、射精感が。
「中にたくさん出して~~」キレイなお顔を拝みながら、中にドクドクと放出していく。ふぅ、マンコはヤバイ臭さだったけど、かなり満足だな~。
そこから2週間が経った日のこと。トイレで小便をしようと踏ん張ると、チンコにピリピリとした痛みが走る。
「あ、まさかこれって…」
急いで近所の病院へ。結果はやはりクラミジアだった。
「最近、違う女性と性行為とかされましたか?」
ああ…完全にあの子だ。確かクラミジアってオリモノが臭くなるって聞くし、あのドブ臭さは性病のサインだったんだな。
もう2度とマンコが臭いヤツには生でヤラないようにしよう。こんな思いはもうコリゴリだよ…。
★パイプカットしてから3年の月日が経とうとしている。
後遺症のようなものは一切起きていない。今でも安心して中出しできるのは、この手術のおかげだ。
もう子供がいらない人は、やってみていいのでは?
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