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これをお読みの方が、熟女好きなら、老人ホームでアルバイトすることを強くオススメします。 
私の場合、長年勤めた会社を退職してヒマだったので、近所の老人ホームでバイトを始めたのですが、まあ驚かされました。 
そこで目撃したのは、入居している60才オーバーの男女が、イチャイチャしまくりのヤリまくりの光景で、しかも従業員の私にもお誘いがあったのです。 
私が働いているのは、ケアハウスと呼ばれる、比較的気軽に入居できる老人ホームです。 
みなさんご存じないかもしれませんが、ホームにはいくつかの階級があって、例えば、特別養護老人ホームは、重い病気を患っている人だけが入居する施設です。
反対にケアハウスは60才以上であれば誰でも入居できる、いわば老人同士の暇つぶし場のような存在です。
なので私と同世代の老人が、茶飲み友達欲しさに入居する場合もあったり、近所の〇〇さんが入居したから私も一緒に入る、という風にフランクな場なのです。 
そのおかげで介護の資格もない私でもバイトとして働けるわけです。つまりケアハウスには、まだまだ元気を持て余した入居者たちが大勢で共同生活しています。
そこで何が起こるかといえば色恋沙汰でございます。 
バイト初日。 
二人仲良く手をつないで話しをしているカップルがいたので、ご夫婦なのかと同僚に聞いてみるとこんな返事が。
「ちがう、ちがう。あの人たちはお互いに連れと死別してるカップルだよ」
「はあ、そうなんですか」
「ここの入居者はみんな元気だから、旦那を亡くしたり、嫁さんがいない人同士でくっついたり離れたりを繰り返してるのよ」
たしかに同僚の言うように、ホームの中にはそこかしこに、カップルのようにくっついているジジババがいます。 
しかも中には、いきなりお尻を触ったりしているセクハラジイサンの姿があり、それに頬を染めて注意するバアサンたち。なんなんだこの光景は。 
同僚が続けます。
「まあ、昼間はこんな風に軽いイチャイチャだけど、夜はもっとすごいよ」 
これ以上ってまさか…。
意を決して夜の見回りをしていると、個室から聞こえて来きたのは、「ハアハア」というカスれたオッサンの吐息と、「ンンン…」という濁ったバアサンのアエギ声でした。名簿を確認すると、この二人はどちらも60代後半。団塊の世代がセックスしているのです。
こりゃスゴイ。 
鍵がかかっているので、中の様子まではうかがい知れませんでしたが、かなり激しいプレイのようです。思わず聞き耳を立ててしまいました。 
とまあ、最初は驚きましたが、こんな光景も日常茶飯事。毎晩のように超熟カップルたちが行為に励んでおります。半年ほどして、仕事にも慣れてきたころ。なんと私にもバアサン連中からお声がかかるようになってきました。 
ある日、入居者女性の個室でベッドメイキングをしていると、その部屋の住人がやってきたのです。
「あらぁ、高橋さんお仕事大変ねえ」 
彼女は60代後半にもかかわらず、毎日濃いメイクをして、香水の匂いをプンプンさせている、あきらかに女を捨ててない雰囲気がありました。
「ちょっと一緒に休憩しましょうよ」
そう言ってベッドに腰掛ける彼女。ポンポンとベッドを叩いて、横に座るように促してきます。 
ちょうど休憩時間も近かったので、お言葉に甘えて横に座りました。 
数分間、しょうもない身の上話をしていると、なんと彼女の手が私の太ももの上に置かれたのです。 
ニッコリと笑うバアサン。こ、これは誘っているぞ…。 
さらに彼女は私の手を掴んで、いきなり自身の胸元に近づけました。断る余裕もなく彼女のオッパイをモミモミ。 
我ながら不覚にも、なんとなく興奮してしまい、チンコがムクムと勃起。 
それを見てバアサンが喜びます。
「やっぱり高橋さん若いわね〜。ここはこっちの元気がない人も多いから〜」とご満悦です。
すると、いきなり履いていたスラックスを脱がされ、なんの躊躇もなく私のチンコをパクリ! 
その後は、ジュポジュポとしたフェラチオを堪能し、数分で射精してしまいました。
「もしよかったら続きをしましょうね〜」
まだ次の行為には至っておりませんが、関係を持つ日も近いかもしれません…。 
しかも、その日を境に、他の入居者女性からもお誘いを受けることになりました。どうやら彼女が情報を流しているようです。
人間いくつになっても、性欲は衰えないんだなあ、と思いつつ、今日もバアサンたちにシャブってもらう日々でございます。
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