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メールが届いた……

店員さん はじめまして。お店の方でお手紙を頂いた、沙耶と言います。お手紙貰ったのは初めての経験で、嬉しかったのでメールさせてもらいました。
無事メールゲットです! 毎度、何番の美人さんかわからないけど…あの美人さんかな? と、妄想膨らませながらワクワクする瞬間! 今回もモノにできますように、と願いを込めて返信します。

宮本 お返事ありがとうございます。改めまして、宮本と申します。先日は、お忙しいのに手紙なんか渡してお仕事の邪魔してしまいすみませんでした…お返事本当に嬉しいです! もし良かったらなんですが、近いうちにお食事ご一緒できたらと勝手に思っているのですがいかがでしょうか?
店員さん そんなことないですよ! 男性からお手紙頂くのは初めての経験だったんですが、

思った以上に断れない性格みたいだ

宮本さんは話してて印象良かったし嬉しかったです! 私でよければご飯お願いします!
ご飯のお約束も頂けました! 第二関門突破です! 美人とのデートを決めていくこの瞬間もたまりません。

宮本 お手紙とか嫌がられるかなと思ったんですが、正直な気持ちを伝えたかったので思い切って書いてみました。ご飯、是非お願いします! 週末あたりご都合どうですか?

店員さん こちらこそお願いします! 週末は遅い時間迄お仕事なので、来週水曜の夕方以降でしたら大丈夫です。

宮本 ありがとうございます! 分かりました! では来週水曜、●●あたりで17時半頃はいかがでしょう?
店員さん 大丈夫です! 来週の水曜、宜しくお願いします。

早々に梅雨明けし、厳しい暑さが続く7月中旬。会えることになった沙耶さんを、待ち合わせの駅で待つ。
得意の早めスタンバイをしつつ、爆乳の子かな? いやあの大人っぽい美人かな? 押しに弱そうだったあの子かな? などと妄想をして暇つぶし。待つこの時間も好きです!
 
そして待ち合わせ時間の少し前、「こんばんはー。宮本さんですかね?」
白ブラウスに黒スカート姿の美人さんが声をかけてきた。彼女は…たしか2番の店員さんだ!
 
なんとなくMっぽくて押しに弱そうな感じの子だった。よし、今回は〝攻めの宮本〟で行こう。
「こんばんは、宮本です。今日はお会いできて嬉しいです」
「私も嬉しいです! 今日は宜しくお願いします!」
「じゃ、近くに美味しいところあるので行きましょうか」
 
無事合流完了。お酒も飲めるそうなので、近くの居酒屋に入り、俺がビール、彼女がウーロンハイを頼んで乾杯だ。
「今日も暑かったですねー」
「早く涼しくなって欲しいですね〜」

などと言いつつ、ようやくマスクから解放される。
おお、優しそうな美人さんだ! お顔は少し地味目だけど、色白の美肌もあいまって逆に色っぽい。いいですね。エロくて押しに弱そうな感じがします。
「沙耶さんって美肌だし、優しい表情の美人さんですよね。初めてみたときに思わず引き込まれてしまいました」
「あはは、そんなに褒めてもらったのは初めてです! 優しさ出てますかね?」
「出てますよ。何でも許してくれそうっていうか、怒ったことなさそうなイメージです」

「あーでも…頼まれたら断るの苦手な性格かも…」
予感的中だ。断れないタイプの美人さんだなんて最高じゃないですか! 嫌われないよう気をつけつつ、攻めまくってモノにして見せます!
「押しに弱いんですか?」
「はい…そうなんですよー。押しに弱いし、本当に断れない性格で、よく騙されちゃうんです…」
「騙されるって、詐欺の被害みたいなこと?」
「そうですね…。去年なんて結構な詐欺に引っかかっちゃって…」
「え、そうなんだ。なにか買わされたとか?」
「なんか、スマホをたくさん契約だけしてくれたら、1台につき5万円のボーナス金が入ります的なやつで…」
「あーそれ有名なやつだね。友達にも引っかかったのがいるよ」
「そうなんです。調べたら〝白ロム詐欺〟ってやつだったみたいで…スマホも奪われちゃって、総額で100万円くらい騙し取られました…」
「あらら…それは大変だったね…」
思った以上に断れない性格みたいだ。これはある意味、大チャンス。もちろん詐欺ったりはしないけど、ちょっと本気っぽく口説けば、簡単に一夜ぐらいお供してくれそうだ。ね、沙耶さん!
ほかにも騙されたエピソードがたくさんありそうなので、もう少し聞いてみたい。
「騙されたなって思うことはよくあるのかな?」
「そうですね…、実は半年くらい前に言い寄られて付き合ってた人がいたんですけど、最初は優しかったのに、段々と構ってくれなくなって、連絡も取れなくなってきて」
「うんうん」
「で、たまに会ったときにはお金を要求されるようになって…」
「その男って、本当に彼氏だったのかな?」
「今思えば、彼氏でもなんでもなくていいカモにされてたんだなって気づきましたね…」
「沙耶さん、断れないっていうか、信じやすいのかもね…」
「そうですね…しかも私好きになったらその人しか見えなくなるタイプで…沼にハマっちゃいます」
これはかなり重度みたいだ。
その後も色々と聞いてみたら騙され話が出てくる出てくる。
でもこんな話ばかり聞いてると、さすがに同情して攻めづらくなりそうなので、話題を変えよう。
「でも、沙耶さん美人で優しいから、ちゃんとした男性ともたくさんお付き合いしてきたんじゃない?」
「そんなことないんですよ!私、今23才で1人としかお付き合いしたことなくて、男性経験少ない方だと思うんですー」
へえ、その歳で一人か。ほとんど処女みたいなものじゃないか。
「意外だね! こんなに美人さんなのに! 理想が高いのかな?」
「どうなんですかね? そんな理想は高くないと思いますけど…あ、でも、なんか付き合ってた人には重いってよく言われてましたね…。独占欲が結構強くて」
「なるほどー。僕なら沙耶さんに独占されたいけどなー! あはは」
「ほんとですかー? ふふふ」
ひょっとしたら、少しメンヘラ気質もあるのかな? あまり深入りすると面倒そうな気もするけど、この雰囲気、すでに僕に対して好意を抱いてくれるようにも思えます。
沙耶さんは、じっくり話を聞いてもらうと嬉しいみたいで、自分の騙された話や、過去の恋愛話などを素直に教えてくれる。
ストレスが溜まってたのかお酒もけっこう進んでいる様子。表情もトロンとしてきたし、顔の距離も近い。僕に気を許してくれてるのは明らかだ。
そろそろ勝負に出てもいいタイミングかもしれない。彼女なら、たぶんここで断ったりはしないだろう。よし、勝負だ。
「沙耶さん、近くにいい感じのお店があるんだけど、もう1軒行かない? まだ話し足りないやー」
「はい、私もまだ話し足りないです! いいですね! 連れていってください!」
というわけで、すぐに会計をして外に出た。
時間はまだ夜の9時を回ったばかり。賑やかな歓楽街を並んで歩いていると、目の前にいい感じのお店=ラブホテルが見えてきました。
もちろん、ラブホの場所は事前にリサーチ済みです。あとは頃合いを見て、手を引いて入店するのみ!
「沙耶さんと話してるとなんか癒されちゃうなー。まあ色々心配にもなるけどね。あはは」
「私も楽しいです! 宮本さん聞き上手だし、たくさんお話聞いてくれて嬉しいです」
「ほんと? じゃあ次の店でもうちょっと話そっか」
「はい…」
さあ、いよいよホテル前に到着です。緊張の一瞬。手を繋ぎ、肩を寄せてホテルの入り口へ歩いていく…。そっと沙耶さんの顔を見ると、恥ずかしそうな表情。これは…イケそうか?
「ごめん、次のお店って、ここなんだ」
「えー? 宮本さんにも騙されたー。フフフ」
なんとも言えない可愛いらしい表情で微笑んでくれてます。
やりました! 待ち合わせからまだ3時間ちょいしか経ってないのに。さすがは押しに弱い女です。そして…無事、ホテルへ入室完了!
静かなラブホテルの室内。沙耶さんと2人並んでソファに座り、ささやくように語りかけていく。
「散々騙された話聞いてたのに、騙しちゃってごめんね」
「もー。でも今回が一番いい騙され方かもしれません…フフフ」
なんて可愛いんでしょう。もう我慢できない! たまらなくなり、膝に乗せて抱きしめてキスをすると、沙耶さんもキスを返してくる。
その勢いでベッドに連れていき、ハグしながら服を脱がす。ハアハアとお互いの息遣いが部屋中に響いています。
「あぁ…なんか、こういうの久しぶりすぎて、緊張します…」
「大丈夫だよ。優しくしてあげるから」
などと言いながら服を脱がせていく。予想よりも小さめの胸だけど、薄ピンクの小さな乳首に指先で触れると、ビクンッとカラダを震わせる。感度もいいみたい。エロいです。
ゆっくり愛撫していくと沙耶さんもスイッチが入り、可愛い声の喘ぎ声が漏れてきた。
沙耶さん、僕の服を脱がせてそのままお口で下のモノを咥えてくれました。おお、結構積極的だなー。気持ちいいです。
顔をおさえてイラマっぽくノドの奥に突っ込んでも「ング…ング…」などと言いながらさらに吸い込んできます。すげーエロいな。
「沙耶さん結構攻めてくれるんだね。めちゃくちゃ嬉しいよー」
「恥ずかしいです…。でも私、スイッチ入ると結構肉食系なんです。フフフ」
このギャップは大興奮だ。攻めの宮本、第2形態発動です。色白で綺麗な身体をサワサワし、手マンを施してあげる。
「宮本さん気持ちいいです。もっと動かしてくださいー」
「指、好きなの? じゃ、たくさんしてあげるね」
少し激しめの手マンをした後、両足を押さえて恥ずかしい態勢にさせ、沙耶さんの下を舐めてあげる。
「んああっ…あああっ! もうヤバい…気持ちいい…。宮本さん。挿れてください。私もう欲しいです」
少ししか舐めていないのに、沙耶さんはたまらなくなったのか挿入を要求してきた。
「エッチだね。わかった。いれてあげるね」
すかさず正常位で挿入。ヌルンと奥まで入った瞬間、「んあああっ」とケモノじみた大きな喘ぎ声を上げながらもの凄い力でしがみつき、腰を押し付けてくる沙耶さん。本当にギャップがすごい。押しに弱くて断れない地味系美人が、こんなに豹変するなんて。
騎乗位で腰をくねくねしながら押し付けてきたかと思えば、ヌポッとチンポを抜いて、イヤラシイ目つきで自らねっとりとフェラしてきたり…。ああ、最高だよ。
「あの…、バックからも突いて欲しいです…」
「バックも好きなの? じゃ、お尻だして」
「はい…。あっ…ああっ、あああっ! 気持ちいい! バック好きです! ああんっ!! 気持ちいい!!
 奥までお願いします…」
 むちゃくちゃスケベだな。要求がエロい。バックから再び騎乗位になって上に乗せると、何も言わなくても自分から気持ち良さそうに前後に腰を振ってきた。よだれも垂らして快感に没頭してる感じ。ほんとエロすぎでしょ。
「沙耶さん、気持ちいいよ。もうすぐ出ちゃいそう…」
「いいですよー。あ、最後は前がいいですー。あっ、ああっ! 首絞めて…」
「え、首? クビ絞めてほしいの?」
「うん、そう! もっと強く絞めて! そのまま、そのまま出してください…」
 ナニそのリクエスト!ヤバいよこの子、めっちゃ興奮するんだけど!
「イキそうー。あっ…」
ガンガン腰を振りながら、ゴムの中にドクドクと大量の精子を流し込む。強烈な快感。普段から早漏気味な僕だが、興奮しまくったせいでいつもよりだいぶ早めのフィニッシュだった。
あーエロかった…。
★「すごい出ましたねー。首絞めも良かったですー」
チンポからコンドームを外して、中に溜まった精子をムニムニする沙耶ちゃん。本当ドスケベですね。
「首絞められるのが好きなの? 初めてやったからちょっと怖かったよ…ははは」
「元カレの影響で首絞め好きになっちゃいました…フフフ」
「そうなんだ。なんか普段とのギャップがすごくて興奮したよ」
「あ〜恥ずかしいです…あ、宮本さん、もう1回したいかもー あはは」
はい、おかわり要求まで来ました。僕が早かったから物足りなかったのかもしれません。
というわけでその後どうにか頑張って少し長めの2発目をこなし、満足してもらいました。ふぅ…。
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