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7月になったというのに相変わらず梅雨空が続いている。蒸し暑いわ、急に激しい雨が降ったりするわ、普通に考えれば鬱陶しい時期なのだが、『送り狼作戦』でひとみさんを攻略しようと考えている俺にとっては最高の季節だ。
この日も、朝から小雨模様で、天気予報では日中豪雨に注意が必要とのこと。これは絶好のチャンスと、車でジムに乗り込んだ。
さあ、肝心のひとみさんはヨガのクラスに参加しているやろな? いたいた、いつも通り婆さん達とペチャクチャ話している。今日も身体のラインがよくわかるヨガウエアで、
60代とは思えないメリハリのきいたいい身体だ。
残念ながらひとみさんから少し離れた場所しか押さえられなかったのだが、俺の斜め前に30代若奥さま風の女性がいる。見たことない人やな。上品な雰囲気でスタイルもよく、50人以上いるこのクラス
の女性では間違いなく一番いい女なんじゃないだろうか。
ヨガのクラスが始まり、どうしても遠くのひとみさんより近くの若奥さまに目がいってしまう。ひとみさんをターゲットにしたのは少し早まったかなぁ。
しかし、マスクを取り、水分補給をする彼女の顔は、びっくりするほど不細工だった。マスク美人ってやつか。ひとみさん、ごめんなさい。やっぱりあなたが一番です。
ヨガのクラスが終わり、俺の願い通り雨は激しくなっていた。さっさと着替えをすませ、出口から少し離れたところでひとみさんを待つ。
数分して、ひとみさんが出てきた。婆さん達と一緒だ。さすがにこの状況では声をかけづらい。さあ、どうする?
一瞬、ひとみさんと目が合った。婆さんたちは俺には気づいていないようだ。彼女はジムの出口で婆さん達と別れ、婆さんの姿が消えてから俺の方に近づいてきた。もしかして俺と帰る気満々なんじゃないか。
「今日も乗っていきませんか」
「いいんですか? じゃ、お言葉に甘えて」
この行動、そして少し恥じらい、周りを気にしながらもうれしそうな表情。こりゃ、めちゃくちゃ脈がありそうだ。
もともと『送り狼作戦』、1回でいけるとは思っていなかった。距離を縮めてから何度目かに狼に豹変する予定だったが、今日が勝負だ。少々強引でもひとみさんに迫っていこう。まもなく梅雨が開け、この作戦も使えなくなるしな。
ただ、このまま家の近くまで送るとなると口説く時間がない。
「ひとみさん、今日はこの後なんか予定あるんですか?」
「いえ、後でスーパーに行くくらいですね」
「じゃ、ちょっとお茶でも飲んでから帰りません?」
「そうですね。なんかのど渇きましたしね。…でも、誰かに見られたりするとよくないので、やっぱりやめときます」
「じゃ、俺のオフィスに行きませんか。狭いし、お茶とコーヒーくらいしかありませんけど」
「あ、前に言ってはりましたよね」
彼女の返事を待たずに、勝手に車をアジトの方に走らせていく。結局、ひとみさんも「仕事場におじゃましても大丈夫なんですか?」と言いながら行く気満々のようだ。よし! アジトに連れ込めたのならヤレたも同然だ。
近くの駐車場に車を停めて、二人でアジトに入る。
「うわー、オシャレじゃないですか。綺麗に片付いていて、男の人の部屋って感じしないですよ」
こんなこともあろうかと、しっかり掃除しておいてよかった。「うわ、この観葉植物もオシャレ。なんていうんですか?」
ひかるちゃんの花屋で買ったものだ。それにしてもひとみさん、ちょっとハイテンションだ。
とりあえず、ソファーベッドに並んで座り、冷たいお茶を飲みながらお話しする。ヨガの話、家族の話などなど、ひとみさんは早口で一人話しまくっている。相変わらずテンションが高めだ。いつもはもっとぽわんとした柔らかい雰囲気なのに。
さんざん家でゴロゴロしている旦那のことをぼやいたあと、ひとみさんは俺の方を見て言った。
「あぁ、なんか私、一人で喋りまくってますよね。もう、めちゃめちゃ緊張してて。あぁ、なんか恥ずかしい…」
可愛い! ちょっと赤面しているのを見てたまらなく愛おしくなった俺は、思わずギュッと抱きしめてしまった。
「えっ、えっ、えっ。ダメです。ダメです」
身体を固くしたものの、拒む様子はないので、抱きしめ続ける。
「えー、もう。どうしたんですか。えー」
緊張からか声がちょっと裏返っている。彼女の力が少し抜けてきたので、腕の力をゆるめた。
見つめ合った後、軽く何度もキスをする。
「えっ、ダメ、ダメ」と言いながら強く拒まれないので、ここは攻め時だと、胸に手を伸ばした。大きい! グラマーだとは思っていたが想像以上の重量感だ。
「ダメ!」
手を払い、少し離れられてしまった。
「あの、私、河内さんに送ってもらったり、お話ししたり、部屋に来たり、デートしてるような気分ですごくドキドキして楽しかったんです。でも、さすがにそれ以上は…。だって、私、おばあちゃん
ですもん。こんなおばあちゃん相手にしても、河内さんがっかりするだけですもん」
「いや、がっかりなんてしませんて。ひとみさん、めちゃくちゃいい女ですって。可愛いし、スタイルもいいし、優しいし」
ここは、ほめて、ほめて、ほめまくって押していくしかない。今度は優しく抱きしめながら、何度も彼女に言い聞かせるようにほめまくる。そしてもう一度キス。ゆっくり舌を入れると、彼女もねっとりと絡ませてきた。
「ほんまに私でもいいの?」
そういうひとみさんの顔はすっかり発情した女の顔になっていた。よし、もう大丈夫。キスしながら服を脱がせていく。下着姿のひとみさんは、想像以上にエロい。同じく60代の宮崎美子の水着姿と同じような感じだ。
「あぁ、恥ずかしい」という彼女に興奮しながら、俺もパンイチになり、ソファーベッドを引き出し、ベッドにする。よし、美熟女とのセックス開始だ。
キスしながらブラを外すと、ゆさっという感じで大きな乳房がこぼれてきた。さすがに張りはなくなってきているが見事なバストだ。思わずむしゃぶりつく。
「あぁ、シャワー浴びてないのにいいんですか。汗臭くないですか」
と、まだ色々気にしている。もうそんなネガティブな気持ちを吹っ飛ばすほど気持ちよくさせてやろうじゃないか。
唇と舌、指で上半身を愛撫しながら、パンティの中に手を滑り込ませる。熱くなった陰部はすでにだいぶ濡れていた。
クリトリスを中心に指で刺激すると愛液がどんどん溢れてきてぐっしょぐしょになってきた。
60代でもこんなに濡れるんや。
「あぁ、あぁ、もう。あぁ、あぁ」
濡れっぷりと感じっぷりに興奮した俺は、パンティを脱がし、どれくらい濡れてるか確かめてやろうじゃないかと股間に顔を近づける。
「あぁ、いや。恥ずかしい。あぁ」
恥じらい、興奮する彼女とは裏腹に、俺の興奮は急降下してしまった。陰毛に多くの白髪が混じっていたからだ。やっぱりおばあちゃんやん。いかん、いかん。何とか立て直さないとと、少し半勃ち状態になりかけたペニスを彼女の顔に近づける。
「舐めてもらっていいですか?」
こっくりとうなずき、咥えてくれたひとみさん、かなりぎこちないフェラチオだ。とりあえず一生懸命吸って一生懸命舐めまくっている。でもそれが気持ちいいし、必死にフェラする姿に興奮する。
おかげで完全復活したペニスを、元気なうちに挿入することにしよう。
「挿れていい?」
「あぁ、挿れてください。でも、ちょっと怖いのでやさしく挿れてください」
言われた通り、正常位でゆっくり挿入する。
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」
ひとみさんの声が止まらない。抱きしめて、キスをしながら腰を動かす。汗ばんで密着した身体がいやらしい。あれ、だんだんあそこの締まりがきつくなってきたぞ。あっ、これはすごい。
長年のヨガで骨盤底筋(括約筋)が鍛錬されているからなのか。すぐイってしまいそうなので、いったん体位を変えよう。バックから挿入だ。
ゆさゆさと揺れる乳房がエロい。
が、ひとみさんの反応を見ていると正常位がお好みのようだ。
再び抱き合って挿入。俺を抱きしめる力がどんどん強くなり、声も大きくなっていく。
「はあぁ、はあぁ、はあぁ」
こりゃ、隣の部屋に丸聞こえやな。
「ああぁ、もう、もう、もう」
ひとみさんがイキそうな反応になってきたので俺も腰の動きを速めフィニッシュに向かう。
「ああぁもう、もう、ダメ、ああぁぁぁ」
イキ顔を拝みながら射精しようと顔を見ると、喘ぎ声をあげながら涙を流している。うれしいけど、ちょっと重いなぁ…。妊娠の心配がないので、中にドクドクと精液を流し込み、大興奮のシルバーセックスは終了した。
果てた後も、いちゃいちゃと俺にくっついてくるひとみさん。おそらく何十年も寝ていた子を起こしてしまったようだ。うまく関係を清算できるか心配だ︙。
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