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ナンネットで出会える確率が格段に上がる裏技

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ナンネットの攻略法

ナンネットは変態が集うSNSだ。ヤリチン、ヤリマン、露出カップル、オカマなどなんでもござれ。ならば普通にメールをしただけでセフレくらい簡単にできそうなものだが、実際そうはいかない。なにしろ女性には同じ考えのオトコから膨大な数のお誘いメールがいってるわけで、返信なんてロクに来やしないのだ。以下に記すオレの爆撃メールは、そんな男どもと差別化を図るべく練りに練った大作だ。重要なのは、少年のような爽やかなエロさを打ち出すこと。
〈こちらは世田谷住みの30才、既婚です。久しぶりにナンネットを開いていろいろ眺めていたら、●●さんのプロフにたどりつきました(笑)良かったら仲良くしてください!
 こちらのプロフですが、まあなんてことのない、フリーのエディトリアルデザイナーです。(だからこんな時間にこういうサイトを見れてますw)。結婚して子供が1人います。
 家庭はまあ円満なのですが、シゴト、家では得られない『人との繋がり』が欲しくてたまにナンネットを眺めてます。
●●さんもご結婚されてるとのことなので、いきなりリアルに会おう!なんて言えませんが(笑)メールなどでお互いのことを知ってからならランチくらいは誘わせてください!
 気が合えばカラオケに行ったり、たまにはギュッっとできたら嬉しいなぁなんて。
というわけで、お時間あるときにでもお返事もらえたら嬉しいです。平日はわりとフリーで動けるので、そんな感じでよろしくお願いします(笑)〉
「ランチ」「たまにはギュッと」の言葉が重要だ。仕事もテキトーにオシャレっぽいものを書いておく。こいつのおかげで女からの返信が断然増えるし、実際にはランチだけで済んだためしがない。99%がヤリマンと言われるナンネット。サイト内には、そういったセックス大好き女との交流を目的とする様々な機能や掲示板が用意されているが、俺がダントツでオススメするのは、「明日明後日、暇な人」掲示板だ。文字通り、近日中にセックスしたいと考える男女がその旨を書き込み、相手を募集するための場である。ここで簡単&確実に女を釣るには、たった2つの決まり事さえ守ればよい。
一つは、毎日、何度もこまめに掲示板をチェックし、女の書き込みを見つけたら、すかさずサイト内メールを送ること。書き込んだ女のもとには大量のメールが届くため(場合によっては50通以上)、着順の遅いメールほど内容を読まずに破棄される可能性が高くなるのだ。換言すれば、書き込みがアップされてから30分以上経過しているものは脈ナシと考えてスルーしていい。二つ目のルールは、メールを出す際、簡単なプロフィールを添えておくとともに、必ず「ホテルに行くのは、実際に僕と会ってから決めてもらって結構です」の一文を入れておくことだ。ナンネットには、女とアポったら即ホテルへ行こうとする男が腐るほどいて、またそれが当然という風潮があるものの、実際のところ、閉口している女は意外と多い。「ホテルに行くのは~」の一文で紳士的な姿勢を打ち出すべし。
 ちなみに、ナンネットには「明日明後日、暇な人」掲示板の他に、よく似た名称の「今日、暇な人」掲示板というものもあるが、こちらは書き込みをする女の数がめちゃめちゃ少なく、まったく使えない。お間違えなきよう。
自分のプロフ
写真に巨根ペニス(ギンギンに勃起したモノを可能な限り下からあおって接写したもの)
をまぎれこませておくのだ。送信する文面はこんな感じ。
〈ペニスが相当デカイって言われるんですけど…点数つけてくださいな(笑)〉
 いくらエロい女ばかりのサイトとはいえ、これではさすがメールなんてこないと思うだろう。だが現実は違う。一日に一通は返事がくる。
 だいたいは『73点(笑)』みたいなカラカイだ。でもこんなやりとりができるだけでも、猛者ぞろいのナンネットでは貴重といえる。
 そこからはいかにデカチンで女が驚いてきたかをアピールしていくのみ。前にココで会った
子は半分入れただけで泣きそうになってたよ、みたいな適当なエピソードを作る。
 ナンネットではブサイクな男は特に苦戦しがちなので、このタイミングで、過去に女性と会ったことがあることをさりげなく伝えておくのも重要だ。
ああ、この人は嫌われるほどのブサイクじゃあないのね、と思わせておく。
 いざ会う際、デカチンじゃない人はペニスリングを仕込むことをオススメしたい。あれがあれば多少は立派に見えるものだ。まあバカにしてくる女なんていないけど。
オレが追っかけているのは『生で見せたい女(通称、生見せ)』掲示板に書き込んでいる連中だ。
『柏のとあるマンガ喫茶に16時まで居ます。1人だからヒマ! 何かしたいな☆』
『上野公園に集合して下さい。ミニのワンピでノーパンお散歩しまーす』
 ようするに、どこそこで露出プレイをやるから見に来いというわけだ。
 では、実際に現場に行くとどんな感じか。
 まず冷やかしがけっこう多く、オレの経験上、現場に辿り着ける確率は3割くらいだ。また、ちゃんと女を見つけたとしても(容姿の悪い輩も多いが、この
際それは置いておく)、掛け値無しに楽しめるかというと、ちょっと疑問だ。自分以外にも目を血走らせたオッサンたちが蠢いているのだから、流れでどうこうなる可能性はゼロだ。
 そこでオレは他の男どもを排除するために、生見せ女の書き込みを見つけたら、適当な投稿者名でこんなレスを書き込んでいる。
『こんなの釣りに決まってんだろ!』
 男の足止めを狙う作戦だ。間を置いた後、さらに別の投稿者名で、
『こいつ冷やかしです』
『いない。騙された!』
 複数人が書き込んでいるふうに見せかけ、信憑性が増すように仕向ける。そして自分だけは現場に行くのだ。
 おかげで過去2回、現場に男がオレ一人しかいないこともあった。その際は女のテンションもさすがに下がるのか、露出プレイ自体は控えめだったが、こちらから飲みに誘い、きっちりセックスまでできた。

1、ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出して草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
2、ナンネットのライバルたちをこっそり蹴落とす革新的手法
主婦と合コンしたいなってとき、ちょこちょことこの掲示板を利用している。
 女ユーザーはデブスばかりと悪名の高いナンネットだが、なぜかこの掲示板に限っては、平均点クラスが多く釣れ、運が良ければ色気ムンムンのセックスマシーンみたいな人妻チームとご対面できることもある。貴重な漁場といえるだろう。俺の場合、募集文はいつも次のような内容で出している。
「人妻の皆さん、合コンしませんか。こちらは30代~40代のナイスガイ軍団です。飲み代はもちろん負担しますし、開催日時もなるべくそちらに合わせます。もちろん平日昼間もOK!あと参加人数も2人以上なら何人でも構いません。さわやか飲みでもいいと思ってるので気になったらメールください」
ポイントは3つ。
①ナイスガイのワードでイケメン集団を連想させる
要は撒きエサだ。が、あくまでナイスガイ=「優しい、朗らか」の意味なので実際はブサメン集団でも構わない。むしろ大事なのはいざ飲み会が始まってからいかに場を盛りあげるかであり、その点さえ押さえておけばまったく支障はない。
②開催日時、参加人数をこちらで限定しない
これは基本なようで意外と他の人が見落としがちなポイントだ。とにかく参加条件を自由にしてやるだけで返信率が格段にアップすることは覚えておくべし。
③場合によってはエロ無しでも構わない
姿勢をアピール
男からすると、ナンネット女というのはエロのことしか頭にない生き物に思えるし、実際もそうなのだが、本人たちはその辺をプレッシャーに感じている。いつもエロを求められるのはシンドイと。だからこうやって逃げ道を作ってやると、気楽に応募しやすくなるのだ。ま、実際のところ、合コンさえ成立すれば必ずお持ち帰りできるんだけど。
3、俺はナンネットやsexi等の変態オンナが集まるサイトでこんな募集をかけている。
『写真を撮るのが趣味で、某エロ系雑誌で仕事をしてました。ソフト〜ハードまでキレイに撮りますよ。もちろん露出撮影もOKです』 
露出趣味を持った女に向けた募集だ。エロ系雑誌うんぬんは真っ赤なウソだが、その一文によって応募が格段に増える。
応募が来たら駐車場やコンビニなどでパンチラや胸チラなんかを撮ってやる。ちなみにカメラは普通のデジカメなのだが、そのへんは特に問題はない。 そのまま「じゃあ次はホテルで撮ろうか」と言って、撮影しつつセックスする。こうなるのは自然というか、同じような手法で露出女を食ってるヤツはたくさんいるのでいわば当たり前の流れだ。そのままセフレ的な関係に持っていくには、その場で次回はこういうのを撮ろうよ、と約束してしまえばいい。
「次は階段パンチラ撮ろうよ。いい場所知ってるからさ」 
新しい撮影シチュエーションを提案してあげて、再び会ってセックスしたら、次はまた別の提案をする。
「露出できるラブホがあるらしいよ。次はそこにしようか」
女からしても撮影のたびにカメラマンを募集するよりラクなので、断る理由もない。毎回露出スポットを探さなければならないのが面倒だが、おおむね満足している。
4、オレはこのサイトで爆撃メールをするときにひと工夫している。自分のプロフ写真に巨根ペニス(ギンギンに勃起したモノを可能な限り下からあおって接写したもの)をまぎれこませておくのだ。送信する文面はこんな感じ。
〈ペニスが相当デカイって言われるんですけど…点数つけてくださいな(笑)〉
いくらエロい女ばかりのサイトとはいえ、これではさすがメールなんてこないと思うだろう。だが現実は違う。一日に一通は返事がくる。だいたいは『73点(笑)』みたいなカラカイだ。でもこんなやりとりができるだけでも、猛者ぞろいのナンネットでは貴重といえる。そこからはいかにデカチンで女が驚いてきたかをアピールしていくのみ。前にココで会った子は半分入れただけで泣きそうになってたよ、みたいな適当なエピソードを作る。ナンネットではブサイクな男は特に苦戦しがちなので、このタイミングで、過去に女性と会ったことがあることをさりげなく伝えておくのも重要だ。ああ、この人は嫌われるほどのブサイクじゃあないのね、と思わせておく。いざ会う際、デカチンじゃない人はペニスリングを仕込むことをオススメしたい。あれがあれば多少は立派に見えるものだ。まあバカにしてくる女なんていないけど。ナンネットにはヤリマンが跋扈している。オレが追っかけているのは『生で見せたい女(通称、生見せ)』掲示板に書き込んでいる連中だ。
『柏のとあるマンガ喫茶に16時まで居ます。1人だからヒマ! 何かしたいな☆』
『上野公園に集合して下さい。ミニのワンピでノーパンお散歩しまーす』
ようするに、どこそこで露出プレイをやるから見に来いというわけだ。
では、実際に現場に行くとどんな感じか。まず冷やかしがけっこう多く、オレの経験上、現場に辿り着ける確率は3割くらいだ。また、ちゃんと女を見つけたとしても(容姿の悪い輩も多いが、この際それは置いておく)、掛け値無しに楽しめるかというと、ちょっと疑問だ。自分以外にも目を血走らせたオッサンたちが蠢いているのだから、流れでどうこうなる可能性はゼロだ。そこでオレは他の男どもを排除するために、生見せ女の書き込みを見つけたら、適当な投稿者名でこんなレスを書き込んでいる。『こんなの釣りに決まってんだろ!』
男の足止めを狙う作戦だ。間を置いた後、さらに別の投稿者名で、
『こいつ冷やかしです』『いない。騙された!』
複数人が書き込んでいるふうに見せかけ、信憑性が増すように仕向ける。そして自分だけは現場に行くのだ。おかげで過去2回、現場に男がオレ一人しかいないこともあった。その際は女のテンションもさすがに下がるのか、露出プレイ自体は控えめだったが、こちらから飲みに誘い、きっちりセックスまでできた。
5、アダコミは、かの有名な変態系SNS「ナンネット」に連動した複合掲示板で、その中のひとつ「今日、暇な人」ではちょいちょいヒマなエロ人妻が釣れる。なんて話を以前から耳にしていたこともあって、以前、俺もこんな募集文を載せてみた。
「今日、長年つきあってきたセフレのリクエストにこたえて電マを買って会いに行ったのですが、先
ほど、ちょっとしたことでケンカになりフラれちゃいました。当方、既婚者につき電マなど持ち帰れませんので、どなたか欲しい女性がいたら差し上げます。ついでにちょっとだけその電マで遊ばせてくれたらすごくうれしいな!」他の男たちの書き込みが「今日会える人、連絡ください」みたいな、あまりにクソつまんないものばかりだったので、差別化をはかるべく、ちょっとしたストーリーを考案したのだ。それが功を奏したのか、すぐに返事が届いた。しかも相手は、新婚ホヤホヤだという31才の人妻だ。結婚したばかりでさっそく浮気ってか。わお、さすがはナンネット!
 待ち合わせ場所にやってきのは、モデルの冨永愛に似た、アジアンビューティ系(背は低いけど)。デブスとの遭遇率が高めといわれるナンネットでは大当たりの部類に入るのでは?
「今日、暇な人」掲示板での出会いは、セックスが前提のため、会って1分も経たぬうちにホテルへ。で、そのまま電マ使用のネットリコッテリセックスをたっぷりと味わったのだが、聞いて驚いたのは、この人妻のヤリマンぶりだ。
「私、ホントにセックスが好きで好きでしょうがないんだよね。たぶん、依存症かも」
「そこまでなの?」
「今日もここに来るまで別の人と会ってるし」
「ダブルヘッダーじゃん」
「違う違う。このあともう一人と会う予定だから、それ言うならトリプルヘッダーだよ」
俺に言う資格がないのは百も承知だが、さすがに新婚のダンナさんが気の毒になる。女って本当に怖い。
6、ナンネットで複数プレイの募集があるじゃないですか。でもあれって、だいたいはカップル同士の募集しかしてないし、仮に単独の募集があってもメチャクチャな数の応募が来るから、実際プレイにありつけることは滅多にないですよね。だから私はネカマをして相手にありついてます。
「性別・カップル」のアカウントを作って
『カップルで活動してる○○です! パートナーの●●さんは寝取り系が好きなので、いつもカップルさんとスワッピングとかしてます…(笑)最近露出にも興味が出てきたので、お誘いよろしくお願いします』
みたいなプロフを作成する。窓口役を女がしているように見せるのがポイントです。
このとき、写メを複数ネットから拾って載せておくとさらに効果的です。
これだけで募集の通過率は格段に上がりますし、スワッピングとかも場所代ワリカンですんなり話がつくことでしょう。
 そして、プレイ前日まではネカマキャラのまま相手カップルに応対してイメージをよくしておく。
 そして当日。「起きたら高熱があって、今日は無理そうです…ホテルまでとってもらったのに本当にごめんなさい、彼が場所代を返すためにそちらに行きますので、どうか受け取ってください」と、待ち合わせの1時間前くらいにメールを送ります。そして自分がそちらへ向かうわけです。
 場所代を返す、という理由付けが大事です。行けないと伝えただけでは「じゃあまた今度」と言われて終わってしまいますからね。向こうも変態カップルですから、実際に会いに行けばまず「じゃあ今日のところは3Pにしますか。次回は4人で一緒に」となり、プレイにありつけます。
さすがに2回やったらヤバそうなので、一度ヤレたらアカウントを作り直してます。
変態さん御用達のSNS、ナンネットにいつもお世話になっている。
とにかくセックス好きな変態女しかいないので、ここを介して会えれば確実にヤレてしまうのだが、何しろ競争率がめちゃくちゃ高いのが最大のネック。
いい感じの変態女やカップルを見つけてマメにメッセージを送っても、なかなか相手にしてもらえないものだ。
実際にナンネをやっている女の子(ブス)に聞いた話だが、どんなブーちゃんでも、1日に数十通ものメールが男性から届くらしく、ましてや掲示板に「明日ヒマな人います?」などのメッセージを書くと1日100通以上のメールが殺到するんだとか。つまり男はよっぽどのイケメンか、巨チンか、お金を払うかしなければ、女性に会うことすらできないのだ。そこで、この裏技が効果を発揮する。
ナンネットは、専用のメールでやりとりをするのが基本だが、そのメールフォルダは使用容量に制限がある。容量が50メガバイトを過ぎると、何通メールが送られてきても、一切届かなくなるのだ。
その仕組みをついて、書き込みを見て会いたいと思った女性がいたら、別のアカウントでその子のメールフォルダに大容量の画像データを添付したメール(5メガ程度)を何通も送りつける。
 ナンネットのメールは普段使いしているメールに紐付けされているので、女側は不要なメールが届いても普段使いのメールフォルダから削除するだけ。ナンネットのフォルダはどんどん膨れ上がる。
 何通目かで送信不可になった
(=相手のフォルダが容量一杯になった)ところで、続けて本物のアカウントから、自分が書いたメッセージを送りつける。テキストメールなら、少しの空き容量でもギリギリ受け取れるので、女性の
メールフォルダには、自分と、他に数人程度の男性からのみメッセージが届くことになる。こうして、こっそりと多くのライバルたちを排除でき、会える確率が格段に上がるという寸法だ。

ナンネットの出会い体験談

「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

ナンネットを使ってセフレを作る裏技

50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。
そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。
ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させてもらったりして遊ぶ仕組みになっている。
 しかし単独男も50を過ぎるとやはりキツイ。単独女性は相手にしてくれないし、カップルにだって敬遠される。やはり好まれるのは若くてピチピチした男なのだ。
 会うどころかメールすら返ってこないことに業を煮やした私は、ある日、自分もカップルだという設定でプロフィールを作ってみた。
『週に1、2度ほどパートナーと楽しんでいます。野外も楽しんでいます。最近は少しだけスワッピングにも興味ありますが、あと一歩の勇気が出ずためらっているところです。誰か手ほどきおねがいします。なお、単独男性は募集していません』
 それっぽく見せるために、ネットから拾ったハメ撮り画像を載せて日記も書いてみた。
『最近、温かくなってきたので公園露出を楽しんでます』
『昨日は3発、朝まで休憩なしでヤりまくりました』
『今日は彼女をパイパンにしました』
 このプロフィールで、自分の住む九州のカップルのページを中心に「足あと」をつけていったところ、すぐに反応があった。
楽しんでらっしゃいますね!
うちのパートナーとの写真交換しませんか?
 単独ではいくらアプローチしてもダメだったのに、メッセージが次々と来るではないか。
ある夫婦との交流が始まった。こちらはネットから拝借したハメ撮り画像を送り、相手からは日々の赤裸々な性生活の写真が届くという、不毛といえば不毛なやりとりだ。
とりあえずお一人でお越しいただいても・・・
 そしてやはりというか、相手夫婦から、パートナー交換
(スワッピング)の提案メールが届いた。写真だけでなく、実際に会って楽しみましょうというわけだ。
 単独男である私としてはお断りするしかないが、のっけから拒絶するのもこれまでの流れからして不自然すぎる。
約束するだけしておいて、直前になってドタキャンを入れることにしよう。
 約束当日。
突然で申し訳ないのですが、彼女が来れなくなってしまいました。申し訳ありません
 すると返事は予想外のものだった。
でしたら、とりあえずお一人でお越しいただいてもいいですよ
 夫婦のセックスを横で見てくれと言うのだ。なんともこれはありがたい。
 他人のセックスを間近で観察するのは初めてのことだった。生で見る光景はAVよりも圧倒的に興奮する。たとえ、それが40才のオバサンであってもだ。
「あの・・・奥さん、素敵すぎて勃起してしまいました」
「それはそれは。こんなヤらしい姿を見てもらって妻も喜んでますよ」
「もう少し近くで見ていいですか」
「もちろんです、じっくり見てやってください」
 距離を縮め、奥さんの湿ったマンコを凝視する。あえぎ声が大きくなった。見られて興奮しているのだろう。
 旦那さんが言う。
「どうぞ、胸でも揉んじゃってください。私が下の方を責めますから」
 そこからは怒濤の3P突入で、最終的には私も2回、奥さんとハメさせてもらうことができたのだった。
 私の使っている「ある手法」とはこれだけのことだ。カップルを装って、他のカップルに接近し、会う直前に彼女(架空の)にドタキャンさせる。
これによって齢50才の男がスムーズに3Pに参加できるのである。
 実にこの1年だけで10組ほどのカップルと3Pを重ねてきた。九州の片田舎でもこうなのだから、全国どこでも使える手だと思う。
SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る
適当に扱えるオンナを探すのにナンネットを使っている。いわずと知れた、変態が集うSNSだ。
とはいえ始めた当初はなかなか会えなかった。エロくさい人妻なんかに片っぱしからメールを送ってみたものの、ライバルが多いせいか、返事すらこないのだ。
だから狙いをブスポチャに切り替えることにした。ちょいブスぐらいのほうが思いっきり変態チックなセックスができそうだし。
試行錯誤を続けた結果、以下のプロフィール設定&募集書き込みがちょいブス女の食いつきがイイとわかった。
まずプロフ。ナンネットはただでさえ顔写真を載せていない男が多く、女からすれば人相のわからないヤツと会う気はしないだろう。だからオレは顔の右半分を載せている。イケメンとまではいかな
いが、余計な粗が目立たないイイ写真だと思う。
自己紹介分も簡単に書いておく。
〈たくさんの人と仲良くなりたいので、別にエッチにはこだわってないです(笑)
楽しいお誘いあれば呼んでください♪僕もちょこちょこ企画していきまーす〉
こんな感じで、あまりガツガツしていアピールをしておいたほうがいいみたいだ。
次に近場のポチャ女に片っぱしからメールを送る。
〈自分は出張アロマエステをやってます。なんか営業みたいなメールで申しわけありません(笑)いま無料モニター体験をやってるので、もしご興味あればお返事待ってます〉
もちろんそんな店はやってない。
で、返事がときどきくる。適当に日時を決めてシティホテルなんかでエステもどきを行うのだが、ネットで買ったオイルを肌に塗りたくる程度だ。その途中で
「ごめん、恥ずかしいけどコーフンしてきちゃった」と無邪気に愛撫をはじめて、なし崩し的にエッチへ進む。このなし崩しができるのは、日頃オトコから相手にされないブスだからこそだろう。ナンネットなんかに登録してるスケベ女ってのも大きいと思う。

どういったサイトを使ってもいいのだが、デブとかブスとかそういった女と直メに移行したら以下のような流れをとっている。会えたのは2人で、どちらとも関係は続いている。

まずそういう女を発見したらメールのやり取りだ。適当な世間話をしつつ、顔写真について触れる。
『あのさぁ、引かれるかもしれないけど、●●ちゃんって鼻フックとか縛りが似合いそうでゾクゾクするわw』
あくまで冗談ぽく、だ。この時点で本当に引いて逃げてくヤツもいるのだが、ときおりそのような話題を出しつつ、Sっ気のある男であると伝えておく。いよいよ会うための一手だ。大人気ソフトSM漫画『ナナとカオル』の写真を見せてこういうのが好きと送る。
昔から好きで読んでたのだが、女も読めるぐらい軽いテイストなのでオススメだ。
『ねえマジでこういうの良くない?』
『ああ、けっこう好きかもw』
『女の子ってけっこう好きだよね。オレも大好きwwていうか●●とも軽くヤッてみたいww』
こんな感じでアポり、軽くヤッてみるわけだ。で、また次はこういうのどう?
と繋げていく。バカみたいと思われるかもしれないけれど、女ってこういうイメージプレイが好きだし、こんなアホみたいな誘いに乗ってくるのもブスに決まっている。オレなりに理にかなった手法なのだがどうだろうか。
ネットの性癖持ってる人の掲示板に集まる人々
恥ずかしながら、俺は毎朝の満員電車ではいつも好奇心を抑え込むのに必死だ。
 あるとき、ネットで掲示板の存在を知り、世の中には俺のような欲求を持った人たちが数多く存在することを知った。小心者の俺なんかと違い、皆さん果敢にプレイにチャレンジしているのだからうらやましい限りだ。
 そんなある日のこと、掲示板の情報交換ラウンジなる場所に、こんな書き込みを発見した。
『色んな性癖持ってる人、集まれ! 変態の皆さん、一緒にワイワイ飲みましょう♪』
 一体どんな人たちが集まるんだろう。ぜひとも猛者たちの武勇伝を拝聴したい。俺はすぐさま参加の意思を書き込んだ。
 オフ会当日、都内のカラオケボックスに集まったメンバーは俺を含め全部で6人。挨拶もそこそこに、参加メンバーたちは、自分の変態行為を語り始めた。皆さんから聞いた含蓄のある知恵の数々をご紹介してみたいと思う。
●Aさん 露出
40代のAさんは、女性に自分の裸、特に性器を見せることがお好きな変態紳士だ。住宅街近くの人通りの少ない路地で、通行人の女性の前に立ちはだかり、ロングコートを開いて性器を見せつける昔ながらの手法を使っている。
「単にコートを拡げて見せるだけだから簡単だと思うかもしれないけどさ、コレ実際にやってみると、色々とコツがいるんだよね」
 全裸の状態でコート1枚を羽織って歩くと、膝から下の肌が露出してしまうため、近づくだけですぐに警戒されてしまう。そこで彼が編み出したのが、露出専用のコスチュームだ。彼はその服装のことを戦闘服と呼んでいた。
「安物のスラックスを切り取って、ヒザから下の部分だけをテープで脚に貼っておくんですよ。これでコートを羽織ったら、ズボンをはいてるように見えるでしょ」
 恐れ入りました。
●Bさん 露出
30代のBさんも露出系のマニアだが、彼は電車専門の変態さんだ。
 東京近郊の電車は、ほぼ同じ速度で2本の電車が併走するポイントが2カ所あるらしく、彼はそこで向かいの電車に向かって股間を見せつけている。
 Bさんはその電車に乗り込むと、まず併走電車側に面した出入り口で外へ向いて立つ。列車が走り出し、2列の列車が併走するポイントに差しかかったら、ターゲットの物色を開始。コチラ側を向いて立
っている女性を瞬時に見つけだしたらアクション開始だ。
 腰下まであるジャケットで股間部分を隠しつつ、ズボンを素早くズリ下げ勃起ペニスを見せつける。
「コッチに気付いた子は、だいたい一瞬驚いた表情になって、俺の顔と股間のイチモツを交互に見るって感じかな。そのまま電車が遠ざかっていくときの切ない感じが好きなんだよね」
 併走する時間はごくわずかだけに、一期一会をかみしめているようだ。
●Cさん ノゾキ
30代のCさんは自分の性癖のために、とあるアイテムを小瓶に入れて持ち歩いている。お手製の血糊だ。水飴を薄めたものをベースにして、食品用着色料、コーンスターチなどを混ぜ合わせて作るそうで、実際に見せてもらうと、とろみがかったかなりリアルな血に見えた。
 彼は障害者用のトイレの近くでターゲットの女性が来るのを待つ。狙いはスカートを履いた優しそうな女の子だ。
 タイプのスカート女子が現れたところで、小瓶に入れた血糊を少量口に含み、女の子の前方で咳き込みながら地面に崩れ落ちる。血糊は口に当てた手から数滴漏れ落ちる程度で十分だそうだ。
「吐血を見て逃げちゃう子も多いけど、駆け寄ってきてくれる子はものすごい勢いで心配してくれてるから、色々とできちゃうんだよね」
 彼はまず、土下座状態から顔を横に向け、近寄ってくれた子のパンツをじっくりと堪能。続いて「下血してるかもしれないので…」と目の前の障害者用トイレに運んでもらうよう頼み込む。大抵の子がトイレに付き添ってくれるそうで、そのときにヨタヨタと女の子にしなだれかかり、身体をベタベタと触りまくるのだという。
「さすがにオッパイを揉んだりはできないけど、抱きつけるだけでも十分興奮できるよね」
●Dさん 
 Dさんは電車内が専門。彼が行為に及ぶときは、必ず大きめサイズのダブダブのサーフパンツを履き、そのポケットに手を入れた状態でお尻を触るのだという。
 それにしてもなんでわざわざそんなマネをするのか。
「やっぱり捕まるのが怖いでしょ? こうすれば、もしも相手に腕を捕まられても逃げられるんだよ」Dさんは過去に女の子に腕を掴まれ、警察に逮捕された経験があり、その時の経験を教訓に、このサーフパンツお触り法を編み出したそうだ。
「サーフパンツ越しだと腕を掴まれないんだよ。すべるからさ。もし掴まれたとしても簡単に解けると思うし」
●Eさん 露出
 Eさんも露出マニアだ。夜道でタイプの女の子が現れたら、目の前に駆け寄り、ジャージのズボンを素早くズリ下げ股間のイチモツを見せつける。手口は単純かつ大胆だが、Eさんは逃走時のテクニックにワザが光る。
 百均で買いだめした伊達メガネとマスクと帽子、さらにリバーシブルのジャンパーを着て行為に及ぶのだ。
 露出行為に及んだあとは、すばやく路地に逃げ込みジャンパーを裏返す。そしてメガネとマスクをビニール袋に入れて廃棄して、悠々と近くに停めた自転車に乗って走り去るのだ。
 不審者として通報されても、ここまで変装しておけばまず疑われないとのことだ。
 変態だらけのオフ会は大盛況のうちに閉会した。それにしても皆さん、色んなことを考えるものだ。彼らの仲間には正直、なりたくないかも。
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