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さて、梅雨の季節ですが、思いのほか天気の良い日が続きます。みなさん素敵な毎日を過ごしていらっしゃいますか? 
どうも、町田足土です。 
本日も高田馬場で編集長と打ち合わせ中。窓の外からキラキラと自然光が差し込みます。何事もない午後。平和な風景です。
「最近思うんやけどな。世の中の人間の援交力が数値化できたとするやん? そうなると町田の援交力は、間違いなく日本一やろな」 
平和な時間は終わりました。
頭のおかしい人間が紛れ込んでました。
「っていうか、そもそも援交力ってなんなんですか?」
「それは、どれだけ見事な援交ができるかやろ。女の捕まえ力、ディスカウントや、好きなことをヤラせる交渉力。そんなんを総合した力が援交力や。町田はさらに援交したうえ、ハメ撮りして販売の
OKまでとりつけてしまうんやから間違いなく日本一やろな。
『援交力』っていう新書でも出したら、相当売れるんやないか?」この人は、ボクの援交の部分は異常なくらい評価してくれます。
まぁ、なんにしても褒められるということは気分は悪くないものです。それが援交についてだったと
しても。人間って単純!
「で、どうや? 最近、援交シーンで気になることとかないんか?」
「うーん、そうですね。なんか最近、『経験がまったくないので、オトナ関係などはできません』みたいな書き込みを目にするんですよ。でもアレって、実際は処女じゃないと思うんですよね」
「なるほどな。『経験のない処女と食事ができる!』って興奮するおっさんも多いやろうからな」
「そうなんですよ。最近、援交デビュー娘も増えてますから、本物の処女がいる可能性もなくはないと思うんですが。本当なのかなって」 
ニヤリ、編集長の顔が不気味に歪む。
「それは検証してみなアカンやろうなぁ。処女をアピールしてる女と援交して、じっくり確かめるってのはどうや?」
「悪くはないですねぇ」
「でもアレやで。処女いうても、高い金は払ったらアカンで。使っていい経費はホテル代合わせても3万までや!」
ええーーーー??? ホテル代が5千円だとしたら、2万5千円??? 処女がそんな安く買えるはずないよ!!
「そこを安く買い叩くのが日本一の援交力を持つ町田やないか!処女やからって甘やかしたらアカンよ。お前ならできるわ!」
そう言ってアイコスをプカーっとくゆらし、「処女なんて面倒くさいだけや。その苦労を考えたら、逆にこっちが金をほしいくらいやで」と笑う。読者の皆さん聞きました??「町田は鬼畜」とか言ってますけど、本物の鬼畜は編集長ですよ! 見て、この悪い顔!
と、いうことで、今回のテーマは「出会い系で処女アピールする女子は本当の処女なのか?」です。
……でも、処女ってニーゴーじゃ買えないよね、普通。 
そんなわけで処女探しスタートです。 
ボクは基本、無料アプリを使っているのですが、ここ数ヶ月はパパ活アプリばかり。やっぱりブームですもんね。パパ活。 
それにしてもパパ活アプリに寄ってくる女子は約7割が「お茶と食事のみ希望」です。
「まずは顔合わせからお願いします。お手当ては1を考えています」 
意味わかんない! いーみわかんない! なんでお茶飲んで1万も払わなきゃいけないんだバカ!そんな女ばっかりなのです。 
そして今回のテーマ「処女アピールをする女」というのも、このタイプばかりです。 
実際、書き込みを探してみると
「はじめまして。女子高出身なので男性経験がありません。お食事で会っていただける方はいらっしゃいませんか?」
「高校を出たばかりで、男性と付き合ったことがありません。大人の関係は考えておりません。優しい方とお食事に行きたいです」
「田舎から東京に出てきて不慣れです。なにもわからない子供で、実は全く経験がありません。ゆっ
くりお食事などをしながら、いろいろ教えてください。大人の関係は望んでおりません」 
こんなんばっかりです! 食事を奢らせて、さらに金をもらって、体は開かないなんて! 「経験ありません」って言えば何でも通ると思うなよ! 処女っていうのもあやしいもんだぜ!
と、いうことで、まずは処女アピールしている子たちに以下のメッセージを送ります。
「はじめまして。よかったら、えーんしませんか? 2万円と考えています。場所は新大久保駅です」 
処女アピールしていても、所詮は金が欲しい女。お金をちらつかせれば反応してくることでしょう。さぁ、どうだ! 
それから数分後、2通のメッセージが戻ってきました。
Aちゃん「すみません、大人の関係はお断りしています」
Bちゃん「無理です」 
……まぁ、そうだよね。だって
「経験ないからセックスはできません」って書いてあるのに「2万円でセックスさせて」って書いた
ら断るよねそりゃ。はいはい、知ってる知ってる。
まぁ、ここで「セックスさせてくれるなら5万出せます!」とか
「10万ほしくないかい?」と、けっこうな金額をチラつかせれば乗ってくるかもしれませんが、そんな経費もありません。ここは「フェラだけ」とか、「手コキのみ」とかで口説いてみましょう。先ほどの返事をくれたふたりに次のメッセージを送ってみます。
「わかりました。では、本番はなくていいので、手と口だけでお願いできませんか? 値段は先ほどと同じ2万でどうでしょうか?」 
どうだ! セックスで2万という話が、手コキとフェラで2万になったぞ! 悪い話じゃないでしょう? どうよ!
Aちゃん「すみません、本当にそういうのはお断りしています」
Bちゃん「無理です」 
ダメーーー!!なんだよ、全然ダメじゃん! もしかしてこの子たち、本当の処女なの? マジでそういうの無理なの?? 
ガックリうなだれつつ、さらに処女アピールの子を探すこと1時間。掲示板にある書き込みを見つけました。
18歳のサナちゃん。
「都内で大学生をしています。女子中、女子高で経験ないので本番はできないんですけど、できるところまで頑張ります!」 
ほほう。これは「処女なので本番はできませんが、フェラとかで頑張ります」と読めます。今までの全然ヤル気のない処女アピ女よりは随分マシです。っていうか、この子こそ、処女アピールしてるだけで処女じゃない可能性もありますが。 
とりあえず「はじめまして。本番はなくていいので、手と口でお願いできませんか? 1万5千でどうでしょうか?」とメッセージを送ります。先ほどよりも安い値段ですが……どうだ!
「ありがとうございます。大丈夫です。今日、会えたりしますか?」
速攻OKって返ってきた!!!!しかも今日って! 話が早い!
「大丈夫ですよ。新大久保で待ち合わせできますか?」
「今、新宿にいるので、30分後には行けます。困っていて、すぐに会いたいです」 
えええーー! 本当? 処女って触れ込みだけど、話が早すぎない? 嘘だーー。 
とはいえ、せっかく引っかかった処女アピ女。本物かどうか、会ってみましょう! 
しとしとと降る雨。時間は18時を回った頃。電話から30分後。新大久保駅にやってきました。
サナちゃんから、「着きました」のメッセージが届いております。
「早いね。服装を教えてください」
「薄い緑の上に茶色いチェックのスカートです。黒髪をふたつに結わえてます」 
ほほう。服装から想像するに、けっこう子供っぽい服? けっこうなロリ系かしら。
18歳ってことは3ヶ月前までJKってことだから、処女っていうのも嘘じゃないかもですよ。お! 新大久保の駅前にそれっぽい子が立ってます!
「すいません、サナさんですか?」
「あ、はい」 
声が幼い!!!黒マスクをしたサナちゃん。目がバリバリにメイクしていて、まさに成長途中、ギャルっぽい感じに目覚めかけな高校生っぽいです! ミニスカートからは太めの太ももがニョッキリ。うわー、なんか現役感あるぅ〜〜。処女太りかしら。
胸を高鳴らせつつ駅から徒歩40秒のホテルに移動。部屋に入って、ベッドに座らせます。
「マスク取ってもらっていい?」
「あ、はい」 
マスクを外すと顔はまぁまぁ可愛い。でも、やっぱりメイクがギャルっぽいです。えー、なんか背伸びしてるJKって感じですよ。2〜3本、ティンコ入ってる感じするけどねぇ。
「女子中、女子高だって書いてたよね」
「あ、はい。そうです」
「経験ないって本当?」
「本当です。ずっとバドミントンやってて。すごく厳しくて、遊ぶ暇もなかったんで、彼氏もできたことないですね」
「そうなの? 顔、けっこう可愛いし、普通にモテそうなんだけど」
「えー、そんなことないですよ!え、彼氏いるように見えます??」 
ニヤニヤ笑うサナちゃん。嬉しそうな顔。あれ? 演技には見えない。……本当に処女なの? こんなすぐにヤレそうな顔して。
「でも、経験ないわりに、すぐに話に乗ってきたじゃない? あまりに話が早かったから、絶対に処女じゃないって思ったよ。ぶっちゃけ経験あるでしょ? あっても断って帰ったりしないからさ」
「いや、本当にないんですよ。彼氏ができたら捨てたいですけど」
「っていうか、こういうフェラ援交みたいなのはしたことあるの?」
「あります。先週はじめてやって。おじさんと会ってやりました。今日で2回目で」
「なんでやろうと思ったの?」
「月2でカフェのバイトしてるんですけど、お金なくて。そしたら友達がパパ活アプリを教えてくれたんですよ。最初は食事で会おうと思ったんですけど、2回ドタキャンされて『難しいんだなー』っ
て思ってたところに『口でしてくれたらおこずかいあげるよ』って言われたので、エッチしなければ
いいかなって」 
会ったのは50代くらいのおじさんで、はじめてのフェラからの最後は手でシゴき出したのだとか。
しめて1万円。えー、そんなに安かったの? しまった! 1万5千円は出しすぎだった!!!!
もうこうなったら、けっこう無茶しないと。
1万5千円ぶん、元を取らないと。
「っていうかさ、本当に処女なら、あそこ見せてくれない?」
「え、無理です。見せたことないし……」
「本当の処女なら、見ればわかるからさ(見ただけじゃわからない)。正直、口で抜くだけなら、普通5千円とかだからね? 1万5千円なんて普通ありえないから」
「……そうなんですか?」
「そうだよ。普通エッチして1万5千〜2万っていうのが相場だからね」
「……そうなんだ。え〜〜、ありがとうございます。……じゃあ指は入れないでくれます? 処女膜、やぶりたくないので……」
うわ!「処女膜、やぶりたくない」って、すごいパワーワード!
なんか性知識の幼稚さをこれ以上あらわした言葉ないぞ、これ。 
パンツを脱がし、ベッドに座らせ、股を開かせる。すると、ぷっくりとした土手。もじゃもじゃの処理してない毛の下に、ぴっちりと閉じた縦筋が1本。その縦筋に合わせて、両手の親指を這わせて、そっと横に開く。
「……いっ、痛い……」 
思わず声を出すサナちゃん。ムァンコの中は薄いピンクです。内臓って感じ。
つ〜んと、しっこのにおいが漂ってきます。
正直、見ただけじゃわかんないけど、この反応や、処理してないっぷり。これは本物の処女に間違いありません。
「あの、口でするので、もういいですか?」
そう言って、照れ臭そうに腰を引くサナちゃん。
「いいけど、じゃあキスして」
「え、無理ぃ〜〜」
「じゃあ、下、舐めるよ? 下と上のお口なら、どっちがいいの?」
「どっちも無理〜〜」 
……こう文字にすると、ボク、相当キモいこと言ってます。でもここで引き下がれません。
「1万5千円も渡すんだよ。どっち?」
「………じゃあ、キス…………」 
観念したように目を閉じる。唇をチュっと当てると、ガタガタと震えだす。まるで震度4くらいの地震みたい。なに? どうした? 
舌を口の中にねじり込むと、歯もガチガチと震えだす。今にもボクの舌を噛み切りそうだ。なんだ
よ、マジで。
「どうしたの? 震えすぎだけど」
「…………はじめて」
「え?」
「はじめてのキス……」
「マジで? こないだのおじさんは?」
「したいって言ったけどヤダって言った……から、してない」
マジか! 処女のファーストキス! この震えは演技ではないですよ! これは天然記念物レベルの衝撃! 感動ですらあります。
「ファーストキス、ありがとうね。じゃあ、そろそろフェラしてもらおうかな」
「……はい」
ズボンとパンツを下ろさせ、ガチガチになったティンコを顔の前に披露。「……すご」
と、小さな声でつぶやくサナちゃん。
「どう? こないだのおじさんのに比べて」
「え、……デカくて濡れてる…………」
「じゃあ、大きなお口開けて、しゃぶってごらん?」
 
仁王立ちの体勢のまま、反り返るティンコ。それを若干、寄り目になりながら見つめるサナちゃん。
じりじりと近づき、パクっと咥える。口の中が先ほどのように震える。若干慣れたのか、震度2くらい。この揺れ、いいじゃないか! おや、口をしっかり閉じて、ティンコと口の間に隙間ができてい
ない。上手いじゃない。2回目とは思えないぞ。
「上手いじゃん」
 
そう言うと、ティンコをじゅぽんと吐き出し、ニコッと笑う。
「……え、上手いですか? なんかこないだのおじさんがいろいろ教えてくれて。口の中で舌を動かすんですよね?」 
そう言って、再び咥える。口の中で舌が動いてるのがわかる。褒められたことでリラックスしたのか、地震はおさまっていた。
「あぁ、気持ちいい。っていうか、処女じゃないでしょ!」
「へへ〜〜。ひょりょりゃよぉ〜〜」
咥えながらニコニコ。やばい。なんか可愛いぞ。調子に乗ったチョイギャル処女。 
フェラすること10分、射精が近づいてきたのがわかる。
「そろそろイクよ?」
「あ、はい」 
そう言って、口から出したティンコを手でシゴきだす。おいおい。前回のおっさんと同じ手法で逃げようったってそうはいきません。
「イクギリギリまでしゃぶってよ」
「……口の中に出したくないんですけど」
「大丈夫、最後は顔に出すから」
「え! 無理無理ぃ〜〜!」
「無理じゃないよ。普通、援交は顔射が当たりまえだから。っていうか、1万5千円も払うんだから! ね、お願い!」 
そう言うと、一瞬、うーんと下を向いたサナちゃんでしたが、すぐに「目とか髪にはかけないでくださいね」だって! やった!
「大丈夫。じゃあイクよ!!!!」 
次の瞬間、思いっきりサナちゃんの口の奥にティンコを突っ込み、喉奥に5〜6回アタックしたあと、思いっきり顔射しました。 
真っ白な液が、黒い前髪とメイクばっちりの目に注がれたのでした。 
いやーー、本物の処女にフェラさせただけでなく、ファーストキスにファースト顔射ももらっちゃって、しめて1万5千円! とっても安い買い物でした! めでたしめでたし。つるかめつるかめ。 
……と、思ったのですが、ここでひとつの考えが浮かびました。 
今回はサナちゃんという「処女だけどフェラ援交している」というレアケースをたまたま引いただけ。もしボクが編集長の言うように援交力に秀でた日本代表ならば、「食事以外する気の無い完全な処女にエロいことをさせる」。そんなことだって可能なはず。 
経費もあと1万5千円残っているし、もう一回チャレンジしてもいいんじゃないでしょうか。 
と、そこで思い出されるのが、以前、裏モノでやったインタビュー援交(『ホンモノ素人娘にエロいインタビューをして援交までたどり着けるか』2020年12月号)です。 
素人娘にバイトと称して「ネットの会員制サイトで売る用のエッチなインタビューをさせてくれれば1時間で5千円払えます」とメッセージを送り、実際に会ってインタビュー後に援交に誘う、という手口を発明したのでした。実際、この手で援交まではいかなかったものの、こちらがシゴいて顔射させてもらうといった、スーパープレイが飛び出したのです。
この方法なら、「エロいこと一切したくない」と思っている無理めの処女たちも乗ってくるのではないでしょうか! 試してみる価値は十分にあるでしょう。 
と、いうことで、あらたに見つけた処女アピール女に「エッチなインタビューのバイトしませんか?」とメッセージを送ります。すると、あっという間にひとり返事が来ました。
「そういう経験がほぼないのですが大丈夫でしょうか?」 
返事をくれたのは、ももちゃん(20歳)。介護士。掲示板にも
「経験0なため大人は×」って書いてありました。
「大丈夫ですよ。ぜひお願いします」
「あと、顔はどうしても出したくなくて。マスクをしてとかは難しいですか?」
「大丈夫です。問題ありません」
「わかりました。お金に困っていまして。お願いします」  
トントン拍子に話は決まり、あっという間にアポ完了です。処女簡単! っていうか、この「インタビューバイト」という手口が巧妙すぎるのですけどもね。 
そんなわけで、数日後。新大久保で待ち合わせ。やってきたのは、黒髪のちょっとぽっちゃりさん。でも、目はぱっちりの二重で、マスクを取ると、まぁまぁな可愛さ。カラオケボックスに移動して、さっそくインタビュー開始です。
「えーっと、誘っておいてなんだけど、怪しいって思いました?」
「あ〜。ちょっと思いましたけど。なんとなく大丈夫かなって……」 
ちょっとキョドった感じ。緊張しているのが伝わってきます。では早速この質問。
「じゃあ、まず経験人数を教えてください」
「……あの、経験人数は、……ないです」 
きた。まぁ、そう言うよね。処女アピールしてたもんね。
「いや、このインタビュー、その子のリアルをしゃべってもらいたいので、『処女のほうがウケがいいだろう』と思ってるなら、正直に言って欲しいんだけど」
「いや……本当に、本当にしたことないんですよ。だって、逆にしたことないって、恥ずかしいですもん……」 
うーん、ももちゃんもサナちゃんと同じく、演技に見えません。
聞いてみると、高校の時にひとりだけ付き合ったことはあるけど、キスもしないで別れたそう。ただ、高校を卒業する直前に、年下の男の子とフレンチキスだけしたそうです。
「オナニーはいくつからしてるの?」
「えー……中学くらいですかね」
「イクまでやるの?」
「イクまでしたことは、多分ほとんどないと思います」
「っていうか、きっかけは?」
「……きっかけは、私が小学のときに学校から帰ってきたら、うちの姉が当時付き合ってた彼氏さんとエッチしてたんですよ。それを見てからエッチなことに興味を持ち始めて。で、それから少女漫画を読んでて。……覚えちゃったって感じですかね」 
っていうか、この方法、「会員制サイトでの販売用のインタビュー動画」と言ってあるので、けっ
こう真面目にエロい話をしてくれちゃうんですよ。処女娘がオナニー話をこんなサクサクしてくれちゃうなんて。たまりませんねぇ。
「ちなみに小さい頃の夢ってなんだったの?」
「小さい頃は女優になりたかったんです。でも、難しくて」
「そうなんだ! でも可愛いから、オーディション受けて、アイドルとかやればよかったのに」
「………」
「え? どうしたの?」
「……実は、高校の時に、地下なんですけど、アイドルやってました……」 
出たーーー!!元アイドルでした! パパ活アプリには、たまに地下アイドルが埋まっているんですよ。本物のアイドルで、しかも処女だなんて、ファンは推し甲斐があったでしょうなぁ。
「オリジナル曲とかもあったの?」
「はい、一応。ダンスを覚えるのも大変でした。あと、ラジオのレギュラーもあって」
「え、けっこう有名なところ?
 なんていうグループなの?」
「これ、ピー音、入れてくださいよ? 『D』っていうグループで。全然有名じゃないんですけど、一応、アルバムとかも出してました。いろいろあって辞めちゃったんですけどね。今は普通に介護士をやってますけど」 
すごいぞ。もしこのまま、この子とセックスできたり、顔射できたりしたら、本物の処女アイドルの動画が売れちゃいますよ! これは気合を入れて口説かなくては。 
約30分のインタビュー後。いよいよ切り出します。
「なるほどね〜。……ということで、インタビューはこれで終わり。5千円渡せるんだけど、もしよかったらなんだけどプラスでいろいろ頑張ってくれれば、お礼もプラスできるんだけど、どうかな?」
ももちゃん「ん?」という表情です。考えてもいなかった言葉に戸惑っています。
「え、それは……頑張るって、例えば……」
「一番ハードなのは、エッチするって感じかな。でも、5万渡せる。あとフェラとかなら、プラス1万とか2万とか」
「あー…………ちょっと」 
だんだん目から光が失われていきます。これは……ダメかしら。
「そういうの本当にしたことないので……。例えば、服とかも脱がないで、手で手伝うっていうのだったら……」
おぉ! 手コキはオーケーっぽいです! 処女アイドルの手コキ! 当時のももちゃんのファンは、どんなにCD買っても、手コキなんてしてもらえなかっただろうに!
……でも、手コキじゃヌルい。ここはなんとかフェラ、そして顔射はしたいところです。
「じゃあ、わかった。服は脱がないで、手伝ってもらって、最後に精液を出すときに、ももちゃんの
顔にかけさせてもらうのはどうかな?」
「……………………あーー」
「インタビューで5千円。で、手伝ってもらうので5千円」
「………………」 
やばい、ももちゃんの顔から、どんどん生気が失われていく。
本来なら、使えるお金は1万5千円だけど、ここはもうちょっと積むしかない!!
「……で、顔にかけさせてくれたらプラス1万円渡せるよ。だから合計で2万円」
「あーー……」 
一瞬、2万円と聞いて、顔に生気が戻ったように見えた。いけるか!?
「…………それなら、わかりました。大丈夫だと思います……」
やった! 出た!!顔射確定!元アイドル処女の「手コキ顔射映像の販売OK」を勝ちとりました!!!
すごいぞ! いやーー、援交続けてると、こんな神展開があるから、やめられませんよねぇーー!
……みなさん、聞こえますか? 
町田足土です。今ボクは、読者のみなさんの脳内に直接語りかけています。
こちら、駅から徒歩1分のホテルです。 
今ボクは、「動画販売+インタビュー+手コキ+顔射」で2万円のところに、プラス1万円でフェラのオプションを付けることに成功いたしました! 今、まさにももちゃんが生まれてはじめてのフェラをしようとしている瞬間です!
一度、スタジオにお返ししまーす。 
硬くなったティンコを握り、じっと見つめるももちゃん。小さく震えています。顔バレを恐れていたはずなのに、すっかりマスクは外してしまいました。
「ありがとうね。じゃあ、舐めてもらえるかな?」
「…………」
「じゃあ、このカメラの向こうにアイドル時代のファンがいるからね。『フェラしちゃってごめんなさい』って言ってごらん」
「……ごめんなさい」
「何がごめんなさいなの?」
「こんなことしちゃって……ごめんなさい」
「大丈夫だよ。だって、ももちゃんはお金が必要なんだもんね。きっとファンのみんなも許してくれるよ」
「…………」
「あーんして?」
ガタガタと震えながら、口を開ける。カチカチになったティンコがその中に吸い込まれていく。 
次の瞬間、温かみがティンコを包む。 
カポ、カポ、カポ……。 
決して気持ちがいいわけじゃない。ただ、口の中から、ももちゃんの罪悪感が伝わって来る。「舌を動かして」といえば、おずおずとして舌が亀頭を這う。あぁ、気持ちいい。罪悪感が気持ちいい。
「すごいね。気持ちいいよ。初めてとは思えないくらい」
「……え、本当に…?」
「うん。そう、もっと舌をゆっくりと動かして。そう、羽のように……めっちゃ気持ちい!」 
少し顔の表情が緩む。やはり処女と言っても女。フェラを褒められれば嬉しいらしい。舌の動きが水鳥の羽の動きのようにしっとりとやわらかくなっていく。
「じゃ、そろそろ顔にかけるよ。カメラに向かって、ファンの人たちに言ってごらん? 『ファンのみ
なさん、これから顔射されるけどごめんなさい』って」
「……みなさん、ごめんなさい」
「大丈夫。処女は守ってるわけだから、ファンのみんなも許してくれるよ」 
高速でティンコをシゴく。すぐにそのときはやってきた。 カメラをじっと見る処女。その顔に真っ白な液体がぶちまけられた。 二重の整ったまぶたに精液が引っかかる。そのたびに快感が身体中を走る。 快感の波が落ち着いた後に、泣きそうな表情の少女に声を掛ける。
「どうだった? 顔射はアリ? なし?」
「…………なし」
「そっか、ありがとうね」
「……ありがとうございました」 
消え入りそうな鼻声で、真っ白な処女はお礼を言いましたとさ。
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