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緊急事態宣言が続く中、リモート勤務でアジトでの巣ごもり生活を送っている。
情けないことに、アジトは未だにオナニー部屋というありさまだ。 
お隣のウェブデザイナーとはその後、何度か顔を合わせたが、初対面と変わらず地味で小汚い雰囲気のまま。実は美人だったといういい裏切りはやっぱり起きなかった。
安いマンションなので窓を開けていると隣の物音が結構聞こえる。何を話しているかはわからないが時々男と話しているようだ。お隣さん、彼氏でもいるのか?
 
ある日の夜、またなんか男と話してるなと思っていたら、少し会話が途切れた後、なんか変なトーンの声が聞こえてきた。もしかしてエッチを始めたのか?!
思わず、壁に耳をくっつけると結構はっきりと聞こえる。間違いなくヤッてるな。というか、「おぅ、おぅ、おぅ」と洋物ポルノのような喘ぎ声で、かなり激しいセックスのようだ。
 
そんなにいい女じゃなくても、生で聞く喘ぎ声はやっぱり興奮する。思わず下半身に手を伸ばし、お隣のセックスを聴きながらオナニーをしてしまった。 
盗聴気分で興奮したが、射精した後はすごく虚しく、情けなくなった。
俺はいったい何をしているんだろう。
あんなさえない女でも、男を連れ込んでガンガンセックスを楽しんでいるのに、俺はそんな彼女をおかずに一人でシコっている。こんなことをしている場合じゃない。自粛中だとか、飲みに行けないと
か、今の状況を言い訳せずに、もっと、もっと、街にでよう。
 
以前、ヤルノートでヨガインストラクターのKEIKO先生を落としたのを覚えていらっしゃるだろうか? 
実は、その際に通っていたフィットネスジムは退会せずに、たまに訪れては汗を流していた。純粋に運動不足解消が目的だ。 
そのジムも緊急事態宣言で閉まっていたが、延長のタイミングで久しぶりに再開されることになった。 
ちょうどいい。昼間の空いている時間にジムに通おう。きっと暇を持て余しているセレブな奥さまたちがいるはずだ。それに、2匹目のドジョウじゃないけど、KEIKO先生に続くインストラクターのターゲットも見つかるかもしれない。
 
感染予防対策でスタジオのプログラムは事前予約制なので、さっそく次週の日中のヨガやピラティスのクラスを3つ予約した。楽しみやなぁ。若い奥さまやスタイルのいいエロいインストラクターとの出会いが俺を待っているに違いない。 
しかし、現実は甘くなかった。1つ目に予約したクラス、スタジオに入ると目につくのは高齢者ばかり。半数以上が60代、70代の婆さんで、残りは爺さんと俺のような運動不足のオッサン。若い奥さ
まはほとんど見当たらない。
 
それじゃ、インストラクターはというと、スタイルはいいものの、KEIKO先生のように女としての魅力は全く感じない。うーん、当てがはずれたかなぁ。 
気を取り直して、別の日に予約している2つのクラスも参加してみたが、ほとんど状況は変わらず。というか、参加者の婆さんたち、毎回ほとんど同じメンバーじゃないか。
常連の婆さんたちはみんな仲がよく、クラスの前後にペチャクチャおしゃべりしているが、その一人が俺に話しかけきた。
「おにいさん、最近よく入られてるけど、やっぱりお仕事はリモートなの?」
「まあ、そうですねぇ」
「そう、大変やねえ」
「よかったら、あめちゃん、食べる?」 
他の婆さんたちも会話に入ってくる。
結局、クラスが始まるまでの間、4、5人の婆さんたちと車座でおしゃべりを続けた。婆さんと仲良くなるために来てるんじゃないんやけどなぁ。 
しかし、その婆さんグループに俺のように巻き込まれている女性が一人いることに気がついた。婆さんたちに『ひとみちゃん』と呼ばれている、俺くらいの年齢に見える女性だ。自分からあまりおしゃべりはしないが、いつもニコニコと微笑んでいる。
 
身長は150センチほどで小柄だが、身体にピタッとフィットしたウェアで、胸は大きくウエストも締まって、いわゆるトランジスタグラマーってやつだ。優しそうな顔で石田ゆり子みたいな雰囲気の美熟女だ。周りが婆さんなので、相対的によく見えるというのはあるかもしれないが、十分に魅力的に感じる。 
クラスがスタートし、俺の斜め前で色んなヨガのポーズをとるひとみさん、年齢を感じさせないかなりエロい身体だ。四つ這いの姿勢になった時は、後ろからぶち込んでみたいという欲求が沸き起こってきた。
 
たまらんなぁ。ゴムまりのように柔らかくしなやかなひとみさんとヤッてることをずっと想像しながらヨガのクラスを終了した。 
久しぶりにヤリたいと思える女性が出現したと思ったら、続いて気になる女性が現れた。 
殺風景な部屋に観葉植物でも置いてみようかと、アジトへの道すがらにある花屋さんに初めて立ち寄ってみたときのことだ。
「いらっしゃいませ」 
うわっ、めっちゃ可愛い。まだ二十歳くらいだろうか。ジーンズに大きめのTシャツそしてエプロンという飾り気のない服装、そしてマスクをしているにも関わらず、可愛いオーラがあふれ出ている。
なんでやろ。
「どういったお花をお探しですか」
「いや、部屋に観葉植物でもおこうかと」
こんな若いコ相手に、なぜかちょっと緊張している。どんな部屋か、日当たりはどうか等々彼女の質問に答えて、薦められたものを買って帰った。
あぁ、なんかドキドキしたなぁ。一目ぼれとはちょっと違うが、それに近い感じだ。
なぜ彼女にそんな気持ちになったかはうまく説明できない。まぁ、マスクを取った素顔を見たら、そんな思いも冷めるかもしれないが。
やっぱり気になるので、その花屋の前を通るたびに店の中を覗いてみるが、彼女の姿は見当たらない。バイトで時々しか入っていないのか?
観葉植物を買ってから5日目、ついに店の中にいる彼女を発見した。しかもマスクを外してドリンクを飲んでいる。 
可愛い! やっぱり可愛い!初対面の時より可愛い!
女優の高橋ひかるにちょっと似てるか? 
いや俺的にはもっと可愛いぞ。
見とれていると、俺の姿に気づいた彼女がマスクを着けて店の外に出てきた。
「こんにちは。実際にお部屋に置いてみていかがでしたか?」
 
うわー、たまらん。天使みたいや。いきなりヤル、ヤラんみたいなゲスい話をしたくはないが、絶対に仲良くなりたい。名前はわからないので、とりあえず『ひかるちゃん』と呼ぶことにしよう。
そして、フィットネスジムのひとみさんに、衝撃の事実が明らかになった。婆さんたちとの会話の中で、中学3年の孫がいることがわかったのだ。えっ、ということは若く見積もっても60を超えているじゃないか。ひとみさんとひかるちゃん、3倍ほど歳の違う二人のどちらを、俺はターゲットとして追いかけるのか。
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