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4年前、旅行で訪れた沖縄で初めてスキューバダイビングを経験し、その魅力にすっかりハマってしまった。
当然のようにライセンスを取ろうと思い立ち、翌年の夏、再び沖縄の離島へ。現地でライセンス取得コースを扱っている安いダイビングショップを見つけ、すぐに申し込んだ。
 
当日朝、ショップには、同じコースの参加者らしき男女が5名いた。カップルが1組、女3人組という構成だ。年恰好からして、3人組はおそらく女子大生だろう。ひとり、めちゃめちゃカワイイ子がいる。仲良くなりてえなー。
鼻の下を伸ばしていると、褐色に焼けたインストラクターのオネーチャン(これまた美人)から声が。
「海へはお店の車で向かいます。貴重品はお店でお預かりしますので、持っていかないでくださいね」
 
店の車は10人用のボロいハイエースで、1列目にはカップルが、2列目には俺ひとり、そして3列目には3人組が座った。
美人インストラクターは運転席でハンドルを握っている。
車が動き出すと、さっそく3人組に声をかけた。
「ねえねえ君たち、どっから来たの?」
「東京です」
「あ、近いね。俺、横浜なんだよね」
 
カワイ子ちゃんが俺にニコリと笑顔を向ける。
「横浜いいですよね〜。この間、中華街に行ったばかりなんですよ」
「もしかして彼氏とデート?」
「はい!」 
くっそ〜、彼氏いるのか。でもまあ、当然だな。 
その後も彼女たちと雑談を続けていたところ、車が止まった。海に着いたらしい。
インストラクターが言う。
「到着しました。ここからはボートで沖に出ますので、いまパパっと水着になっちゃいましょう」
 
参加者は全員、服の下に水着を着てきているので、すぐに準備は整った。そしてぞろぞろと車を降りたのだが、そこで俺はあることに気づき、インストラクターを呼び止めた。
「オネーサン、車はロックしないの?」
「いいんです。このあたりは人がほとんど通らないし、貴重品も置いてないので」
 
いかにも沖縄らしいおおらかさだが、このとき、変態的なカンが働いた。もしや! 
みなが海へ歩き出すなか、俺はピタリと足を止めた。
「あ、船酔いの薬を飲むの忘れてた。すいません、先に行っててもらえます?」
 
片手を上げて、「はーい」と返事をするインストラクター。他の者も、俺のウソを疑っている様子はない。 
急いで車内に戻った。座席には放置された女たちのバッグが。 
行きこそ水着を下に着ていても、帰りは更衣室でその水着を脱いで、私服に着替える流れだ。
つまりバッグの中には着替え用の下着が入っているハズ。
 
当然、洗濯済みのキレイなものだろうから、臭いフェチの俺にはちと物足りないが、実際に会話した女たちのパンティだと思えば、オカズとしての価値はあり余るほどだ。 
俺が真っ先に手を伸ばしたのは、もちろん、あのカワイ子ちゃんのバッグだ。中をごちゃごちゃと漁ったら、小さく折り畳まれた下着が出てきた。柄モノの子供っぽいパンティで、大人びた彼女の雰囲気に似つかわしくないが、これはこれでリアルだ。
クロッチ部分は多少、茶色く変色しているものの、やはり洗濯済みのようで、柔軟剤のいい香りが漂ってくる。
そのパンティをチンポに巻きつけてシゴき始める。たった数分前まで会話していた彼女の笑顔を、声を、くっきり思い出しながら。
 
さらにビキニになった際の胸の膨らみや、水着からはみ出た尻肉にまで想いを馳せていると、コーフンは一気にクライマックスに。 
まもなく、広げたポケットティッシュに、大量の精液が飛び散った。
スッキリしたところで車を出て、みなが待つ海へと急いだ。その前に、残りの女たちと美人インストラクターのパンティをスマホで撮影させてもらったのは言うまでもない。いい土産になったぜ!

★翌年も同じダイビングショップに通い、女客のパンティでこっそりシコった。沖縄へ旅行に出かけるだけでもテンションが上がるのに、下着オナニーのオプションまでつくなんて最高すぎる。
同様の遊びをしたい人にアドバイスをひとつ。ダイビングショップを選ぶ際は、必ず海から離れた店をチョイスすること。
この作戦は車移動があって初めて成立することをお忘れなく。

※この記事は読者様の投稿です。防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。悪用・実行は厳禁です。
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