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40代でロクな職歴もないオッサンの転職先として紹介したいのが、私立大学の警備員です。
現在まで、いくつかの大学で計7年ほど、警備員の仕事をしている私が言うのだから間違いありません。 
ショッピングセンターやオフィスビルなど、施設警備は中年の再就職先として人気ですが、大学の警備はその中でも抜群にオススメなのです
今からその理由をご説明しましょう。まずは給与面です。
私が働く大学の警備は、24時間連続で勤務して、翌日は1日休みというパターンです。
もちろん休憩や仮眠の時間が設定されてはいますが、長時間拘束されるのが特徴ですね。
このように1日の勤務時間がかなり長いので、働き始めた月から35万円以上の給料をもらえるのです。どうです? 美味しいでしょ?
 
だからといって、勤務時間中、ずっと仕事し続けるわけじゃありません。1日の流れをご説明しましょう。 
まず朝8時に出勤して、前日の勤務担当者から引きつぎを行います。 
そして生徒が来る前に、校舎内の巡回です。といっても約1時間かけて担当場所をブラブラ歩くだけ。 一応火災報知器や防災設備の確認をしますが、ゆったり散歩気分です。
1限目が始まる時間になったら、校門に立って挨拶。これは立りっしょう哨と呼ばれます。
ピチピチの女子大生たちを眺めながら、笑顔で挨拶をかわします。この時間が大学警備をやっていて、一番楽しい時間ですね。 
優しい子だと、挨拶を返してくれたり、ちょっと雑談をしてくれることも、たまーにありますから。至福の時間です。 
その後は詰所の受付で、出入り業者や来客の対応です。といっても女子大などの厳重な警備をする大学を除いて、基本的に学校は出入り自由なので、わざわざ受付を寄らずに、そのまま入っていく部外者がほとんど。 
こちらもいちいち咎めることはないので、この点は他の施設警備に比べて楽な点でしょう。
オフィスビルで飛び込み営業の部外者を勝手に通したとあっては、クレームが入りますからね。大学ではそういったことはほとんどありません。
あとは校内の巡回と受付を交互に行って、昼休憩です。学食で生徒に混じりながらの食事はけっこう楽しいもんです。 
午後も同じように受付と巡回をこなして、生徒が帰宅を始める夕方、夜になったら、校門に立って立哨をする。
以上で昼間の仕事は終わり。ここから夜の勤務になるのですが、これが本当にヒマなんです。
学期末ですと、深夜にレポートや論文を持ってやってくる生徒の対応が必要になりますが、最近はオンラインが主なので、そういったこともほとんどない。 
退校の時間になっても、残っている生徒を帰してからは、3時間交替で仮眠を取りながら、校内をブラつくだけ。 
それを朝8時まで続けて、業務は終了です。めっちゃ楽でしょ? 
まあ、同じ場所に長時間いなくてはいけないので、息が詰まるという人も多いですが、そういうストレスに耐性がある人には、ぜひやってみて欲しい仕事ですね。
最後に、大学によって警備会社を外注している場合と、大学側が直接雇用する場合があって、総じて後者の方が、待遇が良くて、仕事がゆるかったので、そちらで探すのをオススメします。 
ネットでも募集が出ていますが、案外ハローワークなんかでも募集されているので、けっこう狙い目だったりします。
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