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原宿駅。目の前には竹下通りが。こうなればやはり若い女で一ヌキしたい。
てなことで、客引きをしていたメイドっぽい女の子に話しかけてみる。
「すみません、ここらで一番賑わってる店ってどこですか?」
「あー、それならあそこですかね〜」
場所を教えてもらい、いざ潜入。どうやらアクセサリーショップのようだ。
店内を見渡せば、女、女、また女だ。コロナといえど、若い子には関係ないんですかね〜。じゃ、さっそく目を閉じて、深呼吸しましょう。あぁ、若いメスの匂いが全身に染みわたっていく〜〜。スーハー、スーハー、もうたまらん!
 
急いで近くの吉野家に入り、トイレへ一直線。シコシコシコ…。んーー、まだ出ない。匂いぐらいじゃ無理だな。
原宿でのサイコロで出た目は「4」だ。
着いたのは高田馬場。ロータリーにいたオッサンにボードを見せる。
「どこかありませんかね?」
するとそのオッサン、ぶつくさ言いながら、路地裏に佇む、古びた雑居ビルまで案内してくれた。7階にいい店があるらしい。いい店って何かしらね。
 
一室に入ると、まるで天国だった。この店には、女の使用済み下着が山のようにあるのだ。キチンと陳列された顔写真付きの下着セットから、ワゴンセールのように積み重なったパンティまで、宝の山である。
 
悩むこと10分。下着の山から、使用済みの汚パンティを入手。さっそくパチ屋のトイレに入り、クロッチを鼻に押し当てる。
うわ、くっせえ! 夢中でクンカクンカしながらチンコをシゴキ続けると、すぐに射精に至った。この匂いならイケるんだな、俺って男は。
景気づけにピンサロでも行きたい。そんな切なる願いが通じたのか、サイコロが止まったのは「3」だ。
 
夕方の4時。都内でも有数のピンサロ街、大塚駅に降り立った。広場で缶チューハイを飲んでいるオッサンに、オススメの店を聞いてみよう。
「すみません、ちょっとお聞きしてもいいですか」
「あいあい、なに?」
 
リュックからボードを取り出し、オッサンに見せる。
「ここらで行きつけのピンサロってあります?」
「あ〜、あそこだわ」
あそこと言われた店は、古びた雑居ビルの2階にあった。
「いらっしゃいませ〜。どのコースにします?」
「30分、3回転でお願いします」
「はい、2千円になります」
安いな。一体どんなサービスを受けられるんだろ。
緊張しながら赤いソファに腰を下ろす。待つこと数分、1人目の嬢がやってきた。
「よろしくね〜」

現われたのは、芸人の安藤のような女だ。ま、値段相応といったところか。パンツとズボンを脱ぎ、さっそくチンコを咥えてもらう。
ジュボジュボとツバだくのフェラを受けるが、ビックマックのような3段腹を見るとチンコも縮んでいく。結局、3人目の嬢でようやく射精するに至った。ふぅ、まあ2千円だし、ありっちゃありかな。
 
駅のホームに戻り、再びサイコロを回す。出た目は「5」だ。
日暮里駅。またまた駅前のオッサンに尋ねたところ、教えられたのはテレクラだった。
一畳半ほどの狭い個室で横になっていると、すぐにコールが鳴った。
「もしもし〜、お兄さんいくつ〜?」
「23ですけど、お姉さんは?」
「今年で45だよ〜」
 
うーむ、なかなかキツイ。でも声だけならイケるかも。
「お姉さんさ、ここに電話するってことは、ムラムラしてるんでしょ?」
「いやね〜、そんなわけないじゃない〜」
目を閉じて、深キョンを思い浮かべる。俺はいま、深キョンと電話しているのだ。
「パンツ脱いでみてよ。そのまま指でクチュクチュしてみて」
「ん〜、そういうの好きなの?」
「はい。お姉さ…」
 しゃべってる途中で通話は切れた。ヌケず!
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