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午前10時。出発地点は、赤レンガがそびえ立つ東京駅だ。
ここからサイコロを振りながら山手線を一周するとしよう。
 
駅前の広場でサイコロを回す。地面にピッタリと止まったのは「2」だ。
スーツ姿が目立つ山手線に揺られること5分、2つ目の新橋駅に着いた。周囲は見渡す限りビルに囲まれ、特にオカズになりそうなモノはない。
 
SL広場の喫煙所でタバコをふかしていると、いかにもヤンチャそうなサラリーマンを見つけた。話しかけてみよう。
「いきなりすみません、ちょっとお聞きしたいことがあって」
リュックからボードを取り出し、リーマンに見せる。
『せっかく東京に来たんだし〇〇でヌイて帰りなさい』
 
バナナマンの番組でおなじみのあのボードだ。
「あの、ここらへんでヌケる場所を探してまして…」
「ヌケるって、このこと?」
 丸めた手を上下させる。見た目どおりのノリのよさだ。
「なさそうですかね?」
「うーん、それならあそこじゃない?」
 指さす先は、年季の入ったオフィスビルだ。
「え?」
「2階に中国人のマッサージ屋があるんだけど、たいていシゴいてくれっから」
真相を解明すべく、すぐさま目的のビルに向かう。
 
うす暗い廊下を歩き、エスカレータで2階へ。廊下に、キワドイ恰好をしたネーさんがわんさかいるぞ。さて、どの子にしようかな〜。
 ルンルン気分でチャイナタウンを歩く。一人のネーさんが近寄ってきた。
「オニーさんきてヨ〜」
 ピチピチのワンピースに、ほどよく肉付きのある体。マスクで顔はわからないけど、キリっとした目もとがカワイイ。よし、この子に決めた。
「60分コースにしたいんですけど、いくらですか?」
「8千円だヨ〜」
「じゃあそれでお願いします」
 
腕を組んで店に入る。クツを脱いでスリッパに履き替えようかというとき、彼女が耳元で囁き始めた。
「あと千円でヌキありだヨ…」
もちろん課金してから個室へ。紙パンツに履き替え、ドキドキしながらマッサージを受ける。
 
足・腰・肩の順に、入念にモミモミされていく。いつチンチンを触ってくれるのか、そればかり考えていたが、一向に触ってくれる気配はない。
 
40分ほどが過ぎたとき、ついにネーさんから仰向けになるように指示が。体をひっくり返せば、すぐにヌルヌルの手は紙パンツの中に侵入してきた。
「オニーさんキモチイイ?」
「はい、イイ感じです」
 ばっちりカリを攻めてくる。もうチンコはバキバキだ。ピチピチのワンピースから覗くパンツを見ながら、太ももを揉みしだけば、すぐに射精感はやってきた。
「あっ、イキそう!」
 ドピュドピュドピュ〜〜〜。ふぅ、気持ち良かった〜〜。
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