166_20220327095735205.jpg167_20220327095737182.jpg168_202203271000279f9.jpg
春のポカポカ陽気が続く4月の初旬。新幹線を乗り継いで、某有名観光都市へ降り立った。
正直、まさかここまで会いに来るとは思ってなかったが、ちょうど実家に帰省したいと思っていたタイミングだったので好都合だ。
待ち合わせの駅ビル内で正美さんを待つ。この街に来たのも小学校の遠足以来だし、久しぶりの旅行気分だ。
しかしどんな子が来るのか…。マスクのせいで、美人じゃない店員さんの可能性も上がっているのでちょっぴりドキドキだ。
メールで話した感じは優しそうな雰囲気だったので、たぶん楽しくなるだろう。
しばらくして、正美さんらしき女性が登場だ。
「みのやさんですよね、お待たせしました!」
「いえいえ、会えて嬉しいっす!」
ショートカットで丸顔の活発そうな感じ。そしてカットソーの膨らみもいい感じ! 見覚えがある。確か5番の女性だ。
「正美さん、お腹は空いてますか?」
待ち合わせがお昼過ぎだったので、念のためご飯は抜いていたのだが、
「お昼は済ませてきました。お茶でもしますか?」
「そうですね」
「あ、パーキングに車止めてるんで、車で行きますかぁ〜」
 いいぞ〜。こんなボインな子と車で観光できるなんて最高じゃないですか〜!
ところどころ方言が混じった独特の話し方も色っぽいし、予想以上の美人でしかもボディーもムチムチでエロい! これは楽しいデートになりそうだ。助手席に座らせてもらい、走り出す。
「美味しいコーヒーのお店があるんでそこでもいいですか?」
「はい。ぜひぜひ」
 ここは正美さんの地元だし、運転手も彼女。デートの主導権は彼女が握っている。もう全て任そう!
「なんか地元で会うなんて不思議です。私、自分でも大胆なことしてるなって感じ…フフフ」
 運転しながら嬉しそうに笑う正美さん。
「そうですね、なんか俺も不思議な感じですよ! 知らない場所で初めての人と会う感じ、何かすげードキドキしますよ」
 
10分ほど走ったところで車が喫茶店のパーキングに止まった。天井の高い洒落た喫茶店だ。
「正美さんの実家はここら辺から近いんですか?」
「そうですね、車で20分くらいだから、近い…のかな? ハハハ」
「●●来たの小学校の遠足以来ですよ!」
「そうなんですね。そういう人多いです。大人になるとあんまり来る用事ないですもんね!」
「さぁ、今日はどこに行きたいですか? 一応、今日は16 時くらいまでしか空いてなくて…でも明日は朝から空いてますんで!」
 おお、明日もデートしてくれるのか。でも今日は16時まで。そういえばメールに書いていたかも…。
だいぶ中途半端な時間だな。ってことは、今日はジャブを打つだけにして、勝負は明日になるかな?
「う〜ん、オススメ案ってありますか?」
「じゃあ今日、桜を見に行って、明日は公園とかお寺はどうですか?」
「桜見たいです。是非そのプランで!」
世間話をしながらコーヒーを飲み、正美さんの運転で桜の名所に向かう。春のドライブだ。
それにしてもこのムチムチエロボディー。運転する姿を見ていたらムラムラしてきた。たまらんな。絶対ものにしてみせるぜ!
 その前に、まずは色々聞いていこうかな。
「正美さん最近は彼氏とかはどうなんですか?」
「彼氏は…、もう2年くらいいないですね…」
 ふーん、2年は長い。そろそろ男が恋しくなるころだろう。「みのやさんはどうなんですか?」
 ここは適当に。
「オレも同じくらいですかね…1年半くらいいないし、その前のは短かったから…。でも正美さんみたいな色っぽい人が、2年もいないなんて信じられないっすね」
「よく言いますねぇ。何も出ませんよ! フフフ。私なんてもう全然、色気はないですよ」
 いや、そんなことはない。そのおっぱいだけで十二分にお色気がある。
「みのやさんはなんで彼女さん作らないのですか?」「別にわざと作らない訳じゃないですよ、たまたまできないだけ! 40過ぎで一人なんて寂しいもんです」
 正美さんもそこそこいってそうなので、こちらの歳は正直に言っておいた。
「でもみのやさんに彼女さんおらんでホッとしました。私だけおらんかったら寂しいですもんね」
 おー、なんか嬉しいこと言ってくれるな。これは早々からまんざらでもない感じが見えるぞ!
 でも焦らずいこう。今回は2日あるのだ。ゆっくり時間をかけて口説けばいい。
桜の名所の駐車場に車を止め、しばらく上り坂を歩く。いい天気すぎてじんわり汗をかいてきた。
「なんか軽い登山みたいだね!」
「私、運動不足なんでちょーどいいです」
 ロープウェイもあったが、長蛇の列だったので頑張って歩くことにしたのだ。でも途中の綺麗な景色も見れたし正解だった。
 眺めの良い場所に着いた。そこで一休みだ。
 ベンチに座り、ちょうど見頃の桜をしばらく堪能しながら、好きな映画や食べ物、タイプの芸能人などと、知り合ったばかりの普通の男女が話すような、軽い話題で盛り上がる。正美さんの年齢は、話の内容から40前後と判断できた。少しして、車に戻った。
時間はもう15時を過ぎてる。
そろそろ町の方に戻った方がいいのかな…と思っていたら、
「せっかくだから、古墳案内しましょうか? 戻る途中だし!」
なんでも、その昔、日本に古墳ブームを巻き起こした有名な遺跡があるらしい。正直、遺跡とか古墳とかにあんまり興味はなかったが、正美さんは嬉しそうに勧めてくれる。
「マジですか! 古墳大好きですよ!」と、答えてしまった。まぁ、せっかくだし、行けるところは行っとこう! 
また車で移動だ。段々正美さんがツアーガイドに見えてきたぞ。
明日も会えると言っても、せめて今日はいいムードで終わりたい。
というわけで、公園に着き歩いていく途中、軽く手を繋いでみた。どうだろうか…?
うん。嫌がることはなく軽く握り返してくれた。まるでカップルのように自然な感じだ。よっしゃ、第一関門クリア。
もう一越えだ! 古墳の前でチューくらい決めときたいなぁ。
古墳の周りを歩きながら腰に手をまわす。ちょっとボリュウミィな腰回りに少し驚いたが、これも嫌がるそぶりはない。
あれ…? ひょっとして…これ、今日いけんじゃねぇ…!?
「ねぇ、ちょっと歩き疲れたからベンチに座らない?」
 そう言ってベンチに移動する。ここで軽く手を腰に回し軽く引き寄せようとすると、
「ダメですよ〜、こんなとこでぇ〜」
 笑いながらオレの手を振りほどこうとする正美さん。
 これ、ホントに拒んでいるのか、外だから人目を気にしてダメなのか、微妙なラインだ。
 ここでは無理してはいけないが、もしチューくらいいけたなら、明日は楽勝なはず。
 車に戻りどうしようか悩んだが、やっぱりチューすることにした。
 ナビを操作している正美さんの顔に手を添え、不意なキス。
すると正美さんは一瞬びっくりしたようだが、嫌がることなく力を抜いてキスを受け入れてくれた。
 なんかマジいい展開です!
 その後は信号待ちのたびに軽く手を繋いだりキスしたり、かなりイチャイチャカップルな感じ。ここまできたら、ほぼ間違いなくいけそうな気がしますね。でも、これ以上の無理はせず、いったんお別れ。明日へつなげよう。
別れ際、「明日は公園とか行きましょう!」と、ガイド正美は笑顔を残し、車で去って行った。
翌日。昼前に合流だ。
さぁ今日こそこの豊満な体を堪能したい。
今日は近場の観光地をバスと歩きで回るつもりだ。公園では手を繋ぎながらお散歩し、有名な某お寺では腰に手を回した。
ますます、周りの人にはカップルにしか見えないだろう。さぁじっくり口説こう。
お腹も減ってきたので昼飲みできそうなお店に入店する。
「今日は昨日の分まで飲みましょう!」
「そうですね、昨日は車だったから…、今日は飲ませてもらいますよぉ〜! フフフ」
 ぜひぜひ、酔っ払うまで飲んでもらいたい。というわけで、生ビールで乾杯!
「いゃ〜でも正美さんにはすごいお世話になっちゃいましたね。ご馳走するのでなんでも食べてください!」
「え〜ホンマですか〜 じゃあ遠慮しませんよー」
 嬉しそうに料理を選んでいる。
「昨日2年くらい彼氏いないって言ってたけど、他に男っ気はないの?」
「なんですか? それ?」
「まぁだから、付き合ってはないけど会ったりしてた人とかはいないのかなぁって…。だって正美さん色っぽいし、男がほっとかないんじゃないかって」
「結構みのやさんマジで聞いてくるんですね…フフフ! ホントにいないですよ。私も適当に男性と遊んだりできれば、もうちょっと楽しいんでしょうけど…」
 なんだか本当に男っ気はないようだけど、だとしたら、こちらも本気に恋しちゃいましたモードで攻めていった方がいいかもな。
「いろいろ変なこと聞いてごめんね。なんか昨日一緒にいて、すごく気になっちゃって…」
「ホントですかぁ…そう言ってくれてなんか嬉しいですよ、私もいいなぁって思ってたんで…」
 私もいいなぁ、だって…。
││もう、いただきました!!!!!
 これは恋心炸裂です。早く抱いてと言ってるようなもんです!!
 こんなにトントン拍子でいい展開になったのはいつぶりだろう? さぁ、こうなれば、一刻も早く抱いてやりたい。 食事も早々に平らげ、ホテルに誘うことにした。
「正美さん、嫌じゃなかったら、オレのホテルでゆっくりしませんか?」
「えぇっ!? いきなりホテルですかぁーー?」
「なんか、別に変な意味じゃなくて、ただ少し、二人っきりになりたいかなって…」
「う〜ん…そうなんですね…。じゃあ、少しでよければ…」
 ヨォォォーし! 少しでよければ、いただきましたーーー!
 これはマジ最高な展開です。昨日地道に種まきしておいてよかったー。
そうと決まればホテルに直行だ。部屋に入るなりブチューっと強めのディープキス。そしてベロをれろれろ突っ込むと、正美さんも自らベロを入れてくる。この一回のキスで、彼女がなかなかのエロ女子だと判明した。
 さあさあ、行きますよ〜服の上からおっぱいをモミモミ〜。想像以上のボリューム! 二日間の努力が、少しずつ報われていきます。感激!
「あの…、シャワー浴びていいですか?」
 えー。このまま突っ走りたかったけどしょうがない。一時中断でお互いシャワーを浴びる。
 さあ、続きだ。バスタオルのままベッドに呼び寄せ、わさぁ〜とタオルを剥ぐ。この瞬間は何度やってもたまらない。形のいい大きなおっぱいがご登場だ。それをお腹を空かせた赤子のようにチュパチュパ…、
さらにチュパチュパ…。
 声は小さめだが、正美さんも感じてる様子。お股を広げて今度はクリちゃんをナメナメ。
「ア〜…ハァ〜」
 今度はさっきよりも大きめの声が出た。ちょっとしっこの臭いがするアソコだが、丁寧に時間をかけて舐めてあげる。すると自分からも小さく腰を振りだした。これがなんともエロい動きだ。
 よーし、今度はオレも気持ち良くしてもらおう。おお…、さすがアラフォー。ゆっくりめのフェラが最高に気持ちいい。
が、期待してたパイズリはタンパクな感じだった…。いつも思うが、パイズリって気持ちよさそうに見えるけど、実際やるとそうでもないよね。
でもその代わり、騎乗位は裏切らなかった。正美さん、腰の筋肉が強いのか、なかなかにエロい腰遣いなのだ。さすがですよ!!
そのせいで何度かイキそうになってしまったが、すぐイクのはもったいないので、こらえて寸止め。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




夏のおすすめ動画


プロ仕様の最強媚薬


要らなくなったエロDVDはお金に変えよう!
アダルトDVD買取

本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


タグ