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年齢問わず、体力さえあれば誰でも雇ってくれる職種として、飲食業界は外せません。
中でも個人的にオススメしたいのが、キャバクラのキッチンです。これが他の飲食業に比べて、猛烈に楽なんですよ。 
私自身、キャバのキッチンで働くまでは、居酒屋やファミレスなど、いくつもの飲食店で働いていたのですが、そのころの激務に比べるとキャバのキッチンは信じられないほど、業務が簡単なんです。
 
私が働くキャバクラは、19時オープンで深夜0時閉店なので、就業時間はだいたい18時から深夜1時過ぎまでの7時間ほど。 
たとえ残業があったとしても1日8時間を超えることは滅多にありません。 
居酒屋なんかだと平気で10時間以上働かされますから、他の飲食業界に比べて、労働時間が短いのも利点ですね。
 
にも関わらず、夜のお店なので給料のベースが高いのもありがたい。
30万以上は確実にもらえますから。
さらに業務自体も楽なんです。
キャバクラに行ったことがある方なら、想像できるでしょう。
基本的に出す料理は冷凍の物がほとんどなのです。 
から揚げやフライドポテトなど、レンジでチンするかフライヤーで揚げるだけの、誰でもできる料理ばかり。 
あとは袋から出して皿に盛り付けるだけの乾き物です。
 
ごく稀にフルーツ盛り合わせの注文もありますが、これも包丁で適当に切るだけなので、キッチン未経験の人でも簡単に作れます。
また、客に出すドリンクは、ほぼほぼ嬢がテーブルで作ってくれるので、こちらは割材や瓶ビールなどをそのまま渡すだけ。 
そして営業時間を終えたら、皿やグラスを洗って終了。 
どうでしょう。キッチンの仕事と言っても、作業自体はごくごくシンプルなのです。
 
1週間もあれば、どんな人でもほとんどの作業をマスターできちゃいますよ。
 
ただし、一つ注意が必要なのが、料理提供までのスピードがシビアな点でしょうか。
キャバクラは時間制でセットが決まっているので、注文した料理をなるべく早く提供するスピードが求められます。 
料理を終了時間スレスレに渡したりすると、客からクレームがつくこともあるのです。
﹁お前らが作るの遅かったんだから、これ食う間はタダで延長しろよ!﹂
なんてクレームが入ることも…。
 
まあ、キッチンの人間が直接怒られることはありませんが、店長から詰められることは、よくありますね…。
とはいえ、キャバクラならではの嬉しいポイントもあります。 
当たり前の話ですが、毎日キレイなキャバ嬢ちゃんたちと一緒に仕事ができる。
これはかなり嬉しいです。
 
ただし、嬢に近づくのは、罰金がつくご法度なので、距離を縮めるのは難しいですけど…。
こんな風に、楽な調理をしながら、キレイなキャバ嬢に囲まれる。これほど楽しい仕事は他にないですよ。 
求人の探し方は、﹁ドカント﹂や﹁メンズ体入﹂などの夜職系の募集サイトですぐに見かるでしょう。
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