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キメセクに使える市販薬は、くしゃみや咳の薬に多い。そういった症状を抑えるには、中枢神経に作用する成分が必要だからだろう。
ストナリニもまた、くしゃみ系だ。
この薬にはチョウセンアサガオ(ダチュラ)の毒と同じ成分、
ダツラエキスが配合されている。
トリップに必要な量は24錠分。
さすれば強烈な幻覚を見るのだ。
最初は眠気が訪れ、それを我慢しているうちに視界がぐにゃぐにゃに。さらに今度は意識が朦朧としてくる。
自分がどこにいるのか、起きてるのか寝てるのかもわからない異常な酩酊感のなかで、セックスする連中もいる。 
なお、先ほどトリップには24錠分が必要と書いたが、実際に服用する際は最初に10錠を飲み、様子を見ながら徐々に足していく方が安全とされている。とはいえ危険に変わりはないので、知識としてとどめておくのが無難だろう。

大量に飲めばトリップできないこともないが、もっとてっとり早い方法がある。
スニッフだ。錠剤のクスリは、胃から吸収されて、肝臓でろ過された後、全身に回り、脳にシグナルを送る。その効果が現れるまでは30分ちかくかかるものだ。
ところが、スニッフだと鼻の粘膜から直接吸い込むため、消化器官を介さず、一気に脳へクスリの成分が到達。なんとわずか1分程度で効果が現れるのだ。
さらには、肝臓というフィルターを通さないことで、クスリの成分がまるまる人体に入る(通常は半分以上の成分を失う)。つまり、大量のドラッグが一気に吸収されるわけだ。 
と、強烈なトリップを生み出すのである。合法の向精神薬が、まるで違法モノのようなブッ飛ぶシロモノに早変わりするのだ。 
その効果たるや並じゃない。気分がハイになり、目がバキバキに冴え渡り、まったく眠たくなくなるのだ。私の場合は、32時間ほどぶっ通しで起きていたこともあった。あらゆることに集中力を発揮するのも特徴の一つで、エロビデオなんか見ようものなら、2、3時間、一心不乱にマスをかいてしまうほど覚醒する。怖いほどの快楽だ。

酒の快楽とは、とどのつまりは酩酊することである。
だとすれば、面倒なことは一切せず、ただちに酔っぱらうのが正しい飲み方だ。そんなモノグサな人はマンガの方法で酒を飲みましょう。
いや、実際に、一気に酔っぱらうと超キモチいいんですよね。
だらだら時間をかけて飲むと、どうしても酔い方もゆるやかになります。傾度の低い坂をゆっくり昇るような感覚でしょうか。
対し、この飲み方は傾度の高い坂を一気にかけあがるような酔いが得られます。わかりにくいでしょうか?
サウナで汗をかきまくった後に、生ビールをイッキにゴクリゴクリ。あの悪魔的なまでの快感を、たった一錠のクスリで味わえます。ストナリニはのどが乾く薬なので、ビールを一杯ならず二杯三杯と飲んでも、最初の一口のような喉ごしです。(個人差あり)。

肌が敏感になり、エロイ気持ちがアップされるんです。自宅にデリヘルを呼んで、並の女のコが来たとしましょう。と、クスリの作用で、相手のことがめちゃカワイく見えてくるんですよ。アイドルが来たような気分を味わえるというか。もちろん愛撫も超快感。あのトロけるようなフェラといったら!
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすために読み物としてお読みください。本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用・実行は厳禁です。
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